お互いの匂いに引かれあった。美人との付き合いも長続きしなかった俺。本能的に引かれあったのかな。

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親族会社に就職が大学入学前から決まっていて、会社に入ったら取引先の娘が何人かいるから気に入った娘と結婚するように言われていた。

俺は意地でも大学時代に結婚相手見つけようと、いろいろ付き合ったがなんかしっくり来なかった。

あきらめて、大学卒業後おじさんの会社に入社。

おじさんの会社は、その地方で不動産と建築を中心に手広くやってる会社だった。

やっと慣れてきた入社一年目の夏、社長であるおじさん主催のバーベキューがあり、俺も手伝うようにと呼び出されました。

この時俺は

「あ~、その時にどの娘が良いか決めろってことなのか」ってちょっと憂鬱な気持ちに。

当日、他の事業部にいる取引先の娘たちも含めて同世代位の女の子10数人がいた。

バーベキューそのものはとても楽しく過ごせたが、特に気になる娘はいなかった。

後片付けをしている時、他の事業部所属の小百合がいた。

小百合は短大卒業二年目なので俺より一学年下で、見た目は相席スタートの山崎ケイみたいなでちょっと地味目。

ぽっちゃりしてておっぱいがすごいでかくて、洗い物するとき手元が見えなくて邪魔そうにしてた(笑)

そんなおっぱいとか見た目は特に気にならなかったが、

「なんか良い匂いがするな」

そう、匂いが心地よかった。

シャンプーとか洗濯洗剤とか化粧品の匂いでも無く、何とも表現出来ない。

匂いに気になりながらも片付けを終わらせ、従兄弟である社長息子主催で若手だけの二次会へ。

二次会は従兄弟の周りに女の子達も群がった。みんな次期社長夫人狙いなのがわかりやすい(笑)

そんな従兄弟を遠くで見ながら酒を飲んでいると、隣に小百合が来た。

小百合「今日はお疲れ様でした。」

ヤッパリ良い匂いする。

そこから何故か小百合は俺から離れず、いろいろ話した。

地味目だが、笑うと愛嬌があるし、ほんわかした雰囲気が同世代の女の子には無い独特な感じ。

二次会も終わりそれぞれ解散し帰宅。

小百合とは同じ方向だったので、途中まで一緒ということでタクシーに。

もうすぐ小百合のマンションというところで、

小百合「良かったら家でもう少し飲みませんか?もう少しお話ししたい気分なんです。」

すごい顔を真っ赤にしてた。

こんなこと言ったことないんだろうなと思うと俺も少し可愛く思えてきた。

部屋に入るとヤッパリ良い匂いがする。

ソファーに腰掛け、乾杯したあと

「小百合さん、何かいい匂いしますね?何の香りですか?」

小百合「えっ……?!」

何故かちょっと動揺したように見えた。

小百合「特に芳香剤とかお香とか匂うようなものはしてないんですけど、気になります?家に来た友達にも言われたことないです。」

「嫌な匂いじゃないし、心地良い香りだよ。」

小百合「それより、コウイチさんも良い匂いしますよね!」

そう言って隣に座って俺の肩辺りに鼻を近づけた。

小百合ちゃんも俺の匂いが気になっていたようだ。

先に俺が匂いの話題ふったから動揺したんだな。

「じゃあ俺も!」

爆乳の辺りに鼻を近づけた。

小百合の匂いに包まれたとき、今まで感じたこと無いような興奮を感じ、自然と小百合にキス。

そのままディープキスしながら、お互い服を脱ぎ捨てた。

脱ぎ終わると小百合が俺を後ろに倒し、上に乗り、身体をかなり丹念に舐めてくる。

そしてフェラチオ。

小百合は時折笑みを浮かべながらいやらしい顔で、嬉しそうに咥える。

正直あまりうまくはない。

あまりフェラチオしたこと無いのだろうが、本能のおもむくままという感じ。

ここで攻守交代。

そっと頭に手を頭に当てて引き離すと、俺が小百合の上に覆い被さる。

ここまでお互い無言。

小百合が初めて言葉を発する。

小百合「もう凄くなってる」

俺の手をマンコにあてがい確認させる。

もうあふれて尻の穴の方までビチャビチャだ。

俺は入れて欲しいとの合図と受け取り、すぐにゴムの確認もなしに挿入した。

人生初の生挿入。

とにかくヌルヌルで暖かくて気持ち良い。

その後いろいろな体位を試した。

そして体位を変えつつベッドに移動。

正常位で体を密着させ、チンコをマンコの手前の壁にこするようにするとどうやら小百合は一番気持ち良いようだった。

これを続けると「あん、あん」という声が「あ゛っ~、あ゛っ~」と動物の雄叫びのように変わり、最後は俺にしがみつき、叫び声のような声を出し、体を大きくビクつかせた。

俺もいきそうになってたので、お構いなしに腰を振り続け、耳元で「もういくね」と言うと、小さく「うん、うん」と頷き、足まで俺の体にしがみついてきた。

「もういくぞ!」

小百合「キャ~、ダメ!もう……」

小百合はもう言葉にならなかった。

一番奥に人生初の生中出し。

俺がドクッと出す度に体をビクッとふるわせる。

抱き合いつながったまま数分が経過。

お互いあがった息が落ち着いた頃、

小百合「コウイチさん!私と結婚しましょう!毎日コウイチさんとエッチしたいです!」

そう唐突に言った。

「そうだね。こんな情熱的で本能的なエッチ俺も初めて。」

不思議とこの子と結婚すればうまく行くと俺も思った。

「じゃあ約束ね。お互いの体調が大丈夫なら毎日エッチだからね。」

小百合「はい!そんな話してたらコウイチさんのが中で固くなってきてますけど(笑)」

「じゃあこのままもう一回ね!さっきはこっち全然攻めてないから。」

俺は爆乳を堪能してなかったので、むしゃぶりついた。

柔らかくて最高♪

乳首も敏感で、感じる度にマンコが遅れてギュッと締め付けられる。

ちょっと強めに吸い付き、反対の乳首を強めに摘まむとさらに締め付けが強くなり早くも二回目いきそうになってきた。

「マンコと口とどっちが良い?」

小百合「あん、あん、えっ?コウイチさんの好きなようにしてください!」

俺は腰の動きをわざと弱めもう一度乳首を攻める。

「マンコがギュッギュッと締めて中に出してほしいみたいだぞ!」

小百合「はい!マンコにくださいっ!」

「えっ?どこ?良く聞こえない(笑)」

小百合「マ、マン、マンコに

、に……!!」

小百合と同時に俺もいってしまった。

チンコをマンコから抜くと、一回目の残りの精子と合わせて大量に溢れてきた。

そして、チンコを小百合の口に持って行きお掃除してもらう。

何とも言えないエロい表情で軽く意識朦朧になりながらきれいにすってくれる。

隣に俺も倒れ込んだ。

そのまま数時間寝てしまったようだ。

起きて2人でシャワーを浴び、風呂場で復活したので立バックでもう一発。

ベッドに戻り、今度は対面座位でおしゃべりしながら2時間位入れてた。

小百合が飲んでみたいというので、お口に出してゴックン。

そのままくっついて寝た。

日曜日の午前中に目を覚まし、裸のまま二人で歯磨き。

「小百合ちゃんは今日予定あるの?」

小百合「お洗濯と買い出しくらいかな~。」

「じゃあこのまま夜までいても良い?」

小百合「ダメ!洗濯して干したらコウイチさんの家にいきたい!!」

「うん、そうしよう!何なら少し身の回りのものもって当分泊まれるようにしたら?」

小百合「やったーヽ(*^∇^*)ノ」

「でもちょっと待って。うちでエッチする事想像したらまた元気になっちゃったから……」

小百合「コウイチさんスゴイですね。性欲半端ないですね!(*^ω^*)」

「小百合ちゃんとならホントに何回でも出来ちゃう。」

ベッドにいき朝から一発。

明るい中、爆乳をわざとブルンブルンさせて視覚的にも興奮!

最後はおっぱいに挟み、チンコの先を咥えさせ口に発射!

パイズリフェラ出来るのも爆乳ならではだね。

その後二人でシャワーを浴び、洗濯機を回してさすがにおなかが減り昼過ぎに飯を食べに行った。

一度小百合のマンションに戻り洗濯物を室内に干したら小百合が身の回りのものをカバンに詰めて俺の家へ。

そこから本格的に同棲し、一年後に入籍。

子供も生まれ、下の子が昨年全寮制の高校に進学。

お互い40代になったがまだまだラブラブ。

小百合が二人暮らしに戻ったと喜び、喘ぎ声を我慢しなくなったよ。

先日金曜日に仕事から帰ると玄関で抱きついてきて

小百合「お帰りなさい。帰ってきたあなたの匂いかぐと安心する。」

「安心する?マンコが濡れるの間違いだろ(笑)。一緒に風呂入ろうか。」

金曜日は夕方帰宅すると一緒に風呂に入り風呂場で一発。

立バックからの顔にぶっかけ。

風呂からあがると酒を飲みながらイチャイチャ。

片付けて一緒にベッドへ。

ここからは小百合の大好きな対面座位で挿入したままおしゃべり。

ゆっくり腰をお互いに動かしながら、いかに俺のことが好きかを恥ずかしがりながら言ってくる。

これをすると小百合のマンコが一番ビチャビチャになる。

最後は正常位で爆乳をたくさん揺らして中出し。

このまま寝て・起きて・エッチして、お腹すいたらご飯食べてを土曜日の夜まで繰り返す。

金曜日の夜から土曜日の夜までは予定無い限り性欲に溺れる日と決めています。

二人暮らしに戻ってからエッチの回数が増えてお互いに若返ったと周りから言われるようになった(笑)

最近小百合が俺に断ってピルを飲むのを止めた。

小百合「もう一人くらい生んでも良いかな。あなたの子供なら。」

そういわれて興奮して抜かずの三連発!!

1ヶ月たった頃、帰省してきた子ども達の前で兄弟が増えると小百合からサプライズ発表!!

子ども達には呆れられた(笑)

ちゃんと避妊しろよって普通親が子ども言うことだろってみんなで大爆笑。

ラブラブな両親が羨ましいって子ども達に言われてちょっと涙出そうになった。

そして、先日高齢出産だったが何の問題もなく元気な赤ちゃんが生まれたので記念に書きました。

退院して一緒に家に帰ると

小百合「うん、いい匂い♪」

そう言って笑顔で中に入っていきました。

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