みゆぅ24歳、OLです。
そこそこの田舎に住んでます。
私の性癖は着衣オシッコおもらしです。
きっかけは私が小3の時に歳は離れてますが一応幼なじみで、当時中学2年の佳奈子さん(仮名)とたった4人の女子だけで公園でかくれんぼをした時でした。
佳奈子さんはデニムの短パンでした。
かくれんぼの最中、佳奈子さんと一緒に隠れて数分後に私が尿意を訴えてとうとう建物の陰でオシッコした時に私のマ◯コを見つめて急にさわってきたんです。
驚きましたが私はなすがままでした。
そしてもっと驚きが。
何と、私のアソコをさわりながらスゴい事を口にしました。
同時にシューッ、ポタポタと音が…
「みゆぅちゃん…佳奈子ね、オシッコもらしちゃった…ほら、見て」
短パンはビチョビチョでほのかにオシッコの匂いも漂ってきました。
「おもらしすると気持ちいいよ、佳奈子しょっちゅうオシッコもらしてるんだよ、絶対秘密にしてね、絶対だよ」
私は幼心にメチャクチャエッチを感じてしまいました。ホント言うと私は当時からオナニーらしき事もしてたのでワケがわからず自然に自分をさわってました。
その日から私はわざとおもらしする癖がついてしまい、更にもらしてオナニーするようになってしまったんです。
ある日の夕方、尿意を我慢して佳奈子さんに会いに行きました。オシッコを見てほしい訳じゃなくできたら二人で一緒におもらしを…と思ってしまったんです。
佳奈子さんの部屋は二階でした。少しオシッコ臭かったかもしれません。
しばらくゲームをして尿意を感じたので佳奈子さんにソッと聞きました。
私「みゆぅ、オシッコしたいな、佳奈子さんはしたくない?」
佳奈子「どうして?」
私「え、あの、別に…」
佳奈子「あれ?もしかして?」
どうやら佳奈子さんは私のエッチな気持ちに気づいた様です。
佳奈子「ここでする?その座布団の上で…してもいいよ、内緒にしてあげる」
どうやら私が服を着たままおもらしするとは思ってなかったみたいです。
私「佳奈子さんもしてほしい…一緒におもらししてほしい」
佳奈子さんは目を見開いて私を見ました。私はうつむいてしまいましたがアソコに力をいれて座ったままオシッコをスカートの中のパンツにもらしました。
座布団がみるみる濡れていきます…
佳奈子「なんか…なんかスゴく興奮しちゃう。佳奈子もおもらししちゃう、佳奈子もオシッコもれちゃう!」
上ずった声で私の前に立つとジャージをマ◯コに食い込ませクッキリとマ◯すじを見せながらおもらしをしました。
ホントの秘密はここからです。
二人はしょっぱく濡れたパンツを服をチュウチュウと吸い、そしてお互いのマ◯コを舐め合いました。
佳奈子「気持ちいい、止めないで、もっと舐めて、イク、イク、イク…」
私にはイク、がわかりませんでしたが相当気持ち良かったのは覚えています。
今の私は色々な場所でおもらしをして人目が無ければオナニーもしてます。
駅のホームや公衆トイレ、会社の事務所で残業中にした事も2回程あります。
大事件はなる前に止めなくては、と思う事もあるのですが…
少しぽっちゃり体型の私。
ちなみに今、彼氏はいません。
セックスより一人でするイヤらしいオシッコおもらしの方がもしかしたら今の私には良いのかもしれません。
あれから15年、今は佳奈子さんがきっと良い奥様になっている事を心から願っています。
きっとおもらしはしてますよね。
私みたいにしていてくださいね(笑)