ほぼ1年ぶりの続編です。前作を忘れちゃった人、初めて読む方はどうか最初の物語から読み返してね。(そんな暇人いないかな)
最近の俺(航平)と恭子なんですが、週2ぐらいでSEXしてます。
これって少ない?多い?
とある週末
一緒にお風呂から出てきて恭子ちゃんは全裸でベットに仰向けでひっくり返ります。
俺は彼女の脚を持って左右にM字に広げます。そしてその股間をじっくりと見ます。
恭子「もう〜そんなにじろじろ見るな(笑)恥ずかしいなぁ」
航平「(笑)今更…恥ずかしがるなって」
別に今更そこを見たいってわけじゃなくて、こんな光景がなんだか不思議な感じだったので少し見惚れてしまった。
航平「あのさ、俺ってまだ恭子ちゃんと付き合う前、恭子ちゃんのココってどんな感じなのかなって想像や妄想でオナニーしてたよ。だからこんな感じに実際見てるって凄い不思議な感じなんだよね」
恭子「マジ?変態じゃん(笑)」
航平「男ってみんなそんな妄想でオナるんじゃないかな?女の子だってそうだろ?違う?」
恭子「男と女は違うよ、男は妄想だけど、女は過去を思い出して…」
航平「過去のエッチを思い出してオナるの?恭子ちゃんも?」
恭子「う…うん…あっ」
思わず返事をして「しまった」って感じに俯いた恭子ちゃん
この時の恭子ちゃんは可愛かった耳まで真っ赤に赤面して恥ずかしがった。
航平「今更そんなに恥ずかしがる事無いじゃん(笑)」
恭子「だ…だってぇ…今は航平君がいるからそんな事してない!」
航平「ハイハイわかりました(笑)」
恭子「なにその言い方、もう〜意味もなくムカつくんだけど、でも?真面目に女の子は妄想でって無いんじゃないかな?」
航平「ん〜だから芸能人とかオナネタにしてとか」
恭子「あははは、無い無い、少なくとも私はそれ無い(笑)」
航平「ふ〜ん、そうなんだ男と女って違うよね、難しい」
恭子「そんな事より、恭子様にこんなハレンチなカッコさせてそのままってどうよ(笑)いつまで脚広げてりゃ良いの?(笑)」
航平「あはは、ゴメン、抱きしめてチュウして良い?」
恭子「よろしい!航平さん優しいよね、余は満足じゃ」
航平「あのさ、もう一つ聞いて良い?」
恭子「なに?」
航平「恭子ちゃんさ俺とのエッチに満足してる?」
恭子「それこそ今更なに(笑)うん、満足してるよ、なに心配してるの?」
航平「だってさ、ほら俺って早漏気味だし、テクもあるとは言えないし、チンコも自慢できるほどじゃないし」
恭子「あはははは(笑)そんな事気にしてたの?あはは(笑)笑える」
航平「そんなに笑うなよ!真剣に聞いてるんだから」
恭子「ゴメン、ゴメン、毎回満足してるよ、早漏とか気にならないよ、そんなに気にしないで、こうやって抱きしめられてキスされるだけで、心地良いし大満足なのに」
航平「本当にぃ?いつもイッてる?」
恭子「うふふふ〜あははは(笑)なにそれ?あははは、もう航平さんたら、うん毎回イッてるよ(笑)と言うか、男性独特の感情だよねそれ」
航平「なんで?だって気になるじゃん!笑うな!」
恭子「ゴメン、ゴメン、もう笑わない…ぷっ(笑)」
航平「ムカつくぅぅ」
恭子「ゴメンよ、だけど本当に感じてるよ、どう説明すれば良いかな?フワフワ空中に浮いてる感じで気がつくと翌朝って感じかな。上手く説明出来ん」
航平「なんか取ってつけたしょうがねえ感満載な言い方なんだけど(怒)」
恭子「(笑)だからさ、男は…ん〜どうなんだろ、ぶっちゃけ射精した時が頂点でしょ?だからイクとかイかないとか気になるんだよ」
航平「だって女の子だってそうでしょ?」
恭子「ん〜ちょい違うんだよね、少なくとも私は違う、射精が100%とすると女は(少なくとも恭子は)99%がずっと続くんだ、だからいつも大満足なの!男は100%が一瞬来たら終わりでしょ?女は99%がずっと続くの!ずっとだよ、羨ましいでしょ?(笑)」
航平「う…うん…羨ましい」
恭子「でもね男がそうなると死んじゃうんだって、余の快感に耐えれれないんだってさ、残念(笑)」
航平「なんか不公平だ」
恭子「そうでも無いよ、その代わり女は子供を産むって辛さがあるし、毎月生理って鬱陶しい事もあるでしょ?男はそれが無いじゃん!」
航平「なるほど…」
恭子「まぁそれはさておき、今日はどうするの!明日の朝、恭子女王様が心地良い眠りから目覚める様に、努力するのでしょうね?航平さん(笑)たっぷり時間かけて夢の国に連れて行って下さいね」
航平「ひぇぇぇ〜かしこまりました。頑張ります。」
今日は短いけどここまで…
えっ?エッチ描写無いじゃんって!
だっていい加減エッチ描写飽きてない?
前に物語の中で書いた電マ使ったエッチ編でも…いってみる?
実はたま〜に使用します。電マ…自分としてはなんか適当にエッチしてるみたいで好きじゃないのだけど…まぁSEXマンネリ化防止って(別にマンネリじゃ無いけど)事で自分を納得させてます。
恭子ちゃん本人もそれほど嫌がって無い感があるので…(もっと使ってもらいたかったりして)しかし、その時の顔つきは微妙
航平「ねえ、今日さお助けボーイ(電マ)使って良い?」
恭子「えっ?うっ…うん」
この時の恭子ちゃんの顔が微妙なんです。
俺としては恭子ちゃんに沢山気持ち良くなってもらいたいってのと、そんな恭子ちゃんを見るのが興奮するじゃない?
俺はその振動する電マを恭子ちゃんの1番感じるであろうクリトリスに当てがう…
彼女は眉間に皺を寄せて手で口を覆う…何か声を出さないように我慢してるみたいに
航平「い…痛い?」
恭子「ううん…へ…平気」
航平「気持ち良い?」
恭子「う…うん…あっ…はぁ」
ブ〜ンと部屋中に振動音が響く…恭子ちゃんはまるでカエルみたいに脚を開いている。
こんなエロい姿は俺以外は絶対に見れないだろう。
そんな状態が5分も続くと恭子ちゃんの額には玉のような汗が出てくる。
そしてその卑猥な穴はグッショリと濡れてくる。
徐々にその瞬間(エクスタシー)が近ずく…俺は指をその穴に挿入する。
ちょい話が逸れるけど、指挿入なんだけど、中指だけ挿入…恭子ちゃん曰く1本だけの方が気持ち良いんだって。
俺はその中指を少し曲げていわゆるGスポットと思われる所をゆっくりと掻き出すようにする。
バイブによるクリと指による同時攻撃に彼女の臀部が小刻みに震える。
彼女は興奮と恥ずかしさで真っ赤に赤面した顔を両手で顔をおおい、その口から喘ぎ声が出ないように我慢してる。
気持ち良かったら声出したてもらいたいんだけど、眉間に皺を寄せて我慢してるみたい。
航平「い…痛い?」
一応聞いてみる。手で顔をおおいながら首を横に振る恭子ちゃん
そこからはヌルヌルした液がダラダラと流れ出ている
ブ〜ンと言う電マの作動音と指を動かす度にグチャグチャっと卑猥な音が混ざる
航平「ほら、凄い濡れてる…」
恭子「バッ…バカ!も〜航平さんのエッチ、変態」
航平「(笑)イっちゃえよ、思いっきり声出して」
俺はさらに指の出し入れを速くする…
ブ〜ン…グチョグチョ…
恭子「あっ…ちょ…航平さん…ちょ…と…うっ…あっ…はぁ」
カエルのように開いたその股間と臀部がピクピク痙攣しながら浮き上がる
そう…恭子がイッた瞬間…最高にエロい…
恭子のように清楚で可愛い女性のその瞬間を観れるなんてやっぱり俺って幸運
そしてまた彼女の耳元で意地悪く聞く
航平「今イッタよね?気持ち良かった?可愛かったよ」
恭子「バカ!普通そんな事聞かない!」
航平「(笑)だって…事実じゃん」
恭子は顔を真っ赤にしてほっぺを膨らませてプイっと横を向く
俺はこれ以上ないってくらいに勃起した肉棒に彼女の手を持っていく
航平「ねえ…これ入れたい」
恭子「ふん、ダメ…」
航平「なんで?」
恭子「だって、航平さん意地悪でエッチなんだもん」
航平「そんなぁ〜ひどい」
恭子「じゃマッサージ機貸して今度は恭子ちゃんがやってあげる」
恭子は小悪魔的にニッコリ笑う…可愛いな…恭子ちゃん
恭子「さっ仰向けに寝て!ほら早く」
さっき挿入出来ないって聞いて少し勃起が柔らかくなってる肉棒を恭子の細い指が摘むそして上を向かせて裏筋にその可愛い舌先が触れる。
金玉から上に向かって舐め上げるいつもの必殺技…肉棒は瞬時に硬くなる
恭子「うわぁ〜改めて見ると意外に大きいくて硬い」
航平「そんなにジロジロ見るなよ、なんか恥ずかしい」
恭子「私には散々恥ずかしい事しててなにそれ?今からもっと恥ずかしい事しちゃうからね、さっきのお返しだぁ(笑)」
恭子は電マのスイッチを入れて俺の勃起してる裏筋に押し当てる
恭子「どう?気持ち良い?」
航平「べ…別に…恭子ちゃんの舌の方が全然良い」
恭子「なにそれ〜もうムカつく…こうしてやる」
恭子の舌先が亀頭の裏を上下左右にペロペロ舐める…
航平「あっ…ちょ…それ…ダメ…出ちゃいそう」
恭子「あ〜ダメダメ〜ふぅ〜」と今度は裏筋に息を吹きかける
航平「も〜パクって咥えて!」
恭子「い・や・で・すぅぅぅ(笑)」
そしてまた裏筋攻め…もうマジで絶妙なタイミングで口を離すんです
そして亀頭の部分を指でつまんで上下にシゴくんです。
航平「あっ…ダメ…ダメ…うっ」
最初に出てきた奴はヘソのところまで飛んで来ます。
恭子「わぁ(笑)出た出た、凄いぃぃぃぃ」
ケタケタと笑う…その可愛い顔をなんとも言えない賢者状態の顔で見つめる
恭子「うっだって可愛い、航平の1番恥ずかしいシーン見ちゃった(笑)」
何とも言えない恥ずかしさでリアクションが取れない…
誰かにオナニー見られたら多分こんな感じなのかな?
ダッサぁ〜ケタケタと笑う恭子ちゃん
大量に射精してメチャ賢者状態なので怒る気にもなれず。
恭子「さぁサッパリしたでしょうから恭子様はシャワーしに行きます。航平さんも一緒に来ますか?」
航平「うっうん」生返事で答える
恭子ちゃんが全裸でベットから起き上がってバスルームに行く、その後ろ姿最高
大きくも無く小さくもない形が良い美尻…くびれた腰…追いかけてむしゃぶりつきたい…
それを見てやっぱり恭子ちゃんの尻って最高…あれだけ大量に射精したのに少し硬くなる愚息
航平「ねぇ、恭子ちゃん」
恭子「なに?」
航平「こっちきて」
恭子「どうした?」
航平「シャワーまだ後、お尻にチュ〜したい(笑)」
恭子「相変わらず尻フェチ(笑)」
スタイルについては中村アンがライバルらしいけど、俺的には恭子ちゃんはぶっちぎりで勝ってると思う。
そんな事を思いながら恭子ちゃんのお尻に抱きついてキス
恭子「あはは、くすぐったいよ、やめれ」
航平「やめない!も〜お尻大好き」
恭子をベットに押し倒す。
恭子「わぁぁ(笑)強引〜うふふふ」
うつ伏せになった恭子ちゃんの臀部を両手でぐいっと押しひらく、可愛いシワが寄ったアヌスが露わに…
恭子「あっ…ば…か…エッチ…あはは(笑)」
舌先をその穴に突き刺す…そしてシワを伸ばすように舐める
恭子「も〜バカ…あっ…はぁ…やめれ…って」
しかし全く抵抗しない…
航平「ねえ、お尻上げて」
恭子ちゃんは素直にお尻だけ上げる、これがまた超エロい。
後ろから見るその光景は…「俺だけこんなの見れて良いの?」って感想
ぴったり閉じてるけど、そこから透明な粘り気がある液が滲み出ているスジマンそしてその上にはピンク色のアヌス…うわぁ超エロ
そしてその割目からピンク色の穴まで舐め上げる…わざとジュルジュル音を立てて…何度も何度も…ベットのシーツに顔を横にして押し付けている恭子ちゃんの口の周りのシーツは彼女のヨダレで滲みが出来てる。
女性が快感で恍惚となってる顔もこれはこれでエロい…美女ならなおさらね。
俺の愚息はさっきあれだけ射精したのに、もう全開に回復して上を向いて硬く勃起していた。(今日は意外に回復早い!)
彼女の濡れてテカテカ光るその割目に亀頭の先端をあてる…そしてバックよりゆっくり挿入…どう表現したら良いのか?(文才無いなぁ)正常位とはまた違う感じ、恭子ちゃんのベットに押し付けられた横顔の眉間にシワが寄り、その可愛い口がまるで陸に上がった魚みたいにパクパク息をする。
航平「気持ち良い?」
恭子ちゃんはコクっと頷く…
一度射精してるにで、余裕を持ってピストンを始める、恭子ちゃんだけかもしれないけど、正常位や騎乗位よりその穴の締め付けがキツイ感じがする。
その締め付けを味わうこの幸運…その音も凄い、グシュグシュ…そして徐々にそのスピードを上げていく、グシュグシュ…グチャグチャグチャ…パンパンパン…
恭子「あっあっ…はっぁぁぁ…お…奥に…あっ…奥が…」
航平「ん?奥に当たるの?」恭子はコクっと頷く
航平「奥で思いっきりイって」パンパンパン…スピードをさらに上げる、高く持ち上げてる恭子ちゃんの臀部が小刻みに痙攣してくる、絶頂の瞬間がすぐそこまで来てるのがわかる。
しかし…その直前でピタっとピストンを止める…
恭子「あっ…航平のバカ…」
そして彼女は自らその形が良い美尻を俺に打ち付けてくる…パンパンパン
これも凄えエロい…「恭子ちゃんって超エッチ」
恭子「お…お願い…動いて…お願い」
航平「さっき手でされちゃったお返し(笑)イキたいの?答えて!」
彼女はまたうんうんと頷く
航平「ダメ、ちゃんと言って」
恭子「も〜航平のバカ!エッチ、変態」
航平「あ〜言ったなぁ〜こうしてやる!気絶しろ」
大きなストライドで打ち付ける…パ〜ン、パ〜ン、そして時折途中までで細かくスライド、グシュグシュっと凄い濡れ具合
航平「恭子ちゃんって後ろからが好きだね、ほらこんなに濡れてるよ」
恭子「そっ…そんな事…無い」と赤面しながら否定
航平「あっそ…また動くの止めようかな」
恭子「だ…ダメ…」
俺はまたピストンを早める、子宮の入口を叩く勢いでピストン…恭子の指がシーツをギュッと掴む
恭子「あっあっあっ…ダメ…奥がぁぁ…ああイッ…イ…クゥゥゥゥゥゥ…あ…」
恭子の臀部がビクビクと痙攣する、そして大きくビクんと痙攣した後に高く持ち上げてる美尻がドスンと落ちてた。
航平「いまイッたでしょ?凄えエッチ!」
彼女は赤面してうつ伏せになった、しかしその肩と美尻がプルプルと痙攣が続いている。
震えるように痙攣してる彼女の美尻にそっと手を添える…びくっと震える
恭子「ダメ…いま触らないで」
航平「ん?どうした?」
恭子「どこ触れても感じちゃう…も〜航平のバカ」
恭子はここ最近こんな感じになる。特に「奥がぁ、奥」って言うようになってから、奥イキって事?
でも俺の肉棒は珍しくまだ真っ直ぐ上を向いて勃起中(いつも早漏で恭子のこんな姿みたら大量射精なのに)
今度は彼女を仰向けにする、激しくイッた後なのでぐったりしてるその姿がこれまたエロい。
そして彼女の膝裏を両手で持って左右に広げる、彼女の濡れて光る割目が普段はピッタリ閉じているが、今は左右に卑猥にめくれてその小ぶりな割目にはちょっと不釣合いな大きさのクリトリスとピンク色の穴を見せていた。
俺は自分のいきり立った肉棒の先をその濡れた割目に押し付け下から上に擦りつける、そして亀頭の先端で大きなクリトリスを突く。
彼女の勃起した可愛いクリトリスがグニャっと上を向く、それを何度も繰り返す割目からはますます透明で粘り気がある液が溢れてくる。
恭子「も〜航平のバカ」
航平「ん?どうした?」
恭子「マジに航平エッチ」
もう俺の亀頭は愛液でテカテカと光っていた。
航平「だからどうした?(笑)」
恭子「もうこれって超どスケベな焦らし方だと思う(怒)」
彼女は頬をふくらせてプイっと横を向く
航平「怒るなら止める…(笑)」
恭子「バカ!」
航平「なに?」
恭子「入れて、お願い」
航平「最初からそう言え!可愛い可愛い清楚な恭子ちゃん」
恭子「クゥ…後で思い知らせてやる」
彼女はまだ何か言いかけたが、俺は彼女の濡れて開く穴に肉棒を突き立てるように静かにゆっくり挿入した。
瞬間…恭子の背中がグイっと反り返り、彼女のその穴は俺の肉棒を咥えこみグッと締め付けた。
それは「もう離さない」ってアソコが言ってるようだった。
今まで感じた事が無い快感だった、さっきまで射精までは、まだ余裕があると思っていたけど、射精まで7割ぐらいまでアップした。
俺は彼女の奥深くまで挿入した状態で動きを止めて、彼女のクリトリスを指で摘んでグリグリと動かした。
人差し指と中指でクリトリスを摘んでグリグリ回すのが恭子ちゃんが一番好きなやり方なのは長い付き合いなので承知している。
(オナニーもそうしてると思う…確実に)
彼女の穴がさらにグイっと締め付けを増す。
指によるその愛撫を続けながらゆっくりとピストン運動を始める
グイっと奥まで入れて子宮口を押し開ける感じで突く。
恭子「あっ…うっ…ダメ…もう…あぁ…航平…イク」
SEXで相手の口から「イク」って言われるのは男として嬉しいと思いませんか?
それがたとえ演技だとしても俺は嬉しいです。
「うっ…くぅ…あ…はぁはぁ…」彼女の喘ぎが続きます。
恭子曰く、女は絶頂手前がずっと続くらしいですから(羨ましい)俺は彼女がその状態を出来るだけ長く感じてもらおうと頑張ります。
今度は彼女に覆いかぶさるように抱きついて、ツンと上を向いて硬くなってるその乳首に吸い付きます。
ピストンも徐々に早くなります、「あはぁ…あっ…あん…」彼女の喘ぎがまた変わりその声が大きくなります。
航平「恭子ちゃん…俺…もう」
彼女の喘ぎと表現を見たら興奮度が上がり射精感がグイグイ襲ってきた。
俺はベットの枕元にある引き出しからコンドームを取り出そうと手を伸ばした
でもここからが小悪魔恭子なんです。彼女は突然大きく左右に開いている自身の両足で俺の腰をガッチリとホールドしてきました。
航平「あっ…ちょ…ちょっと…中で…出しちゃう」
身動きが取れなくて焦ります。ピストンは停止です、これ以上はマジで中出しに直行です。
恭子「うふふ」全くマジで悪魔…?ん…天使かも
なんとホールドしたまま下から腰を突き上げる…え〜逆ピストンって
航平「あっマジにダメだってもうイっちゃう」(お前は女か)
彼女は下からグイグイ腰を上げて逆ピストン…そして俺の耳元で
「あ〜感じるまたイっちゃうぅぅぅぅ…うふふふ」と…わざとらしく囁く
航平「も…もうダメ…出る」
そして下から突き上げる彼女のピストンに合わせて中に射精…する
中出しってマジで気持ち良いよね、本当に心底そう思う。ギュッと恭子を抱きしめてキスする。
気持ち良いし快感、そして恭子ちゃんが愛おしい…
しかしそれと同時に罪悪感も…あり。責任感に覚悟が無い自分
恭子「あ〜出しちゃったな(笑)」
航平「うっうん、大丈夫でしょ?」
恭子「ううん、超危険日(笑)」
航平「マジか…」
恭子「マジマジ、なによ、その顔、責任とってよね!うふふ(笑)」
航平「そりゃそうだけど…」
恭子「そうだけどなに?この恭子様をお嫁にもらうんじゃないの?」
航平「うっうん、でもあんなのズルいよ、ちゃんと避妊しようとしてたのに」
恭子「我慢すれば良かったじゃん」
航平「そんなん無理、男の構造知らな過ぎ」
恭子「航平さんが恭子にエッチな事ばっかりするからお返しだよ(笑)」
航平「ケッ」
恭子「(笑)さっシャワー行こ」彼女はサッと立ち上がって風呂に向かう。
その後ろ姿が何度見てもそそる(お前2回出してるのに若いな)
しばらくしてバスタオルを巻いた恭子ちゃんが出て来た。
恭子「航平さんが出したのがダラ〜って出てきたよ(笑)」
航平「マジ?(笑)エヘヘ、こっち来てハグしたい」
彼女は俺の隣に潜り込んで、キスしてきた。幸せな瞬間だね…妊娠しちゃっても全然平気だなって思った。
恭子「ねえ、後ろからハグして。」
彼女は俺に背を向けて横になった。
航平「うん、バスタオル取ってよ」
彼女の美尻の割目に俺の肉棒が当たる、流石に2回出してるから勃起せずにグニャっと彼女の尻に押し付けられる。
恭子「なんかお尻に当たってるんだけど(笑)」
航平「一応男の子だから付いてる(笑)」
恭子「ふにゃチンだよ」
航平「そりゃ2回も出したからね、満充電には後3時間ぐらい必要じゃね?ん?そんな短時間じゃ無理かな?」
恭子「ふ〜ん、そうなんだ」
俺は手を彼女の股間に回す。
航平「ねえ、少し足広げて」
恭子「も〜エッチ(笑)」
しかしそう言いながらも股を開く可愛い恭子ちゃん。
俺は手を彼女の股間に進める、指先にジャリっと陰毛の感触、更に進める指先が熱くなる。
中学卒業の時に童貞を卒業したが、その時初めて女の子のソコを触った。
「ここってこんなに柔らかいんだ」恭子ちゃんのそこに指先が触れた時当時の思いが頭をよぎった。
親指を除く4本の指で彼女の秘部を包んでゆっくり円を描くように回す。
(恭子ちゃんこれが凄く好き)
恭子「中々お上手じゃん」
航平「だろ、感じる?」同時に彼女の首筋に舌先を這わせる。
舌先はクルクルと円を描いて徐々に背中に回り背骨に沿って下がる。
恭子「あはは…も〜止めれって(笑)」
航平「嘘、こんなに濡れてるのに?」さっきから彼女の秘部を包み込んで回してる指はヌルヌルと濡れている。
恭子「やかましい!(笑)」
航平「指入れて良い?」
恭子「だから…そんな事したら…」
航平「したら…何?」
恭子「また…昇天(笑)もう〜困る、感じやすくなっちゃって、航平が悪い」
航平「うん…最近恭子ちゃん感じ易いよね、マジに濡れ具合とか(笑)」
恭子「他人事みたいに言うな、貴方が開発しちゃったんだよ」
航平「それあいこだよ、恭子ちゃんだって俺の感じツボばっか責めるから相変わらず早漏治らず」
恭子「あはは〜何それ、変な理屈」
航平「だってそうなんだもん、だから今から恭子ちゃんの1番感じてるここをペロペロ舐めて吸うの(笑)」
恭子「マジ勘弁(笑)それ声出ちゃいそう、隣近所に聞こえるよ」
航平「恭子ちゃんってさ、あんまり声出さないよね、やっぱり感じてない?」
恭子「だから、そんな事無いよ、凄く気持ち良いから逆に声出ないんじゃない?航平さんAVの見過ぎだよ。なんて言うかな?うっぅぅって感じ…航平さんだって射精する時声出さないじゃん」
まぁそう言われればそうかも…
今まで付き合ってきた女性の中では恭子ちゃんはエッチ最中にあんまり喘ぎ声を出さない。皆さんの彼女はどうですか?
ん?エッチ描写から話が逸れた…
航平「それとさ、濡れやすくなったと同じぐらいに…その〜生理期間中に…あの…その…」
恭子「なに?ハッキリ言いなさいよ!」
航平「血の鉄臭い臭いが強くなった感が…」
恭子ちゃんはその時凄く狼狽した顔になった。
恭子「えっ?臭いの?」
航平「いや臭いってか匂いが強くなった感じ、別に普通にしてたら臭わないよ」
恭子「メチャ…ショック」
航平「ゴメン…黙ってるの悪いかなって…デリカシー無さ過ぎかな?俺」
恭子「そんなに…臭い?」
航平「だからそんな事無いよ、ほら生理期間中でも一緒にベットで寝てるからその時に少し感じるだけ、ほんのチョット前よりってだけ」
恭子「ゴメンなさい(泣)」
航平「謝らなくて良いよ。全く気にしてない、マジで!機嫌直して!」
恭子「だけど…」
航平「本当だよ、生理でも俺はクンニ出来る!」
恭子「嘘」
航平「(笑)本当だよ」
実は嘘、俺はあの生理特有の血の鉄臭い臭いが苦手。
恭子「困る、会社でそんな臭いさせてたら嫌」
航平「(笑)そんなん無いよ、ベットで一緒にいてちょっとだけだよ」
恭子「なら良いけど…ゴメンなさい」
航平「そんな謝らないで!」
恭子「本当に?会社とかで臭って無い?」
航平「(笑)そんなんあるわけないじゃん。全然わからないよ」
恭子「な…なら良いけど…だって…航平さんがそう言うから気になるじゃん」
航平「そんな事より、恭子ちゃんが前より色っぽくなったのが気になる!そっちの方が問題だよ!」
恭子「(笑)何それ?そんなの自分じゃどうしようもないじゃん」
どうしようも無いけど、問題なんだよ、ちょっと前は恭子ちゃんは美人で社内1だったけど、生意気度もあってそんなに好かれていなかったのに、最近は誰に対しても優しさ満点で以前のタカビーな雰囲気が無くなって、マジで人気度急上昇なんです。
もうこれが毎日キリキリとムカつくんです。
(要するにただのヤキモチ焼きって事か?)
恭子「そんな事より、どうすんの?もう一回戦エッチするの?(笑)」
航平「うっうん(笑)でも…もう立たない雰囲気」
恭子「大丈夫、こうやってあげるから」
そう言いながら恭子ちゃんは俺の唇をペロリと舐めた、そして俺の唇を吸ってそのピンクの舌先が入ってきた。
幸せな瞬間…しばしディープキスを堪能する。
恭子の唇は俺の口から離れ、顎、胸、乳首とキスしながら下がって行く…
そして既に70%ぐらいに勃起してる先端にその唇が触れる…上目遣いに俺を見てにっこり…改めて…可愛い…ひょっとして俺って勝ち組?
こんな幸せがずっと続いて欲しい…
そんな事を思い浮かべていると、その舌先が先端をぐるりと舐め回る
あっぁぁ…ちょっとそれ…ヤバ…
上目遣いでにっこり微笑む恭子
航平「おおお…恭子…ちゃん…それ…タ…タイム」
これ以上無いぐらいに勃起したそれ…
(2回も出してるってのに)
恭子「うふふ、その顔…いつ見ても可愛い、大好き航平さん(笑)」
航平「マジ出ちゃうよ」
恭子「そうなの?ねえ…航平さん」
航平「なに?」
恭子「恭子ちゃんが上になっても良い?」
航平「ねえ、恭子ちゃん」
恭子「ん?」
航平「恭子ちゃんってさ…エッチ…どスケベ」
恭子「うるせえ!誰にも言うなよ(笑)」
彼女は俺にそっと跨ってきて俺の硬く勃起してるそれを指でつまんで自身の濡れた穴に導いてゆっくりとしゃがんだ。
その瞬間、口を半開きにして眉間にシワを寄せて目を瞑る…恭子
ゆっくりしたスピードで彼女の下半身が上下する、その度にグシュグシュっとその秘部から音が出る。
最近本人が言うように濡れやすくなってる、既にその穴から出た粘り気がある愛液は俺の陰毛まで垂れて濡らしている。
そして今度はいつものように上下から前後の動きになってくる…その彼女の前後する腰の動きはどう表現して良いかわからないぐらいにエロい。
段々とその動きが細かく早くなったり大きく動いたり時にはギュッと俺の肉棒を締め付けたりする。
自分が気持ち良いポイントを探すようなその姿を下から眺めて俺も段々と射精感が高まってくる、今更だけど恭子は凄く美人、その外見はとっても清楚で雰囲気は女子アナか何処かの航空会社のキャビンアテンダントっぽい、そんな女性が自ら感じるポイントを求めて腰を振る…そんな姿を観れるって幸運ってかラッキーだよね。しかもその秘部から恥ずかしいぐらいの愛液を溢れさせて…
これってオナニーしてる自身を俺に見せてると同じぐらいの事ですよね。
だから恭子が沢山気持ち良くなるように、必死に射精を我慢して勃起を持続させます。
まぁ毎回この試みは失敗に終わるのですが、恭子ちゃんは毎回「いっぱい感じちゃったよ」って優しく言ってくれますが…
でも今回は行けそうです、なにせ2回も射精して結構我慢が出来そうです。
航平「恭子ちゃん…どう?気持ち良い?」
全く愚問ですよね、毎回怒られます。
恭子ちゃんは何も言わず、うんうんと頷くだけです。
恭子ちゃんだけかも知れませんが、女性上位でフェニッシュが近くなってくるともう前後運動も出来ず俺に抱きついてきます。
そして俺の上で尻だけ上下させてフェニッシュに向かう
恭子ちゃんが本気で感じてる時って凄い汗、額に玉のような汗を滲ませます。
まさに今がその時です。俺に抱きついてその美尻を上下させて俺の肉棒を貪るように挿入を繰り返し、両手で俺の顔を掴んでキスしてきます。
彼女の官能的なディープキスはちょっぴり汗の塩っぱさがあります。
「あっあっ…航平…もう…あっ…ん…い……ん…く…ぅ」
なんて言ってるかわからない喘ぎ声を漏らして彼女は腰を上下させ続けます。
「恭子ちゃん…もっと…沢山…感じて…もっと…声出して…思いっきり」
「う…うん…あっあっ…い…い…く…ぅぅぅぅ…あっ…もう…あっ…また…」
彼女はひときわ大きな声でイッた…
「まだだよ、恭子ちゃん…もっと何度も…感じて」
彼女はもうぐったりと俺の上で抱きついてるが俺の肉棒はまだギンギンに硬さを保って彼女の中に深く挿入されてる。
(こんな事って俺的に珍しい)
彼女の動きが止まったので、下から突き上げる…
「あっ…だっだめ…また…あっ…ちょ…航平…またテンション上がるぅぅ」
この時思う、女って何度もイケて良いな
彼女は俺の上から逃げようとする。俺は逃げれ無いように彼女の腰をホールド
「あっもぉぉ…いじわる…動かないで…もうマジ…制御出来ないぃぃ」
何言ってんだ?(笑)
俺は下から強く打ち上げる、彼女の美尻が跳ね上がるぐらいに…
「はっあっあっ…あぁぁ…ま…また…あっ…つ…つよい…ちょ…航平…」
「ほら…もっと…何度も…逝って…ほら」
「あっぁぁ…もう…へ…変にぃぃ…な…るぅぅ…あっ…い…いくぅぅぅ」
今度ははっきり俺の耳元で恭子は叫んだ…
こんな姿の恭子ちゃんを観れるのは俺だけ、もうその姿は女性としての理性を保ってられない感じです。
俺の胸にしがみつくように抱きついて口を半開きにして彼女の口からヨダレが垂れて俺の乳首を冷たく濡らしている。
彼女は何度かのエクスタシーを向かえて俺の上でぐったりしていた。
彼女をそっと隣に降ろして仰向けに寝かせる、彼女は真っ赤に赤面した顔を両手で覆っていた。
俺の肉棒はまだ上を向いてそそり立っている。
いつも思うけど、男と女がSEXで同時に絶頂を迎えるって無理だと思う。
まぁ俺の場合知っての通り早漏だから恭子とのエッチでは毎回先に終わっちゃうけど、そうで無くても難しいと思いませんか?
自分的に理想は先に女性がイッて少し遅れて男が射精が理想なんじゃないでしょうか?
まさに今回がそのパターンみたいですね。
仰向けになった彼女のすらっと伸びた綺麗な脚(この脚線美がまたそそる)をM字に広げる。
「あっ…イヤ…み…見ないで」思わず彼女は口走る。
そんな今更…(笑)
しかし自分の秘部が今どんな状態か想像がついたので思わず出た言葉だと思う。
そこは普段はぴったり閉じて、それこそ清楚なマンコ(なんじゃそれ)な感じに綺麗なスジマンって感じだけど、今そこにM字に開かれた中心にあるそれは…
女性上位と下からの激しいピストン挿入でクリトリスを隠してる皮はめくれて左右の陰唇はだらし無く左右に開き切ってそのピンク色の奥を見せている。そしてその奥の壁は息をするように動いている、割れ目全体に擦れて白い泡のようになった愛液がべっとりと付いている。
彼女はそこを手で隠すような仕草をしたが、その手を退けてウエットティッシュで拭いてあげた。
「もう〜なんか恥ずかしいんだけど」
「今更そんな恥ずかしがるなよ」
「だって…(恥)」
「それより俺まだ終わって無い」
恭子の足首を両手で持って左右に大きく広げる、そしてグイッと押し倒すように押す、大きくV字に広げたマングリ返し…
「ちょっ…あっ…バカ…やめれ…もう…」少し抵抗する可愛い恭子ちゃん
そしてその真ん中でだらしなく開き切ってるそこに勃起した亀頭を押し当て勢いよく挿入…
「あっ…ちょ…ダメ…航平…あっ…あ…う…ぐ…あ…は…ぁぁ」
恭子のセクシーな喘ぎが漏れる…
もう俺は自分の快感だけに専念してピストンする。ぐんぐんと射精感が高まる
「もう…あっ…ダメ…」少し拒否っぽく喘ぐが、その穴からは更にダラダラと愛液が溢れ出して俺の肉棒をヌルヌルと濡らしている。
こんな状態でも恭子のそこは心地良い締まり具合と濡れ具合…マジこれ最高
射精感がぐんぐん高まる。
「恭子…イクよ…中に出すよ…良いよね」
「う…うん…きて…沢山…」
そして激しいピストンを続けてその瞬間には思いっきり奥に突き入れて射精した
(中出しって罪…気持ち良過ぎる)
中で思いっきり出してもまだ勃起が持続してたので、そのままスピードを上げてピストン
「うっぐっ…あ…はぁぁ…また…く…る…航平…あっあ…い…い…あっ…くぅ」
「またイッたの?」
うん、と小さく頷く恭子…
そしてゆっくり肉棒を抜いた…もう射精したので、それほど硬く勃起してないけど、彼女の割れ目に沿ってそれを下から上に擦り付け上下させた。
彼女の陰唇が俺のそれを挟み込み最高に気持ち良い余韻を楽しむ、徐々に俺のはその硬さがなくなり、久々に良い仕事したじゃん、と勝手に満足して彼女を抱き寄せて目を閉じた。
どのくらい寝たのかわからないけど、恭子ちゃんが俺の髪を手櫛で撫でている時に目が覚めた。
目の前に恭子ちゃんの微笑んでる笑顔がある。
「俺…どのくらい寝てた?」
何時間も爆睡した感じに気分爽快。
「ん?(笑)15分ぐらいかな?爆睡だったね」
「ねえ、恭子ちゃん」
「な〜に?」
「お腹ペコペコ、何か作って」
「そこかよ、も〜(笑)もっとさ抱き寄せて恭子、愛してる、チュとか無いのかよ!」
「ハイハイ、愛してる、大好き、だから何か作って」
「もう、マジにムカつく言い方(笑)事が終わったらプイって感じね」
「そんな事無いよ、愛してる、チュウしてやろうか?」
「はぁ?今なんつった?してやろうか?だと(怒)」
「(笑)あはは、ごめんなさい、どうか、どうかキスさせてください恭子様」
「まったく、それで?何食べたいの?うどんぐらいしか出来ない」
「うんうん、十分です、もう恭子ちゃん大好き!」
これがイチャイチャしたバカップル恭子と航平の週末です。
さて続編がこんなに遅れたのは、私達とうとう結婚する事が本決まりになりました。
コロナがひと段落して(本当は終息なんてしてませんが)本格的に結婚に向けて準備してた関係で続編遅れました。
もうちょい説明しますと、恭子ちゃんは会社を退職しました、この場で詳しい内容はお話出来ませんが、退職後恭子様はネットを使って個人で仕事を始めましてようやくその仕事が軌道に乗って来ました。
(家にいながら俺より稼ぎが多いのが少しムカつきますが)
恭子の会社設立と結婚準備などドタバタの1年でした、2人してコロナに感染して入院したり(最初に恭子がどっかで感染、家庭内感染で俺ってパターン)して
でもその忙しさが意外と充実して楽しいです。
当然いつも今回のようなイチャイチャカップルってわけじゃ無いです、時には意見の食い違いで大ゲンカして何日も口きかないとか(当然エッチもナシ)反対に今回のお話みたいに1日中仲良くエッチ三昧とか、でもそうやってお互いの事が分かってきて信頼していくんだなって思います。
最初はこんな体験談なんて続編、続編と何話も読んでる人は飽きちゃうからいい加減にしないとなって思ってましたが、もうここまできたら結婚、出産ぐらいまで行ってやろうかって思ってます。
私は作家では無いので、その表現や描写が下手くそですが、この航平と恭子のシリーズの何話かは殿堂入りしてますので、まあまあ楽しく読まれてるんだなって自負しています。
ですので初めてこの物語を読む方は暇つぶしに最初の物語から読んで頂けると幸いです。