元妻とはお互い50才を越えましたが、月に1~2回エッチをしています。
8月の終わりに元妻から電話が、
「健康診断で要検査が出た…」
「まじ…どこが引っ掛かったの?」
「乳ガン検診で…」
背筋が寒くなる感じがしました…
「早めに検査行って来いよ…」
「もう、予約した…女性の先生は予約でいっぱいなので男の先生なら空いているので明日行く…」
(男の先生か…でも…これだけは仕方ないな…)
お医者さんでも、元妻のおっぱいを見られたり、触られたり、するのが少し心に引っ掛かった感じが。
50を過ぎて引力で下がってはきましたが、まだまだ美乳(だと思います…)若い頃元妻とつきあうためにどれだけ苦労したか…
次の日、元妻から電話
「大丈夫だって!安心して~」
私もホッと一息したと同時に何かムラムラと嫉妬心が込み上げてきました。
すぐに合う約束をして、元妻の元へ…
「心配したよ…大丈夫?」
「私も凄く心配だったんだけど…でもよかった!」
私は元妻をベッドに座らせ、テーブルの椅子を持ってきて元妻の前に座りました。
「はい、今から検査いたしますので上半身裸になってください!」
「エ…エ…何それ?」
「だから…今から検査するから…早く脱いで…」
「バカじゃない…」
「オレは30年前からのお前のかかりつけの主治医だから、言うことを効きなさい…」
元妻は抵抗してましたが、諦めTシャツを脱ぎ、ブラジャー一枚の姿に…
「もう…恥ずかしから…早く終わらせて…」
「ブラジャーも取って…!」
元妻は渋々、ブラジャーも取り、Dカップの大きな柔らかなおっぱいが現れました。
「検査で引っ掛かったのは右、左?」
「右…」
右のおっぱいを強く揉んだり弱く擦ったり、乳首を舐めたり、念入りに検査
元妻はもじもじし始め、
「ダメだって…そんなの検査じゃないよ~」
「だから…オレ流…今度は左を検査します…」
左のおっぱいも同じようにオレ流検査
「ア…」元妻から声が漏れます…
「念のために子宮の検査もしますので、パンツを脱いでください!」
「エ…エ…こっちは大丈夫だから…ね…ね…」
「もう…許して…お願い…お願い!」
「この機会に、徹底的に調べた方がいいよ~」私は部屋着のゆるりとしたパンツを脱がしにかかります。ウエストがゴムで出来ているので簡単に脱がす事ができました。
「はい、ベッドに寝転んで~」
全裸の元妻は手で身体を隠しながら目が移ろな感じで寝転びます。
私は強引に股を広げます。
「ダメ…ダメ…汗かいているから…」
元妻の言葉を無視しながら、顔をマ○コへ近づけ
舌でクリから検査
「ね…ね…ダメだって…カーテン閉めて!」
まだ、午前11時、レースのカーテンだけでは向かえのマンションから見えるかもしれません。
それも無視…
ゆっくりゆっくり舐めあげます。
「ア…ア…」元妻から徐々に声が漏れてきました。
今度は指で子宮の検査、深く浅く、指を往復して刺激します。
「ううう…ア…ア…ア…」
元妻も軽くイッテくれ、ベッドに座り直させ検査を伝えます。
「乳ガンも子宮の方も大丈夫です。しかし、欲求不満と淫乱の症状が出ているので、お注射と薬を出しますね…」
「欲求不満は…でも淫乱じゃあないよ…」
私はズボンを脱ぎ、元妻の前に仁王立。
「お注射の準備がまだ出来てないので、すみませんせんが注射器を舐めてもらえませんか?」
と言ってチ○コを元妻の前に出しました。
「ん~もう…!」元妻はハミカミながら、咥えました。注射器が口の中で暴発しないように気を閉めながら、元妻の巧みな口技を楽しみます。
「そろそろ準備が出来たので、後ろを向いて、お尻を突き出してください。」
元妻は素直に従い、大きなお尻を私の方に向け、早く注射して欲しいような仕草です。
「力を抜いてください!最初は少し痛いかもしれません」膣にチ○コをあてがい、亀頭部分だけ
入れてキープ、1分位経ったでしょうか、元妻はお尻をフリフリ奥に入れようとしますが、腰引きそのままの形でキープ。
「ね~ね~お願い…早く…」
「何を早く…」
「ん…お願い…お願い…」
「やはり、淫乱ですね…」
「違う…違い…いじめないで…ね…ね…」
少しずつ、奥へと進めると、
「う…う…ア…ア…」
お医者さんへの嫉妬心から私もいつもよりは、攻撃的に攻めますが、しかし、最後は騎乗位好きな元妻に犯されるようにフニッシュ…
清楚な元妻を知ってる皆が想像がつかないような腰を振る姿です。
たまには、嫉妬心とか、焼きもちとかするのもいい刺激になるのかな?