小学4年生の時の話です。
半年くらい経って数回目の席替えで、初めて同じクラスになった大久保美心子と言う女の子の隣に席になりました。
これ以降美心子にします。
美心子は忘れ物が多く、ほぼ毎日何かの教科書を一緒に見てた気がします。
(自分は親友の真似して全教科入れてました)
そしてある日、保健で多少異性について学びました。
そこで女の子の体に興味を持ちました。
しかし小学4年生になってから体育が無い日は絶対ズボンで、体育がある日はスカートの下に体操着のズボンを穿いてきて、体育の授業時のみスカートを脱ぐ女の子しかいないんでパンチラさえも見れないんで、女の子の体も見れないと思いました。
そしてその日の最終授業終わりと帰りの会が始まる前の5分休憩時に美心子から
「今日の放課後に給食室の裏に来て」と言われたんで
「分かった」と言い帰りの会が終わり給食室の裏に行くともう既に美心子がいたんで
「こんな所に呼び出して何の用?」と聞いたら
「今日、保健で女の子男の子について習ったじゃん」と言われたんで
「うん」と答えたら
「私、男の子のおちんちんとおしっこ、見て見たいから見せて」言われたんで
「良いよ」と言いチャックを開けておちんちんを出しておしっこしました。
美心子は興味津々で見ています。
おしっこが終わると
「男の子おしっこ初めて見たけど、あーやって出るんだ」と言われたんで
「そーだよ」と言ったら
「御礼に私が見せてあげる」と言い美心子はズボンのフックを外しチャックを下ろしました。
美心子の白に色んな模様がプリントされてるパンツが見えます。
ズボンとパンツを下ろしたら右足左足の順々でズボンとパンツを脱ぎました。
美心子の下は靴と靴下だけになりました。
自分の方を向いてしゃがみました。
美心子のおしっこはチョロ、チョロと出てから勢い良くジョーと出て来ました。
美心子のおしっこは自分より出ました。
美心子のおしっこが終わったら歯に噛みながら
「えへへ、おしっこ我慢してから、いっぱい出ちゃった、恥ずかしい」と言われました。
美心子はズボンからティッシュを取り出し尿口を拭いてからパンツとズボンを穿きました。
「また見せてね、私も見せるから」と言いその日は帰りました。
次の日から放課後は毎日それをやったんで、美心子のパンツ、お尻、一本筋、ワレメ、ワレメの中、おしっこが見れました。
美心子のパンツは白、ピンク、水色、黒の無地もありましたけど、ピンクと白の縞々、苺柄、花柄、星柄、英単語、幾つかの絵がプリントとされたパンツと色々なパンツを持ってました。
残りの小学5年生、6年生時代も同じクラスだったんで小学校卒業するまでやりました。
当時は見れてラッキーでしたけど、今考えると非常に貴重な体験でした。
中学校は出来る場所無かったんで、小学校卒業と同時に終わりました。
美心子とは中学は一緒でしたけど、高校は別々ですし、コロナのせいで同窓会なんて出来ないんで今はどうなったかは知りません。