蔓延防止が終わって俺と恭子が勤務する会社も通常の忙しさを段々と戻して来ました。
コロナ禍で始まったリモートワークが意外に上手くいって、コロナがいつの日か終息しても、リモートは続ける方針だそうです。
今日は久しぶりに会社の同僚が全員出勤して、リモートワークを含めた今後の業務をどの様に進めるかの会議です。
会議室のホワイトボードの前で議事進行と司会をしてるのは、愛する恭子ちゃんです。
まだ付き合う前は、美人だけどこんなに捻くれた生意気な女は見たことないってぐらいの感じな恭子ちゃんでしたが、俺と付き合い始めてから誰にでも愛想が良い可愛い素敵な女性に変化してます。
清楚+色気具合が数段アップしてます。
なので男性社員からの人気もうなぎ登りです。俺的にはちょい心配な感じ…
と言うかただのヤキモチってだけなんですが…ここ数ヶ月で俺と恭子が同棲して婚約してる事を知ってる人物は誰もいません。
前回の物語に登場した小川君や杉田君は転勤しました。
なので明らかに色目で恭子ちゃんに話しかける同僚や上司を見ると(恭子は俺の女だぞ離れろ)って心の中で叫んでます。
全く我ながら大人気ないなぁって思いはありますが…
昨夜…
航平「あのさぁ最近恭子ちゃん会社の男どもに人気高いんだけど」
恭子「んで?そんなの昔からじゃん(笑)それがどうしたの?」
航平「どうしたって…だって今日もさ部長が恭子ちゃんの肩に触って話ししてたりしたじゃん、あれって完璧セクハラだろ」
恭子「まぁ…そうだけど、別に他愛ない話しだったし…」
航平「だからぁ、要するに他の男とベタベタすんなって事!勘違いする奴もいるぞ多分」
恭子「(笑)ひょっとしてヤキモチ?可愛いぃぃぃぃ」
航平「うぅうるせえ!」
恭子「もうぉ〜怒るな!さっお風呂一緒に入ろ!」
航平「ふんっだ」
恭子「機嫌直せ(笑)お風呂の後は…楽しみだぞぉぉぉぉ」
航平「何が楽しみなんだよ?」
恭子「恭子様がどれほど航平さんを愛してるかベットで証明してやるって事」
航平「デヘヘ(笑)機嫌直ったかも」
この後どうなったかって?そりゃ凄かったですよ、軽る〜く3回はやりました。
後ほど書きますが。
ホワイトボードの前でにこやかに微笑みながら会議を進める恭子はまるで清楚な感じの女子アナ風です。
ショートヘアの前髪をサッとかきあげる仕草なんか家で毎日見てるけど、会社で見ると妙にセクシーなんだよな…ちょいムカつく(意味もなく)
恭子の隣に座っている課長が何やら鼻の下伸ばして話しかけてる。
「おい!その女が昨日お前に話してるその口で俺に何したか教えてやろうか」
そう叫びたくなる気持ちをグッと堪える。
昨夜風呂にて…
恭子「ほら身体洗ってあげるからこっち向いて、手は左右に伸ばす!」
お風呂の椅子に座る恭子の前に立って両手を広げる。丁度チンコの前に恭子の顔ってのがちょっぴり恥ずかしい。
恭子「全く子供みたいにヤキモチ妬くな!」
そう言いながら俺の肉棒を指パッチンでピンって弾く
航平「痛てぇ」
そして石鹸をつけて優しく上下に洗い始める。俺のモノはムクムクと大きくなって固く勃起…肉棒を上下に洗いながら恭子が上目遣いに俺を見てニッコリ微笑む
石鹸をシャワーで流し恭子の18番裏筋舐めがスタート…根元から舌先を左右に動かしながら亀頭裏までゆっくり上がってくる。
そしてその柔らかく可愛い口がパクっと肉棒の先端を咥える…そしてまた肉棒を放しまた下から上に裏筋を舐め始める。
もうこれ5〜6回やられると情けないけど限界っぽい感じになっちゃいます。
航平「ちょっちょっとタイム…恭子ちゃん…ス…ストップ」
恭子「ん?どうした?」
航平「ダメ…出ちゃう…早くお風呂出てベットへ(笑)」
恭子「全く単純だなぁ(笑)ヤキモチ焼き野郎」
航平「うるせぇ恭子ちゃんにも同じようにするぞ」
恭子「ダメ!」
航平「何で?」
恭子「だってぇ最近感じ易いからすぐに洪水状態で果てちゃう」
航平「別に良いじゃん」
恭子「恥ずかしい」
航平「い…今更…そこかい」
ホワイトボードに何か書き込んでいる恭子…パンツスーツの美尻が可愛い…その美尻にみんな注目してる。
「俺って昨日あの尻を見ながらバックでやったんだぜ」そんな事を思い浮かべて彼女の後ろ姿に見惚れる
航平「恭子ちゃん、今日は後ろから」
恭子「なっなにいきなり…」
恭子さん実はバック…それも立ちバックが意外に好き。
何故かって?その濡れ具合がハンパ無いです。
航平「さぁ後ろ向いて」
恭子「なに?」
航平「立ちバックだよ、こっちにお尻出して」
恭子「なにそれ(笑)変態!」
航平「恭子ちゃん立ちバックが好きって知ってるんだぞ(笑)」
恭子「そんな事ない!(恥)」
実は俺にはちょっとトラウマがあって、それはずっとずっと昔、まだ学生だった頃に付き合ってた彼女はバックが嫌いでした。
そうとは知らず後ろからガンガン突いて彼女が苦悶の表情をしていたのですが、そんな事御構い無しにやってました。
でもある時「航平くん、後ろからはやめて」「ん?なんで?」「なんか後ろからされると痛いの」俺は愕然としました、自分勝手にガンガン突いて相手の事を全く考えなかった…
それ以来バックからってのはトラウマで少し遠慮してました。
恭子のバックはいわゆる四つん這いでは無くてうつ伏せからお尻だけ上げる感じです。正直これ後ろから見ると超エロいですよ。
会議室のホワイトボードに向かって何か書いてる恭子の後ろ姿をみんな見てるけど、(あの後ろ姿から恭子のマンコってこんな感じ)なんて言ってみたいです。
恭子はバックからが好きです。本人は言いませんが、あきらかに濡れ具合がハンパ無いです。立ちバックなど床に滴り落ちる勢いで濡れ濡れです。
実は立ちバックなので、ちゃんと根元まで入りません。(笑)自分…短いですね
しかし入れた時の当たる場所が感じる場所みたいです。壁に手をついてお尻を少し突き出してる姿なんか超エロいです。(あの背中からヒップに至るラインが素晴らしい)
そのスジマンに亀頭を押し当てて突く…
恭子「あっ…ハァ…う」
俺の物は半分くらいしか入りません。でも彼女の1番感じるスポットを亀頭は刺激してるのだと思います。
パンパンパン…風呂場に音が響きます。
恭子「あっあっ…ちょっと…航平…ダメ…もう…」
航平「イって…思いっきり…イって…ほら…ほら…」
パンパンパンパン…
恭子「ちょ…っと…あっあっ…いっ…いっ…く…ぅ…ぅぅ」
航平「ほら、やっぱり後ろ好き…恭子ちゃん」
恭子「やかましい!」
そう言いながら振り向きざまにキス…恭子の舌が俺の舌と絡む
恭子「も〜意地悪過ぎ…だよ航平さん」
航平「だって…会社での恭子ちゃん…素敵過ぎなんだもん」
恭子「なにそれ(笑)意味分からん(笑)」
航平「だから、社内の人気が急上昇で心配なの!」
恭子「うふふ、可愛い…ヤキモチ?大丈夫、浮気なんてしないから(笑)」
航平「もう〜ヤキモチじゃ無い!さぁベット行くよ!もう今日は愛撫責め!」
恭子「わぁ〜そりゃ大変(笑)」
そしてベットに…
恭子「航平ちゃんって意外にヤキモチ焼きだね」
航平「だって…だってさ」
恭子「だってなに?(笑)」
そう言う恭子ちゃんの顔も最近妙にセクシー
有無を言わせずディープキス…そして美乳の乳首に噛み付く…
恭子「あははは(笑)ちょい乱暴だぞ!」
赤ちゃんみたいに乳首に吸い付いつく…そして美尻も撫で回す
航平「このオッパイもお尻も俺の物!」
恭子「あはははは(笑)なにそれ…うふふ」
そして乱暴に彼女をうつ伏せにして背中を舐め回す…
恭子「あははは、くすぐったい、やめれって(笑)うふふ」
しかしその笑いも段々と吐息に変化してくる。
また仰向けにして脚をM字に…大きく開いて持ち上げる…マンぐり返し
恭子「あっバカ…あははは…ちょっと…なに?(笑)ちょい恥ずかしい」
そして開かれた美尻からアヌス責め…そのピンクの皺が入った穴を舐め回す
恭子「あっもう…それ…って…」
アヌスから俺の舌先は恭子の秘部までの間を左右に舐め回しながら上下する
恭子の割目から透明な液がダラダラと吹き出てくる…まだ割目までは進まない
たっぷり時間をかけてアヌス愛撫…
恭子「もう〜航平のバカ!焦らしてるだろ…意地悪!」
航平「そう、焦らしてる、どうして欲しい?」
恭子「ホント性格悪…もう嫌いになりそう」
彼女がそう言った瞬間に開き気味になってる割目を口に含んだ…そして舌先を穴に差し込んで動かした。
恭子「あっうっ…もう…そこ…うっ…もう…あっ…ちょっと…ダメ」
そして俺の舌先は恭子…いや世の女性が最も感じるであろう突起に…
何度も何度もバイブレータみたいに舐め上げた…
恭子「あぁぁぁ…ちょ…ダメ…い…い……くぅぅぅぅぅぅ」
彼女の臀部がガクガクと痙攣…恭子が達したのを確認して身体を起こして痛いぐらいに勃起してる肉棒をその割目に押し付けて挿入
恭子「あっあっはぁ…うっぐっ」
M字マンぐり返し状態で挿入…両足を俺の肩に乗せて…パンパン、グシュグシュ
部屋中に響く音
恭子「ちょ…と…あぁ…うっ…い…く…また…い…ちゃぅぅ…」
航平「イって、イって…恭子…恭子…イくよ、イくよイくよぉぉぉ」
恭子の中で思いっきり発射した…いわゆる中出し…賢者状態になるにつれて自分への嫌悪感に苛まれる。
航平「ゴメン…」
恭子「もう〜バカ!やっちゃったなぁ…中で!(笑)」
航平「ゴメン…だって…だって…恭子ちゃん素敵過ぎ」
恭子「だって…じゃねえだろ…全く…うふふふ(笑)」
意味も無い嫉妬だけで恭子ちゃんを玩具みたいに扱ってしまった自分を情けなく思う。今日のSEXは愛情も無いただ乱暴なだけだった。
恭子「全く航平ちゃんのこと愛してるからヤキモチ焼くな!特別に今日は許す」
恭子ちゃんのあまりの優しさに抱きしめる
恭子「あははは、痛い痛いそんなに抱きしめるな、今日は今日で気持ち良かったよ、とっても感じちゃった(笑)」
航平「ほんとゴメンなさい、反省してます。大好き恭子ちゃん」
恭子「もう〜罰として腕枕(笑)」
航平「ハイ了解です」
しかし(中出し)って超気持ち良いすよね。
いつもはちゃんとゴム装着してますが、こんな感じにたまにですが、中出ししちゃう時あります。
メチャ気持ち良いですが、賢者状態になった時の罪悪感はハンパ無いです。
なので意味もなくまた強く恭子ちゃんを抱きしめます。
恭子「痛、いたたたた…ちょっ痛いよ航平さん(笑)」
そして腕枕で深い眠りに落ちる恭子ちゃんと、その寝顔を見て幸福を噛みしめる俺でした。
翌朝…
目がさめると恭子ちゃんは朝食の支度をしていました。
俺ってマジに幸せかもな…そんな事を思いながらキッチンに立つ恭子ちゃんを見ていた。
恭子「あっ起きた!おはよう、玉子焼き、お味噌汁、納豆しかないけど良い?」
航平「それ以上何が必要なの?」
恭子「(笑)早く起きて!一緒に食べよ!」
航平「うん、いただきま〜す」
恭子「あっそうだ…始まったよ」
航平「ん?何が?」
恭子「生理(笑)」
前にもお話しましたが、生理始まるはエッチ中断って事です、まぁ1週間ぐらいかな、本人は気にしないみたいですが、俺にはあの鉄臭い血の臭いが無理なんです。それに彼女は生理がキツいタイプみたいで3日目ぐらいの時は口数も少なくなるぐらいです。
恭子「ホント最悪だよ、全く毎月毎月」
航平「しょうがないでしょ、女の子なんだから、それに生理が辛い人はお産が楽だって言うじゃん、あれ?ツワリが辛い人だっけな?」
恭子「ほら、航平さんは男だから適当な事言って…ふんだ」
航平「(笑)」
よくヒステリックに騒ぐ女性を見ると「ひょっとして生理期間中?」とか言いますが恭子ちゃんの場合気味が悪いぐらいに素直になっちゃいます。
恭子「笑い事じゃねえ!エッチしないからって浮気なんかするなよ!」
航平「(笑)するわけないでしょ、全く」
恭子「1人でするのも禁止!」
航平「なにそれ(笑)意味わからん」
恭子「だって、だって恭子ちゃんばっかり辛い思いするのムカつく」
航平「なんだそれ…無理!溜まっちゃうもん」
と…まぁこんなくだらん会話をしたが…やってみるか…オナ禁
そう言えば今までやった事無いなぁ実際、俺ってどんだけ我慢できるんだ?
恭子「ハイ、スタート!(笑)」
航平「あっ勝手にスタートするな!」
恭子「あははは(笑)生理期間無事に満了したら焼肉ご馳走しちゃうよ」
航平「そんなんこっそりトイレでサクっと可能じゃん(笑)」
恭子「そうだけど、信用するよ航平さんはそんな卑怯なクソ野郎じゃない」
ニヤニヤ笑いながらそう言う恭子ちゃん。
皆さんやった事あります?オナ禁…1週間って正直結構辛い。
(お前は中学生か?)
やり始めたのは確か中学生ぐらいだったと思うけど、その当時は毎日だった感じがする。
そして1週間目…そろそろ恭子ちゃん生理終結する頃
航平「ねえ恭子ちゃん、もう終わった?」
恭子「何が?」
航平「何がじゃ無いでしょ!生理だよ!忘れんな焼肉だぞ」
恭子「あっそうか、そうか、ちゃんと我慢してる?(笑)やったろ?トイレとかお風呂場で」
航平「やってない!もう限界なんだけど」
恭子「あはははは(笑)残念だけど、後1日〜2日かな?今しちゃうとちょっと血がついちゃうかも(笑)ゴメンよ」
航平「1週間って言ったじゃん(怒)」
恭子「うふふ〜可愛い、しょうがないでしょ機械じゃ無いんだから」
航平「もう〜限界です!」
恭子「じゃぁ明日までね、それでOK、ご馳走するよ焼肉食べ放題(笑)」
そう言いながら恭子ちゃんは俺の股間を触ってくる
航平「ちょっとストップ…出ちゃう」
恭子「マジ?(笑)どんだけ溜めてるの(笑)あははは」
航平「1週間もしないって初めてかも(笑)」
そして翌日晴れてオナ禁期間満了したのです。
しかしここまでくると意外にもっと我慢出来んじゃね?ってなりますね、溜まってるってかオナニーって癖なのかな?禁煙と同じ感じがする。
ちなみに自分、禁煙してから3年経過してます、1日に2箱ぐらい吸ってしまうほどのヘビースモーカーだった自分がタバコ止めれたなんて信じられません。
ニコチンが切れるとイライラでは無くて、あれも癖ですね…朝起きて一服、食事して一服、仕事の合間に一服、ルーティンになってるからやめれない。
話逸れましたね(笑)
恭子「おぉぉ、とうとう達成しましたね、一緒にシャワーしましょ」
航平「うっぅ全裸の恭子ちゃんを見ただけで…」
恭子「うわぁすでに勃起ぎみ(笑)」
2人でシャワーを浴びながらムクムクと俺の愚息は大きくなった。
仁王立ちする俺の前に恭子がしゃがんでその肉棒を見つめる…その可愛い唇が近ずいてくる。
そして硬く勃起して上を向いてる亀頭にチュっとキス…もうそれだけで更に硬さが増す感じがします。
恭子「凄〜い、カチンコチン、大きいぃぃ、どうする?お口で出しちゃう?」
航平「ダメ…恭子ちゃんの中で、早くベット行こうよ」
そう言ってみたけど、彼女の口で思いっきり射精したいって欲望も抵抗し難い感じでした。
恭子「(笑)でも、もう限界っぽいじゃん、ごっくん…して、あ、げ、る」
航平「そっそうやって煽るから〜もうぉ」
何か言い返そうとした瞬間、恭子ちゃんはパクっと亀頭を咥えた、そしてユックリと出し入れした。
情けない事にあまりの快感で立ってる事が出来なくなって風呂の縁に座ってしまった。
恭子は俺の足を左右に開いてフェラを続ける…そして18番の裏筋舐めが始まった。
会社会議室…
恭子「と言うわけで、以上がリモートワークのデメリットですが、これらの問題に対して皆さんのご意見をお聞きしたいです。端から順番にどうぞ」
ちょっと首を振って前髪をかき上げながら会議を進める恭子ちゃん、テーブルの端に座ってる同僚が緊張しながら話し始める。
恭子ちゃんはニコニコしながらその発言をメモ…
(おいそこのお前、恭子がどんなフェラテク持ってるか知ってるか?恭子に見つめられて、どもりながら喋ってるようじゃぁ10秒持たないぞ)
俺は心の中で、またもやそう呟いたが、風呂場での恭子ちゃんにフェラされてその10秒も危ない自分がいました。
彼女の指は俺の物を優しくつまんで上下に動かしている、もう片方の手は金玉から肛門の間をさわさわと行ったり来たり時折その指先が肛門に挿入する雰囲気になる
その間、亀頭を咥えて動かしつつその舌先は裏筋をまるで別の生き物のように這い回ります。
航平「ちょったっタイム…恭子ちゃん…で…出ゃう」
恭子ちゃんは微笑みながら咥えて上目遣いに俺を見上げます。
もう限界です。これ以上は我慢出来ません…てよりか勝手に精液が上がってきてそれを止めるなんて出来ません。
射精する瞬間、恭子ちゃんの舌先は裏筋を何度も舐め上げて、さらに吸い上げます。根元を摘んでる指はスピードをグングン上げて…
そしてその瞬間がやってきます。中出しとフェラでの口内射精ほど気持ち良い快感って無いですよね。
しかも惚れてる美女になんて超幸福です。
航平「あぁ…恭子ちゃん…」
射精してる時間ってどのくらいなんでしょうね、一瞬ですよね数秒?しかしこの時はいつもより長い感じでした。
恭子ちゃんの口の中いっぱいに出しちゃいました…ごっくんしちゃうって言ってましたが、とても無理なようでした。
ニコニコ笑いながら口の前に手をお椀型にしてそこに大量の精液を出しました
恭子「一杯出たね(笑)気持ち良かった?」
バスルームに精液独特のあの匂いが充満して照れくさいような恥ずかしいような奇妙な気持ちになり「うん」と返事するしかなかった。
恭子ちゃんはシャワーで俺の半立ちの肉棒を洗ってまた咥えた。
航平「あはは、くすぐったいよ」
恭子「もう勝手ね、私はどうなるの!」
航平「待ってすぐ復活して頑張ります!」
恭子「なら良いけど」
航平「恭子ちゃんも我慢してたの?溜まってる?」
恭子「(笑)だから女の子は溜まる物が無いでしょ」
航平「嘘だ!エッチしたかっただろ!」
恭子「無いし(笑)ちょっとだけね(恥)」
航平「そんなこと言って、後で濡れ濡れになって嘘バレるんだぞ」
そう言いながらバスタオルで彼女の身体を隅々まで拭く
航平「あのさ恭子ちゃん最近丸みがあるね」
恭子「何それ(怒)太ったって事!」
航平「そうじゃ無くてなんて言うかな?女性っぽくなったと言うか」
恭子「何それ前はどうだったの?」
航平「勿論前も今もスタイルは素晴らしいよ、スレンダーだし申し分無いけど、前はなんかツンツンしてる感じ?と言うかシャープって言うか」
恭子「全く意味不明なんだけど」
航平「とにかくセクシー度合いがアップしたかな」
恭子「なんか釈然としない!コロコロ太ったみたいだよ」
航平「だから違うよ、なんて言うかな優しそうな感じになった…かな」
恭子「ふんだ!さぁドライヤー髪乾かして!」
航平「ハイハイ了解です」
この間、2人ともスッポンポンだよ全裸…洗面所の鏡に映る自分と恭子を見て俺たちって仲良いじゃん(笑)数年前じゃ想像出来ない
恭子「ねぇ久々に抱っこしてベットまで」
航平「無理(笑)腰抜ける」
恭子「あっそ!う〜ん、月曜日会社行ったら誰かにモーションかけて食事でも奢ってもらっちゃうかな」
航平「何それ(怒)」
恭子「あれ?お姫様ダッコも出来ないで生意気にヤキモチですか?(笑)」
航平「チッ、しょうがねえな、今回だけだよ」
俺は恭子を抱き上げてベットに…ラブラブじゃん
恭子「わぁ〜素敵、素敵、毎日やって」
ベットにドスンと彼女を落す
航平「そりゃ本気で無理、明日筋肉痛になりそうだよ」
恭子「(笑)さっ早く隣に来て」恭子が両手を広げて誘う。
俺は華奢な彼女に抱きつく…ディープキス…同時に恭子の手が俺の股間に…
恭子「はやく…これ…欲しい…な」
そう言いながら俺の肉棒を触る。
航平「ほら!やっぱり溜まってるじゃん!」
恭子「うん、うん、えへへ(笑)」
恭子の形が良い美乳の乳首を口に含む、乳首が瞬時に硬くなる。ピンク色の乳輪を舌先で舐め回す。
恭子「うっふぅ〜ん」言いようの無いセクシーな吐息…時間をかけて両方の乳房を丹念に愛撫する。
航平「ねえ恭子ちゃん、大きくならなくていいからオッパイ垂れないようにして」
恭子「なにそれ(笑)いいから、大人しく揉んで揉んで」
そして航平の手は恭子の股間に進む…指先がその柔らかに茂っている陰毛に到達
そして陰毛を指先に絡ませるように動かす…更に指先は進む…
恭子「航平さん…それ以上は大変なの」
航平「うん…知ってる…指先が熱いもん…でも足広げて」
恭子は自ら脚を広げて航平の指先がそこに到達するように誘導…ただ広げるのでは無く、がに股にまるで仰向けになったカエルのようです。…そのエロチックな姿は航平以外は絶対に見る事は無い。
しかし航平の指先は恭子が最も愛撫してもらいたい場所を避けて白く柔らかい内ももに進む…そして膝裏まで進んでまた戻ってくる…航平の指先が股間に近づくにつれて指先に感じる温度が変わる。
しばしそこで指先の動きはストップ。
恭子は蚊の鳴くような声で「航平さん…生意気に焦らしてるな…バカ」
航平「う〜ん…指より舌の方が良いかな?(笑)迷って」
恭子「両方に決まってるじゃん」
航平「恭子ちゃんって超エッチ」
恭子「だって…要するに溜まってるし(笑)」
航平「ほら…やっぱり、正直でよろしい」
航平はいつもの手マンの手順に進む。これってあくまで恭子が最も好きな愛撫の仕方です。
まずは指全体で割目を覆う…そこは既に月並な表現で言うと洪水状態…航平の指は全部ヌルっとした液で糸を引くぐらい濡れる…そして指全体を円を描くようにゆっくりと回す。
因みにオナニーする時も最初はこんな感じらしいです。
恭子「うっあっあっあっう…ん…はぁ…はぁ…航平さん…気持ち良い」
航平「ちょい濡れ過ぎ…シーツ濡れちゃうね」
恭子「ゴメン(恥)後で交換します」
航平「手伝う…いや…俺がやるから気にしないで!」
最初は右回りで手を動かしていますが、途中で逆回転ゆっくりなスピードも徐々に早めます。
恭子「航平さん…あっあっ…くっぅ…い…くぅぅ…はぁはぁ」
恭子ちゃんは軽くイきます。「もう〜バカ、いっちゃったじゃん」
航平「まだこれから」
恭子「どうしてくれんだ、こんな感じやすくなっちゃって」
航平「口でするか?」
恭子「えっそれ声出ちゃうって」
航平「出してよ」
恭子「え〜恥ずかしい…」
航平「今更…それかい…」
そう言いながら舌先をクルクル回転させながら乳首からヘソそして徐々に下に下がって行く…柔らかな陰毛が顎に触るぐらいまで下がると恭子ちゃんが俺の頭を両手で抑える。俺は両手で恭子ちゃんの脚をぐいっと広げる、そこには今では見慣れてるけど、彼女の可愛い割目がある、そこはシットリと濡れて何とも言えない匂いがしてる。
焦らさないでいきなりそこに行く(クリトリス)
ここでクンニの説明
エッチの時は当然クンニするのですが、恭子ちゃんが一番好きな愛撫説明します
恭子ちゃん曰くクリトリスはどうやっても感じるのですが、あまり激しく愛撫されると痛い感があるので注意との事です。
今までは舌先でツンツンペロペロでしたが、どうやら舌全体でベロンが良いそうです。(これあくまで恭子ちゃんはって事ね)
なので舌全体でベロンと舐め上げます。
恭子「あはぁ…そ…それ…うん…感じる…良い…」
俺たち最初がセフレが始まりだからかもしれませんが、お互い感じるツボって言うか気持ち良いツボはハッキリ言います。
これって大事ですよね?パートナーの感じるツボを押さえるって重要だと思います。
そして何度もゆっくり舐め上げます。そのスピードは一定の方が良いらしいです
航平「どう?気持ち良い?感じる?」
恭子「うっうん…いちいち聞くなバカ」
舌全体で下から上に…
恭子「あっぁぁぁぁ…そこ…それ…あはぁぁ…また…くっぅぅぅ」
開かれた股間がビクビクと痙攣してきます。
会議室のホワイトボードに皆んなから出た意見をスラスラと書いていく恭子ちゃんペンを持つ指が可愛い…あの細っそりした指が今は俺の手を握っている。
押し寄せる快感に関節が白くなるまでギュッと俺の手を握る。
そしてブリッジするみたいに臀部が上がってくる。多分快感がせり上がってきてるのか?俺は両手で浮き上がった美尻を支える。
クリトリスへの愛撫は続けながら…
男には射精してる時が絶頂だが、女にはそれが無いそれがずっと続く感じなのか
勿論イクって瞬間はあるだろうが…
恭子「あ…はぁぁぁ…ダメ…いっ…うっ…ダメ…」
恭子ちゃんは意味のない喘ぎを始める。
航平「恭子ちゃん…イって…沢山…思いっきり」
一定の速度で彼女のクリを舐め続ける。開かれた脚の痙攣が大きくなってくる
恭子「あぁぁ…ダ…ダメ…イク…いや…恥ずかしい…イ…イクイクイクゥゥゥ」
彼女の愛液なのか俺の涎なのかシーツに沁みを作る。
恭子がイッたのを確認してクリトリスを吸う…せり上がった臀部が下がってくる
「もう〜航平さんたら…」彼女は真っ赤な顔で頬を膨らませて俺を睨む
航平「ん?どうした」
恭子「どうしたじゃねえ!恥ずかしいだろ!全く」
航平「良いじゃん、男はね愛する彼女が感じてくれるのが嬉しいの」
俺は身体を起こしていきり立っている肉棒にコンドームをかぶせる。
そしてもう一度彼女の脚を大きく広げて、その開き気味に濡れてる割目に挿入した。
女性のそこに入れるのってマジ気持ち良いね、改めて思う。
ゆっくり入れてゆっくり出す、出す時には薄いピンクの陰唇がまとわりつくようになる。そしてゆっくり奥まで再び挿入…そこでストップ…肉棒の根元がギュッと締め付けられる。
ディープキス…恭子の方から舌を絡めてくる。
恭子「…ねえ…そのまま動かないで」
航平「うん」
挿入したまましばし見つめ合う…この瞬間って幸せ…
恭子「そんなに見るな!恥ずかしいだろ!」
航平「エヘヘ、超気持ち良いね」
恭子「うん…航平さんの熱いよ」
航平「恭子ちゃん…締まりが…最高」
恭子「(笑)なんだそりゃ」
肉棒に力を入れて動かす。
恭子「うふふ…どうやってるのそれ」
航平「どう?」
恭子「なんか中でモゾモゾ…これどう?」
彼女のそこがグッと締まる…
航平「おぉ…それ…凄い…どうやってるの?」
恭子「お尻にちょっと力を入れるの」
航平「ねえ…恭子ちゃん…俺…限界かも」
恭子「もうちょっとこのまま…動かないで…今…凄く良い」
そう言いながら俺の顔を引き寄せて官能的にキス…
挿入して動かなくても恭子ちゃんのそこは凄く濡れてるのがわかる…俺の陰毛が冷たいと感じるぐらいに…
恭子「航平さん」
航平「なに?」
恭子「航平さんが動いたら私…感じ過ぎて失神するかも(笑)今そんな状態」
航平「大丈夫、ギュッと抱き締めるから…」
ゆっくりとピストンを始める、不思議に射精感がそれほど上がってこない、恭子に感じてもらいたいって意識があるのか…
グシュグシュ…ピストンの度に音が響く…
恭子「あぁぁぁ〜もう…航平…ダメ…凄い凄い…うっ…いっ…う…ぐぅ」
更にピストンを早める…グシュグシュグシュ…
恭子「ダメ…ダメ…あぁぁ…イっちゃう…凄い…あぁぁ…い…イクゥゥゥぅぅ」
恭子は口元から涎を流しながら絶頂を迎える。しかしまだまだ止めない。
航平「恭子、恭子、もっといっぱいイって…ほら、ほら」
恭子「もう…もう…ダメ…い…い…ぅぅぅぅぅぅ…くぅぅ」
恭子の両腕が俺の首にきつく巻かれる…
航平「恭子ちゃん…俺も…いくよ…あぁぁ…い…イク」
恭子「う…うん…一緒に…航平…い…あ…はぁぁ」
そして貪るようにキス…しばし抱き合った沈黙…幸福感満載
恭子ちゃんが萎えた俺のものからコンドームを外してくれる。
恭子「航平さん…」
航平「ん?」
恭子「愛してる」
航平「うん、俺も」
恭子「聞いて、この前ね吉祥寺で素敵なブラウス見つけたの」
なんか嫌な予感…
航平「それで?」
恭子「欲しいの!」
航平「買えば良いじゃん」
恭子「それがさ、ちょっと高いんだよ」
航平「いくらなの?」
恭子「15000円ぐらい」
航平「ふ〜ん」
恭子「ふ〜んじゃなくて、バーターしない?」
航平「え?何と?」
恭子「焼肉食べ放題(笑)」
航平「ふざけんな!焼肉食べ放題飲み放題付けても2人で1万ぐらいじゃん」
恭子「さっき愛してるって言ったでしょ!なのにつれない!」
航平「ちょっと待て待て、焼肉食べ放題はオナ禁のご褒美だろ」
恭子「ケッ…気がついたか」
航平「(笑)当たり前だ」
恭子「ねえ…また元気になる?」俺のものを弄りながら言う恭子ちゃん
航平「ん〜ちょっと時間かかるよ」
そして耳元で…
恭子「お口で大きくしてあげる…そんでもって今度は恭子ちゃんが上に」
航平「それそそるな」
恭子「でしょ?だからブラウス」
航平「ふざけんな!」
恭子「チッ」
航平「チッってなんだよ(怒)チッって」
恭子「(笑)ねぇぇ〜良いじゃん」
抱きついてチンコをひっぱたり握ったりする恭子
航平「痛いよ(笑)やめれって暑苦しいなぁ」
恭子「ダメ!買ってくれるって言うまで止めない」
こんなに甘えて可愛いから買ってあげれば良いじゃん…て思った方もいるかもしれませんが、彼女の場合もっとエグいんです。
お店に行きます、目当てのブラウスを買います。そこで終われば問題無いですよ
「ねえ、このブラウスにこのスカート合うと思わない?」って始まるのが目に浮かびます。そんな会話を目ざとい店員が聞いてたらどうなるか、想像つくでしょ
「そうですね、このスカートだったらピッタリですよね」
しかもそれを俺に向かって言うんですよ。
焼肉食べ放題2回分ぐらいになるのは必須です。
そんな事を考えてる間に恭子の頭はスルスルと俺の股間まで降りて行きます。
航平「ちょっと待って(笑)そんなにすぐ無理だよ」
恭子「も〜ブラウス!買って!」
航平「おやすみ…寝ます。」
恭子「ケッ」
ふてくされて横向いちゃいます。全くこんなところは昔と変わって無い!
航平「そんなに怒らなくても良いでしょ」
「ス〜ス〜」
ん?あれ?寝てる?なんて女だ(笑)そんな彼女の寝顔を見て可愛いと思いつつ
明日の休みは何しようか?ブラウス買いに行くか?ふっと思ったがそれ以上は深い眠りに入ってしまった。
翌朝…唇に柔らかい感覚で目が覚めた。恭子ちゃんのキス
恭子「おはよう〜寝ちったよ昨日は(笑)」
航平「う〜ん…おはよう〜何時?」既に日が眩しいぐらいに窓から注いでいる」
恭子「まだ7時だよ、なんかいきなり外が暑そう、もう梅雨明けかな?」
航平「クーラーつけて」
全く暑さに弱い航平です。大っ嫌い夏
恭子が抱きついてきて俺の乳首に吸い付いてチュ〜チュ〜と吸う
航平「あははは、くすぐったいよ、やめれ」
恭子「なんだそれ、もう〜優しく愛撫してるのにぃ」
航平「だって、くすぐったい」
恭子「じゃこれは」
彼女はスルスルと俺の股間まで下がって朝勃ち状態のそれを咥えた
航平「うっ…そ…それは良い」
刺激を受けて急激に硬くなる…それ
そしてまた恭子の口が俺の耳元に…
恭子「恭子ちゃんね、まだ溜まってるの(恥)」
航平「超エッチ」
恭子「ねえ上になって良い?」
航平「うん…ゴム装着ヨロ」
恭子は枕元にあるゴムボックス(ベットにある専用の引き出し)から極薄のコンドームを慣れた手つきで俺にかぶせた。
そして俺に跨って自身のそこに俺の肉棒を持って割目にあてがった。
こんな光景会社のみんなが観たら卒倒するだろうな(笑)
そして静かに腰を下ろしていく…恭子はその瞬間「あはっうっん〜ん」と何とも言えないセクシーな吐息を出す。
俺の勃起したそれはズッポリと根元まで吸い込まれる。全部入った時に恭子の身体が反り返る。そして上下運動が始まる…しかし上下に出し入れするのはほんの数回です。
すぐにいつもの前後運動が始まります。これってクリトリスが擦れて気持ち良いのかもしれませんね。しかし女性上位で腰だけ前後に動かすのは超エロいですよ
最初はゆっくりですが、段々と前後運動が早くなってきます。
朝からいきなりこれっす。確かに気持ち良いけど…
恭子ちゃんはもうその行為に没頭してます。少し背中をそらして…
「あっぁあ…奥に…奥に…あたる…」眉間にシワを寄せて呟く…
「あぁぁぁ…凄い…あっ…かっ…イ…イ…イクゥゥゥゥゥゥ」物凄い速度で前後に動く彼女のくびれた腰…俺だけしか観れ無い恭子のエロい姿
会社会議室
恭子「まぁこれで皆さんの意見も出つくしましたね、部長…部長のお考えは?」
振られた部長が慌てて何か喋る…
(おいおい、何慌ててるんだよ、そんなじゃ恭子が俺の上でどんな腰使いしたか見たら気絶するぞ)
そんな思いを抱きながら会議中なのに股間が不謹慎にも硬くなる。
ベットにて
「ん〜あはぁぁ〜あっあっあっイ…イクゥゥゥゥゥ」俺の上で絶頂を迎える恭子ちゃん…最高にエロい
強烈にイッて力尽きて俺の胸に抱きつく恭子…その顔は汗が玉のように滴り落ちてセクシー
俺は下から突き上げるようにピストンを始める。
「あっ…こう…航平さん…ダメ…動いちゃ…また…あっあっまた…あ…う…」
「恭子ちゃん…俺もいくよ」彼女の尻を両手で掴み下から突き上げる。
グングンと射精感が上がってくる…スピードを上げる。俺の上にいる恭子の美尻がピョンピョンと上に跳ねる。
「あっあっ恭子ちゃん…いくよ…いくよぉぉ」
「うっうん…私も…また…い…い…一緒にぃぃぃ…航平…あぁぁぁ」
暫し抱き合って沈黙
恭子「うふふふ」
航平「えへへへ、同時だった?」
恭子「私の方が先(笑)」
航平「もう最高だよ」
恭子「だろ?と…言うわけで、ブラウスね」
航平「そこかい!(怒)」
会議室…
恭子「それでは皆さんの意見も出尽くし感がありますのでまとめますがよろしいですか?」
同僚一同「沈黙…」
恭子「塚本さん(俺)どう?OK?」
航平「へ?何?」いきなりふられる
課長「お前さ何ボンヤリしてんの(笑)恭子さんに見惚れてたの?」
同僚達…大爆笑
航平「えへへ…そ…そうです見惚れてました(笑)」
恭子「しょうがないですね、私って美女ですから(笑)許します塚本さん」
(恭子の奴、いきなり指名しやがって帰宅したらお仕置きダァ)
課長「お前さ(笑)ちゃんと真剣に聞いてたのか?」
航平「はっハイ」
(聞いてるわけねえだろ、恭子の尻観てただけだよ)
そして帰宅…
航平「も〜あれからまた課長から説教だったぞ」
恭子「あははは(笑)だって航平さん口開けてボケ〜としてんだもん」
航平「そうそう(笑)恭子ちゃんってあんなに可愛いお尻してたっけって見惚れてた」
恭子「変態!(笑)仕事はしっかりやれ!」
航平「デヘヘ…会議中の恭子ちゃん見てムラムラしてた、どう?今日?」
ダサい誘い方だな…
恭子「(笑)汗ダクだからお風呂が先ね!」
航平「恭子ちゃんってエッチ」
恭子「お前だろ?変態野郎(笑)」
航平「さぁ早く早くお風呂、お尻にチュ〜したいから」
恭子「ザ尻フェチ…航平」
航平「うんうん認める!も〜会議中そればっかり妄想」
恭子「お前ねぇ(笑)」
こうして幸せバカップル航平と恭子の夜が更けて行くのです。
さて今回はこのへんで物語を終了します。
結婚編はまた今度、数ヶ月後か数年後かもしれませんが、ご報告したいと思います。
それではまた心温まるコメントよろ!