初投稿です。まいのと申します。
42歳のおばさんですがよければ読んでください。
簡単に自己紹介を書くと、
42歳の独身、仕事は親父ばっかりの工場で勤務、
顔は常盤貴子さんに似てると言われます。
ちなみにEカップです。
本題に入ります。
私は、独身のためアパートで一人暮らし。
田舎のため、アパート貸切状態でした。
しかし、去年、隣の部屋に新しい人が入ってきました。
それは高1の男の子。
仮にK君とします。
高校生になり一人暮らしするため引っ越して来たみたいです。
彼は体が大きくかなりぽっちゃり、静かな大人しそうな子で、すれ違っても挨拶する程度でした。
彼は部活をしていなかったため、私は6時頃仕事が終わるので帰ると7時前くらい、
彼は既に帰っていました。
うちのアパートは壁が薄く音漏れが凄いんです…。
彼はほぼ毎日エッチな動画を見てました笑
ある日、ゴミ出しの時、私はいつもほぼパジャマでもちろんのーぶらで行きます。
夏場ってこともあって、キャミソール1枚でした。
たまたま彼と遭遇し、いつもの様に挨拶だけを交わしましたが、
他のゴミがカラスにやられていたため、掃除をしなきゃダメで、彼とふたりで掃除をしました。
その時初めてちゃんと話したのですが、私も格好が格好。
こんなおばさん興味無いと思っていたのですが、彼は私の胸にクギ漬け笑
前かがみになればもちろん胸はもろで見えていると思います。
彼のあそこは膨らんでいました。
「K君手伝ってくれてありがとう。助かったよ!」
「いえ、こちらこそです。」
「お茶でもどう?ちょっと着替えさせて欲しいけど笑」
「いいんですか?じゃあ30分後くらいに行きます。」
と言って初めて彼を部屋に入れることに笑
もちろん私はさっきので興奮した為、下着をつけて服は見えるような服を着ました。笑
30分後彼が来て、色々お話しました。
私はわざと部屋の中に下着を干したりしてました笑
彼は目が泳いでいました。
それもそのはず、今まで彼女が出来たことなく、童貞。
お母さんもいないみたいで、父子家庭との事。
女性と絡んだことがほぼない子だった笑
私は可愛いなと思い、いじめたくなりました。
私も独身で性欲はは溜まってます。
その日から私は彼とエッチする、彼のオカズになる計画を立てました。
まずしたのはベランダが繋がっていて薄い壁1枚、高さもそんなになかったので、
パンツを彼のベランダに投げ入れました。
風で飛んだようにするために笑
次の日、彼が来て
「これまいのさんのですか?」
と恥ずかしそうに持ってきました笑
「ごめんねー、探してたの。
てか、K君これみたの?」
「すみません、女性物の下着初めて見ました。」
と恥ずかしそうに笑
私はその後もごみ捨ての時は露出するなどを繰り返しました。
いつも彼のあそこは膨らんでいて可愛かった笑
いよいよ、彼とエッチする時が来ました。
私が彼をご飯に誘ったのがきっかけで部屋に無理やり上げさせました笑
彼は6時に私の部屋に来るとの事。
私はわざとその時間帯にお風呂から出るように入り、バスタオル姿で彼を出迎えました。
彼はびっくりして顔真っ赤。
「ごめんね、こんな姿で。」
「いや、大丈夫です。着替えてきてください。」
「じゃあ着替えてくるねー」
と言って、私はわざとタオルをひっかけて、脱げるようにしました。
もちろん全部タオルは落ちて、全裸状態。
彼は衝撃的だったのか放心状態。
「ごめん、びっくりしたよね。」
「いや、凄く嬉しいです。」
「嬉しいの?なんで?」
「まいのさん綺麗だから」
「とりあえず上がって」
っと言って部屋にあげ、私はバスタオル姿のまま彼の話を聞くことに。
「まいのさん、怒らず聞いてください。嫌いにならないでください。」
「うん、怒らないよ?大丈夫だよ?」
「ごみ捨ての時、いつもまいのさんの胸を見てました。すごくおっきくていつも興奮してました。」
「そうなの?笑」
「あと、1回パンツが風で飛んで来た時、その下着でしました。
それからベランダみて、干してたらそれを目に焼き付けてまいのさんの下着でいつも1人でしてます。」
「こんなおばさんなのに?」
「まいのさんはおばさんじゃないです。
僕にとったらお姉さんです。
全然若いし、お綺麗だし。」
と言うので私はたまらず抱きしめちゃいました笑
彼のあそこを触るとフル勃起状態でした。
「おっきくなってる?興奮してるの?」
「だって僕初めですし。」
ズボンをぬがせて彼のあそこを見ると思ったよりおっきく、触ると彼はすごく気持ちよさそうな顔をしてくれました笑
「気持ちいの?」
「はい、まいのさん、やばいです。」
「もういくの?まだダメだよ?」
「でももうやばいです。」
「じゃあお口でしてあげるね。
それ我慢出来たら、童貞卒業しよっか笑」
私は口でしてあげました笑
「まいのさん、もうやばいです。終わってください。」
そのあと彼はいってしまい、私の口の中に彼の精子が…笑
私はゴックンしてあげました笑
「気持ちよかった?」
「最高でした笑」
「でもいっちゃったね?」
「すみません、でもやらせてください。」
私もタオルを外して全裸になりました。
「触っていいよ?」
「まいのさん胸おっきいなー、まいのさん、これは濡れてますよね?笑」
「バレた?私も久しぶりだからさ笑」
「入れたいです。」
「いいよ!」
ゴムがないためもちろん生挿入。
彼は気持ちい気持ちいとずっと言ってました笑
もちろん私もすごく気持ちよくて、若くて硬いおちんぽは最高でした。
最後はまた口でしてあげました。
「どうだった?」
「すっごく気持ちよかっです。」
「こんなおばさんが初めてでごめんね?」
「まいのさんは綺麗で有名ですよ!学校でもきれいなお姉さんとして話題にあがりますもん。」
「そうなの?嬉しいなー。じゃあみんなに自慢できるね!笑」
「まいのさんは、僕が独占しますからこのことは言いません。またしてくれますか?」
「いいよ!してあげる。気持ちよかったし。」
それから彼との関係は続きました。
彼は高二ですが今は自粛で家にいます。もちろん隣同士なのでいまもエッチしに来ます笑
だんだん上達して今では私が先にイッちゃいます笑
長々とお付き合い頂きありがとうございました。
私はよく、色気がすごいと言われ、結構エッチなことされたりしてますので、他の話も書けたらいいかななんて思ってます。
あと感想?も書いている方いらっしゃるみたいなので、良ければ私のところにも書いてください!
またかけたらいいなと思います!
ありがとうございました!