おじさんを待つ放課後バスの帰り道

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あの帰りのバスでの出来事以来、しばらくおじさんと会えていないのです。

理由をつけて部活をわざと遅く残っていたり、帰りに本屋さんに寄ったりしてバスの時間を遅くして帰宅してたけど、あれから1か月以上おじさんに会えていない。

もしかしたら警戒してるのかも・・・まさかこんなに見た目が地味なのにあんなこと受け入れると思わないだろうし。

きっと通報でもされると思ってもう乗り合わせることはないだろうと諦めていた。

それでもあの経験は強烈に焼き付いていて、いつもおじさんに触られている想像をして夜に一人で・・・・

こういう経験をしてしまうと性癖が偏る傾向にあるらしい。

自分でも頭がおかしいと思っていました・・・ふつうはチカンって嫌がるものだよね。

そんなことも忘れてバスの後部座席の窓側でウトウトしていた日・・・

シートが揺れたのでふと目を開けるとあの時のおじさんが後部座席に座っていました。

気が付かないふりをして顔を伏せてまた目を閉じたけど、心臓がドキドキ激しくなっていました。

ちょっと怖い・・・けど何が起こるかわからない高揚感。

私は期待が膨らんで想像も膨らんで意識がアソコに集中してしまって熱くなっているのがわかりました。

まるで目隠しをされていつ触れられるかどうかわからないドキドキ・・・。

(おじさん 私嫌がらないから 待ってるから 早く来て。。。)

まだ触れられていないクリがピクピクしてるのを感じました。

でもしばらく時間が経つけど何も起こらないんです・・・

(おじさん もう私のこと興味ないの?私いつもおじさんの事考えてあんな恥ずかしいことしてるのに・・・)

少しだけがっかりして寂しさを感じていました。

すると、そっと太ももに温かい手の感触が・・・

さっきのちょっと怖いという思いは吹っ飛び嬉しくて下唇をきゅっと噛みました。

おじさんは私の足をゆっくりと開きました。

そして次に起こることを期待して待っています。

おじさんの手の温かさが太ももに触れ快感を待ち続けていると、下着の上からクリに触れないように周りを爪先で丸く円を描くようにしてきました。

下着越しの振動でじんわりと感じてはいるのですが、クリを触ってほしいもどかしさで一杯です。

ぬるぬるはもうとっくにおじさんへの期待で染み出ています。

(おねがい おじさん 待ってたのに意地悪しないで)

おじさんは私の心を見透かしているように溢れてきたぬるぬるを確認してまたクリの周りをぐるぐると円を描きます。

どんどんぬるぬるが溢れてきました・・・

(おじさん ずるいよ・・・ずっと待ってたのに・・・)

ぬるぬるが溢れ出るクリの下に指を押し当ててもっとぬるぬるが出やすいように何度も指を押し当ててきます。

そのたびにクチュクチュと音がしていますが私はおじさんがわざと私に音を聞かせてる気がしました。

(おじさんが悪いんだから・・・こんなになるまで待ってるのに・・・おねがいだから・・・)

私の全ての意識はおじさんの指とピクピクと動くクリに集中していました。

「欲しい?」

耳元でおじさんが囁きました。

寝ているフリをしている私は思わず小さくコクンと頷きました。

するとゆっくりと指が下から割れ目に添って上がってきました。

そしてクリに当たる所でまたピタっと止まり動きません。

「ウウン…」と小さく駄々をこねるように声が漏れる。

「フフッ…」と鼻でかすかに笑った声が聞こえた気がすると、その指はクリ捉えグリグリと優しく丸を描くように押しつぶしてきました。

それだけでイキそうなほどの快感が押し寄せました。

クリの先を何度も何度もこすられ、クリがかなり大きく硬くなっているのが自分でもわかりました。爪が当たると腰がびくっとなります。

クリをまた根本から摘み指で挟んでもみもみされると、それに合わせてキュンキュンと感じて腰も動いてしまいます。

わざとクリに爪を立ててゆっくりとこねまわしたり、、、刺激が強すぎて思わず眉間にしわがよります。

するとまた優しくトントンと刺激したりクリの下からずるーっと撫で上げる・・・こんな刺激自分でやるオナニーで感じたことがない。

もういきたくなってきたころ、クリを指の先にあてて何度も割れ目に押し込むように刺激され段々スピードが速くなり、私の息も上がってきて開いた足に力が入ってきてプルプルと震えながら・・・

ピクンッ ピクンッ ピクン…ピク…

イってしまいました・・・イッた後はぷくぷくとぬるぬるが溢れ出てきます・・・

おじさんはイッた様子を見て、またぬるぬるをすくいアソコ全体に塗り付けて下着を汚していました。

そしてまた愛しそうにあそこをマッサージしています。

いった後なのにもう気持ちよくなってる私がいました。

(おじさん やめないで 直接さわってもいいよ)

私は腰を前に突き出すように座り、触りやすい体制にしました。

(パンツの中に指入れてもいいの 怖いけど・・・穴の中にもちょっとだけ指入れてもいいよ)

でもおじさんはずっと下着の上から撫でまわしている・・・

またクリがどんどん気持ちよくなってきました。

(おねがい 直接クリさわって ねえ)

下着の端に手がかかると中に入ってくるか期待してしまいましたが、やっぱり下着の上からじゃないと触ってくれないの。

目を合わせるのは恥ずかしいので、顔を背けながらもっと足を広げてると、おじさんにその意図が伝わったようで

「悪い子だねぇ・・・だーめっ」

と囁くと、下着の上から割れ目に指を4本とも縦に突き立てて、割れ目に添って縦に刺激をしてきて、すごい勢いでクリを攻め立ててきました。

「こんな子になっちゃったんだ・・・一か月で・・・かわいいね」

おじさんはすべて分かっててやってたんです。

地味な私がエッチなことに興味を持ちだして、一か月ずっとその妄想で過ごして、ずっとおじさんにこういうことをされるのを待っていたこと・・・。

おじさんに実はすべて支配されていたことをぼーっと考えながら、クリへの刺激でまたイってしまいました。

下着がぬるぬるの液が染みて重みでクタクタになっている。

またそのぬるぬるを全体にのばして撫でまわし、力が抜けてくたーっとなっている私を愛おしそうに見ていました。

耳元で「次はどうしようかな」と囁きバスを降りていきました・・・。

(私・・・どうなっちゃうんだろう・・・おじさんは私とセックスしたいのかな。どうして直接も触ってくれないのかな・・・子供だからかわれてるのかな・・・。私のアソコ・・・見たくないのかな。)

膝をぎゅっと閉じて、余韻でトロトロ流れ出るアソコを押さえながらまたおじさんに会える気がしてまだドキドキが止まらなかった。

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