のぶえ43才です。
タイトルにもあるように夫45才おチンポが小さくて、よく言う
短小、包茎、早漏と三拍子そろってます。勃起しても5、6cm程度。
ただ精力はあって一晩のセックスで3回位は射精します。
とは言っても早漏なので最初はフェラしてると逝ったしまったり、挿入しても
すぐ射精、と言った感じです。
そして、また私がデブなんです。バストとヒップは100cm超え、ウエスト
はちょっと内緒ですが、
だから夫のチンポでは入れるのも一苦労。正常位ならなんとか挿入できます
が、バックとなると、私の巨尻のお肉が邪魔をしてなかなか入りません。
それでも週2、3回は求めてくる夫でしたが、前戯もろくにしない夫とのセック
スで私が、逝く、ということはありませんでした。
だから夫には内緒でもってるバイブとローターで自分を慰めてはいました。
そんなある日夫がアダルトショップでバイブを購入してきたんです。
「あなたどうしたのこんなもの」
「いやいつもお前を逝かせることができなくて、と思って」
「そんなこと考えてたの?」
「まあ俺だって、自分の小さいし、それくらいは分かってるから」
そんな言い方をする主人を見ていると少し可哀想にも思えました。
実際夫が買ってきたバイブは、男性器の形をしたもので私が持ってるのと形も
大きさも同じくらいのものでした。(18cmのバイブです)
その夜に早速、
「これ大きすぎたかな?」
「うん大きいね」(いつも使ってるのと同じ位だから大丈夫ですが)
めずらしくおまんこ舐めてくる夫。何年ぶりでしょうか、そんなにうまくない
とは思うんですが久しぶり舐められ感じてしまいました。
「おー濡れてきたぞ入れるぞ」
おまんこ汁をバイブに擦りながら、入ってきました。
「あっ」
「大丈夫か、先が入ったぞ」
「うん大丈夫」
ゆっくりと奥まで入れてくる夫、
「おー、おー、入ったぞ、こんな大きいの入るとはな」
何か嬉しそうな夫、ゆっくりと出し入れします。
自分がするのとはやっぱり違います。気持ちいいです。
「あー、あー」
「気持ちいいか?」
「うん、気持ちいい」
私が感じる姿に興奮する夫、
「気持ちいいか、ほらっ」
段々早く動かします。
「あー、あー、いい」
「気持ちいいか」
私がヨガルものだから、夫同時にクリも触ってきたりして、
私も逝きそうになってきました。
「あー、逝きそう」
「おー、逝くか、逝って、逝ってしまえ」
「あー、逝く、逝く」
私逝ってしまいました。
「おー逝ったか、気持ちよかったか」
何か、偉そうな夫、
まあ逝かせてもらったからいいか、と思いました。
すると夫、
「もう我慢できない」
と言って、パンツを脱ぎます。
しっかり勃起してます、先っぽから我慢汁まで垂らしてます。
すぐに正常位で挿入、
入ってきましたが、やっぱり小さい、と、
「あーダメだ今日は」
と言ってそのまま射精。
入れて10秒程だったと思います。
「あーいつもより早かったな」
はいはい、と言った感じです。
それでも夫は興奮してたのでしょう、そのまま一応、抜かずで2回目も3分程
で射精しました。
こんな感じで、この日を境にバイブ等では私を逝かせてくれるようになった夫
ですが、
この前「お前を抱かせたい」と言い出しました。
最初は「冗談はやめてよ」と言った感じで軽くあしらっていましたが、真剣な
夫は後日本当に相手を見つけてきました。
同じ会社のK君24才。私も見たことはあります。長身のなかなかのイケメン
です。
結局夫にお願いされ、K君とセックスすることに、とはいいえ正直夫公認でイ
ケメンの巨根、期待してしまいました。
当日、話はついてるので早速K君が
「いいですか?」といとこと言って私を抱きしめてきました。
夫以外でが何年ぶりでしょ、若い子に抱きしめられただけで、何か理性がふっ
とんだ気がしました。
もそこからは完全にK君のペース、すぐに脱がされました。
「あーいいです」
でぶぽちゃ好きのK君には、私の身体がたまんないみたいです。
もうおっぱいに顔埋めてきて、体中を舐めまわします。私もそれだけでもう身
体の力が抜け、トロトロ状態、おまんこ舐められると、もうたまんなかったで
す。
「のぶえさん汁が汁が凄いです」
と言って舐めてくれるK君、
「あー、そんなにされたら逝っちゃう」
「いいですよ逝って下さい」
そう言ってまた舐められると、
「あー、ダメ、気持ちいい、逝くよ、逝く」
簡単にK君のクンニで逝かされました。
そしてK君のパンツを脱がすと、凄いものが、
巨根とは聞いていましたが、物凄い大きさのものが真上を向いてそそり立って
います。ゆうに20cmは超えていると思います。
「凄いな」
となりで見ている夫も絶句、
「どうです?」
「大きいい」
「気に入ってもらえました」
「ていうか入るかな」
「入りますよ、のぶえさんのおまんこトロトロに濡れてますから」
そう言って近づいてくるK君目の前にK君の大巨根が。
フェラしましたが、まとも口に入りません。
「あー、無理しなくてもいいですよ、それより僕ものぶえさんのおまんこに早
く入れたい、いいですか?」
「うん」
ついにあの巨根が、
亀頭を押し当ててくるK君、亀頭がまた巨大なんです、その亀頭が入ってきま
す。入り口が凄く開く感じがわかります。
そのまま押し込まれ亀頭が入りました。
「うっ」
「大丈夫ですか?」
「うん大丈夫」
そのままゆっくりと奥まで入れてくるK君、
「あー気持ちいい、のぶえさんのおまんこ、きつくて、でもぬるぬるがまとわ
りついてきて凄い」
K君の大きなものがはいってきて、おまんこが広がってる感があります、
ただ少し痛みを最初に感じただけで、奥まで入れてもらって、少しそのままに
してもらってると慣れた感じがしました。
「動いて大丈夫ですか?」
「うん」
K君がゆっくりと動きます。
「あー、やばい、まじ気持ちいい」
そう言って数回動くとK君チンポ抜いて私のお腹に射精、
「あー、あー、やばい、超きもちいい」
「おー出たな大量に」と夫
「そんなに気持ちいいか?」
と夫が聞くと、
「いや、まじで凄いですよ、のぶえさん、Sさん(夫)どうです?」
「まあ確かに気持ちいけど」
「いや、のぶえさん特別ですよ、こんな気持ちいの初めてですよ」
とずいぶんK君に褒められてしまいました。
「もう一回いいですか」
「うん」
あの巨大なままのチンポがまた入ってきました。
やっぱり大きいです、凄い太くて、長くて、
K君一回出して落ち着いたのか、さっきより軽快な腰の動き、
そうされると今度は私の方が・・・
「あー、あー、凄い、ちょっと、ちょっと、あー、逝く、逝く、逝く」
私、あっという間に逝ってしまいました。
ピクピク痙攣して、こんな感じて逝くのは初めてです、まさに電流が走った感
じ、
「あー凄い、のぶえさん、僕また逝っちゃいそうですよ」
「いいよ逝って」
「やばい、もうダメだ、逝きます、逝く」
K君、また私のお腹に射精。
しかしすぐに入れてくるK君、
「あっ、凄い、まだできるの」
「のぶえさんのおまんこ気持ちいいから何回だって」
ガンガン突いてくるK君に、
「凄い、凄い、私も、私も、逝きそう、あー、逝く、逝く、逝く」
また逝かされる私、もうそこからは立て続けに何回も逝かされました。
もちろんこんなの初めてです。
このあたりから我慢できなくなった夫も、勃起してもK君にはるか及ばない租
チンを私の口に、舐めてあげると、こっちも即射精。
このまま体位を変えてバックでもK君の巨根で逝かされます。
夫は私にしゃぶらせたり、自分でしごいたり、何回か射精していました。
私はもう何回逝ったか分かんない程、K君も7、8回は射精したと思います。
デカいだけでなく、超絶倫のK君でした。
翌日は何かおまたが痛くて、おまんこも、おしっこする時少し、しみました。
もちろんこの関係は今でも続いています。