おバカだったけど素直で可愛かった元カノの思い出

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大学4年の時に付き合ってた高校3年の女の子、バカだったけど素直な子で、身長150㎝のおチビちゃんでスゲー可愛かった。

高1の時に中学時代の先生と初体験してて、フェラを仕込まれてて、部類のフェラ好きに仕上がってた。

兄貴のお古のレビンで、高校の帰りに迎えに行くと、頭悪そうな生徒に中に、可愛い彼女がいて、レビン見つけて走ってくるんだよね。

本当にバカで、ショッピングモールの駐車場で、俺のチャックを開けて、洗ってないチンポをパクッと咥えるんだよ。

「ん~~しょっぱいな~~でも美味しい。」

って、セーラー服のまま上目遣いで、可愛いんだけど、後でキスする前に歯を磨けよって心で叫んだ。

セーラー服着てるからラブホに行かないんじゃなくて、俺の部屋に彼女の分も歯ブラシがあって、セックスする前は歯を磨く習慣にしてたんだよね。

歯磨きしながらスカート脱いで、パンツ脱いで、上はセーラー服のままチンポに跨がって、ツインテール揺らして騎乗位セックスしながら、セーラー服を少しずつ脱がされるのが好きだったなあ。

高校のセーラー服着てるから女子高生っぽかったけど、最後に全裸になると、チビでツインテールで可愛くて、中学生とヤッてるみたいだった。

見かけは中坊でも、中逝きするまで開発済みでヒイヒイ喘いでた。

休日は私服でやってくるんだけど、見た目は完全に中坊、でもやることは大人の女。

時間があるから風呂に入って、綺麗で小っちゃいオマンコを拡げてナメナメ、

「わーい、おちんぽ、おちんぽ~」

って言いながら、綺麗に洗ったチンポをおしゃぶりする。

正常位でアヘアヘして、一発ぶっ放してからデートに出かけて、夕方、もう一発ヤッて帰ってた。

「可愛いお前の処女もらえなかったから、せめてアナルヴァージンを俺にくれよ。」

って言ったら、

「いいよ。あげる。」

って言って、アナルバージンを貰ったんだ。

「んん~~・・・なんか変な感じ。ウンチしてるみたい。ああ・・・でも気持ちいいかも。」

って自分で肛門拡げて、バカだったけど、可愛かったな。

俺が大学出る時、サヨナラになったけど、

「ウンチの穴まで愛してくれて、ありがとう。おバカな私が大学生と付き合えて、みんなに自慢の彼氏だったんだ。」

って笑ってたけど、目が潤んでたな。

「もう会えないけど、元気でね。」

「ああ。お前も元気で頑張れよ。じゃあな。さよなら。」

”もう会えない”っていうキーワードで、俺もウルッと来ちゃったよ。

「バイバイ・・・」

必死で涙をこらえてて、可愛かったよ。

あれから12年、俺も二児の父。

あの子ほど可愛くはないけど、そこそこ可愛くて教養のある女と結婚したよ。

あの子も今年で30歳、きっと、ハチャメチャで元気いっぱいの、明るいお母さんになってるだろうな。

どこにいるのかわからないけど、一度でいいから、遠くからそっと見てみたいな。

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