おじさんと初体験 5

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夏休み……祖父母の家から帰ってきても、私は叔父と中田とのセックスの思い出を忘れられずにいました。

激しく犯されても、またエッチしたくなる気持ちはなくなりませんでした。

相変わらず、スーパーへ下着を漬けずに行く行為もやめられず、ほぼ毎日オナニーしていました。

話は変わりますが、私は月に2回整体に通っています。親戚が経営している整骨院で、かなり料金も安くしてもらっていました。

50代の叔父さんとスタッフ数人で営業していて、私達家族もお世話になっています。

段々、大胆になっていた私はそこにも下着をつけずに行ってみようかという気持ちになっていたのです。実行するまでに、そう時間はかかりませんでした。

白いTシャツに薄い水色のクロップドパンツを履いて、その日は出かけました。

「やぁいらっしゃい」

院長のおじさんは私を見つけて声をかけてくれました。

「こんにちは」

おじさんは中肉中背で少しお腹が出ています。メガネをかけていて髭がトレードマークです。

順番がきて名前を呼ばれました。

カーテンで仕切られ、診察用のベッドが4台並んでいます。

一番奥のベッドに通されました。うつ伏せで体全体を触診されます。

「今日はけっこう凝ってるなぁ……オイルマッサージで深部からほぐしていこう」

おじさんは受付にメニューの変更を伝えに行き、その間に紙ショーツと紙のブラに着替えるように言われました。

ブラはチューブトップでショーツはTバックタイプの紺色のものです。でもブラが私のバストには少し小さくて下半分しか隠せていませんでした。少し乳輪が見えてしまっています。

(……仕方ないよね)

おじさんが戻ってきました。

「それじゃあ、うつ伏せになって」

足の方からマッサージは始まりました。足の裏やふくらはぎを辿り、太ももに移ります。絶妙な力加減でウトウトしていました。

太ももの外側から内側に移動したとき、足を広げられて内ももの筋肉を掻き上げられます。

「リンパ詰まってるねぇ〜、ちょっとほぐしていこう」

横向きになるように言われて、片足を持ち上げられました。際どい態勢になりドキドキします。おじさんはそのまま鼠径部を念入りに触り始めました。

(……えっ?)

いやらしい事をされるんじゃ?私はドキドキしていました。

少し位置がずれたら、局部に触れるスレスレの場所を刺激されています。私は気づいていませんでしたが、実はこの時ショーツからアソコが一部はみ出して見えていました。

際どい場所に触れられて、濡れてきたのをおじさんは確認していたのです。

しかしその後、背中や肩、首に移動していったので私は気にしすぎだったと思っていました。

仰向けになり、また足からマッサージされて鼠径部を念入りに触れられます。

膝を曲げた状態で開脚させられて、後ろがTバックのショーツからはアソコがほぼ見えていました。オイルが滲みてショーツがぺったり局部に張り付いています。

(絶対、アソコ見られてる……)

さすがに、おじさんのいやらしい視線が注がれているのは自覚していました。でもここに来る前から興奮していた私は、止める気にはならなかったのです。

おじさんの指先がじりじりとアソコに近づきます。大唇陰を上から下に下から上に撫でられます。

(はぁ……もっと、触って……)

口に出せない分、ピクピクと体が痙攣してしまいました。ですが、おじさんの手はそこを離れ腕に移ります。

手のひらや甲をほぐした後、手首から脇の下にリンパを流されます。おじさんの大きな手のひらはとても気持ちよくて、私はまたウトウトしてきました。

デコルテに移り、鎖骨の下を手のひらで撫でられます。段々、下に移動してきた手のひらは紙のブラの中に入ってきました。

(えっ……あ…ここで……触られちゃうの…?)

戸惑いながらも、ドキドキしていました。

「ん?ここ凝ってるなぁ……」

ブラを下にずらされて、乳房が曝け出されました。ツン!と乳首が立っています。

(隣に普通の患者さんがいるのに……)

「あ、あの……」

「ほら、ここ、こんなに固いよ…分かる?」

乳房丸出しで乳首を弄られて……私はおじさんを見上げましたが、おじさんは真顔で何の躊躇いもなく私の乳首を摘まんだり引っ張ったりしています。

おじさんが平静な顔で私の乳首を弄っていて、興奮でドキドキしていました。もちろん、バレたらどうしようとかも考えていましたが、久しぶりの他人から与えられる刺激に逆らえませんでした。

おじさんの手は乳房を下から持ち上げ乳首同士を何度も擦り合わせます。その度にビリビリと刺激が走りました。

私は必死に声を我慢しました。

快感でアソコも濡れてきて……もどかしくて、太ももを擦り合わせるとクチュクチュ音が鳴りました。

親指と人差し指で乳首を絞られて……背中が仰け反ってしまいます。

「こりゃ、かなり頑固だなぁ……」

おじさんは舌先で乳首を舐め始めました。レロレロと乳首を弾くように舐め回されたり、乳輪を辿り渦を描きながら舐め回されて、私は頭が真っ白になりました。

(そんな……風に、されたら……)

乳首を引っ張られて、おっぱいが楕円形に伸びています。

(い、く……イ、ッちゃうぅぅぅう!!!!!)

両手で口を抑えていましたが、体は刺激に反応して腰が仰け反りました。

「〜〜〜〜〜っ!!!!!」

足はつま先立ちになり、ブリッジの態勢で私は達してしまいました。それなのに、おじさんは乳首を弄り続けました。

爪を立て引っ掻くように乳首を刺激されます。

(また…、イクッ、イクッ!!!!!!!)

私は声を出してはいませんが、ブリッジさせた腰を上下させてしまいました。ベッドがギシギシと音を立てます。

おじさんはお構いなしに乳首を刺激しています。ペットボトルの蓋を外す時みたいに、乳首を何度も捻ってきました。

私の腰は仰け反ったまま痙攣しました。

「なかなか、頑固だなぁ……」

イッて放心した私におじさんは話しかけてきます。

「今日、仕事終わった後に家に行くから、続きは愛実ちゃんの家でね」

おじさんはチューブから、塗り薬を指に取りサッと乳首に塗りました。

湿布薬の様なスースーする臭いと乳首が熱く感じます。

「こっちにも塗るからね〜」

紙ショーツをずらされて、クリトリスにも塗られました。スーッとする刺激とクリトリスが充血するような熱を感じます。

「こっちは全然触ってないから、これつけてね。少しでも解れる様に」

クロッチ部分がパールになっているエッチな下着です。

(こんなの履いたら……)

「ちょっと辛いと思うけど、自分では触らないように。筋肉を痛めるかもしれないからね」

おじさんはサッと出ていきました。

紙ショーツを脱ぎ、おじさんの置いていった下着を履きます。

パールの粒が割れ目に当たりました。

今は16時。整骨院は19時までです。その間、私の体は常に快感に苛まれるのです。

服を着て歩くと摩擦でずり上がりパールが食い込んできます。受付に辿りついた頃にはクリトリスがパールに押し潰されていました。

(こんなの、無理ぃっ………)

塗られた薬は熱を与え、パールは直接的な刺激を与えてきます。

「………円です」

お金を支払い何とか会計を済ませました。

ゆっくり歩くとニチャニチャ音が聞こえてきます。

(…あ……誰も、気づかない、で……)

自転車の鍵を外しサドルに跨ります。

「……っ、く、ぅ………」

アソコを押し付けるので、更にパールがめり込みます。朦朧としながら、自転車を漕ぎ始めました。

ペダルを踏む度にパールがゴリゴリと動いて……。クリトリスがその度に押し潰されるんです。

(が…我慢…しなきゃ……)

私はゆっくり自転車を漕ぎました。

顔は平静を装っていましたが、すれ違う人の視線を感じます。

最初は何も気づいていませんでした。ですが、途中で気づいてしまったんです。

今日は白いTシャツを着ていたのですが、着替える時に紙のブラのまま、上に着てしまいました。オイルで濡れた乳房は、紙のブラもTシャツもオイルが染みて乳房の形を浮き上がらせていました。胸にべったり張り付いたTシャツは乳房や乳首がはっきり分かります。

(うそ…私、このまま……)

胸元がほぼ透けて見える状態で接骨院で会計を済ませて自転車に乗ってきたんです。急に恥ずかしさがこみ上げてきました。

急いで帰ろうとペダルを漕ぐとクリトリスが刺激されて……。

(あ…またっ、また……イクッ…知らない人に見られながら……わた、し……っ!!!!!)

クリが敏感になって、すぐイッてしまうんです。

(見てる……こっち、見てる……)

犬の散歩中のおじいさんが、私の胸を凝視しています。小学生の男の子達がヒソヒソ話している声も聞こえてきました。

「すげぇ、おっぱいでけぇ……」

「エロ女だ」

(いやぁ……ごめんなさい……見ない、で……)

だめなのに……私の体は見られてると思うと感じてしまって。

「い、イクッ……イクイクッ…イ………!!!!!!」

股間の辺りは愛液で水色が濃くなって濡れているのが分かる位でした。

何度も達しながら、ペダルを漕ぎ続けて私は何とか家に着きました。

「だるいから寝るね」

リビングにいる母に廊下から声をかけて、おじさんが後で施術しに来ることも伝えました。

自分の部屋に戻り、鏡の前に立ちます。Tシャツが胸元に張り付いて乳首もはっきり分かります。

水色のパンツは股間が濃い青に変色していました。

それを脱いだらショーツの紐部分が、割れ目から下腹部にTの字を作っていました。両端は紐でとめています。しゃがんで大きく脚を開きました。小さなパールが連なりクリトリスやアソコに食い込んで、肥肉は艶々していました。

私は紐を上に引っ張ります。パールが敏感な所を擦っていきました。次に後ろから引っ張りました。クチュクチュ音を立てながら動いていきます。

「あふぅ……」

あんなにイッたのに……物足りません。クロッチに繋がるショーツの紐を上下に引きます。

敏感な場所をパールが擦っていきました。

「はんっ……は、ぁん……」

(……ほしい…ほしい…の…、おちんぽ……愛実のオマンコに……いれ、てぇ……)

鏡の前で達した後、私はベッドに行きました。何度も達して眠くなっていたんです。

ペチャペチャと水音が聞こえて、私は目を覚ましました。誰かいる気配に様子を伺います。

「ん…はぁ…うまい……うまいよ」

おじさんがこちらに背中を向けていました。

いつの間にか、そんな時間になっていたようです。

「おじさん?」

私が声をかけると、おじさんは振り向きました。私がさっきまで履いていたクロップドパンツを握っています。

「あぁ……起きたのか」

私は体を起こしました。

「愛実のコレ、味見させてもらってたよ」

おじさんはそう言うと、パンツの股間部分をチュウチュウ吸っていました。

「………っ」

目つきがギラギラしていて、おじさんが興奮しているのが分かります。

「それじゃ、中からほぐしていこうか」

掛け布団を剥がされ足首を掴まれました。

「……あっ」

「施術中も濡らしてたねぇ……丸見えだったんだよ、ここ」

そのまま片足を上に掲げられます。サイドの紐を外され股間を隠すものはなくなりました。

「解れたかな……?」

アソコに指を入れられます。それも一気に2本も。ゆっくりゆっくり出し入れされて、私は思わず息を吐きました。

「よしよし、これならイケるな」

素早く指を引き抜くと、おじさんはズボンとパンツを一気に下ろしました。

アソコにペニスを何度か擦りつけ、ゆっくり挿入してきます。指とは比べ物にならない質量が入ってきました。襞を掻き分けゆっくり奥に進んで……。

最奥に辿り着くと動きが止まりました。おじさんのペニスの形に広げられた膣。でも、おじさんは動こうとしません。

「少しおじさんのペニスを馴染ませるからね」

「は……は、い、…」

激しく出し入れしてほしいのに。散々、焦らされた私の体は刺激を欲していました。

「さぁ、こっちはどうかなぁ」

Tシャツの上から勃起している乳首をカリカリと引っ掻かれます。

ぷっくり膨らんだ乳首を何度も何度も擦られて…。

(また……乳首だけで、イ………っちゃうぅぅ……)

その時、おじさんが腰を動かし始めました。ゆっくり腰を引かれると内壁をカリが擦っていきます。ギリギリまで引き抜いて、またゆっくり挿入されて。襞を掻き分けながらペニスが入ってくるのが、はっきり分かります。

「はぁ…ん……っ、ぁ……あっ……」

スローピストンは、おじさんのペニスの形が実感できます。太いだけじゃなく、カリ首が張っていて抜く時に膣を引っ掻きます。

ペニスを出し入れされる度に、愛液が溢れて私のお尻まで垂れてきました。

何度かゆっくり出し入れされて、奥にペニスが当たっている感じがしました。

「子宮におちんぽ吸われてるなぁ……」

「そ、そ……んな……こと、」

「おあぁぁ……愛実のオマンコが締めつけてくるっ…」

おじさんはわざと露骨な言い方をしてきます。

「マッサージは実感する事が大事なんだ、今の体がどんな状態か説明しなさい」

「えっ……」

今の……状態を説明。恥ずかしくて戸惑いました。でもおじさんは許してくれません。

「ほらっ、早くしなさいっ」

腰を揺すって急かしてきます。

「は……はい………」

「おじさんのペニスが……っ、私の…アソコに……」

「アソコじゃ分かんないよ、どこ!?」

「お、オマンコ……です」

「誰のっ?誰のオマンコに入ってる?」

「ま、愛実のオマンコに…お、じさんのペニスが、奥まで入って……」

「どんな感じなのかな?」

「き、気持ち、い…いです…」

「どうしてほしい…?」

「もっと…アソコを、掻き回されたいです……」

「アソコじゃ分かんないって言ったよね?」

「愛実の、お、マンコぉ…おじさんの…ペニスで、たくさん突いて、くだ…さ……」

おじさんは肩に私の両足を乗せて、覆いかぶさってきました。ゆっくり引き抜いて、素早く奥に挿入されます。やっと与えられた快感に私は恍惚としていました。

「そら、そらっ!!!どうだ?淫乱なJKオマンコめっ!」

「はぁ…いい……愛実のオマンコぐちゅぐちゅしてぇ…っ……」

「たっぷり掻き回してほぐさないとな……っ」

おじさんの腰の振り方が激しくなってきました。

「おぉっ、締めつけてくるっ……たっぷり、出してあげるよっ」

「はいっ…あっ、あっ……オマンコの奥にっ…おちんちん…当たって……あっ…」

一際、奥を抉られて目がチカチカしました。

ドプッ…ビュルルルルルルル!!!!!!

中に射精されています。

ゆっくりペニスを引き抜かれると、中からドロッとした液体が出ていくのが分かりました。

しかし、それで終わりではなかったんです。

快感の余韻に浸っていた私に、おじさんは立ち上がるように言いました。ベランダに続く大きな窓の前に立たされます。カーテンが閉められていましたが、おじさんはそのカーテンを開けました。

「さぁ…楽しもうか」

アソコにペニスが当たっています。

「そ、そんな…見られちゃ……う……」

外は真っ暗で私からは見えませんが、外を歩く人からは電気のついた部屋の中ははっきり見えてしまいます。

ズプ………

「なら、早く私を射精させなさい」

私の腰を掴んで、おじさんのペニスが侵入してきます。

立ったまま、後ろから犯されていました。

おじさんのペニスが襞を掻き分けて、入ってきました。さっきとは違う激しいピストンです。

「おおっ…さっきよりも締めつけてくるっ…見られたいのかな?」

「ち、ちが……ちがうっ……」

おじさんの激しい腰使いで、私の乳房が揺れています。

「全く、こんなにやらしい娘だとはね……」

「はぁ……っ、ん…っ、だっ…てぇ……」

「褒めてるんだよ?おっぱい大きくてエッチな愛実をね」

ヌルヌルのオマンコを犯されて、私は感じていました。

「う、ん……好きぃ…、おじさんのチンポおっきいの…好きぃ……」

「おじさんチンポでズボズボされて……中出しまでさせてくれるんだからっ、いやらしいなっ……」

「エッチなこと…気持ち、いいのぉ……」

「素直な子は好きだよ?」

腰の動きはそのままで、乳首をくりくり指先で転がされました。そのまま引っ張られたり、抓られて……。

「それっ…いいの…い…気持ち……いっ……」

ペニスで突かれながら乳首をクリクリされて、私はイッてしまいました。それが刺激になり、おじさんも射精します。

熱々の精液が勢い良く私の中に吐き出されました。

ズルッとペニスを抜かれて、アソコからは精液が垂れてきます。ボタボタッと床に白い液体が溢れました。力が抜けて私は座り込んでしまいました。

「こんな事ならもっと早く手を出すべきだったな……」

髪の毛を掴まれ、顔を上向かされると口元にペニスをあてがわれました。

「ん……っ、ふ、ぅ……、」

少ししなだれた肉茎を口にくわえて、舌で先端をくすぐります。

おじさんは気持ちよさそうに溜め息をつきました。

親戚の男性陣に、私はエッチで誰でも受け入れるどM女だと連絡がきたそうです。おじさんは半身半疑でしたが、今日私が下着をつけていない事で確信したと言っていました。

「あんな恥ずかしい格好で帰って……親戚どころか見ず知らずの他人にまで愛実がどすけべな女だって知られただろうなぁ」

私の口の中で、ペニスがぐんと大きくなりました。

座り込んだ私をおじさんが膝の裏に腕を通して後ろから抱えます。脚を広げられてアソコから更にボタボタと溢れ出す精液。そのまま、また……

ズリュッ………!!!!!!!!

「んひぃっ!!!!!!」

一気に極太ペニスを飲み込まされました。

「ほ〜ら……おチンポ好きだろ?しゃぶりついてくるぞ?」

「は…、はうっ…お、チンポ…ぉ…好きぃ……」

「愛実の下のお世話は親戚みんなで見てやるぞぉ……」

「あんっ…はぁ………、は、い…うれ、し……ですぅ…」

ベッドに移動して体の向きを変えられました。もちろん挿入されたまま、です。

内壁全体を擦られて、軽くイッてしまいました。

おじさんは乳房を揉みしだきながら口づけをしてきます。

「今日は……ちゅっ、何回乳首でイッたかな?ん?ちゅっ、」

「あっ…はぁ…う……ん……」

乳首を引っ掻いたり、抓ったりされて私は喘いでしまいました。口の中におじさんの舌が入ってきて、歯や歯茎を舐め回されるます。

「んっ、くちゅ……これから…愛実は親戚のおじさんチンポに…はぁっ、ご奉仕するんだよ?いいね?」

きっと田舎でもこっちでも、エッチなことをされてしまう……。人のいい顔をした親戚のおじさん達に、私は裏で犯されるのです。

「はい…んっ、宜しく…お願いします……」

きっと、私は変態なんです。

これから誰に犯されるのか、来年の夏休みが待ち遠しいんですから。

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