おじさんに友達を紹介した話

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友達をご主人様に紹介

その子は、彼氏がいたんだけど、別れて今はフリーの状態で、私とは同じ中学で、一緒に同じ高校に通っている。

エッチな事には、凄い興味があるけど、彼氏にはそんなこと言えなかったみたいで、悩んでいました。

そんななか、最近私の様子が変だから、問い詰められて、今の現状を言ったら、

「えっ?それ本当に言ってる?大丈夫なの?

そのご、ご主人様って言う人?おじさんなんでしょ?で、他にも色んな人とエッチしてるってこと?」

「う、うん……気持ちよくてもう抜け出せられないんだ…」

「そんなに気持ちいいの?」

「そう!物のように扱われたり、多分うちドMだから、そうなんだと思う!」

「えーー、でも、ちょっと興味あるな」

「え?さきちゃん、エッチなことすきなの?」

「うん、私もレイプ、チカン、おじさんとかの動画、漫画みて、オナニーとかしたりする」

「えーこんどご主人様に紹介しようか?」

「うん、会ってみたい!」

ご主人様に相談したら、会ってみたいということなので、2人で、アパートにイきました。

さき「こんにちは、はじめまして、さきです。」

「こんにちは!さきちゃん、うちの奴隷がお世話になってます」

と、一緒にきたわたしを惹き寄せて、

「ここにきたってことは、こんなことされるけどいいのかな?」

と、ノーバンノーブラの服をまくり、手マンをしたり、乳首を噛んだりしてきました。

「あー、気持ちいいです!ご主人様!ありがとうございます!」

さき「えっ、すごっゆり……ほんとに?」

「ほら、さきちゃんも裸になって!」

さき「はい……」

さきちゃんはすでに興奮してるみたいで、素直に裸になり、ご主人様に抱かれました。

当たり前のように中出しされ、誓いの言葉をいってました。

さき「さきもご主人様のメス奴隷になります。他人チンポも入れて、ご主人様のためにマンコ使って働きます。働かせてください!口マンコや、アナルも使ってください!」

さきちゃんも卑猥な言葉を言わされ、動画を撮られました。

「ご主人様のちんこで孕ませてください!」

「いやらしいこと全部します!」

「さきにたくさんいやらしいこと教えてください!」

さきちゃんはアナルもさっそく使用されていて、

「これから2人は、ノーパンノーブラで過ごして、痴漢にあったり、ナンパされたら、積極的にエッチしろよ!そして、したら俺に報告しろ。」

さき「わかりました。」

ゆり「かしこまりました」

ご主人様が、

「お前らは学校で、どんな感じなんだよ?」

さき「どんな感じって、普通ですよ?」

ゆり「私はあまり、目立たないですけど、さきちゃんは、男子から人気です。」

さき「ゆりも、男子から人気だよ!ゆりが知らないだけだよ!」

「そうか、お前らは学校でも、人気かぁー!学校で、お前らに好意を寄せてる目立たない男を連れてくることって出来るか?」

さき「いるっけ?あっ、ゆりはあの斉藤くんは?」

ゆり「えっ?斉藤くん?確かによく話しかけられるけど……まー、聞いてみようか?」

ゆり「さきちゃんは山本くんは?」

さき「あー確かに!山本くんは、来るかもね!

喜んできそう笑」

「んじゃ、その2人を連れて来て、お前らは童貞でも、卒業させてやれ笑」

「そんで、学校でも、たまにヤラしてやれ笑笑」

ゆり・さき「わかりました」

ご主人様の部屋を出て、

ゆり・さき「どうする?」

さき「2人ともキモオタみたいだけど、大丈夫?[

ゆり「でも、やっぱりちょっと興奮する。」

さき「ゆりも?私も興奮する!学校でものトイレや教室とかで、便器扱いされて、複数に犯されるとかやばい!」

ゆり「それは、本当に変態だね!でも、そういうこと妄想してた。でも、ご主人様は学校に入れないから、残念だなって思っていたけど、こんなことになるなら、興奮する!」

さき「明日声かける?」

ゆり「そうだね、明日2人に声をかけよう!」

そう言って、翌日、1人づつ声を掛けて行きました。

放課後の帰宅する時間に、

ゆり「斉藤くん、少し話があるんだけど、ちょっといい?」

斉藤「あーいいよ。どうしたの?」

ゆり「あのー、違ったらごめんね?もしかして、斉藤くんって、私のこと気になってるとかする?」

なんか上から目線かなと思いましたが、どう聞いたらいいか、わからず聞いてみました。

斉藤「えっ?あ、あーーーう、うん気になってる!」

ゆり「どんな感じで、気になってるの?好きみたいな?それとも………エッチしたいなとか?」

斉藤くんは、びっくりした感じを出してましたが、少し、ニヤニヤしながら、

「エッチしてみたいが強いかな笑俺、Sっ気があるから、いじめてみたいとか気持ちがある。松岡さんなんかMっぽいから、どーかなと思って笑」

なんと斉藤くんは、恋愛感情ではなく、私で性処理してみたい感じでした。

これだったら、ご主人様のとこに連れていって、今後学校でも、妄想通りのことが出来るかなと思います。

ゆり「そ、そうなんだね笑この後ってなんか用事ある?」

斉藤「いや、ないけど、案があるの?」

ゆり「一緒に行って欲しいとこがあるんだけど、いい?」

斉藤「いいよ」

そして、さきちゃんはというと、さきちゃんの方も今から行けるみたいで、4人で合流して、行くことになり、ご主人様に連絡して、向かいました。

なんとさきちゃんは、山本くんと話が通じず、手っ取り早いと思い、スカートと上着をめくり、

さき「あたしとこういうことしてほしいんだよね」

と言い、色仕掛けで来てもらったそうです。

だから、終始山本くんはフーフーいいながら、さきちゃんのことをすごい見てるんだなと納得しました笑笑

ご主人様の部屋に着き、

ゆり、さき「失礼します」

「おー入れ入れ!」

斉藤「こ、こんにちは」

「おー君たちが、ゆりやさきのこと気に入ってる子かー、俺はこいつらのご主人様なんだよ!んで、こいつらは、俺の性処理肉便器だ!ゆり、さき脱げ!」

ゆり、さき「はい…」

と全部脱いで、ご主人様の隣に正座したら、

斉藤「え?本当に?こんなことってあるの?あ、あの、セックスとかしてるって事ですか?」

「そうだよ。えっ、ちんこビンビンじゃん!ゆり、さき2人のちんこしゃぶってやれ!」

ゆり、さき「はい、わかりました。しゃぶらさせて頂きます」

私は斉藤くんをさきちゃんは、山本くんのちんこをズボンから出して、しゃぶりました。

斉藤くんは、あーあーやばい!気持ちいいと私の頭を掴んで、ガシガシし始めて、山本くんはさきちゃんをフーフー言いながら、見下ろし目が血走っていました。

2人とも5.6分くらいで、口の中に出して、私達は飲み込みました。

ご主人様も喜んで、

「どうだ2人のフェラは?気持ちいいだろ?次は本番してみたいか?」

2人は興奮して、

「はい!してみたいです!」

私達は後ろを向き、壁に手を置いて、立ちバックの姿勢になり、それぞれ、2人に入れてもらいました。

斉藤「松岡さん!気持ちいい?お尻叩いていい?」

ゆり「いいよ!気持ちいい!お尻叩いて!」

と、赤くなるまで叩かれて、何回かいっちゃいました。

山本「フーフー、さき!さき!これからもやらせろ!中出しするからな!さきのマンコ!さきのマンコ!」

と凄い勢いで腰を振っています。

さき「うん!これからもさきのまんこ使って!いっぱい中出しして!」

と、2人とも10分くらいで、中に出して、山本くんは、出した後も、抜かずにぐちょぐちょとさきちゃんのまんこにちんこを入れたまま、おっぱいを揉んだり、背中に覆い被さったり、お尻の穴をいじったり、キスしたりしてました。

斉藤くんは、一回抜いて、お掃除フェラさせてきて、ご主人様に、

斉藤「あのー、さきちゃんとも、していいんですか?」

と聞いて、

「おーどっちも好きなだけしていいぞ!」

斉藤くんは、山本くんに、

斉藤「ねーさきちゃんともしたいから、ちょっとどいて」

とどかして、バックから入れて、

斉藤「あーさきちゃん!さきちゃんも気持ちいい!」

山本くんは、少しぼーっとしていたので、

ゆり「私でよければ、いれる?」

と聞くと、

山本「うん、いいの?入れたい!中出ししていいの?」

ゆり「いいよ!1番奥で出して!」

2人とも3回目の射精なので、体位をかえながら、私は最後は正常位で、ベロチューしながら、出され、さきちゃんは対面座位で、キスしながら出されてました。

そして、ご主人様も、加わり、ご主人様に入れられてるときに斉藤くんのをフェラしたり、さきちゃんが入れられてたら、山本くんのを舐めたりと2時間くらい乱交をしてました。

ご主人様は満足して、

「これから、ゆりとさきは学校でも、2人に何でもやらせろよ!」

そして、どんな事したか、ご主人様に報告する事になりました。

斉藤くんと山本くんは、やったーって喜んでました!

私達は内心、妄想が現実することに、興奮して、2人でニヤニヤしてました笑

その後、4人のグループLINEを作り、朝や昼休み、放課後とか呼び出されて、中出しセックスや1人を呼んで、2人のフェラをしたり、わたしたちを呼んで、1人をフェラしたりと2人はやりたい放題です。

2人に串刺しになったり、2穴入れたりもしました。

斉藤くん、山本くん達とも主従関係が出て来て、

斉藤「ゆり!早くマンコ広げて、おねだりしろ!」

ゆり「斉藤様のおちんぽをゆりのマンコに入れてください!精子出して、孕ませてください!」

別な日には、さきちゃんにも

斉藤「さきのマンコは誰のものだよ?」

さき「さきのまんこは斉藤様のものです!斉藤様の精子さきのゴミマンコに出してください!」

斉藤「ゴミマンコは唾で我慢しろ!」

と、唾をかけられ、

さき「お願いします!おちんぽ入れて、精子出してください!」

斉藤「仕方ねーなー。土下座して、お願いしろ!」

さき「お願いします!」

と土下座して、入れてもらったらしいです笑

さきちゃんは、

さき」話す前は、インキャのキモオタだったのに、今では、私達のご主人様だもんね!わかんないもんだね笑」

さき「しかも、あの変わりようは凄いよ!斉藤くんの唾とか、どんくらい飲んだんだろうと思うもんね笑」

さき「でも、それがゾクゾクして、やめられない」

とやはり、さきちゃんのドM変態ぷりも凄いです笑

その後も、ほぼ毎日学校でセックスしています。

学校帰りは、ご主人様の部屋に行き、報告して、セックスして、週末は、貸し出しされて、毎日セックスして過ごしています。

毎日こんな感じで、過ごしています♪

さきちゃんも、最近は性欲が収まらないようで、貸し出されたら、物凄く乱れてしまうようです。

この前は、貸し出されて、そのまま自宅に帰っていたら、帰り道にある公園で、酔い潰れていたおじさんがいたから、大丈夫ですかと声を掛けたら、

おじさん「あっ?あー大丈夫!大丈夫!えっ?おねーちゃん可愛いね!おじさんといいことしない?笑あはは!嘘嘘!ごめんな!酔っ払ってるからさ笑」

さき「あのーいいですよ!私とエッチしてくださ」

と、そんな流れになり、公園の多目的トイレで、エッチしたみたいです。

中出し、2回されて、LINEも交換したそうです!

最近は、おじさんから連絡がよく来るそうで、たまに夜自宅近くまで来てもらい、夜中抜け出し、おじさんの車でエッチするそうです。

ハメ撮りやエッチな写メを送ってるそうです。

私もですが、最近はさきちゃんの方が心配になっちゃいます。

読んでいただきありがとうございます♪

また続きを書こうと思うので、よろしくお願いします。

「」#ピンク

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