おっぱいポロリの目撃から学年一豊満な体をした女子から処女を奪った。

Hatch コメントはまだありません

これは俺が高校二年生の時の話。

俺が通っていた高校には、ド陰キャの女の子、おっぱいの大きい子、男子よりもぺちゃぱいな女の子など、さまざまな体型の子がいた。

その中でも、Uさん。

彼女はバレー部だか、身長は160cm弱くらい、顔はめちゃくちゃではないがそこそこ可愛いギャル系の子である。

そしてなんと言っても最大の特徴はその体。

おっぱいはFカップはあるだろう大きさ、もしかしたらGかHあるかもしれない、という大きさに、むっちりした太もも、すらっとした胴体。

まさにAVにも出演できそうな豊満な体である。

部活の時には汗が首筋へとながれ、おっぱいを大きく揺らしながらサーブを打っている姿は、もう何回おかずにしたことか。

そんなUさんとのお話である。

俺はUさんと同じ塾に通っていた。

とはいっても大手塾なので同じ学校の人は数え切れないほどいる。

とある日のこと。

俺とUさんは同じ塾のテストを受けていた。

俺は先にテストの部屋に入って勉強していたが、その後に入ってきたUさんの服装に衝撃をうけた。

肩から上は全開、ブラジャーの紐もない、胸に掛けているような服を来ていたのだ。

(言葉選びが下手すぎて伝わらなくてすみません。

よく紅白歌合戦で赤組の司会が来ているようなやつです。)

当然、俺は勃起した。

Gカップあるやつがあんなに胸元全開の服を着ている。

部活の姿からは想像できない。

思わず手を入れてみたくなる。

もう頭の中は妄想で満ちている。

やばい、テストに集中しないと。

俺は理性を取り戻して、テストに集中した。

そしてテスト後。

運命の瞬間はやってきた。

階段を降りている途中、Uさんは俺の真後ろを歩いていたが、とても足の高いヒールを履いていたが、まだ履きなれていない感じで、ぎこちなく歩いていた。

そしてその時。

Uさんは階段につまづいてコケてしまった。

当然、俺も巻き込まえそうになる。

と、後ろを振り返った瞬間。

そこには衝撃的な光景があった。

そう、おっぱいポロリだ。

しかも全部ポロリしてしまっている。

Gはあるだろうな爆乳に、五百円玉位の大きな茶色の乳輪、そしてもうピンピンに立っている突起物。

とても興奮してしまった。

やばい、興奮してるのバレたら終わる。

冷静さを繕わないと、、

俺はそう思って、聞いた。

「だ、大丈夫ですか?」

Uは恥ずかしそうな表情をしながら答えた。

「は、はい。大丈夫です。」

急いで乳をしまおうとするが、大きすぎてなかなか入らない。

手こずっている。

そんな姿を同じ学校の同級生に見られているのだから、恥ずかしいでは表現出来ないだろう。

もう、俺の目は一直線でUの乳へとむかっている。

Uは赤面していた。

でも、俺はその場では何もなかったように冷静さを取り繕い、帰った。

というか、帰ろうとした。

と、その時、

「あの、、」

とUが突然話しかけてきた。

「さっき、、、私の、、」

ちょっと泣きそうな顔をして、言葉をつまらせながら、話している。

「見ました?」

どうやらおっぱいとは言えないようだ。

俺はちょっとこの女におっぱいと言わせたくなってきた。

「何を、見たんですか?」

冷静な感じで聞くが、心の中ではUを煽っているような感じだった。

Uはビビったようだ。

「あの、、さっき私が転んだ時です。」

なかなか言えないようだ。

「すみません、よく分からないです。何を見たんですか?」

繰り返し、聞く。

ここまで来れば喧嘩をうっているのも同然である。

「わた、、し、、の、、、」

なかなか言い出せない。

「む、、、むねです。」

ここまで聞いても言葉をぼかして来た。

「ああ、見えちゃいました。」

ここは素直に言った。

この頃から、もう俺の息子はたちまくっている。

「あの、、秘密にしておいて、貰えますか?」

これを学校で言いふらされたらとても恥ずかしくて学校にこれないだろう。

(言いふらす方も勇気がいるのだが笑笑)

ここで、2つの選択肢が頭をよぎった。

このまま、許すか。

それとも、タダでは許さないと言うか。

少し迷っていると、彼女から切り開いてきた。

「なんでも、、、するので、、」

当然、この話を受け入れない訳にはいかない。

「ああ、じゃあ、そうします。」

冷静に言っているつもりだが、もう興奮を隠せてないだろう。

「とりあえず、〇〇公園いきましょ。」

「あ、はい。わか、り、ました、」

Uも動揺している。

そして、俺はもう興奮している。

まだプレイははじまっていないのに。

学年一豊満な体を俺のものにできる。

あれだけおかずにしていた体が俺のものになる。

頭の中は期待に満ち溢れていたからだ。

さて、2人で公園の公衆トイレまで移動。

Uは覚悟を決めているのか、もう無言である。

とても気まずい雰囲気が漂っている。

けれども、俺から話しかける訳にはいかない。

2人で無言で、公衆トイレに入った。

さあ、いざ始まる時。

Uを床の上に寝かした。

もう覚悟を決めているだろう。

何も抵抗してこない。

ただ、無言で、けれども、何かを訴えるような目で、俺を見つめてくる。

俺はそんなUとめをあわせながら、ゆっくり服を脱がせる。

ついにパンツだけの状態に。

パンツは綺麗なピンク色のものだった。

真珠のような飾りも着いており、大人びたものであった。

この中に秘部があることを考えると、どんどんワクワクしてくる。

そしてその下にあるむっちりとした太もも。

上に繋がるスリムなライン。

剃り残しがある脇毛。

彼女の体の全てがエロい。

そして何より、この豊満な胸。

巨大な乳輪にそびえ立つ、茶色の突起物。

この全てが絶景だった。

「あの、何カップあるの?」

この頃になると俺も理性が崩壊してお構い無しに聞く。

これには流石にUもビビっているようだ。

「75のGカップです。」

声を震わせながら言う。

この規格外のサイズに俺はビビった。

普通の女子高校生で、Gカップは普通いないだろう。

(冒頭の紹介ではFと書いていたが、恐らく着痩せをしているみたい。)

そうやってまず俺はこの豊満な体を鑑賞した。

さあ、いざプレイへ。

まずはディープから。

これは俺から攻めた。

頑張って舌をUに絡める。

彼女も嫌がることなく応じてきた。

「ん、ん、ん、」

喘ぎ声がかわいい。

唾液交換は楽しかった。

さて、そのまま胸へ。

この巨大さに、いきなりなめるのももったいない気がしてきた。

ということで、まずはゆっくりと揉んだ。

この時、おれは女の子の胸を揉むのが3回目ぐらいだったが、1番柔らかい。

揉み心地がとても気持ちいい。

こんなおっぱいでパイズリをされたら、3分も持たないだろう。

いや、1分も持つだろうか。

そんなことをもうそうしながら、丹念にUの胸を揉む。

「あ、あ、あ、あーん!」

まだ乳首は責めてないのに、もう感じている。

とはいっても、この乳首に早くとりつくわけにはいかない。

と思って揉んでいると、

「早く舐めて、お願い!」

こいつはMなのか。

俺はやる気になって、乳首にむしゃぶりついた。

「あん!あん!気持ちいいーよーー!」

大きな声でUが叫ぶ。

片手で大きな乳をもてあそびながら、口は乳首を吸っている。

「あ、イク、イクーー!!」

まだ乳首責めなのに、もうイッたようだ。

「ちょっとイクのはやない?まだ、乳首責めだよ、?」

俺は煽った。

「だ、だって、めっちゃ、気持ちよかったもん!」

もはや開き直っている。

その後も俺は舐め続けた。

こんな日が来るとは思わなかった。

俺は感動して、この瞬間を無駄にはしたくないと、一生懸命舐めた。

そして、この胸に顔を埋めた。

Uはもう汗をかいている。

谷間へと流れる汗がエロい。

両房に顔が挟まれる感覚に興奮した。

そして、次は下へ。

体の横のラインをスーッと舐めて、太ももへ向かう。

ムチムチである。

柔らかい。

最高の太ももだ。

もう俺は理性は吹っ飛び、一生懸命舐めた。

さあ、秘部へと突入。

俺はこの綺麗なピンク色のパンツを脱がせ、秘部を露わにした。

毛は綺麗に生え揃えていて、ピンク色のびらびらが輝いている。

なんと言ってもむっちりしている。

そう、もうUのあそこはビッショ濡れなのだ。

「もう濡れてるじゃん!」

「ちょっと、、はずかしいよ、、」

彼女は股を閉じようとして言う。

まずは外から。

びらびらにはすぐに飛びつかず、その周りの毛の辺から順番に舐めていった。

「あ、あ、気持ちいいーよーー!!」

だから、まだクリトリス舐めてないってば。

ゆっくりと鑑賞しながら、周りを舐めた。

ところが、Uも物足りないのだろうか。

「ちょっと、、クリ、舐めてよ。」

さっきはおっぱいと言えなかったのに、今回ばかりはクリ、と言えている。

もうUの理性も吹っ飛んだのだろう。

「じゃあ、いくよ!」

俺は一気にクリまでとんだ。

Uの腰は大きく震え上がる。

「あ、ああーん!!もうイきそうだよ!!」

こいつ、イクのはや。

Uは盛大に腰を振り上げ、そのまま潮吹きした。

でも、こんな短時間でクリを舐め終えるわけがない。

そう、学年一豊満な体なのだから。

それがいま、俺のものになってるんだから。

俺は舐めるのを再開した。

「ちょ、ちょっと、、!!ああーん!」

体はもう壊れているようだ。

そのまま手は胸へ。

Gカップの胸を揉みながら、クリを舐める。

このダブル攻撃に、Uは2回目の限界を迎えそうだ。

ところがその時、俺の歯が、Uのクリに当たってしまった。

「痛い!あ、あうーーー!」

こうしてUは本日二回目の絶頂を迎えた。

「こんな気持ちいいの初めてだよ。」

Uも感動したようだ。

さあ、次はフェラヘ。

俺のギンギンになっているちんぽを差し出した。

Uはそれを口に咥え、手でしごく。

「ん、ん、」

俺も思わず気持ちいい声が漏れる。

ちょうどその時、下を見ると、Uが手をしごくのに合わせて、大きな乳も揺れていた。

このセット、たまんない。

俺も絶頂に達した。

「う、うぅー!ちょっと、しょっぱいよ、」

このまま挿入へと移っても良かったが、俺はまだ1つ足りないものを感じていた。

そう、パイズリだ。

もっとこのおっぱいで遊びたい。

そう思った。

Uは挿入される気持ち満々で仰向けになったが、俺は言った。

「ちょっと、パイズリしてくれん?」

Uは快く受け入れてくれた。

Uがおきあがり、気を取り直してパイズリスタート。

あの柔らかい房が俺のチンポを包み込む。

気持ちよすぎてたまんなかった。

開始10秒。

もう俺は尿意を感じていた。

「ん、ん、ん、」

さっきよりも気持ちいい声が漏れる。

「どう、私のおっぱい気持ちいい?」

今度はUが煽ってきた。

「めっちゃ気持ちいいよ、マジ最高!!」

俺も答える。

そうすると、Uはスピードをあげてきた。

そして、俺はこの房と房の間で、果てた。

白い液体が胸へ飛び散る。

とてもエロい光景だった。

さあ、お互いの性器が満ちたところで、挿入へ。

まずは正常位から。

当然、こんな突然な出来事から始まったのだから、ゴムなんか持ってる訳が無い。

生で入れるに決まっている。

俺のちんぽは毛の中をすり抜けて、Uの陰部へと向かった。

なんと言ってもキツそうだ。

見た感じでも、わかる。

とても締まっている。

入ったら、すぐいきそうだ。

そんなことを考えながら、この結合の瞬間を眺めていた。

ニュルニュルニュル。

「ああーん!」

一気に奥深くまでいった。

あれ?

思ってたよりも、閉まってない。

その前にいきすぎていたのか、それほどUのまんこはしまっていなかった。

そして、ピストンを始める。

普通はゆっくりからスタートするが、この時は既に最初からハイペースだった。

「あ、あ、あ、あーん!!」

パン、パン、という音と、Uの喘ぎ声が共鳴していた。

さらにそこに胸の揺れまでプラス。

房の根元から、大きく思いっきり揺れている。

「あ、あ、もういきそうだよ、」

Uが言った。

とその時、急に締め付けが強くなった。

(とはいってもしれているが。)

最初は緩かったのに。

緩いながらも、一生懸命、Uのまんこは俺のちんぽを締め付けようとしていた。

俺もUの頑張りに答えるべく、休めることなく腰を振る。

パン、パン、パン。

室内には相変わらずこの音が響く。

「あ、あー、イク!!」

Uは果てた。

腰は大きく上に振るい上がり、痙攣した。

と、同時に、まんこが俺のちんぽをより強く締め付ける。

俺ももう少しでいきそうだ。

「もうちょっとで、イクよ!」

Uがいったあとも、腰を振り続ける。

「な、なかにに出して!」

そんな言葉を聞く余裕もなく、俺は中に出した。

陰部から白い液体が逆流している。

この絶景にたまんなかった。

さあ、次はバックへ。

Uは四つん這いになり、俺はその後ろから入れた。

さっきよりも大きな音が響く。

「す、すごい深い!」

おまんこにはクリトリス、Gスポットに加え、奥にも性感帯があるらしく、そこにちんぽが当たっているのだろう。

Uは今までに経験したことの無いような快感に襲われている。

1分も持たないうちに、Uは果てた。

まだ、俺は全然なのに。

でも、このまま続けるのも罪悪感がして、次の体位へと移った。

騎乗位へ。

俺が仰向けになり、天にそびえ立ったちんぽを握りながら、秘部へと向かわせるU。

ゆっくり、ゆっくり中に入れた。

「あ、あぅーー!」

大きな声をあげた。

こんなに大きな声をあげていたら、近所に聞こえるのも間違いないだろう。

しかも、周りは住宅街だ。

俺は一瞬やばい、と思ったが、それよりもUの乳の揺れが勝った。

大きく揺れている。

円を書くように揺れるUのおっぱいを見ていると、いきそうになった。

「U、もう、いくよ!」

「あん!いいよ!出して!ああーん!」

2人同時に果てた。

そのままUは倒れ込み、俺とハグする形となった。

その後も対面座位、駅弁など、さまざまな体位をやって、解散した。

この日のことだけで、一生抜けるだろう。

俺は確信した。

その次の日の学校、俺は再びプレイできるのか?と期待するような気持ちで登校した。

しかし、Uとは目を合わせても特に何もなく、ガッカリした。

ああー、あの日だけだったのか。

と思った。

稚拙な文章にお付き合い頂きありがとうございました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です