僕が小◯3年生の時。
夏は1歳の弟と祖母の家へ行きます(祖父はもういません)。
おばあちゃんとは一緒にお風呂に入ったり体の洗いっこもしていたけれど、あくまでそれだけで、この年までは普通に過ごしていました。
前置きが長くなりましたが、弟はこれが2回目。
着くとすぐに泣き始めます。
すると、おばあちゃん(その頃そう呼んでたのでこう書きます)は、多少垂れた乳を出しました。
母親のおっぱいは授乳器を使っていたようで、おっぱいを見た事がなかったのでビックリしました。
「ねえ。おばあちゃん。(乳首を指して)この茶色いのはなに?」
「ああ、ここはね、おっぱいが出るんだよ。おっぱいは栄養があって体にいいの。去年はでなかったから。、今年は訓練したのよ。ほら吸ってごらん」
僕は、夢中になって吸いました。
すると、白濁色の液体が出てきます。
「おばあちゃん、これ美味しいね。」
「そうかい、それならもっと吸うといい」
その後も”ちょっといじって”とか”歯ブラシで擦らされたり”したけれど、すぐにお腹がいっぱいになったので、その時はそれで終わりました。
そのあとお風呂に浸かっていると、
「僕くん、洗いっこする前にいい事教えてあげる。あのね、(くぱあして)ここを擦るとおっぱいみたいなのが出てくるの。(クリの皮を剥いたのを見せつけて)ここもよく出るわよ。そしてね、女の人はここからおっぱい出すのは喜んでるって事なのよ。」
「へえー、そうなんだ」
「(M字開脚して)さあ擦りまくって」
僕は、まず股にタオルをとうして前後に激しく擦りました
「あっあっあ」
次にクリをつまんで引っ張ってみました。
すると、愛液が出てきます。
「おばあちゃん、おっぱいでたよ。(舐めて)酸っぱいよ」
おばあちゃんは、”もっともっと”とか言ってたと思います。
その後は軽石を突っ込んでみたり、腕を入れてみたり(18センチぐらいしか入りませんでしたが)シャンプーを塗りつけたりしました。
その間おばあちゃんは何度も逝ってましたが、それでも3時間は責め続けました。
その後お母さんにやってあげたら即家族会議。
それ以来おばあちゃんの家には泊まりに行かなくなりました。
僕の覚えている一番満喫感(おばあちゃんを喜ばした!)を得た体験です。