おっぱいのサイズ88センチの妻のみずきとの混浴騒動

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入社2年目24歳になる年に高卒事務員で、永島みずき(仮名)が新人として営業部の事務方に配属。

初々しさと可愛さとムチっとしたで男子社員のマスコット的存在となりました。

私の男子同期の桜井は、みずきに夢中でした。

「みずきはいいな〜。制服の中のムチムチボディを拝みたい❗たぶん、処女だよ。笑」

などなど。

そんな桜井の話を聞く私もみずきをエロい目で見ていました。

夜はみずきでオナニーです。

みずきが2年目20歳になった秋にみずきと夜に食事をしました。

「桜井さんから好意を持たれてるけどいい人だけど・・どうすれば・・」

恋の相談でした。

ヤバい!みずきが落ちそうだ・・桜井にみずきを取られる・・みずきの裸が桜井のモノに・・食事の後、勝負に出ました。

「俺も君が好きだ❗桜井に渡したくない❗」

驚くみずき。

その半年後にみずきと一線を越えました。

ドライブ帰りの俺の一人暮らしの部屋で。

みずきの衣服を脱がす瞬間は興奮しました。

88センチのおっぱいを包んでいる可愛い白いブラジャー、ナチュラルストッキングに包まれたムチムチ下半身。

ブラジャーとお揃いの白いパンティ。

何度も想像したみずきの制服の中だ・・ブラジャーを外すとメロン乳とその先端はピンクの乳輪と乳首。

これがみずきの乳首か・・感動しました。

そしてみずきは処女でした。

みずきの裸を見て知ってるのは世界で俺一人❗独占欲と優越感で満たされました。

桜井は当初、怒っていましたが最後は祝福してくれました。

そして時は流れ私は39歳。

営業課長になり仕事に追われていました。

妻になったみずきは34歳になり10歳と7歳の子供の育児中心の生活です。

そんなある日、桜井から温泉の誘いがありました。

桜井は退職して実家の温泉旅館の副社長でした。

11月の土曜日に宿泊。

桜井とは5年ぶり。

「みずきちゃん、相変わらずナイスバディで可愛いな。笑」

「おいおい・・みずきは34歳の母親だぜ・・笑」

温泉と食事を楽しんで就寝。

寝ながら桜井の言葉を思い出しました。

「混浴があるから、みずきちゃんと入れよ・・笑」

私は仕事、みずきは育児で最近エッチはしてませんでした。

急にムラムラしてきました。

「みずき起きてるか?」

「う・・ん・・何時?」

「3時だよ。」

「どうしたの?」

「みずき・・混浴行こうよ!」

「何言ってるの!笑」

行く、行かないの押し問答。

「あなた、私の裸を見られても平気なの?」

「桜井が言うには3時〜4時は入浴客ゼロらしいから!」

結局、誰もいなかったらみずきが混浴に来る事になりました。

先に私が混浴へ。

桜井に言われた通りガラーンとしてました。

「みずき!誰もいないよ!」

その声を聞いて女性側のドアからタオルでおっぱいとアソコを隠してみずきが登場。

万が一、男が来るかもしれないしれない場所にみずきが裸でいる・・・。

その状況に興奮しました。

久しぶりに股間が疼きました。

ああ〜混浴に誘って良かった❗みずきはソワソワ。

「誰も来ないよね!」

私以外の男に肌を晒した事のないみずきの緊張した顔に興奮して湯船で抱きつきそしてキス。

「あ!あ・・ん・・」

そして88センチのおっぱいをもみもみして乳首に吸い付きました。

ピンクの色は健在。

「あなた、どうしたの?」

「みずきの裸を久しぶりにまじまじと見たら興奮した。笑」

「もう・・苦笑」

まんざらでもないみずき。

湯船でイチャイチャしてると

「あれ?野島?」

男の声に慌ててタオルで裸を隠す、みずき。

「桜井・・?」

「ああ・・今日は宿直なんだよ。宿直の日はこの時間に混浴露天で一休みするのが日課で・・でもお前たちがいるとは・・笑」

タオルで股間を隠す桜井の姿に目をそむけるみずき。

「お邪魔しまーす。」

湯船に入る桜井に戸惑う私とみずき。

「お邪魔かな?なんかエッチな事でもしてた?笑」

「してないよ!苦笑。お邪魔じゃないよ・・」

流れで3人で混浴。

透明の湯なので、タオルで胸とアソコを隠していますが、肩から胸元そして太ももとみずきの肌がかなり露出されてました。

「みずきちゃんと混浴なんて幸せだよ・・笑」

お湯越しに透けて見えるみずきの肌を見ながらニンマリの桜井。

「桜井・・あんまにみずきを見るなよ・・」

嫉妬する俺。

それからは思い出話でたのしい一時。

みずきも安心したのか笑顔でした。

おしゃべりに夢中で胸元のタオルが緩み、おっぱいの露出が大きくなりタオルを直してまたズレて乳房の上の部分が露出・・の繰り返しで私はひやひやでした。

あと数センチでみずきの乳輪が桜井に見られてしまうからです。

桜井にみずきの乳輪を見られちゃうよ・・見せたくない❗みずきのピンクは俺だけのモノだ❗嫉妬と興奮で私は不覚の勃起。

桜井の目はみずきの胸元をガン見。

その時、みずきの顔の周りに虫が飛んで来ました。

「イヤ❗」

虫嫌いのみずきは手で虫を払いました。

その反動でタオルが胸元からずり下がりました。

みずきのおっぱいの右側の乳輪がチラリ❗ガン見の桜井。

「みずき!タオル!」

慌てる俺。

「え?あ!ダメ!」

慌ててタオルを上に持ち上げたので下半身部分を隠してる部分がずり上がり、お湯越しにみずきのアンダーヘアが見えました。

みずきに抱きついて桜井の視線からみずきを隠しました。

5分後みずきは混浴から退散して俺と桜井だけ。

「桜井・・どこまで見た?」

「え?何が?」

「みずきの裸だよ!」

みずきの裸を見られて嫉妬の俺。

「ああ・・いや〜」

ニンマリの桜井。

「どこまで見たんだ?」

「おっぱいの先っちょ・・乳輪を少々とアソコのヘアを・・笑。あっ!お湯越しだからハッキリ見えてないよ。笑」

お湯越しとはいえ、みずきの乳輪とアンダーヘアを俺以外の男に見られてしまった。

それも昔、みずきを狙っていた桜井に。

俺以外に男性経験のないみずきの大事な部分が他の男に見られた・・。

事の重大さに気づいてそして俺以外にみずきの乳輪とヘアを見られた嫉妬で股間は膨張でした。

部屋に戻ると凹んでるみずき。

「桜井さんに見られちゃったかな・・・」

みずきを抱きしめ

「大丈夫。あいつ目が悪いから見えてないって。笑」

「「本当に?」

たまらなくなりみずきを押し倒しました。

88センチのおっぱいを攻めながら桜井にこの乳輪を見られた!バストトップの色を知られた!でも乳首は見られてない!夢中で乳首を攻めました。

俺だけの乳首!パンティを脱がしてヘアを見ると桜井に見られた嫉妬でちょい乱暴にみずきのアソコを広げました。

俺はヘアの奥のアソコを見れるんだ!クンニ攻め。

かんじるみずき。

10ヶ月後に3人目の子供が生まれました。

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