お仕置きは一晩中続きました

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中出しした後、拘束を解かれてシャワーで洗われました。

私は体に力が入らず、同僚に抱えられてベッドに戻されました。

「…ごめんなさい」

同僚は黙って私をうつ伏せに寝かせるとまた手足を縛りました。

「うっ」

バシンッとお尻を叩かれました。

やめてほしいと言えず、私は歯を食いしばりました。

「ううっ」

我慢しても、どうしても呻き声をあげてしまいます。

ボロボロ泣いていると、ようやく同僚の手が止まりました。

カシャッカシャッとスマホで写真を撮る音がしました。

撮らないで。

もちろん、言えません。

「あっ」

お尻の穴がヒヤッとしました。

お尻の穴にアナルビーズが入ってきます。

「ああっ」

奥まで入るとまた写真を撮られました。

「あああっ」

乱暴に出し入れされました。

「いやああああっ」

体は泥のように重くて、もう逝きたくないのに、私の体は簡単に逝ってしまいました。

「もうやめて…」

私は泣いてお願いしました。

同僚はアナルビーズを抜くと、手足の拘束を解いてくれました。

同僚「四つん這いになってお尻あげて」

「嫌…もう無理…きゃあっ」

バシンッとお尻を叩かれます。

バシンッバシンッと何度も叩かれて、私は叫びました。

「痛いっやめてっ言うこと聞くからっ」

四つん這いになってお尻を突き上げると、もう一度ローションを垂らされ、おちんちんを入れられました。

「ああんっ」

奥まで入れると、また同僚は写真を撮りました。

「うううっ」

同僚がピストンすると、パンパンお尻に当たって、痛みが走ります。

「あああああっ」

何度も逝かされた私の体はすぐに逝き、それでも休ませてもらえません。

「うぎゃあああ」

同僚はなかなかいかず、私は叫びました。

おちんちんが深く差し込まれ、同僚が動きを止めました。

同僚「ああっ」

ドクンドクンと、腸に精子が注ぎこまれました。

同僚はゆっくりおちんちんを抜くと、また写真を撮りました。

私は動けず、そのまま目を閉じました。

目を覚ますと、おまんこにバイブを入れられていました。

ブブブブブと震えています。

抜こうと手を動かしますが、また縛られていて動かせません。

足は縛られていませんが、バイブを取り出すことができません。

バイブの振動は気持ちいいけど、それだけじゃ逝けなくて。

私は腰を動かして、何とか逝こうとしました。

あんなに逝ったのに、逝きたくて逝きたくておかしくなりそうでした。

手の拘束を解こうと暴れていると同僚が目を覚ましました。

「お願い、逝かせてっ」

同僚はおまんこに突き刺さっているバイブを抜きました。

「ああっ」

ピストンバイブが入れられました。

「あっあっああああっ」

ずっと欲しかった刺激に体が震えます。

同僚「好きなだけ逝けよ」

ピストンバイブは逝ったばかりのおまんこを突くのをやめません。

「嫌っ。もういいっ抜いてぇ」

足を動かして逃げようとしますが、すぐに同僚の足で押さえつけられてしまいます。

「イクーッいやあああ」

ピストンバイブが引き抜かれ、ビュッと勢いよく潮が吹き出します。

ビュッビュッと潮が出終わるのを待って、同僚のおちんちんが入ってきました。

「あああああああっ」

同僚は苦しそうな顔で腰を振っていました。

私は何度も逝ってもう声もでなくなり、ユサユサと体を揺すられていました。

同僚「うっ」

汗ばんだ同僚の体が私の上に倒れ込みました。

はぁはぁというお互いの息づかいだけが聞こえ、そのまま眠ってしまいました。

次に目が覚めた時は朝で、目を覚ますと同僚と目が合いました。

「んんっ」

完全に目が覚める前に同僚の舌が入ってきました。

同僚「浮気相手は、誰?」

「高校の時の元彼」

同僚「いつから?」

「渡したいものがあるって家に来て、一回だけ…ごめんなさい」

同僚の手が私のお尻を撫でました。

「ひいっ」

触られるだけで激痛が走ります。

同僚「痛い?」

私は涙目で頷きました。

同僚「次に浮気したら、何するか分からない…」

同僚の手が私のお尻を掴みました。

「ううっ。ごめんなさい。もうしません」

その日はうちに帰って1日寝ていました。

起き上がると目眩がして、真っ赤に腫れたお尻を冷やす為にタオルや保冷剤を用意するのもやっとでした。

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