おばさんの浮気話

Hatch コメントはまだありません

私の名前は典子。どこにでもいる普通のおばさんです。そんな私の初めての浮気話、読んでください。

相手の名前は慎也さん。私より3つ年上の55歳、元同僚です。一緒に仕事している頃から、仕事振りが真面目で人として尊敬していました。仕事上の引継ぎなどで、メールのやり取りはしていたので、彼が辞めてからもグチをこぼしたりする仲でした。そんな中、「お茶でもどう?」と誘われて、先日1年振りに会う事に。

当日は本当にお茶だけのつもりだったのに、車の中で口説かれて、その日は丁重にお断りしました。こんなおばさんですし、びっくりしたのと、何よりも心の準備が・・・。もちろん心だけじゃなく、いろいろ・・・ね。でも人として尊敬出来る人だったので、また会いたい旨私からメールしました。

そして、今度は本格的なデート。その日の私、年甲斐もなくムダ毛の処理に始まり、お気に入りの下着を付けるなどなど、気合入れまくりでした。今回は私が受け入れるかどうかがポイントだったので、事はスムーズに。前回同様お茶の後、ドライブし、そのままホテルへ。

部屋に入りまずはキス。そのキスがとろける様な、それだけで逝ってしまいそうな位のいやらしさ。そして、彼の手は私のパンストに。既にヌレヌレの私は「は~っ」と吐息を漏らしてしまい、脱がせにかかる彼に協力して腰を浮かせます。もう自分でも驚く程濡れているのが分かります。

すると彼が私の手を彼のあそこに導きました。びっくりだったのが彼のおチンポのサイズ。

亀頭がとても大きく、長さも20cm以上はあったと思う。あごが外れるかもと思いながら、舐めました。

初めての浮気ですし、主人ともご無沙汰の私。一生懸命舐めますが、あまり気持ち良くないみたい。正直に「私あんまり経験ないから・・・。ごめんなさいね。」と言うと、「ここを舐めて」とか、「舌先で」とか「口に含んで」と彼が言うのでその通りにすると、彼のはますます硬くなります。

そして「入れても良い?」と聞くのでコクりと頷くと、ペットボトル並みのおチンポが私のあそこへ。絶対入らないと思ったけど、出産経験のある私にはジャストサイズでした。(とほほ・・・。)

今までのエッチは何だったの?と思う程、彼の腰使いや愛撫に何度も逝かされ、ついには潮を吹いてしまいました。もう生理はないので、生のおチンポで彼が私の中で逝く時の白濁液のほとばしりも感じました。

久し振りのエッチだった事もあり、その日は初体験の時の様に、暫くの間アソコに何かが挟まっている様な感覚と、翌日は歯磨きが辛い程あごが痛かったです。

彼のエキスの影響か、主人から「最近綺麗に見える」と言われ、久し振りに迫られましたが、彼より年下なのに、全然硬さが違い(もちろん主人が柔らかい)私の入り口で折れて入らずでした。悶々とした私は彼にメールし、その数日後に再会し、再び彼を受け入れました。もう彼とのエッチなしでは、生活に張りがありません。

おばさんの浮気話にお付き合いありがとうございました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です