お兄ちゃんとエッチをしてから数日が経った日私が学校から帰り部屋で着替えていると
「コンコンッ。美月ちょっといい?」
「んー?お兄ちゃん?いいよー入って」
「うわっ。着替えてるなら言えよ。」
「えー、みぃの裸見たのに?(笑)どうしたのー?またエッチする?」
「いや、そうじゃなくて。まぁ、そうなんだけど。コンビニ行かない?」
「そうなんだ(笑)いいよ。ちょっと待っててね」
私は適当なTシャツと部屋でいつも履いているショーパンを履きお兄ちゃんとコンビニに行きました。
「お兄ちゃん何買うの?」
「んー、美月が喜ぶものだよ」
「お菓子買ってくれるの?」
「はいはい。お菓子も買おうね」
コンビニに入り、お菓子とジュースを籠に入れレジに向かう途中お兄ちゃんは
「お会計してるから先に出てなー」
「わかったー」
私は外でお兄ちゃんが出てくるのを待ちました。すぐにお兄ちゃんは出てきて
「お待たせ」
「お兄ちゃん何買ったの?」
「んー、これだよ」
お兄ちゃんはコンドームを見せてきました
「この間は勢いで中に出しちゃったけど。流石にやばいなって思って」
「みぃはお兄ちゃんならいいよ?」
「そう言う問題じゃないだろ」
「えー。本気なのになー」
私はお兄ちゃんの腕をぎゅっと組み少し胸が当たるようにして歩きました。
「くっつき過ぎ、歩きにくいよ」
「やだっ、離れないもん♡」
コンビニと家の途中に少し大きめの公園があります。そこは普段遊んでる子は全然居なく来るのもトイレに寄ったタクシーの運転手くらいでした。そこを通りかかった時にお兄ちゃんが
「美月ちょっといい?」
「んー?」
私をトイレの中に連れて行きました。
「お兄ちゃんどうしたの?早くお家帰ろ?♡」
「んっ♡ちゅっ♡お兄ちゃん?♡」
「一回こういうところでしてみたくて、いや?」
「んーん。いいよ♡」
お兄ちゃんは私の洋服の中に手を入れ胸を触ってきました。
「んっ♡あっ♡あっ♡んんっ♡」
「声我慢しないと聞かれちゃうよ」
「んんっ♡んっ♡」
お兄ちゃんは私のブラのホックを外し直接触りました。
「んんっ♡んあっ♡あっんっ♡」
「美月乳首好きだね」
「んっ♡すきっ♡きもちいもん」
お兄ちゃんは私の服を上まで上げて胸を舐めてきました。
「ちゅっ、れろっ。ちゅぅっ」
「はっんっ♡あぁっんっ♡んんっ♡」
舐めたり吸ったりしながらお兄ちゃんの手が私のパンツの中に入りアソコを触ってきました
「あぁっ♡あっんっあっあっ♡んあぁ♡」
「お兄ちゃん♡みぃイっちゃう♡」
「あぁっ♡いくっいくいくっ♡あぁぁぁっんっ♡」
お兄ちゃんはコンドームを取り出して
「美月。付けてみて?」
「んっ♡」
ぎこちなく私が付けるとお兄ちゃんは私を後ろに向かせてドアに手をつきショートパンツとパンツを太ももぐらいまで下げて腰を掴みお尻を突き出させました。
「入れるよ」
「うっんっ♡あぁっんっ♡あっあっ♡」
「んんっあっ♡きもちいいっんっ♡あっ♡」
外で足音がしてお兄ちゃんは腰を止めました。
その足音はトイレに入ってきて私たちの個室の前の小便器で止まりました。バレたのかと思ったらチャックを下す音が聞こえ用を足す音が聞こえホッとしていると。
「ふっ、んっ♡んっ…んっ♡」
お兄ちゃんがゆっくり腰を動かしてきました。
私は自分の口を手で覆い声を必死に我慢し、首を横に振りました。すると、お兄ちゃんは腰をグリグリっと動かし私の奥を刺激してきました。
「んんっ♡んっんっんっ♡んんんんんっ♡」
私は目の前に人がいるのに足をガクガクさせながらイってしまいました。人が出て行く足音を聞いてお兄ちゃんが
「美月人いたのにイっちゃったね。」
「お兄ちゃんのばかぁ、バレちゃうじゃん」
「でも、美月人来た時めちゃくちゃ締め付けて来てたよ」
「んっ♡そんなこと…♡」
「あぁっんっ♡あっあっあっ♡お兄ちゃん待って♡」
お兄ちゃんがまた、激しく腰を動かしてきました。
「あぁっ♡お兄ちゃんみぃまた♡」
「いいよ。イって。お兄ちゃんもイきそう。」
「あっあっあっ♡んんっ♡いくいくっ♡」
「あぁ、出る出る。いくよ、美月。あっ、あっー。」
お兄ちゃんのおちんちんがビクッビクッとなりゆっくり腰を小刻みに動かし、イったのがわかりました。
暫くしてお兄ちゃんがおちんちんを抜きコンドームを取り私に見せてきました。
「見て、美月。いっぱい出たよ」
「本当だ♡気持ちよかった?」
「よかったよ。美月。舐めて?」
「んっ♡ちゅっ♡ちゅぅっ♡んっ、ぺろ♡」
私はお兄ちゃんのおちんちんを綺麗に舐め、残った精子を吸い取りそのまま飲みました。
「美月どこで覚えたの」
「エッチな動画見て覚えたの♡」
「エッチな子だな」
「きらい?」
「好きだよ。」
そう言いお兄ちゃんは私のことを撫でてくれました。
「えへへ♡」
私が照れているとお兄ちゃんは私の服を正して
「帰ろっか」
「うんっ♡」
トイレを出て家まで帰りました。
家へ帰るとお兄ちゃんの部屋へ行きベッドに寝っ転がり
「お兄ちゃん♡もう一回♡」
「足りないの?」
「うんっ♡もっといじめて欲しい♡」
「美月はMだね。」
「お兄ちゃんにだけだもん♡」
お兄ちゃんは私を裸にしてM字に座らせて後ろから抱きつくように胸とアソコを触り、首筋を舐めてきました。
「あぁっ♡お兄ちゃん首くすぐったいよぉ♡あっんっ♡」
アソコに指を入れゆっくりと私の気持ちいいところをグイッと何度も押すように刺激してきました。気持ち良さから段々と腰が浮いていき
「あぁっんっ♡あぁっ♡お兄ちゃんそれだめぇ♡ゆっくりされたらおかしくなっちゃうっ♡あぁっ♡んんっ♡あぁっ、あぁぁぁっ♡」
私はお漏らしと一緒にイってしまいました。
「あ、あぁっ、あっ♡」
頭が真っ白になり一瞬何が起きてるのかわからないくらいでした。私はお兄ちゃんに
「またお漏らししちゃったね」
そう言われて床に出来た水溜りを見て私はお漏らしした事に気づきました。
「えっあっ♡ごめ、ごめんなさい♡」
「だめ。いじめて欲しいんでしょ?」
そう言うとお兄ちゃんは今度は激しくクリを刺激してきました。
「あぁぁぁっ♡まってまって♡だめだめ♡あぁぁっ♡あぁぁぁっんっ♡」
跳ねるように体を痙攣させイってしまいました。
「お兄ちゃん。まって、一回休憩」
私が足を閉じ離れようとするとお兄ちゃんは足を絡ませて撮れじれないようにし、片手で私をぎゅっとして
「まだまだだめだよ」
そう言い何度も何度もいかされました。
1時間ほどイかされ続けて私がピクッピクッと痙攣しているとお兄ちゃんはズボンとパンツを脱ぎコンドームをつけて私を四つん這いにし後ろから奥まで一気に入れてきました?
「うあっあぁっ♡あぁぁっ♡」
「美月中ぐちょぐちょ。こっちも使ってみようか」
「あぁぁっ♡だめっそこっ♡あぁんっ♡お腹おかしくなるっ♡」
お兄ちゃんは指を私のお尻に入れてきました。
「お兄ちゃんっお兄ちゃんだめっ♡みぃ、おかしくなったままイっちゃうからぁ♡あぁぁぁぁっあっあぁっ♡」
私がイクとお兄ちゃんは私を抱え座って抱っこするような体勢で入れ、下から激しく突いてまた、お尻を広げ指を入れてきました。
「あぁっ♡おくおくっ♡ごりごりなってだめえっ♡」
「美月締め付けすごい。イきそう。イクッ、あっ。はぁはぁ。」
私とお兄ちゃんは同時にイきお兄ちゃんは
「ほら美月。また綺麗にして?」
「んっ、はぁいっ♡」
私はお兄ちゃんのおちんちんを綺麗にしました。
お兄ちゃんはまた自分と私の服装を整えて私をお姫様抱っこで部屋のベッドまで運んで寝かせてくれました。
「どうだった?」
「頭の中何回も真っ白になって凄かった♡でも、やっぱいみぃお兄ちゃんとはイチャイチャしたいかも♡」
「じゃあ、次は美月のしたい事ようね」
「うんっ♡お兄ちゃん大好き♡」
「お兄ちゃんもすきだよ」
キスをしてお兄ちゃんは部屋から出て行きました。
疲れた私はそのまま晩御飯の時間まで寝てしまいました。
今回はここまでです。
前回のお話が思った以上に反響が大きくてびっくりしました。ありがとうございます。
この日はご飯の時にママに起こされてお菓子食べ損ねた!って思ってました(笑)
お尻も暫くヒリヒリしてましたしね(笑)
次のお話もなるべく早めに投稿したいと思います。
またコメントとかいっぱい見てもらえたら嬉しいです