思春期の時期から巨乳好きだった俺ですが、可愛いくて巨乳の妻をもらえた事は人生の中の幸運の1つだと思います。
妻のミナミとは、半年くらいの同棲期間を経て籍を入れました。合計1年の交際の末、結婚指輪を渡した時に「お嫁さんになる夢がやっと叶った」と喜んでくれ、結婚に焦っていた彼女を安心させられた事に少し肩の荷が降りました。
反面、結婚したら豹変してしまう可能性も…と思った事もありましたが、同棲中と変わらない優しい妻であってくれました。共働きでも早起きしてお弁当を持たせてくれ、朝食の準備までしてくれる妻には頭が上がらず、手伝う為に俺も早起きしようとしても
「あなたの方が仕事の時間長いんだから、ギリギリまで寝てていいんだよ。」
と言ってくれたりと、ミナミは新妻となっても相変わらず包容力のあるお姉さんでいてくれました。
そんな色々許してくれるミナミに甘えて、ついついお触りをしてしまうのが俺の悪い癖でした。
基本的に触りたがりなので、同棲中からよく触ってはいましたが…テレビを見ながらおっぱいを触るのがやめられませんでした。
同棲開始時は夏場だった為、薄手の部屋着ワンピ越しに触ったりしていました。後ろから抱きついて揉んだり乳首をクニクニしたりやりたい放題でした。
結婚当初は冬となり、部屋着も厚着になるので、あの薄手の布越しの感触が味わえなくなるな〜と勝手な事を思っていましたが…冬は冬でヒートテックのツルツルの生地越しに触るのが凄く感触が良くてたまりませんでした。
お風呂上がりに上をノーブラのヒートテックだけで脱衣場から出て来られると、Eカップの美乳にぴったりに張り付き乳首の形まで丸わかりになるので、ある意味裸よりもよっぽどエロい格好でした。そしてそのおっぱいの形と触り心地をつい楽しんでしまいました。
「湯冷めしない程度にね…」
と少々呆れながらも触らせてくれるのがとても好きでした。
ヒートテック越しに触るのは摩擦も少なくなるのでミナミもそのまま気持ちよくなってくれていました。乳首が立つまでさわり続けるとキスをせがんできたり、気分が乗ってくるとリビングでエッチまで続けてしまう事もしばしばでした。
俺があまりにも触り過ぎるので、少しずつ乳首も開発されてきたようでした。正常位で挿入しながら乳首を舐めると
「ひゃん…!ひぁ…あぁん!」
とびっくりしたように高い喘き声をあげるようになりました。
乳首を舐められるのは割と気に入ってくれたみたいで、未だに挿入中に
「おっぱい舐めて…」
とおねだりをしてくれています。
エッチが終わった後、懲りずにまたおっぱいを舐めている俺を
「赤ちゃん出来たらこんな感じなのかな〜w早く欲しいなぁ」
と抱きしめてくれました。
母性が強く優しいミナミでしたが、結婚して間もないころ一度怒らせてしまった事がありました。
もう理由ははっきりと覚えていないのですが、本当に些細なすれ違いだった事はうっすら覚えています。
ミナミを怒らせてしまった次の日の朝、機嫌も悪い中朝食を作らせるのも申し訳ないと思い、早起きをして自分で朝食を作り、仕事へ行く準備をしていました。
その日は土砂降りの雨でかなりの悪天候でした。仕事場に近いアパートに住んでましたので、通勤はいつも自転車でしていましたが、あまりの土砂降りに困っていると、ミナミが起きてきて
「車で送っていく」
と言ってくれました。
今思えばここで仲直りしとけばとも思いましたが、少し雰囲気も重くなかなか仲直り出来ず、車内は無言のまま事務所に着いてしまいました。
ありがとうとお礼を言いましたが、聞こえたか聞こえてないか分からないまま、ミナミは一度家に帰りました。
仕事中もどう謝ろうかモヤモヤしたままでしたが、ミナミは別部署の9時-5時の事務、俺は8時-7時(残業あり)の営業の為会う事もなく、その日の仕事を終えました。
自宅までは歩いて40分くらいの距離、自転車も無いのでダメ元でミナミに電話をしてみたが、繋がりません。
やっぱりまだ怒ってるのかな〜…雨も上がったし、歩いて帰るか…と思い、謝罪の言葉を考えながら歩いて帰りました。
恐る恐る玄関のドアを開けると、ミナミは夕食の支度していましたが、こちらを見るなり
「えっ!どうやって帰ってきたの!?電話してくれたら迎えに行ったのに!」
とかなり驚いていました。
何か予想より怒ってないぞと思いながらも、電話したけど繋がらないから歩いて帰ってきたよと伝えたところ
「うそ…!気づかなかった!ごめんなさい!全然見てなかった…遠かったよね…ごめんね…。」
ともう泣きそうになってました。というか泣いてました。
別に40分くらいの距離だし、最初に怒らせたの俺だし…全然気にしてないよと伝えると更に泣きだしました。
「朝もご飯作ってあげられなかったし、仲直り出来てないままだし…嫌われちゃうと思って…」
せめて夕食は頑張ろうと準備に夢中になってしまっていたようで、携帯に気づかずにいたようでした。お互い少し空回りしていたようでした。
そもそも俺が悪いんだけどと思いながらも、何度も謝るミナミを抱きしめてあげて、嫌いになってないよと伝えてあげました。
「でも…何か罪悪感が…」
こうなると頑固なんだよなぁと思いながら、また悪い考えが。
罪悪感にかこつけてまたエッチの要求をしてしまおう。そうしよう。
多分ここでキスしても拒否しないし、なし崩しでいけそう。
そう判断した俺はそのままキスをしました。予想通り、嫌われてないと安心したミナミはぎゅっと抱きしめ返しながらキスに応じてきました。
少しずつこわばりも解けてきて、心身共に安心してくれているようでした。俺自身も仲直り出来た安心感もあり、いつも以上に気持ちがいいキスでした。
「このままエッチしよう。」
と誘うと、ミナミも頷きベッドまで行きました。
今日はちょっと征服したい感があったので、下半身を脱ぎ、仁王立ちの状態でミナミの顔の前に既に勃起していたチンポを近づけると、風呂にも入っていないそれを躊躇いなく舐めてくれました。
アヒル座りで手をついたまま、ノーハンドで丁寧に舐め続けてくれる姿はとてもエロ可愛く思えました。
そのまま睾丸まで丁寧に舐め続けた後、今度は舐めてヌルヌルになった玉を指の腹で丁寧になぞってくれたりと懸命に奉仕をしてくれました。
「ねぇ…気持ちいい…?私の事、嫌いになってない…?」
尚も不安そうなミナミでしたが、気持ちいいよと頭を撫でてあげると少し口元が緩みました。
今度は攻めてあげようと体勢を変えようとしましたが
「ダメ…もっと気持ちよくなって…」
と中々咥えたチンポを離そうとしませんでした。
「じゃあ、舐めあいっこしよう。」
少し強引に体勢を変えると、俺は仰向けになりミナミを顔の上に跨らせ69をしました。
「やだ…恥ずかしい…」
そういいながらも舐めやすい位置におまんこを近づけてくれるあたり、ミナミもエッチが好きなんだなぁと思いました。
おまんこを広げて舐め回したりクリトリスを吸ってみたり、その度にミナミは「んぅ、ん…」と咥えながらくぐもった声をあげていました。
至近距離で見るミナミのおまんこは下の毛がかなり薄く、ふわっとした毛しか生えていませんでした。アナル周辺はさらに薄く、ほぼ毛は生えておらず跨った状態で開いたお尻の割れ目からはアナルがしっかりと見えていました。
以前ミナミにアナル舐めをしてもらった時あまりにも気持ち良かったので、ミナミにもしてみたい衝動に駆られ真似をしてみる事にしました。
おまんこから徐々にアナルに舌を這わして行くと
「あっ…あん…ちょっと…そっちは汚いよ…」
と言われましたが、既にお風呂に入っていたミナミのお尻からはボディソープの香りしかしませんでした。
本気で嫌がってるわけではなさそうなのでそのままおまんことアナルの間を焦らしながら舐めると、ミナミの息遣いも徐々に荒くなってきました。
もうフェラも出来ずうつ伏せで感じているミナミをそのままの格好にしたまま、俺は体を抜きミナミのお尻側に座り直しました。
ミナミはバックで突かれると思っていたのか、そのままうつ伏せでお尻を上げたままの体勢で待っていました。
ミナミは水泳が好きなのでたまにプールに通っており、お尻はたるんでなく形のいいお尻をしていました。触ると適度に柔らかく、触り心地のいいお尻が無防備な状態で誘っていました。
それまでお尻にあまり興味は無かったのですが、この時初めて女性のお尻を見てムラムラしました。そして俺はミナミのお尻に顔を埋めそのままアナルを舐め始めました。
「あぁぁぁ…何舐めてるの…そんなところダメだよ…」
「ミナミは俺の舐めたじゃんか。」
「私はいいの…ぁあ!」
ミナミのアナルに舌先を突っ込んでチロチロ舐めてあげると、クネクネお尻を振りながら感じ始めました。
クネクネする度に柔らかいお尻の肉が顔に当たり、まるでおっぱいに顔を埋めた時のような心地よさがあり、俺はすっかりお尻の虜になりました。
そしてアナルを舐めながら、トロトロになったおまんこに親指を突っ込んで愛液の潤滑油をつけた後、そのまま親指の腹でクリトリスを擦ってあげると
「やだぁ…それヤバイ…たまんないよ…」
と本格的に嬉しがっていました。数分間舐めた後、無防備な背中をソフトタッチでなぞると
「あぁぁぁぁぁ…!」
と大きな声でビクビクし始めました。
アナルもひくひくさせながら感じているミナミに我慢出来なくなり、そのままバックの体勢で挿入をしました。
「待って待って待って…お願い…今ヤバイから…あぁぁぁぁぁ!」
奥まで生挿入すると、いよいよイジメがいのある誘い受けが始まりました。
「そんな突かれたら…ダメになっちゃう…!」
言いながらもしっかりお尻を自分でも降っており、パンパンとリズミカルにお尻を打ち付けてきました。
バックで柔らかに打ち付けるお尻の感触も良く、それを楽しみながら大量に中に出してあげるとさすがにイジメ過ぎたようで、いつもしてくれるお掃除フェラもする気力もなくクタっと落ちてしまいました。
割れ目からは精液が溢れて、犯してしまった感が出ていました。
ちょっとやり過ぎたと思いながら、ティッシュで拭いてあげながらすっかり乱れた周りを片付けました。
「ちょっと足がまだガクガクしてる…」
ミナミは恥ずかしそうにしながら、すっかり遅くなった夕食の準備を再開し、お互い仲直りを果たせたのでした。
この日以降、おっぱい好きに加えて俺の性癖にお尻好きが追加されました。