私はこの春高卒で田舎の小さな会社に就職したし、一人暮らしをスタートさせました。就職できたのはいいものの同期は0人、女性社員はみんな歳が離れていてイマイチ溶け込めない日々を送っていました。
そんな中唯一仲が良くなったのが会社の専務でした。専務とは偶然ランチが被り、そこから会話が始まりあっという間に仲良くなりました。
専務は私の父ぐらいの歳で頼りがいがあり、仕事の質問やプライベートなことの相談までなんでもしていました。
出会ってから1ヶ月ぐらい経った時、通勤や買い物用に車が欲しかった私は専務に相談しました。働き始めたばかりの私には金銭的な余裕はありません。ダメ元で
「お金もっともらえませんか?w」
というと専務は苦笑い。
そこでその話は終わったと思っていたのですが
ランチを終えてお店を出ると専務から衝撃の提案が。それは一晩寝てくれればお金をくれるというものでした。
真面目だと思っていた専務からのまさかの提案にびっくりした私はその場では返答できず後日返事をすることに。
家に帰ってよく考えると悪くない提案でした。専務はかなりかっこいいし、セックスするだけでお金が貰えます。もうすでに処女ではなくこれで3人目、ファーストキスも済ませており失うものがない私は翌日OKしました。
私の返事を見た専務はかなりの大喜びでその日にエッチをすることに。仕事が終わると他の社員に見られないように離れたところで待ち合わせ、専務の車で隣の市のラブホテルへ行きました。
部屋に着いてシャワーを浴びるために服を脱ごうとすると、専務がスマホで撮影を始めました。さすがに撮影は聞いていなかったのでやめるように言うと2倍出すからと言われ、動画や写真をネットなどにあげないことを条件に渋々了承しました。
シャワーをお互い浴び終えると専務からの要求がエスカレートします。久しぶりのエッチに興奮し、私もノリノリになってその要求に答えていきました。
ガニ股になって腰を振ったり、マンコを自分で開いて見せつけたりとなかなか変態なオーダーをする専務。海外のAVが好きなのか、外国人の女性がマングリ返しをしているダイヤモンドポーズというのを画像を見せて要求され、そのポーズをするとすごく興奮したようで、チンポをしごきながら何枚も写真を撮っていました。
エッチな写真なんて撮ったことがなかった私は恥ずかしさと興奮で今までに無いレベルで乳首とクリがかたくなりました。それに気がついた専務は口いっぱいに乳首を頬張ると、おっぱいが上に持ち上がる勢いで吸い始めました。
ついにセックスがはじまります。手慣れた様子でコンドームをつけると容赦なくチンポを奥までねじ込んできました。私もポーズをとっている間ずっと焦らされていたので受け入れ体制は万全。すぐにイカされてしまいます。
一度イってしまったのでここからはずっとイキっぱなしでした。初めてセックス中にイクことができたのでびっくりです。専務も用意していたコンドームを使い切るまで腰を振り続けていました。コンドームの中身はブリブリという触感の精子が…私とするために貯めてきたのがわかって少し嬉しかったです。
チェックアウトギリギリまでセックスをしていたので急いで着替えようとすると、専務が下着を持っていました。どうやら欲しかったようで、今更下着ぐらいと思いプレゼント。シャワーを浴びる暇もなくホテルを出ました。
送ってもらうために車に乗ると、専務がいきなりチンポを出します。シャワーを浴びることができなかったのでまだ精液などでヌルヌルしていました。そのチンポを口で掃除することになりました。初フェラチオです。
舐め方や舐める場所を丁寧に教えてもらいながらヌメヌメを全部掃除しました。
家に送ってもらった別れ際にまたすることを約束して専務との初エッチは終わりました。
まだまだエピソードはありますが長くなってしまったので今回はここまでで終わりたいと思います。
読んでくださりありがとうございました!