おっぱい大きいあの娘とのその後 完

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後日談

あの日以来学校で彼女とすれ違うことはあったが挨拶したり会話をしたりなんてことはなく互いに知らないフリをしていた。

そんな日が続きしばらく経った日のこと。

その日最後の授業が終わり皆がそれぞれ部活に行ったり帰ったりしている中、僕はあの日の事を思い出して無性にムラムラしていた。

(あの娘のことが忘れられない)

(あの娘のGカップが……)

僕は教室を出てあの娘を探すことにした。

といっても彼女が同学年であること以外彼女について何も知らない。

彼女の入っている部活どころか彼女の名前すら知らないのだ。

とりあえず、あの日彼女に連れて行かれた陸上部部室に行くことにした。

外にある陸上部部室に行く途中クラスメイトに会った。

「よう、真剣な顔してどこ行くんだ?」

「陸上部部室」

「もしかして陸上部見学したいのか?でも残念、今日の部活は土砂降りの雨で中止になったよ。体育館も講堂も他の運動部に使われてるしね」

「そうなのか?」

「残念だったな」

「ああ」

(この土砂降りじゃ望み薄かな)

クラスメイトと別れた後陸上部部室に行くと部室内から人気を感じた。

部室窓からバレないようにそーっと中を覗くと彼女がいた。

男も一人いた。あの男は僕のクラスメイトだ。高校1年生にもなって身長が130cmしかない。

話すとき語尾に◯◯です~や、◯◯ますとか、ですます口調で話すのがヤツの特徴だ。

皆からはタラちゃんと呼ばれている。なんでアイツとあの娘がこんな所に……?部屋を覗いて会話を聞いた。

「お姉さん、こんな所にボクを連れてきてどうしたんですか~?」

「お姉さんって、あなた同級生でしょう笑」

「聞いてた通りちっちゃくてカワイイなあっ!」ギュ

「はわわ、お姉さん、どうして急に抱きつくですか~?」

抱きついたままあの娘が答える。

「ねえ君、廊下ですれ違う時いつもわたしのこと見てたよね」

「わたしのこと、好きなの?」

「お、お姉さんはキレイです」

「あら、ありがとう」

「それに~」

「それに?」

「それにむねが気になって見てしまったです~」

「むね?」

「むねっておっぱいのことかな?」

「は、はいです~」

「ふふカワイイ!」ギュ~

胸にアイツの顔を押し付けるように抱き締めていた。

なんていうことだ、あの娘とアイツがなんでこんなことに……。

「お姉さんのおっぱい、おっきいです~」モミモミギュー

「あ!もう勝手に触って……」

「きもちいです~」もみもみ

「ふふふ」なでなで

あの娘は仰向けになってアイツの頭を撫でながら制服ごしに胸を触らせていた。

「おっぱい直接見るです~」

ヤツはそういって制服をぶち破った。

「キャッもうっ」

制服から外れたボタンが窓越しにこちらに飛んできた。

「うお」

ヤバい、声を出してしまった……。

どしゃ降りの雨で多少の音は消されると思うが聞かれたかもしれない。

「え」

「今声が聞こえなかった?」

「誰かいるの?」

「見てくるです~」

とっさに窓の下に屈んで壁に張り付くように身を潜めた。

ガラガラガラ

開いた窓からヤツが顔を出しキョロキョロしている。

ヤツの視線が下に下りてきた所で

目が合った。

ヤバい……。

どうしようと思っていたら窓は閉められた。

ピシャッ

「野良猫がいたですう」

野良猫?何故僕のことを言わないんだ……

まあなんにせよ僕が覗いてたことを言われなくて良かった。

「ネコかあそうなんだ、良かった~」

「でもわたしもネコ見たいな~」

「やめとくです」

「汚くてブサイクなネコだったです~」

「あんなに可愛らしさのカケラもない生き物ぼく生まれて初めて見たですよ~!」

ぶち殺すぞこのファッキンクソ坊主

一瞬怒りを覚えたが、ここでキレてあの娘に見つかっても僕にメリットはない。

覗いていたことを軽蔑されるだけだ。それにこの状況を逃すのは惜しい。

巨乳の同級生がエロいことをされている状況でしかも僕は今勃起してしまっている。いやらしい目にあっているあの娘をもっと見たかったので再び窓に顔を近づけた。

上半身が白いブラジャーのみになったあの娘がイスに座っている。

ブラジャーに支えられた胸は深い谷間を作っていた。

そんな彼女のヒザの上に向かい合うようにアイツが座っていた。

「それにしてもお姉さん、近くで見ても顔が本当にキレイでスゴイですぅ」

「うふふ、タラちゃんったら~」

「こっちもスゴいですぅ」タプタプ

ブラジャーに支えられた胸を包むように両脇から手のひらで揺らすように触る。

「あ!もう~すぐ胸触るんだから~」

「ぷるぷるです~」

「でも直接触るとどうなるですか~~?」

「あ、こら」

ブラジャーの下から手を入れて両手でおっぱいを包んだ。

「あんっ…」

「あれ~お姉ちゃん変な声を出してどうしたですか~?」

「も、もう急に触るからぁ//」

「まだ手のひらで包んだだけですよ~」

「お姉ちゃんのおっぱい、ボクの手のひらにおさまらないです~」もみもみ

今度はわしづかむように揉んだ。

「んっ//しらっ…ないよぉ…あんっ//」

「あれえ」もみもみ

「うんっ//はあ……どうしたの?……ん//」

「おっぱいの先にイボがあるですぅ」サワサワ

「あん//そこはイボじゃないよぉ…」

「直接見るですぅ」

そう言うとブラジャーを剥ぎ取った。

ブラジャーに支えられていた胸が上下に揺れて露になった……

……がすぐに胸を両手で覆い隠されてしまった。

「もうこれ以上はだめえ!」

「どうしてですか~?もっと見たいですう」

ヤツがあの娘の手を掴んでほどこうとしたが逆にあの娘がヤツを押し倒した。

座っていた体制から後ろに押されたもんだからヤツは床に頭を打って倒れた。

ヤツはピクリとも動かない

「死んだか!?」

あの娘の顔は相当焦っているように見えた

「ね、ねえ起きてよ!起きてよ!」

仰向けに倒れているヤツの上で馬乗りであの娘は肩を掴んで揺さぶっていた。

すると

「ウソで~すぅ」

と言ってヤツは上体を起こし

あの娘のおっぱいに吸い付いた。

「ああん!」

ちゅ~、ちゅ~、ちゅうう❤

「あん…びっくりぃ…させないでよぉ…あん//」

「お姉ちゃんのおっぱいおいちいでちゅ」

んちゅっぱ、んちゅ❤

「あぁん//赤ちゃんみたいなこと言ってぇもぉっんんっ//」なでなで

あの娘は頭を撫でながらおっぱいを吸わせていた。

「お姉ちゃん出るぅ」

「えぇ!?」

「そのまま出したらパンツ汚れちゃうでしょ」

あの娘はズボンとパンツを脱がせるとヤツの包茎を胸で挟んだ。

「お姉ちゃんのおっぱいに出して?」

挟んだままでおっぱいを上下に動かした。

「あ、お姉ちゃん気持ちいいですぅ!」

「ふふふ」

「イクの?」

「イクよお姉ちゃん」

「お姉ちゃんのおっきいおっぱいでイクぅ」

「イッちゃえ」

「お姉ちゃんのおっきいおっぱいでイッちゃえ❤」

ビュッビュッビュッビュッ!

勢いよく飛び出した精子は全てあの娘の顔と胸にかかった。

僕もパンツの中で射精した。

その後は教室に行き荷物を整理してから下校した。

下校中ヤツがニヤニヤしながらあの娘に抱っこされて帰ってるのを見て教室に戻った。

精子が掛かったパンツをアイツの机に放り込んでやった。ばーーーーか

終わり

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