おじさんと初体験 3

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夏休み1週間前。

もうすぐ叔父に会える。またセックスできると思い、私は日々を送っていました。

文房具店に行って太めのマジックを探しに、ノーパンでお買い物するのが、最近のお気に入りです。どうせバレないと、スカートの丈も短かくなっていきました。

そして帰ったらビショビショに濡れたアソコにマジックを突き立てるのです。触れてもいないのに、濡れてしまうアソコに……。

私は自ら自分の体を開発していました。その時は欲望のまま行動していただけで、結果的にそうなってしまっただけなのですが。

買い物を終え、駐輪場に向かいます。辺りに人がいないのを確認して自転車のサドルにまたがり、腰を下に押しつけながら前後に擦りつけます。

(あふぅぅ……っ、あぁ……)

クチュクチュとアソコから音が聞こえます。

(あぁ……んっ、触ってないのに濡れてるぅ……)

グリグリとサドルにアソコを押しつけて刺激します。

(Hでごめんなさい……気持ちい、い……)

擦ってるうちに大陰辰が左右に開かれ、勃起したクリトリスや膣口が直接当たります。

グシュッブジュッ……と水音も大きくなり、私は興奮していました。

(あぁ〜イッちゃう……お外で、こんなっ、あぁ〜)

自然に足がピン!と伸びます。

頭が真っ白になり、私は自転車のサドルにまたがりながら達していたんです。見られるかも…という興奮と快感に苛まれながら。

呼吸を整えていると、人の話声が聞こえてきたので駐輪場から急いで出ました。ペダルを踏むとクチュクチュと音が聞こえてきます。

(めちゃくちゃ濡れてるっ、バレませんように)

家族連れとすれ違いましたが、私の事など気にかける様子もなく大丈夫でした。

家に着き、自分の部屋に戻ると大きな鏡の前で足を開きます。濡れたアソコからはトロトロの白い液体が出ていました。購入したマジックを宛てがいます。頭の中で無理やり挿入されるのを想像して……。

ずぶぶぶぶっ!!

濡れたアソコは難なくマジックを飲み込んでいきます。押し開かれていく内部。硬い異物が侵入してきます。

(はぁ…気持ちいい……)

挿入されたマジックの先端が見えています。マジックの8割が納まってしまいました。こんな格好を誰かに見られたら……。本当に見られるのは嫌ですが、想像すると余計に感じるんです。

下腹部に力を入れマジックを押し出して、人差し指でまた押し込みます。押し出した時に愛液が漏れて指がベトベトです。

「見てぇ…愛実の…エッチな所…見てぇ……」

Tシャツとブラもまくります。乳首がたっています。乳輪をなぞると、肌が粟立ちました。

後ろから手をまわして、マジックをズボズボします。

「あっくぅ……い、イクッ、イクッ!!!!!」

ビクビクンッッ!!!!!!

背中を大きくのけ反らせ、私はイッてしまいました。

前に叔父さんと会った時よりも、ずっと敏感になった体。叔父さんとのセックスを期待して、最近はほぼ毎日オナしていました。

そんな時、近所のスーパーに買い物に行った時に、ちょっとおかしな事がありました。

今日もノーパンで来ていたのですが、駐輪場に戻るとサドルに白い液体がかかっていたのです。

「やだっ、キモ!!」

恐らく精液です。私は持っていたハンカチでそれを拭き取りました。拭き取ったハンカチをそのまま持っているのも嫌で、ゴミ箱に捨てました。誰のものか分からない精液を拭き取りしただけでは嫌でしたが、他に消毒もできないのでそのまま自転車に乗ります。

気持ち悪い筈なのに、何だかアソコがじんじんしてきました。

(やだ……私どうして?)

自分をイヤらしい目で見ていた男がいる。その事に興奮していたんです。下着をつけていないのは、私だけの秘密だったのに。

相手が気付いているかは分かりませんが、もしかしたら、バレているのかも。

そう思うと、不安と興奮が半分づつ湧いてきました。

しかし、その後は特に何事もなく過ぎていきました。やっぱりイタズラで適当に選んだんだ。叔父さんとの再会への期待で、その事は自然と忘れていったんです。

夏休みになり、帰省する日になりました。

長距離の車での移動はやはり苦手です。祖父母との挨拶もそこそこに、また私は別室で休ませてもらうことになりました。

叔父さんは祖父母の後ろで、笑顔で出迎えてくれています。私は、また叔父さんにイヤらしい事をしてもらえるという期待で興奮していました。

私が横になっていると、また叔父さんが様子を見にきました。あの時と同じように。

「体調どうだ?」

「……まだ、ちょっと」

意識しすぎて、そっけない返事になります。

「下着の締め付けきついんでねぇのか?」

「……うん」

私は気づかないふりをして、ブラジャーのホックを外しました。タンクトップだったので袖からブラを引っ張ります。その拍子に、大きくなった乳房がブルンと揺れました。

ブラを外したせいで、リブ編みのタンクトップに乳首が浮きあがったています。叔父さんの視線を感じました。

また横になって叔父さんを見上げます。叔父さんはゴクリと喉を鳴らしました。

タンクトップの上から、おもむろに乳房を捕まれます。

「随分……成長したなぁ……」

「………ぁっ……」

ごつごつした手のひらで、乳房が揉みしだかれています。スライムみたいに叔父さんの手で形を変えるおっぱいに下腹部がキュンとしてきました。

揉み方が激しくて両脇から乳房が露出していきます。乳首を摘まれ、引っ張られました。

「あ、あぁ…うぅん……」

叔父さんは私を起こして、後ろから抱っこしました。あぐらをかいた叔父さんに座ると、お尻に固いモノが当たります。ハァハァと興奮した叔父さんの息が耳元で聞こえました。

「愛実も…欲しかったか?」

「う、うん……」

お尻に当たるものが、更に固くなった気がしました。乳房を揉みながら、叔父さんの手は私のショーツに向かいます。ショーツの上から何度も割れ目を撫でられました。

「あ…ふぅん…ん、ん……」

気持ちよくて腰が動いちゃいます。

「……濡れてるな」

耳を舐めながら、叔父さんは囁きました。ショーツを横にずらし、ゆっくりクリトリスを撫でられます。下から上に上から下に。トロトロの愛液が溢れてきました。

「あぅ……汚れちゃ、う……」

自分で触る時よりゾクゾクしました。私の愛液でヌルヌルになった叔父さんの指が、アソコに侵入してきます。

太い男の人の指の感触にゾクゾクします。私の中は絡みつき、締め付けました。ぐるりと指を回転させたりお腹の方を内側から指先でトントンされて、下腹部がキュンキュンしました。

「どれ……おあずけマンコの味見すっか」

叔父さんは私の膝裏に腕を通し持ち上げました。アソコの入口におちんちんの先端が当たりニチャッと湿った音が聞こえます。

そのまま私の体を下ろしていきました。ズブズブとおちんちんを飲み込んでいきます。

「あっ…す、すごい…入って……」

叔父の肉棒は襞を掻き分け侵入してきます。根本まで入ると、叔父は立ち膝になりました。

「全部…、入って、るぅ……」

アソコにおちんちんが。そう思うと肉茎を締め付けていました。

「どうだ?久しぶりのチンポうめぇか?」

「うん……すっごく気持ちい、い……」

「声我慢しろよ?」

叔父が激しく腰を振り始めました。あまり抜かずに奥を突き上げる感じで。久しぶりの快感に私は嬉しくて……。

これです。この、おちんちんで中を擦られる感じ……ずっと欲しかったんです!

期待していたからか、私はすぐにイッてしまいました。叔父は膣の痙攣で分かったようですが、動きを止めませんでした。

ハッハッと犬みたいな呼吸で腰を突き出します。グチュグチュと掻き回されたアソコ。出し入れされて愛液が畳に落ちました。私は両手で口を抑え、声を我慢します。

(あぁ~~!気持ちいい……おちんちん最高ぉ…)

(また…またっ、イッちゃうぅぅぅ!!!!!!)

突き上げられて乳房が激しく揺れています。

乳首も勃起して……。

(こんなにHになっちゃった……)

叔父は更に激しく腰を打ちつけてきました。限界が近いのでしょう。私の体は叔父の腰の動きで振り子のように揺れていました。ギリギリまで引き抜かれ、重力で肉茎を深く受け入れてしまうのです。ペチンペチンと乾いた肉同士のぶつかり合う音も激しくなりました。

「ゔっ……」

叔父が呻いて、深く突き上げてきました。

ドピュッドピュッ…ビュクッ……!!!!!!

ジワジワと奥が熱くなりました。

(すごい…いっぱい出てる……)

叔父は私の体の向きを変え、向かい合いました。そのまま、キスされて舌が口の中に入ってきます。私の舌を見つけると、絡み合わせてきました。

「んふっ…はっ…ふぅ……」

「やらしぐなって…俺以外に男作ったのか?」

「ふぁっ…、い、いないよ…そんな人」

「前よりイキやすぐなってんな…このマンコは」

叔父の指がクリトリスを撫でます。私の声は叔父の口内に吸い込まれていきました。

「チンポなしで我慢できてたのが?」

「……」

オナニーしてたから、なんて恥ずかしくて言えません。

「こんだけ濡れやすくて……いつでもぶち込めるなぁ」

叔父はそのまま仰向けに寝て、私に動けと命令しました。いつの間にかペニスはまた固くなっていました。足を開き腕を叔父の胸の上に置いて腰を上下に動かします。

ペニスの固さを膣で感じるんです!ゴリゴリに固くなったチンポが出たり入ったり……。

「はぁ……きもちいっ…ゴリゴリって…きもちいっ…!!」

叔父は私を抱き寄せて、またキスしました。

「あっ…はぁ…ん……んんっ……」

舌を絡ませて、ペニスで奥を突かれて何も考えられません。快感のままに腰を動かして、ペニスの感触を味わいます。

「はぁ……っ、またっイク……イク……」

「いい…愛実のおマンコいいどっ!!!!」

私は無我夢中で腰を振りました。グチュグチュといやらしい音が聞こえて、口の中も舐めまわされて……。

私はまたイッてしまいました。力が抜けぐったりしていると、叔父が腰を下から突いてきます。

「〜〜〜っっ!!!!!」

まだ絶頂の余韻に浸っていた私は、すぐイキそうになります。

ビクッ!ビクビクッ!!!!

膣が痙攣してペニスを強く締めつけていました。叔父は私の腰を抑えつけて、更に奥を突きます。

びゅっっびゅるるるっ!!!!

また中に射精されました。

「ふぅ……っ……」

叔父は私の体を持ち上げ、ペニスを抜きます。

ボタッボタタッ……と畳に白いものが落ちました。さっと拭きとった叔父は、私を仰向けで寝かせて膝を立てました。

カシャッ!

スマホのシャッター音が聞こえます。

「ほれ、いっぱい出た」

私に見せてきた画面には、アソコから精液が流れている写真が映っていました。

「……すごい、いっぱい」

「男の味すっかり覚えて」

叔父は私のアソコに指を突っ込み、精液を掻き出してティッシュで拭き取りました。手早く済ませると、いそいそと部屋を出ていきました。

(アソコじんじんしてる……)

猛烈な眠気に襲われ、私はそのまま寝てしまいました。

「愛実!ご飯よ」

起きたら薄暗くなっていて、母の声で目が覚めました。

「はーい」

起き上がると、何か違和感を感じます。

(……?)

何かが膣の中に入ってる?

スカートを捲り、足を開いて覗きこむとピンク色の何かがアソコに入っています。膣に力を入れると楕円形なのが分かります。

きっと叔父の仕業に違いありません。また、いやらしい気持ちにスイッチが入ってしまいました。

私はそのまま夕食に向かいました。

夕食は何を食べても味が分かりません。

アソコに入っているものを落とさないように、力を入れ続けていなきゃいけないし、そうすると感じてしまうからです。

イキそうになるのを堪えていましたが、感覚が敏感になっていくし、イキそうになるタイミングが短くなっていきます。

(〜〜っ、、今っヤバかった……)

両親や祖父母はお酒も入り、私の事には気づいてないと思います。

途中で耐えられず、中の玩具を抜こうと私はトイレに向かいました。廊下に出て人目がなくなった事にホッとして、壁を伝って何とかトイレに行きます。

(あと……もうちょっと…)

その時、後ろから急に抱きつかれました。

そのままトイレの中に連れ込まれました。

「勝手に抜ぐつもりか?」

「ご…、ごめん、なさ、い…でも…」

叔父です。

「いやらしい愛実にせっかぐ入れてやったのに……」

叔父は私の片足を持ち上げ、おもむろに玩具を抜き出しました。

「っっ!!!!!!」

一気に抜かれたので、その刺激で私は達してしまいました。

「もうイキやがった……どれ…」

脱力した私は抵抗できません。

ズブズブ……

叔父は一気にペニスを挿入せず、ゆっくり侵入してきます。ペニスによって襞が割り開かれていきます。

最奥まで到達されて、私はあまりの気持ちよさにまたイキそうになっていました。アソコがヒクヒクして熱いんです。

でも叔父はそのまま動きません。中途半端な刺激に私はもどかしくなってきます。

「お仕置きだ…勝手に玩具抜こうとしたんだがらな」

ペニスを挿入されているだけの、もどかしい動きに私は切なくなっていました。だって動けばもっと気持ちいい……。

2~3分経った頃、叔父はペニスを抜き始めました。ゆっくりゆっくりペニスが出ていきます。

「だ、だめっ……抜いちゃっっ」

中途半端な状態でいたくありませんでした。

しかし、叔父はどんどんペニスを抜いていきます。

「お願いっっ、もう、勝手に抜いたりしませんっっ」

そこで叔父の動きが止まりました。

「本当にでぎんのが?」

「はっ……はい…」

「バレねぇようにな……」

私は頷きました。

すると叔父は激しく腰を振り始めます。一気にアソコを貫かれ私は目がチカチカしました。

叔父も我慢していたからか、無茶苦茶にピストンしてきます。

「やらしいマンコだ……」

「淫乱な体つきしやがって」

叔父の嘲りに近い言葉に感じてしまいます。

「ん?今締まったな」

「……っっ」

「ほれっ!出るどっっ」

ビュルルルルルッッ!!!

ペニスを引き抜かれ、その後楕円形の玩具を入れられました。

風呂の時間まで入れでおげ。精液もな」

途中で出したら精液が溢れてしまいます。

「わ、分かりました」

イッたばかりで足に力が入りません。でも何とか居間に戻りました。夕食後、片付けを手伝います。母が洗った食器を私が拭いて棚に戻します。下着をつけていないので玩具が落ちない様に力を入れなきゃいけなくて、でもそうするとイキそうになるんです。

(……だめっ、だめイッちゃだ、め…)

私は母の隣で声を殺してイッてしまいました。

何とか片付けを終えて座敷で横になっていました。お風呂までの時間は特にする事もなく、両親達はお酒を飲んで盛り上がっていました。

遠くから笑い声が聞こえてきます。

すると、スウッと襖を開ける音がしました。

体を起こして後ろを向くと、叔父が真っ赤な顔をして立っていました。かなり酔っ払っているように見えます。

「どうだ?反省してっが?」

私は頷きました。

「どれ、見せでみろ」

私は膝を立て、足を開きました。

叔父は私の足の間に顔を近づけて、アソコを観察しています。叔父の息がアソコに当たります。

「おぉ〜ズッポリ埋まって……」

叔父は指で更に割れ目を開いて見ています。恥ずかしくて顔が熱くなってきました。叔父はどんどん顔を近づけていき、私のクリトリスにムシャぶりつきました。

「ひうぅぅっっ!!!!!!」

チュウチュウと先っぽを勢い良く吸われて、強い刺激に私はイッてしまいました。しかし叔父はそのまま吸い続けています。たまに歯が当たります。少し痛いけど、その痛みにすら感じていました。

強すぎる刺激に腰を引こうとしますが、叔父は更に顔を押し付けてきます。

「だ、だめっ…、また、またァっっ!!!!」

ビクビクッ!!!!

勃起したクリトリスを舌先でペロペロ転がされたり、吸われたり……。イッてるのに責められて頭がおかしくなりそうでした。

「ほんとイキやすくなったな……」

イキ過ぎてもう体を動かせません。イッた拍子に後ろに倒れてしまいました。ピクピク小刻みに震える私を見て、叔父は満足そうでした。

楕円形の玩具を指で押し込められて、奥に当たります。

「これでもう少し我慢できるべ」

倒れた私の顔の前に叔父が座りチャックを開けてペニスを取り出しました。勃起して筋が浮かび亀頭から液体が溢れています。

「ほれ、舐めろ」

私は体を起こして口を開け、ペニスを頬ばります。根本までくわえると頭を抑えつけられ、叔父はピストンし始めました。

「んおぉっ……っ、、いいど!」

「んぅっ、うぅ…っ!!!!!」

喉の奥にペニスが当たります。口でペニスをしごく様にすると叔父は低く呻きました。

そして、私の口の中に射精しました。

「風呂の時間が楽しみだなぁ」

叔父は近くにあったティッシュでペニスを拭い、ズボンの中にしまいました。

私の口も拭い、片足を持ち上げてスマホで写真を撮っていました。

そのまま何も言わず叔父は部屋から出ていきました。

私のスマホが振動しています。ラインの通知でした。叔父からです。アドレスが載っていたのでクリックすると、サイトに繋がりました。

『姪っ子調教日記』

ドキドキしました。これって……。

下にスクロールしていくと、日付は2年前の8月から始まっていました。

まだブラをつけていない私の胸元がアップで映っている写真が載っています。白いノースリーブは膨らみ始めた乳房と乳首がうっすら分かります。

しゃがんだ時に見えたショーツ、そこに浮かんだ縦線は割れ目にそっていて……。

いつの間にそんな写真を撮っていたのか、全く気づきませんでした。

私の成長を称える叔父のコメントに返信がたくさんついています。

「姪っ子さんおっぱい大きくなりそうですね」

「割れ目丸見え」

「早く犯しちゃってください!!」

欲望にまみれたコメントに、嫌悪感と同時に興奮している自分がいました。

そして、去年

私が叔父と体を重ねた年です。

クリトリスを舐めた時の感動や私との初体験の事が赤裸々に書かれていました。

あの日、没収されたショーツや私の性器が白濁にまみれた写真、乳房の写真もあります。

「羨ましい!私にも味見させてください」

「綺麗なマンコ」

「胸もどんどん成長してますね」

「乳首チュ~チュ〜したい(^o^)」

一番最近の記事には、さっき撮られたばかりの写真が載っています。

「姪っ子はいやらしい雌に成長していました!俺とのセックスで目覚めてしまったようです。既に4回やってます!精巣が空になってしまいそうです!!」

「是非お相手させてください!!」

「すげぇ…中出ししまくり」

「素晴らしい姪っ子さんですね」

「チンポ勃起しっぱなし」

私と叔父の行為がネットに掲載されていて、多数の人に見られている。私はアソコがきゅうっと熱くなりました。

顔はモザイクで隠されているし、私だとバレていない。

だからこそ、興奮していました。

実際に知らない男性とセックスしたりは怖いですが、見られるだけなら……。

思わず内ももに力が入るとクチュッと湿った音が聞こえてきました。

(早くお風呂の時間にならないかなぁ)

叔父とのセックスに胸を弾ませていました。

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