僕が小学校5年生の時に一生忘れる事が出来ない経験と僕の一生の性癖を決定付ける体験談です。
家の近くにおばさん(多分当時40歳くらい?)が一人で経営している小さなゲームセンターがありました。当時はまだインベーダーゲームも無くブロック崩しやピンボール、10円で遊べるルーレットゲームがあるだけで店の蛍光灯を半分消して営業してる閑散としたゲームセンターでした。
店の奥には4畳半の畳の部屋と小さな風呂場があり、おばさんはいつも一人で遊びに来る僕を可愛がってくれて部屋でジュースを飲んだりお菓子を食べたりしながら学校の話を聞いてくれました。
ただ、そのおばさんは優しいだけでなく裏の一面は今で言うところの”かなり特殊な性癖”を持った異常性欲者だったのです。
おばさんは色白で少しぽっちゃり体形、髪の毛はいつもアップで口紅は薄いピンク。
夏はいつもノースリーブの生地の薄いワンピースをノーブラで着て透けて見える乳首や胸の隙間や袖口からチラッと見えるオッパイ、しゃがんだ時はパンツは透けてて子供心にドキドキしながらいつも見入ってました。
ある日おばさんが僕と部屋でジュースを飲みながら
「たかちゃんはいつも私の事ジロジロ見てるけどおばさんみたいな女の人でも興味あるの?5年生にもなればエッチな本も見たり女の人にも興味が出るよね?」
みたいな会話をきっかけに初めて大人の女性とエッチな話でドキドキしました。
僕もエッチな事や女性の体に関心がある事、おばさんの少しポッチャリした体やチラッと見えるオッパイやパンツにいつもドキドキしてた事も話しました。
今思えばおばさんも会話からそんな雰囲気に持って行き小◯生の男の子がどんな反応をするのか試してみてたのかもしれません。
そんなおばさんの期待通りの僕の反応に小◯生の男の子への悪戯や調教を実効するスイッチが入ったのです。
おばさんが「そんなに気になるなら私のオッパイ見てみたい?たかちゃんのお母さんくらいの歳だけど…」
僕がうなずくとワンピースを脱ぐのではなく裾から胸の上までたくしあげて見せてくれました。
当然綿のパンツも丸見えでおばさんが
「オッパイ触ってもいいよ」
と言ってくれたので揉んだり乳首を摘まんだり赤ちゃんみたいに吸わせてもらいました。
おばさんは声も出さずに目を閉じたまま時折「フゥー」っと溜め息ついてました。
小◯生ながら当然僕は反応しています。
おばさんは僕のズボンの前を触り勃起しているのを確認します。
「たかちゃんのオチンチン大きくなってるよ。今度はたかちゃんの大きくなってるオチンチン見せてほしいな?」
と話すと同時にシャツは着たまま半ズボンとパンツを下ろされました。
反射的に隠した手をおばさんは「恥ずかしがらなくていいから」とよけて嬉しそうにまだ毛の生えていないオチンチンを上下左右に色んな角度から見た後、握ったりしごいたり皮を剥いて匂いを嗅いだりしながら自分の乳首をいじってました。
皮を剥いた時にチンカスが付いていておばさんは「カスが付いたままだと病気になるから取っとかないとね」とそっとチンチンを口に含みながら舐めてくれました。
その舐め方が独特でわざと皮を剥かずに皮と亀頭の隙間から舌を滑り込ませカリの部分をグルグルと舐め回すのです。
5年生ではまだ精通がなく射精は無かったけど、くすぐったい様な気持ちいい様な初めての感覚でした。
子供心に興奮した僕が
「僕の見たんだから今度はおばさんのも見てみたい」
と話すと舐めていたチンチンから口を離して、
「いいよ」とピンクの綿のパンツを脱ぎました。
壁に背中を当てて座りバスタオルをお尻の下に敷くと足を大きく開いてあそこも指で左右に広げて見せてくれました。
初めて見る女性の性器です。おばさんは僕の顔を見ながら
「ここがオチンチンを入れたり赤ちゃんの出てくるところ、ここがオシッコの出てくるところ、この先っぽがクリトリスと言って触ったり舐めたりしたら女の人は気持ち良くなるの」と説明してくれました。
初めてみるおばさんのあそこは少し濡れていて穴の部分は少し白い汁が出ています。
毛は薄くビラビラは少し茶色で小さめ、クリトリスが目立って大きかったと記憶しています。
そんなおばさんにもビラビラの根元の隙間に白いカスが付いてました。
「もっと近くで見ていいよ」
…おばさんの話に「舐めたら気持ち良くなるの」を聞いているのと、小◯生でも本能的に舐めたい衝動に駈られて舌を這わせました。
少ししょっぱくてチーズやオシッコの匂いもしたけど無我夢中で舐めたり吸ったり少し噛んだりもしました。
5分もするとおばさんは息遣いが荒くなり僕の後頭部を持ってあそこに押し付けてきて声を押し殺しながらも
「ウッウッ」と言った瞬間あそこからオシッコが洩れ出しました。
僕の口の中に広がるおばさんの生暖かいオシッコ。
舌の上では少し甘く感じたけど飲み込むとしょっぱい味と苦味が喉に残りました。
飲みきれなくて溢してしまったけど、それを見込んでお尻の下にバスタオルを敷いていたのだと思います。
あそこの白いお汁やオシッコでベタベタになった顔中をおばさんは僕の両腕を上からを押さえ込みながら長い舌で舐まわしたり耳の穴や鼻の穴にも舌を差し込んできました。
「たかちゃんア~ンして」と口を開けさせられおばさんの口の中でグチュグチュさせて泡立って白くなった唾液をいっぱい垂らされて飲まされました。
粘度が高く垂れるまで時間がかかりました。
おばさんのオシッコや唾を不思議と汚いと言う感覚はありませんでした。
おばさんは、
「たかちゃん舐めるの上手いから気持ち良かったよ、たかちゃんの顔もいっぱい汚しちゃったしね」
と言ってお湯で絞ったタオルで先に自分のあそこを拭いてからタオルを裏返しにして僕の顔を丁寧に拭いてもらいました。
「この事はたかちゃんと私だけの秘密だから絶対に誰にも言っちゃだめよ」と指切りしながらキスをしてきました。
その時もやはり唾を流し込むのです。
それからは水曜の定休日には学校が終わると店に行き下から50センチ程開いたシャッターからくぐって入りおばさんがガラガラとシャッターを降ろします。
暗い店内に電源の落ちたゲーム機が並んでます。
小◯生と中年女性との淫靡な時間が始まります。
誰も来ない部屋でおばさんはついていたテレビを消してから僕は座布団二枚の上に服を脱がされ裸にされて寝かされます。
僕の喉に届く程、舌を深く入れられてのディープキスから始まりおばさんのいつもの独特のフェラ、顔面から足の指の間まで全身を舐められた後は四つん這いにされてお尻の肉を思いきり広げられおばさんの長い舌を肛門の奥深くまで差し込んできます。
全身もお尻も散々舐めまわされ唾液まみれになっておばさんの口が疲れてくるとおばさんが僕にしていた事を同じ様にやらされます。
おばさんはパンツを脱いで僕の顔を跨ぐと
「ベロを出してごらん」
と言ってから洗っていないベトベトのあそこや肛門を顔に押し付けておばさんのお汁や僕の唾液を顔面中に腰を前後させながら塗りつけます。
次は「舌先に力入れて尖らせて」と言われた様にすると気張りながらフジツボみたいに盛り上がった肛門に舌先を差し込まれお尻の穴を開けたり閉じたりします。
少しウンチの匂いもしたけど嫌ではありませんでした。
動きが止まると「たかちゃん、お口開けてみて」と言ってから5秒か10秒時間が空いてから量を調整してオシッコを出すのです。
オシッコを止めると口を開けたまま上半身だけ起こされ僕の口の中に溜まってるオシッコを確認してから「たかちゃん飲みんでごらん」と言ってから飲まされ、それが3~4回繰り返されます。
おばさんは「オシッコは汗と同じ成分だから汚くないのよ」と教えてくれたのが子供心に妙に納得したし、大人はみんなこんな事をするのが普通なんだと思ってたけど大人でもマニアしかしない変態的な飲尿プレイだった訳です。
そんな行為もエスカレートしてくると「私のオシッコも飲んでくれたから今度はたかちゃんのオシッコを飲ませてくれるかな?」とバスタオルをエプロンの様に首に巻きながら口を大きく開けて待つおばさん。
「いいよ、出して」…
口にオシッコを流し込むとガラガラとウガイをしてから喉をゴクゴク鳴らしながら飲み干し
「たかちゃんのオシッコ美味しい…男の子のオシッコ美味し..」と呟きます。
いつもは笑顔を浮かべたおばさんが真顔で目を見開いて少し怖い顔になってました。
出し終わるとオチンチンを痛いくらいに吸って残りのオシッコを吸出します。
溢れたオシッコは自分で顔やオッパイに塗り広げてました。
エッチ以外でも僕がトイレに行くと必ず着いてきて目を輝かせながらオシッコを出すチンチンを見て出し終わると口で綺麗にしてくれました。
おばさんがオシッコする時は「私もオシッコするとこ見ててね」と一段高い和式の便器を跨ぎ僕は後ろから覗きます。
おしりの穴をヒクヒクさせながらシューっとしぶきの様な音をたてて薄黄色のオシッコを出します。垂れたオシッコが肛門まで垂れてきて滴り落ちます。
時々あそこからはオシッコじゃない白っぽい汁が糸を引く様に垂れてました。
出し終わると決まってペーパーで拭く訳でも無く「出た出た」と言って部屋に戻ると大きく足を開いて「たかちゃん」と舐める様に促されるのです。
オシッコも飲まされてる僕は汚いとは思わなくて、むしろそれが当たり前の様に思ってたし、それでおばさんが喜んでくれるのが嬉しくてたまりませんでした。
当時はスカトロなんて言葉は無かったし、知らなかったけどおばさんはスカトロ嗜好が強いおばさんだったのです。
しかもこれがまだそのスカトロの入口だったのでした。
当然セックスも教えてもらい5年生で僕の童貞は卒業しましたが、なんせ小◯生の起ってもしれてるチンポをマンコに入れたとこで大した快感にはならなかったのでしょう。
挿入の行為はあったけど、おばさんはその行為自体にはあまり執着しませんでした。
とにかく舐めたり舐められたり唾液交換やオシッコの飲み合い、肛門に執着するのが好きなおばさんで行為の度に変態さが過激になっていきました。
僕をタオルで目隠しし、マングリ返しにしてお尻の穴を舌先で奥深く舐めるだけだったのが行為を重ねるうちに舌先をUの字に丸めて差し込み「シュッシュッ」っと吐くように唾を肛門内へと送り込む様にします。
お尻の穴がヌルヌルになるとおばさんは多分人差し指?の根元まで深く入れ何かを探る様に掻き回してきます。
それは気持ち良くも無く痛くもなかったけど、指を奥まで入れられてお腹側を圧迫されてコリコリされるとオシッコを漏らしそうな感覚になりました。
肛門内を掻き回した指は汚れてると思うけど、舐めては入れ舐めては入れの繰り返しで最後はおばさんが指を鍵状にして引き抜いて汚れた指をおばさんが舐め取ってから僕の鼻先で匂いを嗅がせ、爪の間が茶色になったその指を僕の口に入れて歯や舌や歯茎にこすり付けながら舐めさせられます。
ここまで来るとおばさんは小◯生の僕を自分の変態性欲の捌け口の為の”人形”や”おもちゃ”究極は便器に仕上げたかったのだと思います。
僕もまたおばさんの行為で興奮したし小◯生ながらもおばさんがやってる事は普通じゃない事は理解していました。
全ての事が子供では経験する事では無いし、その変態的な行為が好きなおばさんのしている事、話す事が正しいのだと洗脳され、人に言えない行為の秘密を二人で共有している嬉しさがありました。
僕も日に日に今日は何をされるのかどの様に責められるのか、不安よりも期待する様になってしまいました。
それはおばさんとの秘密の共有が増えて行く嬉しさだったのかもしれません。
唾液を交換したり全身に塗りつける行為、お互いのオシッコを性器から直接飲ませ合う飲尿プレイ、肛門を舐め合い、ウンチの付いた指を二人で舐め合う行為…
次に待ってる行為は子供ながらも想像出来ました。
おばさんは普通では汚いとか汚れると言われる行為に異常に興奮する人で子供さえも性欲の対照を求めて、僕もそんな行為を普通に受けてしまう小◯生に”躾”されたのです。
そしておばさん究極の異常性欲へと進むのです。
いつもの定休日にジュース(当時は瓶のファンタ)を飲みながらテレビを見ているとおばさんが
「たかちゃんにお願いがあるんだけど」
「なんなん?」
と聞くと「最近便秘気味でお腹がしんどいんよ。いちぢく浣腸買ったけど一人じゃ上手く出来なくて…」
「たかちゃんにしかお願いできないしやってもらいたいんだけどいいかな?」
「そんなの一人で出来るだろ」と思いつつも、これまで
“おばさんの体から出てくる物”
でさんざん調教された小◯生ですし、元々僕はおばさんに限らず綺麗な女の人やクラスの可愛い女の子、テレビに出てるアイドルはどんなウンチをするんだろうと興味を持ってました。
それに僕は小さな頃からオシッコを指先に付けて舐めたり和式のトイレでウンチをした後、指でつついてみたり舐めたりもしてた変わった子供でしたからスカトロの素質はあったのです。
僕はもちろん「いいよ‼」しか選択肢は無いし、逆にいつも見ているおばさんの肛門からどんなウンチが出てくるのかを見たい衝動に駆られました。
しかもウンチするだけでなくその先も期待して..
おばさんは「じゃお願い」とパンツだけ脱げばいいのに全裸になって2個のいちぢく浣腸の袋を開けて四つん這いになりお尻の穴に化粧用の乳液を塗ります。
いつも見慣れてるおばさんの肛門に浣腸の先を入れて握り潰して液を注入するとおばさんは「2個目もお願いね」と2本目も注入しました。
「入ってくる入ってくる」とおばさんはお腹をさすりながらあそこはまたお汁で濡れてます。
10分程でおばさんは「そろそろ出そうかな?たかちゃんも前部脱いで‼」
僕は「なんで服脱ぐの?」と思いながら全裸になるとおばさんは僕の手を引っ張ってトイレじゃなく風呂に入りました。
おばさんは
「出そう、もうダメ」
と少しだけ水を張った洗面器にまたがり
「たかちゃん私のウンチが出るとこ見ててね」
と言うと、肛門が盛り上がりヒクヒクした後に洗面器に茶色の浣腸液がチョロチョロと出て少し溜めていた水が茶色に染まります。
肛門が盛り上がりながら4センチくらいに拡がってウンチの頭が見えたと思ったら
「ブバッ」っと破裂音と共に硬めの太いウンチが肛門を捲りながら出てきて途中からドロドロ状のウンチに変わって凄い量が出てきました。
出した後もおばさんの肛門は赤黒く盛り上がったままになっています。
洗面器に顔を近づけて見ていた僕の顔にもウンチ交じりのしぶきが飛びましたが初めて見る目の前でのおばさんの脱糞に興奮しました。
多分風呂場の中は凄い異臭だったかもしれないけど、臭いとか汚いとかの感情はおばさんと僕の間ではありません。
「おばちゃん一杯出たよ」
と話すと振り返り洗面器の中を確認すると
「たかちゃんありがとう、スッキリしたよ」
「たかちゃんの顔にもウンチが飛んじゃったね」
と顔に付いたウンチを当たり前の様に舐め取ってくれました。
「次はたかちゃんね…」
内心僕はそう来るだろうな~と予感と期待はしてました。
洗面器のウンチはそのままにしてまた部屋に戻ります。
おばさんはいちぢく浣腸を2個用意して僕を四つん這いにさせ、いつもの様に肛門に舌先を深く差し込み唾液まみれにしてから立て続けに2本注入しました。
入れながらおばさんが
「たかちゃん今日はウンチ出たの」と聞くと
「今日はまだ出てないよ」と答えるとおばさんは
「そうなの…」
その「そうなの」と話した時のおばさんの顔が凄く嬉しそうでした。
5分もすると苦しくなってきておばさんに
「そろそろ出るかも」と言うと
「あと3分我慢しなさい」と学校の先生の様な口調です。
それでも耐えれなくなり漏れ始めるとおばさんはティッシュを丸めたのをお尻の穴にあててくれて風呂場まで連れていかれました。
僕は風呂の縁に手を付いた姿勢でおばさんが洗面器を持ってお尻にあてます。
「出していいよ」
と許しが出てから洗面器に出し始めました。
「ブババババッ」
元々軟便の僕のウンチはほとんど下痢状態でおばさんのウンチを覆い隠していきました。
おばさんの顔にもいっぱい飛び散りましたが気にもせずに、
「たかちゃんもいっぱい出たよ」
おばさんは何回も胸いっぱいに匂いを楽しんでから何の躊躇も無く洗面器の二人分の出したてのウンチを右手で掴み始めます。
僕の柔らかいウンチとおばさんの形のある太くて硬めのウンチをネチャネチャと握り潰していきます。
握ったウンチが拳や指の間からニュルニュルとはみ出してきます。
おばさんは目がギラギラして興奮した時の怖い顔になってました。
「たかちゃんのウンチ暖かい」
「私のウンチとたかちゃんのウンチが混ざってるよ」
とうつろな無表情でかき混ぜます。
おばさんは今度は両手でウンチをすくってオッパイから腕や首にかけて塗り広げました。
目の前の事が異様な事なのに僕は今までに無い興奮感でチンチンが思いきり起ってしまいました。
おばさんはまた洗面器のウンチをすくうと僕の胸からお腹、そして大きくなったチンチンに塗り付けていきウンチまみれのチンチンを口に含みました。
皮を剥いて亀頭に塗り付けてまた皮を戻します。
包茎状態から舌を差し込み亀頭のカリを舐めるいつものフェラです。
僕は洗い場に寝かされてウンチを首からつま先まで全身に塗り広げられ体中が茶色一色に染められます。
おばさんもまた洗面器からウンチをすくい、自分で全身に塗り広げ最後は顔にもパックの様に塗ってました。
目以外がウンチまみれと化したおばさんは肩で息をするほど興奮してウンチで塗りたくられた僕の全身を舐めまわし始めました。
ウンチを舐め取った部分だけ肌が露出します。
口の中がウンチだらけのおばさんがいつもの様に唾液を口から垂らしながら僕に飲ませます。
チョコレートを口の中で溶かした様な色の唾液でした。
唾液と言うかほぼウンチでした。
洗面器に残ってるウンチを僕の顔に塗り広げ僕とおばさんは全身余すところ無くウンチまみれになりました。
お互いの体を重ねて全身でネチャネチャと塗り広げていきます。
洗い場に落ちてる塊のあるウンチをおばさんは拾い上げ口に入れて僕に舌の上に乗ってるウンチを見せてから飲み込みます。
飲み込んだ後は口を開けて無くなってるのを見せてくれました。
おばさんはまたウンチの塊を口に入れてから僕へ口移しで入れてきます。
おばさんは僕の目を見ながら無言のアイコンタクトで
「飲み込んで」と促します。
舌の前から少しずつ奥に送り込み貯まってる唾液と一緒に飲み込みました。
おばさんが「アーン」してと口の中のウンチが無くなってるのを見ると嬉しそうに抱きついてきてお互いのウンチまみれの顔中を舐め合いました。
よくわからないけど多分その時の二人はトランス状態?になってたのかもしれません。
おばさんはウンチまみれの僕の顔を舐めまわしながらウンチをローションにしてチンチンをしごきます。
その時でした。
今までに無い感覚に襲われて初めて経験する気持ち良さでおばさんに、
「何か出そう」と言った瞬間
「ドクドク」と精子が出てきました。
それが初めての射精でした。
おばさんはチンチンを根元からしごいて残りの精液を吸出してから僕のウンチで汚れたお腹に飛び散らした精液をジュルジュルと吸い取りました。
おばさんの舌の上には吸い取った白い精液とウンチが混じってます。
いつもの様におばさんは口の中でグチュグチュしてウンチと精液を混ぜ合わせから飲み込みました。
「たかちゃんの初めての精子飲んじゃった…美味しかったよ」
口の中を見せてくれると茶色に汚れてた舌の上が少し綺麗になってました。
小学5年生の男の子と40歳の中年女性との異常で倒錯した世界でした。
男女逆のパターンで考えると40歳の中年男と11歳の女子小◯生がお互いの唾液やオシッコを飲み合い、肛門を舐め合い、目の前でウンチを出しそれを顔や体に塗り付け最後は中年男が出したウンチを女性小◯生が食べ、女子小◯生が出したウンチを中年男が食べると言う食糞までしてしまうおぞましい光景になるのです。
でも僕とおばさんなら許される行為なのです。
僕は小◯生ながら優しく接してくれるおばさんが普通に好きと言うだけのものが女性としての恋愛感情に変わっていました。
だからどんな変態的な行為でもおばさんの体から出てくる物は口にしたいと思ったし、それで喜んでくれるおばさんを見るのが嬉しかったのです。
そんな経験をさせてくれたおばさんとの別れはあまりにも、あっけなく訪れました。
僕が夏休みに1週間田舎へ行ってきて帰ってみると開いているはずのシャッターが閉まってました。
シャッターには手書きの用紙に「○月○日にて閉店致しました。長らくのご利用ありがとうございました」
の張り紙がありました。
その張り紙の片隅に不自然に小さな字で「ありがとうね」と書いてありました。