おじさん遊び その1

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私が高◯生の頃の話です。

バス通学でしたが家が田舎で学校からはかなり離れています。

部活は美術部で帰りが遅くなると家に着くころには真っ暗になってしまいます。

利用客が少ない路線なので、いつも後ろの窓側に座っていて着くまで居眠りをしています。

遅い時間のバスに乗るとたまに50代くらいのスーツのおじさんがいたました。

そのおじさんも後ろの窓側の席に座っていて、私は反対側の窓側に座るようにしていました。

ある日、おじさんは後ろの窓側ではなく真ん中に座っていました。

特に気にせず窓側に座りうとうとしていると気づくと隣に来ていたんです。

あまり女性を意識しない年齢でしたので、居眠りしてる最中の自分の恰好なんか気にしたことは無いのですが、寝てる間に膝が開いている状態でいました。

隣におじさんがいることに気づいてから膝を閉じるのはまるでおじさんを警戒してチカン呼ばわりしているようで申し訳なく思い、そのままの姿勢で寝ていました。

すると、股の間の空気がふわっと温かくなった気がしました。

なんだろうと寝ぼけながらも睡魔に任せてうとうとしていました。

すると、ちょうどクリトリスのあたりがくすぐられて一瞬で快感が走り体がビクっと反応してしまいました。

薄目で見るとおじさんが太ももに触れないように手をスカートの中に入れて、私が動いたことにびっくりして手を引いてました。

私はすでに一人エッチもしていてそういうことに凄く興味津々な頃でしたので、今の状況も興味がありました。

そのまま気が付かないふりをしてもう少し股を広げてみました。

するとまた股の間がおじさんの手の温度でふわって温かくなり、指の爪先でクリをくすぐってきました。

凄く気持ちがよくて感じているのを隠していましたが、たまにガリっと入ると膝がビクっとなってしまいました。

顔も熱かったのできっと真っ赤になってたと思います。

息が上がってしまうのも息を止めたりして抑えてましたが逆に我慢出来なくなってフッと鼻から息が漏れてしまったのできっとバレてたかも。

おじさんの指先はとにかくすごく動くのが早くて、しかも下着の上から爪で刺激されるのが初めての感覚で我慢するのが大変でした。

おじさんのその刺激どんどん感度が増してきてくると耳元で

「我慢しないで」

って小さくささやかれました。

完全に起きているのを気づかれてしまってたのでそこから私の中の何かが弾けてしましました。

すると指の動きが止まり今度は下着の上からクリを摘まんできました。

クリの根本まで指で挟みこみ優しくマッサージをされています。

強めに挟んだり上下に動かしたり。

根本を強くマッサージされると体に電気が走ったようになり思わずおじさんの腕にしがみつきました。

「いってもいいよ」

とまた囁かれ、こんなところでムリと思い頭を左右に振りましたが、おじさんが二本の指でクリを挟んでもう一本(薬指?)でクリの下をカリカリと擦られると

「イッ」

て我慢しきれずに小さく声が出てしまい腰がビクビクしてイってしまいました。

おじさんはパンツの上から染み出たぬるぬるを確認してクリの周りにもぬるぬるを塗り付けて

「ほんとにいった証拠だね」

とささやきしばらくクリを優しくなでながら降りるバス停になると降りていきました。

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