私にはおもらしをして性的快感を得るという変態女です。
毎日、おしっこを極限まで我慢して夜の公園でおもらしをしています。
私がこんな変態になったのは中◯生の頃まで遡ります。
授業中にトイレに行きたくなったのですが「トイレに行きたいです」なんて恥ずかしくて言えなかったので休み時間まで我慢していました。
授業が終わる頃には膀胱が破裂しそうなほどに尿意が迫っていて休み時間になると急いでトイレに駆け込みました。
そしてトイレのドア鍵を閉めたと同時におしっこが出てしまいパンツをビショビショに汚してしまいました。
スカートを捲り上げ便座に座り床に撒き散らさないようにし被害はパンツだけにとどまりました。
そこで普通なら中◯生にもなっておもらしをしてしまったことに恥ずかしくて泣きたい!と思うのでしょうが私はおもらしをしてパンツを汚してしまったことにドキドキしていました。
そして次の授業のチャイムが鳴ってもトイレから出ずにオナニーを始めてしまいました。
学校でしかもビショビショのパンツを履いたままオナニーをするなんて、このときに私は変態なんだと自覚しました。
まさかおもらしで性的快感を得るような変態だったなんて・・・。
その日は一日授業をサボってオナニーに没頭していました。
それから私は無理のない程度に尿意を我慢し休み時間にわざとパンツを履いたままおしっこをしておもらしをしたような体験で興奮してオナニーをする。
濡らしたパンツはゴミ箱に捨てて替えのパンツを履いて次の授業へ向かう。
このサイクルを毎日していました。
休みの日には家の中でも同じようなことをしていました。
トイレに行ってもパンツを履いたままオシッコしてオナニーをして始めてから半年くらいしてからは潮吹きでさらにパンツをグショグショにするようにもなりました。
それからは外でもするようになりました。
そして高1の夏に夕方の公園のトイレでしようと思い行ったのですがおしっこを極限まで我慢していたため公園に着いた途端に本気のおもらしをしてしまい周りの人に見られてしまいました。
しかし私は見られることにも興奮してしまうことに気づいてその日から、夜の公園でおもらしをするようになりました。
「見られている」というより「見られているかもしれない」とドキドキしながらするのが気持ちいいのです。
それから大学でも同じことを繰り返していると会社帰りの中年男に襲われて犯されかけた経験もしましたが私は懲りずにOLになった今も夜中になると近所の公園でおもらしプレイをして興奮しています。
そして今もおもらしプレイをしてきました。
今からビショビショのパンツを履いたまま帰ってオナニーしようと思います。