今から6年も前の出来事です、思い出すだけで勃起してしまいます…
興奮しながらの投稿なので文章が変になるかもしれませんがお許しを。
なるべく正確に伝えていきたいと思います。そして、この興奮を共感して頂けたら嬉しいです。よろしくお願いいたします。
妻の一番の魅力はバストですね。Dカップのブラジャーでも、余った白いお乳が盛り上がっているのでEカップかもしれません。
昔からおっぱいが大好きだったので(皆さんそうですよね)初めて見た時は衝撃でした!
海へのドライブ、深夜の車中でしたのでハッキリ確認出来なかったのですが、ボリュームといい形の美しさといいびっくりして猛烈に興奮した記憶があります。
お尻も大きいです。太ももの肉もたっぷりですが脚が足首までスラリと長いので気になりません。
顔も可愛いですね!上品な感じで僕には勿体無い妻です…。
私38才妻36才
結婚して11年になりますが子供はまだいません。
夫婦の営みは週に一回くらいだったでしょうか…事件が起こるまでは(笑)。今では3回くらいに増えました!
ゴールデンウィーク開けの週末、友人の野口から暇だから遊びに行っていいかとメールがありました。
野口とは中学からの数少ない友人でまだ独身です。結婚する前から我々が引っ越したので少し疎遠になっていました。2年前にマイホームを建ててから会うのは初めてです。
結婚式以来妻を絶賛する野口を招く事に、心の中がざわざわモヤモヤしてしまいました。こんな気持ちは初めてでした…
妻を自慢したい優越感、嫉妬してドキドキしたい冒険心、友人をよろこばせたい気持ちが渦巻いていました!
約束の2日前仕事で立ち寄った電器店でふと魔が差してしまいました…ICレコーダーです。沢山種類があるので驚きました。何気なく購入してしまいました…スマホと同じ厚みですが大きさは4分の1くらいで7000円でした。
買って直ぐにテストをしましたが扱いは簡単でした。別売の単4電池を装着し録音ボタンをオン、付属のイヤホンで録れたばかりの音声を聴きながら(俺は何を考えてるんだ)と呆れてしまいます。
使うのは勿論2日後です。この時点では計画は曖昧でいつ使うんだ?という気持ちでした…
当日の夕方、駅で待ち合わせをして野口の車に乗り込みました。
私「お疲れ!何時間かかった?」
野口「3時間くらいかなー」
私「今日はゆっくりできるんだろ?」
野口「いいのかなー?スウィートホームにお邪魔して(笑)」
私「もちろん!香織(妻です)も楽しみにしてたんだ~。好きに使っていいから!?」
何かに期待して興奮してしまったのか、意味不明のこんな会話をしたと思います…。
妻「こんにちは!お久しぶりです♪」
野口「どうもです」
妻「少し太られました?なんか全体がガッチリ…」
野口「そうなんですよ~10キロくらいは増えました(笑)香織さんは、なんだか…」
妻「はい?」
ぎこちない会話が続きましたが、自然に打ち解けていつの間にかワイワイとしてました。
夕食を挟んで約二時間エロ話は一切ありませんでした…。香織のおっぱいを見せたい!1人興奮してました。今まで勇気がなくてモヤモヤしてましたが、野口なら見られてもいい!見せたい!!
妻のバストがテーブルのすぐ上で白いシャツをタップリと広げてアピールしてます。相変わらずのボリュームです!
しかし、現実は…。アルコール無し(野口が全く飲めません、我々もあまり飲める方ではないです)なので、尚更難しいです。
こんな淫らな気持ちを妻に打ち明ける事が出来ないままでした。野口も根は真面目なので妻を見ることを意識的に避けている様です。
私は思い切り行動に出ました。
私「野口ってまだおっぱい好きなの?」
野口「ええ!?まあ~ってお前もだろー(笑)」
妻「え?何何?おっぱいがどうしたの?」
妻のリアクションが予想外でした。興味津々で身を乗り出してます。
私「お前の本棚、おっぱいのエロ本でぎっしりだったよな!(確かTOP○○○MATEだったと思います)」
野口「いきなり止めろよ~香織さんの前で~(照)」
妻「へぇ~以外だなぁ~(笑)野口さんが…フフ」
野口「スケベでスミマセン…その通りです。おっぱい大好きです(x_x)」
私「毎日おっぱいモミモミしたいって言ってたよな(笑)」
異様な興奮と緊張で身体が震えました…ごまかすのに必死でした
野口「そこまで言うか~(汗)」
私「最近モミモミした?」
野口「うーん、してないね何年も」
私「うちので良ければいいよ!モミモミする?」
妻「えー!?何それ~(笑)」
明らかに動揺してました。バストをむにゅ~と押さえてます
野口「バカヤロ~そんなの出来るわけないだろ~(照)」
私「香織のおっぱい最高なんだけどなぁー。」
妻「りゅーくんやめてよ~」
もう後には引けなくなりました。少しでも進展させたい!!チャンスを逃すまいと意地になってました。
私「香織、おっぱい見せて」
妻「もー!止めてって~~(照)」
私「恥ずかしい?」
妻「当たり前でしょ~?」
やはり無理だったようです…でも諦め切れないのでもう少し押してみました。
私「野口!正直に言えよ!!香織のおっぱい見たいだろう?」
野口「見たいとか…うーん…」
妻「もう、野口さん困ってるじゃないのー」
私「香織さぁ、もし野口がおっぱい見せて欲しいって言ったらどうする?」
妻「え~?もう変な事言わないのー!ね、野田さん(笑)」
野口「ハハッ、そだね」
完全に遠慮していますね。まあそこが野口のいいところですが…
ここでは殻を破って欲しかったです(T-T)
私「お前、昔AV女優とかのおっぱい100点満点で点数つけてたよな」
野口「オオー!懐かしいなー(笑)」
私「香織のおっぱい何点だ?」
野口「いきなり来たね。わかんねぇよ(笑)」
私「興味あるね~香織も知りたいだろう?かなりの得点狙えそうだし(^^)」
我ながら名案だと思いました。
妄想していた展開とはいきませんが十分興奮する内容でした。
妻「知らなくていいよ。それにそんなに良くないから私のおっぱい…」
私「わかんないって!さ、脱いで脱いで」
妻「イヤだって~(照)」
私「じゃあ服着ててもいいからさ、その代わりノーブラね!!」
妻「…もお~ちょっとだけだよー(-_-;)」
いやいや立ち上がる妻がクローゼットに消えました。付いていきたい所でしたが我慢しました
私「おっぱいの形がわかる服にしてね~」
間もなく妻が姿を現しました
(!!!!!!)
私、野口「おお~!!」
想像以上の格好に驚きました…
白いTシャツをしっかり持ち上げる釣り鐘状の膨らみの頂上には乳首がはっきり突起しています!
注文通りのノーブラなのが丸分かりです。
香織特有の肩幅からはみ出す大きな乳房とキュッとくびれたウエストのバランスが堪りません。
短いTシャツの下からチラチラ覗くおへそをかばう仕草もそそります…
中央に小さなロゴがあるだけの薄めの生地なので、バストの輪郭は勿論乳首の色まで透けてました。
我が妻ながら圧巻の眺めでした。
妻「これで、ぃぃ?」
小さな声で野口の正面に立つ妻です
凄い格好なのにいさぎよいのは、早く確認して終わりたいのでしょうか?
野口がジーッとガン見してます(笑)
時間を稼ぎたくてトイレに行くことにしました…
私「ちょっとトイレ行ってくる。そのままね!」
妻「え、うん」
困った顔で見送る妻
そ~っと離れてトイレに向かいますが振り向いても二人は固まったままでした
用を済ませ居間に戻りますがまだ立ち位置はそのままでした(笑)
まだトイレの振りをして忍び足で隠れました。
自分から見て妻がやや後ろ向きでしたが左の乳房の膨らみがはっきり見えて、改めて大きいなぁ~と実感します…
秘密を覗いてかなり興奮してきました!
妻が何か言ってます。。
妻「まだみたいですね」
突然こちらを振り返ってドキリとしました。
野口が何か話しました…
野口「……ですね」
妻「そうですか?(笑)」
野口「…く…」
よく聞き取れません(泣)
妻「りゅーくんにはよく言われるかな?」
野口が左右に移動して眺めてます
野口「……いいね~」
妻「おっぱい好きなんですね(笑)」
野口「男はみんな、うんうん」
ぎこちない会話も少しずつ滑らかになりつつありますが、堂々と振る舞う香織に対してそわそわと落ち着きのない野口でした。
なかなか前に進まないので一旦トイレで水を流して戻る事にしました。
私「どうだ?香織のおっぱいは…凄いだろう?」
野口「うん、確かにいいおっぱいだね」
妻「着替えてもいい?」
私「ちょっと待った~もう少しこのままでいてよ。野口の為にも(笑)」
妻「恥ずかしいんだけど~(笑)あり得ない格好なんだよ今~(照)」
私「あっ、ちょっと買い出し行ってくるよー!明日の朝飯とか」
妻「ダメ…わたしが行く!」
あわてて立ち上がる妻を制してソファーに座らせる
ベージュのロングスカートが大きく乱れていても気にならない様子だった
ナマ脚ノーブラ…かわいい眼差しで見上げる妻
(ゴメンな香織。ちょっと確認するだけだから(汗))
予定では深夜に使うはずでした。野口が香織に夜這いしないかな…無いですね(笑)
今ならエロ話くらいはあるのでは…。それだけでも十分です
最低の夫です、本当に(涙)
いつも財布や鍵などを入れている小さな雑貨箱
財布を取りながらさりげなくレコーダーの録音ボタンをONしました。起動すると、小さな液晶画面が明るく光るのでバレない様に下を向けました。
私「30分位で帰るよ」
妻「どこまで行くの?」
私「バイパスのコンビニ!まあゆっくりしてろ」
野口に手を上げて足早に出かけました…
ゆっくりでいいのに小走りでコンビニを目指しました。10分そこそこで到着し買い物を済ませました。
今頃何をしてるのだろう…強烈に気になるし、同時にドキドキもする。罪悪感など吹き飛んでしまいました。
近所の公園に来てました。
広い公園の立木の下で時間稼ぎです
二人はどんな会話を交わしているのか見当がつきません
どうしょうかな…砂場の前のベンチで荷物を置き夜空を見上げました。
電話をかけてみました。妻の携帯は直ぐに応答がありました…
妻『もしもし、りゅーくん?』
私『うん』
妻『なんでしょ(笑)今どこ?まだコンビニ?』
私『立読みしてた。今から帰るね~』
出掛けてからもう30分が過ぎてました。
普段の妻の対応から、何もなかったんだろうな、という気持ちが強くなりました。
興奮が少し冷めて来ました…
何かを期待するもう一人の自分。でも、もうこんな事止めようと自己嫌悪になりました
チャイムを鳴らすと妻が走って来ました
妻「お帰りなさい」
(んっ?)妻の服が変わっています。
しっかり下着もつけています…。(だろうねー)
私「着替えたんだね(笑)」
妻「うん」
ボーダー柄のシャツになってました(T-T)
私「野口は?」
妻「テレビ見てるよ」
前を歩く尻がプリンプリンしてます。
黒のスパッツをパンパンに拡げたヒップ…おっぱいの次に萌えるポイントです!
(下も替えたのか~)
出かけるまでの怪しい空気は何処への雰囲気
残念と少しの安堵、、複雑でした(-_-)
財布と鍵を置く際レコーダーを停止します!緊張デス(汗)
画面に44の文字が見えたので録れてる様です
その後カラオケに行きました。ワイワイ楽しんで帰宅したのが2時…
香織がシャワーを浴びてパジャマになった時、野口がチラチラとおっぱいを見てました(笑)
ノーブラなのでプルプルする乳房とポツンとつき上がった乳首が気になった様子です。
男たちはリビングのソファー。妻は寝室へ…。結局就寝時間にボイスレコーダーを使う事は有りませんでした。
翌朝、遅い朝食をとり玄関先で野口を送ります。
私「気を付けてな!」
野口「おう!ありがとう!」
妻「また来てくださいね(笑顔)」
野口「ハイ!また遊びに来まーす。あっ、香織さんのおっぱい100点でした!!(笑)」
私「オオ~」
妻「ありがとうございます(照)」
胸を押さえて照れまくる妻でした。
さて、ボイスレコーダーの中身が気になって来ました。
チャンスを伺いますが日中は忙しく夜になってしまいました。
私「ちょっと本屋行ってくるね~」
ボイスレコーダーをポケットに忍ばせ車を出します。
本屋の駐車場は出入りが多く落ち着かないので公園へ向かいます。
結局公園のトイレの個室に入りました。とても静かで落ち着きました。
便器に座りレコーダーの電源を入れイヤホンを装着します。
本体の昨日のファイルを再生しました……
ガサガサッ!!
いきなり大きな音がしてドキリとしました…
録音を押して箱の中に置く音でした(汗)
歩く音と会話が聞こえます…。音量を15からMAXの20に設定しました。
私「30分くらいで帰るよ」
妻「どこいくの?」
私「バイパスのコンビニ!まあゆっくりしてろ」
はっきり聞こえます。想像以上です!
小さくブーンと家電かなにかの機械音まで拾っていて臨場感でドキドキが止まりません
玄関ドアが閉まる音がします。
足音が次第に大きくなって、しばらく静かになりました。
妻「座ります?」
野口「あ」
キュー、キュウー
ソファーに座ったのでしょうか
また沈黙が流れます…
野口「あっ、い、いいですか?うえ」
妻「えっ?あ、はい…」
野口「スミマセン」
妻「いえ…」
意味不明の会話が続きます。
音声だけですがかなりの興奮で、半勃起した股間をぎゅうぎゅう握ってました。
妻「最近下がってきて、もう少し張りがあるといいんだけど」
野口「いえいえ!ちょうどいいです!!綺麗ですよ」
妻「そうですか?」
また無言…
野口「寒くないですか?」
妻「いえ、大丈夫です、はい」
野口「乳首もいいですね~、好きですよこの形」
妻「きゃ~(笑)」
ここでやっと気が付きました!
妻がTシャツを脱いでいる事を!!
いつの間に…?
変な気分ですね。信じられません。自分以外に妻の裸を見られてしまう事が…
妻「黒くなってません(笑)」
野口「全然!!まだピンクっぽいですよー」
妻「そうですか~?ハハ、なんか、暑い(笑)」
野口「大きいですね~細いのに」
妻「フー。恥ずかしい~」
妻が座り直している様子が伺えます。
野口「何センチ位ありますか?」
妻「最近測ってないから…多分、88?」
野口「オオー」
妻「男の人ってサイズが気になるんですね、フッ(笑)」
野口「デスネ~、気になりますね…サイズ聞くだけでなんて言うか…」
妻「測ります?」
野口「はかる?」
妻「ちょっと、、待っててくださぃ……」
声が細くなって妻が居なくなりました。
…積極的な会話と行動に、ただ驚いてます。録音して良かった~と興奮し、再生を一旦停止してズボンを下ろしました(笑)
こんなに長かったかな~てくらいに、お腹に沿うように勃起してました…
野口「ゴホッ、ンッ」
咳払いだけが聞こえます。静かです…本当に真面目ですコイツは。
いつ脱いだのか気になりますが(後から聞くと大体見当がつきました)巻き戻す余裕がありません
レコーダーにはタイムスキップという機能があります。
例えば、30秒や1分を送りボタンで前後出来ます。ファイルスキップ機能もあります…優れものです!
カタン、タ、タ、タ、妻が戻ってきました
妻「数字が、見れないかも…汚いですね」
野口「あ、これで」
妻「で…えーと、んしょ、ここを…両方」
野口「はい、あっ、すい…」
妻「いいです、フッ、乳首の…はい、ふぅ~~」
野口「おっぱい持ち上げながら測るんですね」
妻「そうですよ~(笑)」
堪らないです。楽しそうに…なかなか数字が出ません。
妻が乳房を持ち上げ?乳首?呼吸が止まりそうです(+_+)
「80……」2人同時に
野口「90…?」
妻「(笑)もう少し、はい」
野口「88?ん~7ですか。乳首の上ですよね」
妻「そう、ン、こんなもんか。下も、はい、おっぱいのすぐ、うん」
野口「69」
妻「Dですね多分(笑)」
野口「カップですか?」
妻「はい、あはは」
僕なら押し倒してます。緊張しているのでしょうか?
人の妻ですからね…
ここでまた一旦停止!!深呼吸をしてタイムスキップで1分戻しました!
続きを聴くのが怖い様な勿体無いような
野口「柔らかいんですね(笑)」
妻「そうです、か?わかります?」
野口「少し揺れてますよ…」
少し無言…
どこまで接近しているのか分かりません、向い合わせで立っているのでしょう
身長はさほど変わらないと思います
野口「いいですねぇ~」
妻「いいですか?(笑)」
野口「ファンになりました(笑)」
妻「ありがたいお言葉!あはは」
野口「スイマセン…やっぱり、ん~」
妻「ハイ(笑)」
しばらく無言です(30秒くらいです)
妻「おっぱい好きなんですね」
野口「はい…フゥ~興奮します。飽きません…」
妻「お土産にお持ち帰りしますか(笑)」
野口「本当久し…」
ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!
巨大な音に驚きました…心臓が止まるかと(x_x)
妻のスマホです!!
妻「あっ、りゅーくんだ!」
妻『もしもし、りゅーくん?…なんでしょ(笑)今どこ?まだコンビニ?…はーい。』
ピッ、カタンッ
妻「りゅーくんだった(笑)」
野口「すぐそこ?」
妻「ううん、まだ10分はかかると思う」
野口「あぁ~」
妻「続き、されますか?」
野口「あ、いいですか!?」
またやられましたね(笑)
わかりませんでした…。
妻がおっぱいを触らせてますね
恥ずかしながら、ここで一回目の射精です(照)
慌てて立ち上がりましたが時既に遅し…ペーパーをとる余裕がなく空いた右手で暴れるぺニスをなだめるのが精一杯でした!精液がすぐ目の前まで吹き上がって、床、扉、手首…イヤホンのコードにまで(笑)
拭き掃除をしながら続きを聴きました…
妻「はい…」
無言です。が、ミシッという床の音は聴こえます
「んっふーっ」息使いも少し。
野口「興奮します…柔らかい」
妻「アッ!」
野口「すみませんっ、痛いですか?」
妻「大丈夫、もう少しいいですよ…強く、はい…んっ、んっ、ふぅ」
野口「どんどん柔らかく…ああ~」
妻「あっ…あっ、あっ…座って、いい?」
ドン!ギュウー、ギュッギュ
ソファーに勢いよく座ったのは妻の様です。
妻「はぁ~~~!!」
野口「大丈夫ですか?」
妻「あはは…野口さんこそ大丈夫ですか?」
野口「これ……ちょっと」
妻「いいですよ(笑)」
野口「これくらいで」
妻「やっぱり立ちます(笑)」
野口「はい」
会話の内容が掴めません(涙)
妻「はぁ」
野口「すご、ハァ~」
少し沈黙
妻「濡れてますよ(笑)」
野口「ああ(笑)」
妻「下げます?拭いたほうが」
野口「はぃ」
妻「これで」
野口「ここだけで、はぃ」
妻「ティッシュでこうしてますから…どうぞ」
野口「最高です」
妻「はぁっ、、はぁっ、、」
野口「いいですね…好きなだけ、羨ましい」
妻「こんなに揉まれた事ない(笑)」
野口「んー」
妻「きゃっ、ちょ、ははは(笑)」
野口「あああ~」
妻「すご~い…まだ?これで、押さえますね」
野口「あ、自分で…香織さんが」
妻「大丈夫です(笑)拭きますから、ちょっと着替えてきます」
ゴソ、タン、タン…
固まってしまいました…いや~びっくりしました(汗)
野口が妻のおっぱいを散々愛撫した挙げ句に射精まで。
1分そこそこで妻が小走りで戻ります。
妻「これで拭いて下さい」
野口「大丈夫です、床は一応…」
妻「あ、すみません!はい、大丈夫です(^^)」
野口「失礼しました」
妻「私の方こそ、もっとティッシュ重ねておけば良かったですね(笑)」
ここで私が帰宅します。
淫らな行為の熱が冷めやらぬ時だった事になります。
私が問い詰めれば話したかも知れませんが、未だに話してくれません。
知ってるよ…なんて、とても言えません(+_+)