“おっぱい揉ませて!”
全てはこの一言で始まりました。
JCの頃、放課後の教室で「おっぱい揉ませて!」とクラスメイトの男の子H君に土下座でお願いされました。
私は頼まれたら断ることができない性格ですごく恥ずかしかったのですがH君におっぱいを揉ませてあげました。
当時Bカップだった私のおっぱいを制服の上から優しく揉まれました。
もっと乱暴にされるのかなと思っていたので少し安心しました。
そして揉まれ続けていると身体がだんだん火照ってきました。
私「はぁ…っ…ん…」
ちょっと喘ぎ声が漏れてしまいました。
H君「瞳(私)のおっぱい、柔らかくて…きもちいい」
そんな事を言われると身体がゾクっとして今まで感じたことのない感覚に少し怯えながらもおっぱいを揉まれ続けました。
しばらくすると完全下校時間になってその日はそのあとすぐに帰りました。
そしてその日を境に、毎日放課後はH君に教室でおっぱいを揉まれるのが日課になりました。
毎日同じように制服の上から優しく揉まれました。
こんな日々が続いていると私はムラムラがたまり始め帰ると必ずオナニーをするようになっていました。
今までもオナニーはしたことありましたが1ヶ月に一回くらいだったのに、毎日するようになってしまいました。
そしてある日の土曜日、私はH君に遊びに誘われました。
少し離れた場所にあるカラオケ店に入り最初は普通にカラオケを楽しんでいたのですがH君が私の私服が可愛いとか普段は何してるのとか少し質問責めされ始め、そしていつものように
H君「瞳…おっぱい揉ませて…」
と…
私はやっぱり今日もか、と思いながらも実際、私も少し期待し始めていたので素直に揉ませました。
しばらくすると
H君「直で触っていい?」
と聞いてきました。
正直戸惑いましたが断れない性格で直で触らせてあげました。
服の裾から手を入れられてスポパラをずらして直に、それでも優しく揉まれました。
直に触られると乳首も触られていつもより喘ぎ声が漏れてしまいました。
私「ぁっ…んんっ…あっっ…」
H君「瞳…きもちいい?」
私「…うん…っ、きもち…いぃ…」
そして体の火照りが抑えきれなくなって乳首がジンジンして絶頂が近づいてきました。
私「だめっ…きちゃうっ…っ!」
おっぱいを直に揉まれてイッてしまいました。
私「ぁっ…はぁはぁ…っ…」
H君「瞳、揉ませてくれてありがとう」
私「…うん」
その日は退室前にもう一度、直に揉まれてもう一度、絶頂を迎えました。
ずっと顔が火照ったままだったけどH君に揉まれて喜んでる自分がいる事を知りました。