自分の彼女はおちんちんが大好きです。
同じ職場で出会い、向こうは高校生卒業したばかりなんで18歳、こっちは大学卒業したばかりなんで22歳でした。
両思いでしたし、大学時代に宝籤を買ったら2等が当たりお金に余裕があったんで、そのまま直ぐに同棲を開始しました。
そして同棲初夜に体目的じゃありませんけど、身体を見たい、欲を言えばエッチしたいと思い
「今日一緒にお風呂入ろう」と誘ったら
「勿論良いよ、毎日一緒入ろう」と言われたんで思い通りにいきました。
頭と体を洗い湯船に入ってる時にチラチラおちんちんを見てるんで
「おちんちん触りたい?」と聞いたら
「良いの?」と聞かれたんで
「俺も触って良いなら良いよ」と言ったら
「良いよ、好きな所好きなだけ触って良いよ」と言われたんでお触り開始です。
先ずは胸を揉みました。
大きさが気になり
「何カップあるの?」と聞いたら
「恥ずかしいから言わせないで、後でブラジャーで確認して」と言われたんでそうすることにしました。
次に乳首を吸ったり摘んだり舐めたり甘噛みしました。
「気持ち良い」と言われたんでもっと吸ったり摘んだり舐めたり甘噛みしました。
乳首を楽しんだんで、次はお尻を撫でました。
未成年のお尻は張りがあり、プリプリでした。
そして次はオマンコを触りました。
高校時代に友達から清潔だし、クンニしやすいから彼氏も喜ぶと言われ、手入れの仕方も教えてもらったみたいで、パイパンマンコでした。
ここまで来たら最後までやりたいと思い
「挿れたい」と言ったら
「じゃあベッドでね」と言われたんでお風呂を出て寝室のベッドに行きました。
早速やろうとしたら
「中に出しても良いけど、でも初めてだから優しくして」
と言われたんでディープキス、胸揉み、69の前戯に時間をかけてましたら。
「痛かったら言ってね」と言いゆっくり挿れました。
痛がらず全て入ったんで
「全部入ったけど、痛くないの?」と聞いたら
「全然痛くないし、寧ろ今は気持ち良いよ」と言われたんでゆっくり動き、徐々に早くしました。
ある程度早くしたら
「気持ち良い、逝く、逝く、逝っちゃう」と言われたんでそのスピードをキープして動き続けました。
膣がキツくなり、グッタリしたんで逝ったみたいでした。
自分も中に大量に出して逝きました。
膣からおちんちんを抜くと精子が溢れ出てきました。
グッタリしてる間は彼女の裸を楽しもうと思ってたんで、溢れ出てきた精子を急いでティッシュで拭いてたら、溢れ出なくなった時には彼女は復活したんで、お掃除フェラをお願いしたら残った精子を吸い、おちんちんも綺麗にしてくれました。
しかしフェラが気に入ったのか、毎朝朝勃ちをしていると仕事の有無関係無しにズボンとパンツを脱がされて朝フェラされて口の中に射精させられますし、休みの日は数時間置きにズボンとパンツを脱がされ射精させられます。
その時の精子は全て飲んでくれます。
おしっこした後にシャワーを浴びて無くてもされるんで
「おしっこした後だから汚いよ」と言ったら
「好きな人のおちんちんだから、汚いと思わないし、私は気にしないよ」と言われフェラされます。
もう婚約をしてもう直ぐ結婚するんで、これがいつまで続くかは分かりません。