これは20年程前の通勤時のできごと。
でも、鮮明に記憶しています。
当時会社員としてスタートしたばかりで、朝ブルーな気持ちで関東郊外某沿線の駅ホームに並んでいました。
同じホームの列に細身でポニーテール、真面目で清楚な雰囲気の身長160位の◯C(Aとします)が登校スタイルで小柄な同じ制服を着た友達(Bとします)とおしゃべりしながら一緒に並んでいました。
一緒に乗り込んだ電車は少し混んでいるものの満員ということもなく、私はいつもの電車内のトイレのドア横の壁に背中からもたれビジネスバッグを持って立っていました。
暫くすると、目の前の後向きに友達と立っているAが私の方に少しずつ近付き電車の揺れに合わせて、時々私の鞄の角に、お尻の部分を当ててくるではありませんか。
(まさかワザと?でもこれはまずいよなぁ…)
と思い、少し鞄を引いたのですが、何とAは引いた鞄に更に自分から近付き、今度は明らかに腰というよりお尻のワレメ部分を私の持っている鞄の角に押し付ける様にしてきたのです。
(こんな真面目そうな子が…。)
とAを見ましたがAは変わらず隣のBと楽しげに会話をしています。ポニーテールの後ろ姿から見えるAの耳は、心なしか赤くなっていたように思いました。
その日以降、2人の◯Cは私の近くに乗車し、Aは日に日に大胆に鞄の角にお尻を擦り付けるようになっていったのです(Bは全く気付いていないようでした)。私は真面目な◯Cのオナニーを手伝わされている様な奇妙な経験でした。
ある日、天候不順で列車が遅延した時、かなり満員列車となり身動きが取れないほどでした。乗り込む際、AとBは離れ離れになり、なんとAは私の方をチラッと見て前に寄ってきて後ろ向きで密着する態勢になったのです。いつものAの様子から、ドキドキしながらもこれからの展開に期待していました。
私は全く身動きが取れず彼女のお尻の辺りに傘を持つ手が当たる姿勢になりました。発車すると、期待通りAは私の傘を握る手にお尻の割れ目を擦り付ける様にクネクネと動き出しました。
そして大胆にもAは自分からワレメの奥の大事な部分に私の手が近付くよう足を少し開いてお尻を開きながら擦り付けてくるのです。
Aのアソコは熱くジットリとなっており、プリーツのスカートを通しても湿っていることがハッキリ分かりました。
今はAも真面目でいいお母さんになっていると思います。
私の若い頃の奇妙な体験でした。
いえ、私の妄想だったのだと思います(笑)