おじさんの昔話

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もう今では還暦も近くなってきたおじさんの昔話です。

SNS全盛の今ですが、今の若い人達にも生身の女性と会話をしながらセックスに至るまでの醍醐味を是非体験してもらいたく投稿します。

あれは性欲に満ち溢れていた30代半ばの頃の話です。私は友人も少なくコンパに行く事も出来ず女性と知り合う機会のない人間でした。

しかし溢れ出る性欲、自分のサデスティックな性奴隷となる女性が欲しくて単独でナンパ行為をやりまくってました。

今回はその中でもコンビニの店員さんを落とし入れた話をしたいと思います。

今ではなくなってしまいましたが、○Kの店員さんでした。会社の行き帰りに寄るコンビニで葉月里緒菜似の20代と思われる女性でした。

初めて見た時から目を付けていたのですが、直ぐに話し掛けても警戒されるだろうと思い何度か(6回くらい)帰りの度に利用して顔を覚えてもらう?ようにして機会を待ちました。

そんなある日他のお客さんも疎らなタイミングでレジをしてもらった直後(お釣とレシートを出す直前)に「忙しいーね」と初めて話し掛けました。(本当はお客さんが一段落したタイミング)すると彼女から予想通りの「今は大丈夫ですよー」と笑顔で返されました。

「よく見るよ」「働き過ぎじゃない?」とか冗談めかして話し掛けると「本当ですかー」「そんな事ないですよー」と返事が帰ってきました。

まずまずの感触でしたが、レジ待ちのお客さんが後ろに来たので直ぐにその場を離れました。(話してる内容も聞かれたくないし、何より仕事に差し支えるようでは彼女が困りますからね)それからは週に2、3回ペースで会社帰りに利用して、彼女の制服の胸に付いてるネームプレートから会話の度に彼女の名字を(ここでは葉月さんにしておきます)会話の中に取り入れるようにして、自分が通勤の度に利用してる事を伝えて逆に彼女に「どこから通ってるの?」(彼女の住まいの特定)「車?」(彼女が利用してると思う車は見当たらない)「自転車ですよー」「雨の日大変だねー」「余りヒドイ時は送り迎えしてもらってます」「いつからアルバイト入ったの?」(彼女の本業を知る)「新規開店からです」「大学生なの?」(大人っぽく見えて高◯生には見えない)「○○大です」「じゃあ、週3くらいで入ってる?」「シフトなんでバラバラだけど、それ以上入ってるかな」「ほとんど本業だねー」とか笑顔で応えてくれて話をレジ打ちの度にする間柄になって行きました。

そんなある日の事、いつものタイミングでレジに行き「今度、食事とか一緒に出来る?」と意を決して話し掛けた瞬間····

     

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