今から約30年ほど前。高校時代の体験です。
3年生のとき。受験のストレスなどで、体調を崩し、長期の入院をしたんです。
結局腸から出血していて、それで貧血になってといった具合だったんですが、その原因を突き止めて、手術するまでに半年近くかかってしまい、高校を卒業できなかったんです。
で、そのときの話なんですけど。
入院して、最初は個室でずっと点滴と輸血で、ベッド上安静でトイレすら行けなかったんです。それが約2週間。その間、用を足すときはナースコールでベッド上のままで、看護婦さんに処理してもらっていたんです。
高◯生ということもあり、最初は恥ずかしくて、ぎりぎりまで我慢していたんですが、点滴が進むと、おしっこもしたくなるという繰り返し。仕方なく、ナースコールで処理してもらっていました。
当然、日によってシフトが変わるため、そこの病棟につめている看護婦さんのほぼ全員に代わる代わるに、おちんちんを握られ、おしっこを手伝ってもらいました。
それだけでなく、2日に1回はタオルで身体を拭いてもらい、股間付近もきれいにしてもらっていました。
ただ、残念なことに、いくら若くても、病気で入院しているので誰にどういう風に触られても、僕のおちんちんは無反応でした。
ベッド上安静が解除され、大部屋に移動し、次々と検査を受けるようになってからのこと。
検査で、お知りに座薬を入れなくてはいけないと、その病棟で一番若手の看護婦さんに座薬を渡されました。
入れ方を説明され、トイレに行き、お尻の穴に入れようとしたんですが、自分でできずに戸惑っていたんです。
なかなかトイレから出てこない僕を見かねて、看護婦さんが男子トイレに入ってきました。
「ちゃんとできた?簡単に入るでしょ?」
「ちょっとわからないんですけど。やってもらえないですか?」
「えーっ!それくらい自分でできるでしょ?」
「そんな事いわないで手伝ってよ!」
看護婦さんは、仕方ないなあとばかりに、トイレに入ってくると、僕を大のほうのトイレで両手を壁につかせると、お尻を突き出すように言ってきて、そのまま「キューッ」と中へ押し込んでしまいました。
「ほら!もうできた!」
そういうと、そそくさとトイレから出て行きました。
そのころは、体調的には正常に戻りつつあったので、少し僕のおちんちんは反応してしまっていました。けど、看護婦さんはそんな事には目もくれず、用を済ませると、持ち場へと戻っていきました。
それから、さらには検査で足の付け根から管を通すといって、股間周りの毛剃りをすることになりました。
病室ではなく、処置室に呼ばれ、ベッドで仰向けになり待っていました。
すると、座薬を入れてくれた看護婦さんと、先輩看護婦さんの2人で部屋に入ってきました。
どうやら、若い方の看護婦さんが処理をして、先輩が見届けるようでした。
「じゃあ、毛剃りするから、下脱いでくれる?」
業務的な言い方で、冷たい言い方でしたが、僕は言われたとおりに、パジャマのズボンと、パンツを脱ぎ、仰向けになりました。
そのときは、まだ僕のおちんちんはおとなしくしていたのですが、その後の展開にまさかの勃起させてしまったのです。
看護婦さんに、股間周りにクリームを塗られ、かみそりで剃っていくのですが、邪魔にならないように、あいている手で、僕のおちんちんを、右に、左によけながら、剃っていくのでそのうちに、反応してしまったのです。
「ちょっと!病人なんだから、何元気になっちゃてるの?高校3年の割りに、かわいいね?ひょっとして童貞?うふっ、、。まあいいか!じゃぁ、きれいになったし、もう隠してくれていいわよ!あと、検査は午後から何で、準備しといてね!」
僕は、この勃起してしまったおちんちんをどうする事もできず、パンツをはき、パジャマのズボンをはき、部屋へと帰っていきました。
「お前、あの看護婦さんにしてもらったんか?よかったなあ!反応させたりしなかったか?」
同じ病室の年配の人にからかわれました。
「そんなの、なるわけないよ!」
「そういうけど、お前のその真ん中あたり、病人とは思えないくらい元気になってるぞ!」
言われなくても、自覚してるけど、、。
そう思いながら、ベッドに横になった。
検査のときは、パジャマではなくて検査用の浴衣に着替え、下もT字帯というガーゼ状のふんどしみたいなものを着用するように言われていて、事前に病院内の購買で購入していた。
僕は時間になり、準備を整え、看護婦さんが呼びに来るのを待った。
なぜか、病室にストレッチャーが運び込まれ、僕はその上に仰向けになり、検査室へと運び込まれた。
検査室には、まだ検査する先生の姿はなく、病室の看護婦さん2人と、検査室にいる、助手のような看護婦さんの4人と僕。
4人がかりで、ストレッチャーから検査台へと持ち上げられると、検査室の助手の1人が、毛剃りの状況確認するので、浴衣をはがしてほしいといってきたんです。
そしたら、さっきの毛剃りしてくれた、看護婦さんが
「まさか、まだ大きいままなんて事ないよね?」
と、茶々を入れてきました。
「そんな事ないですよ!収まってるから!」
と、強がって見せた。
実際、そのときは収まっていた。
「しょうがないじゃないの?高校3年なんでしょ?こんな若い看護婦さんに触られたら、反応するわよね!」
と、助手の人も、フォローしてくれたのか、茶化してきたのか、、。
で、浴衣をはがすと、言われたとおりに、股間をT字帯で覆っていたのです。
「えーっ!かわいいっ!本当にこれつけてたんだ!でもこれ、ちょっと大きくなってない?」
「まあまあ、先生が来ちゃうから、早く確認させて。」
「はあい!じゃあ、これもとっちゃうよ!」
すると、今度は、助手の看護婦さんが、股間周りだけでなく、その付近の足の付け根辺りや、お尻の付近のほうまで、くまなく確認し始めたんです。
それはすごく手際よくて、すごく業務的にしてくれたんです。
それなのに、
「へぇーっ、、。確かにちょっと反応しちゃってる?大きくなってるよ。っていうか、単純に大きくない?だってほら?完全な状態じゃなくてこれなんでしょ?ねぇ、そう思わない?」
そんな助手の看護婦さんの反応に、病室の看護婦さんも、
「そうなのよ!さっきこの子と一緒に立ち会ったんだけど、おっっきくて、びっくりしちゃって、仕事じゃなかったら、試してみるのになって、、。主人のなんかこれの半分くらい?って言いすぎかしら?」
と、先輩看護婦さん。
「うーん、、。私の彼氏と比べても確かに大きい、、。」
と、若手の看護婦さんも、、。
「私の彼氏って、あの事務の所属の彼でしょ?いいの?そんなこと言っちゃって?」
と、先輩看護婦。
「だって、本当のことなんだもん、、。」
「だめよ、手出したら!」
「わかってます!」
「OK!じゃあ、後は任せといて!麻酔して検査に入るから。痛くないし、すぐ終わるからね。心配しないで、、。」
そういわれ、肩に注射を打たれ、先生っぽい人も検査室へと入ってきたよな、、。
そして、次目が覚めたら、元の病室のベッドの上で、一晩だけまたベッド上安静だといわれました。
目が覚めると、早速おしっこしたくなり、ナースコール。
すると、さっき毛剃りに立ち会った、先輩看護婦が入ってきて、おしっこの処理をしてくれた。
「ねえ?冗談じゃなくて、さっきの話。すごく大きいね!あなたのこれ、、。童貞ちゃんなんだったら、私が教えてあげてもいいわよ?なんちゃってね!うふっ!またね」
そんな事言われ、再び反応し始めてしまった。
夜中。再びおしっこがしたくなり、ナースコール。
今度は、別の夜勤の看護婦さんがやってきた。しかもなぜか2人。
「すいません、、。おしっこ手伝ってもらえませんか?」
「いいわよ!」
1人の人が処理してくれている間、なぜかもう1人の看護婦もずっとそばに立ってみていた。
「ねぇ?姉さん言ってたけど本当に大きいわね。なかなか見ないサイズ感よね。私たち、結構毎日のようにいろんなもの見てるし、自信もっていいと思うよ、、。」
僕は冗談で少し振ってみた。
「ちょっと、根元のほうから握ってくれたら、もっと大きくなると思うけど見てみたいですか?」
「今はだめよ!絶対安静なんだし、、。見てみたいけどね、、。」
翌朝。
安静の状態が解除され、自分でトイレに行けるようになった。
けど、なぜか、看護婦さんはおしっこの用意をしている。
「おしっこしたいでしょ?ほら、そのまま仰向けになっててね!手伝ってあげるし、、。」
夜中に見に来てくれた看護婦さんだ。
言われるがまま、仰向けにしていると、僕のおちんちんを右手でつかみ、おしっこの処理をしてくれた。
さらに、根元のほうを軽く「キュッ」と握ると、上下に動かしたりで、僕のおちんちんは一瞬で反応してしまった。
しかも、僕の顔に看護婦さんがお尻を向けてやってくれたもんだから、余計に反応したのだ。
「すっごく大きいね!立派だわ!食べちゃいたい!」
そういうと、なぜか、看護婦さんがナースコール。
すると、毛剃りしてくれた看護婦さんが部屋へとやってきた。
「どうしたの?えーっ!大きくしてあげちゃったの?すごいじゃない!思ってた以上の大きさ!こんなの朝からやめてよ!」
そういいながらも、自分の手で触って大きさを確認する2人。
「早く元気になって、退院しようね!」
そういって、出て行った3人の看護婦。
無事手術も終わり、退院。
日にちはかかったが、普通の生活に戻ることができた。
高校は4年目通って、卒業という流れに。
4年目を迎える前の春休み。
最後に確認の意味で、外来で見てもらいOKをいただいた。
お礼もかねて、お世話になった病室へと向かった。
すると、毛剃りを立ち会ってくれた先輩看護婦さんがなにやら、僕にメモを渡してくれた。
「退院祝いに、あなたの童貞も卒業させてあげるからね!春休みのうちに計画立てるし、私だけじゃなくて、5人くらいで。いっぱいかわいがってあげるわね。」
そのメモをもらった、1週間後。
指定された場所に行くと、私服の看護婦さんたち。
勤務の時間があるからと、代わる代わるにこっちにくるからといわれ、僕は5人の看護婦さんたちに、童貞を卒業させてもらった。それだけでなく、いきなり5人と経験してしまった。
本当に信じられない経験でした。