私は当時1○歳の◯学2年生でした。
夏休み期間中に父の会社の慰安旅行で人里離れた温泉旅行旅館に1泊2日の行った時のお話です。
私は日本人の父とラオス人の母の間に生まれたハーフです。ラオスとはタイやミャンマーと接する東南アジアの国です。
私は日本生まれ日本生まれ育ちなので、ラオス語は話せないです。
ハーフと言ってもさほど日本人離れしている容姿ではないのですが、手足が長いとかスタイルの面ではよく言われます。黒髪で身長は160センチと高く、よく乃木坂の齋藤飛鳥さんに似ていると言われます(齋藤飛鳥さんも日本とミャンマーのハーフだと知って、ちょっとびっくりしました)。
今回の旅行は当初母も来る予定でしたが、自治会の会合があるため、私と父の二人で参加することになりました。
宴会場では父と父の会社の同僚が浴衣姿で酒を酌み交わし宴会が延々と続いてました。
他にも家族づれがいるのかと思っていましたが、それもいませんでした。
子供の私はつまらなく、私は先に客室に戻りテレビを見たりして退屈な時間を過ごしていました。
そんな時ガラガラっとふすまが開く音が聞こえました。入ってきたのは、頭が大きく後退しでっぷりとしたお腹の中年の男性でした。
脂ぎった額で年齢は40代かと思います。
その人は伊達さんという父の会社の同僚の方です。
もちろん面識もなく、「なぜ私の部屋に入って来たんだろう?」と私は少し戸惑いましたが、
伊達さんは陽気な笑顔で
「あれ!?やっぱり、莉音ちゃん(私の名前)部屋戻っちゃたのか〜」
と毛のない頭を掻いて話しかけてきました。
私はコクリと頷くと、伊達さんは私の隣に座って会話を始めました。
他愛もない世間話から「莉音ちゃんはハーフだから可愛いねぇ」とお世辞を言ってみたり、くだらない冗談を言ってきました。
最初は無愛想だった私も次第に会話が面白く気がつけば笑うようになっていました。
そして同時に私は少しドキドキしていました。
少し説明すると私がオナニーに目覚めたのは12歳の時です。きっかけは父が密かに見ていたエッチなDVDです。綺麗な女の人が、でっぷりとしたおじさん達にめちゃくちゃにされている内容でした。
その衝撃は凄まじく気が付いたら自分のオマンコを指でまさぐってました。それ以来オナニーが止められず、毎回想像するのはあのおじさんたちでした。
その影響もあって、同年代の男の子にいくら告白してされてもピンと来ませんでした。
そしてこの伊達さんはわたしの見たDVDに出てきたおじさんにちょっと似ていたのです。
会話も弾んできて、私は伊達さんに対する警戒心は無くなっていました。中はパンツしか履いていない浴衣一枚なのにも関わらず、かなりくつろいだ体制になっていました。
時折伊達さんの目線が私の股の方に向かっているのがわかったので浴衣から下着が覗かせていたのかもしれません。
そんな折、不意に伊達さんが、
「莉音ちゃんはエッチなことに興味ある年頃なのかな〜?」と聞いてきました。
「えっ…えーっと…」
急に空気が変わります。
伊達さんは気がつけば私のすぐ隣に座っており、
「だって莉音ちゃん可愛いし、スタイルも良いし。彼氏とかいるんじゃないの〜?おじさんが彼氏だったら莉音ちゃんとエッチなことしたくてたまらないと思うんだけどな〜」
と言うと、
急に伊達さんは私の体を舐め回すように浴衣姿の私を眺めています。
その眼差しはあのDVDで見た爬虫類地味たいらやしい視線です。見られていると思うと恥ずかしい反面、ドキドキしている私がいます。初めて鼻腔をくすぐる加齢臭いもタバコとアルコールの混ざった息も嫌ではなく、むしろ私の奥底の心情を高ぶらせます。
「彼氏なんていないですよ…」
と消えそうな声で私は答えます。
「そっかー…じゃあエッチなことには興味ない?」
その質問で私は自分のオマンコがキュッとするのが分かりました。
「…」目を伏せるのを見て、伊達さんはにんまりと頷き、さらに私にエッチな質問を投げかけてきます。
「エッチはしたことあるのかな?」
首を振るわたし。
「それじゃ1人Hは?」
「…」
「あるんだねぇ。毎日してるのかな?」
コクリと頷く。あのDVDで恥ずかしい質問されている女性と自分を重ね合わせ、私は恥ずかしさで逃げ出したい反面、DVDのフラッシュバックで伊達さんの質問に答えるとようになっていました。
「莉音ちゃん、若い時にセックスを楽しまないと本当に人生損しちゃうよ〜こんなに可愛んだからさぁ」と伊達さんは私の肩に腕を回してきます。抵抗することもなくそれを受け入れる私。
「でも、したことないから怖いです…」
「大丈夫、大丈夫!ちゃんと準備運動したらとっても気持ち良いよ。」
「…準備運動?」
「そう、準備運動。でも、上手い人じゃないと厳しいかなぁ。というか、莉音ちゃんと同じくらい若い人は準備運動下手だからなぁ」
「そう…なんですか…」
もうすでに私の頭の思考回路は麻痺しかけています。
伊達さんは
「そうだ!今から莉音ちゃんに準備運動の方法教えてあげるよ!」
「えっ!?」と虚を突かれる私にお構いなしに、
「大丈夫だって。今知っておけばこれからエッチする時、相手が下手だったら教えてあげられるでしょ?それにおじさんと本当にエッチする訳じゃないから。おじさんは莉音が初めてのエッチの時に困らないようにしたいって、助けたいって気持ちだから!」
とまくし立てます。
今考えると適当な説得ですが、大人の人にこんなに一気に詰め寄られたこともありませんでした。
それに…あのDVDで何度も見た行為がどれほどのものなのか知りたいという欲求もありました。
「それにほら…」と言って、私の耳に伊達さんのゴツゴツした指が触れてきました。
私の中に電流が走り身をよじらせます。
私には性の知識はまだ足りなく、耳が性感帯であることもその時知ったのです。
伊達さんは面白がるように、且つ優しく耳の輪郭をなぞり、耳の穴に指をすべりこませて来ます。
その度に私は体をよじらる私の耳元で、
「莉音ちゃんの体は準備運動したがっているみたいだよ…」と囁いてきました。
私はYESともNOとも答えることが出来ません。
でも本当は心も体もYESなのです。
伊達さんは私の手を引いて、
「おじさんの部屋で準備運動しようね」
と、言われるままに伊達さんの部屋に連れて行かれました。
伊達さんの部屋は私の部屋のすぐ近くでした。間取りも私の部屋とあまり変わらず、部屋の真ん中には布団が敷かれています。
部屋に入るなり、伊達さんは私を布団の上に立たせて、
「まずは莉音ちゃんの体が正常に反応するか確認するからね」と言って、
私の後ろから指で体を撫でて来ました。
耳の愛撫から始まりますが、少しでも気を許すと声が出てしまいそうになります。
そして肩から背中と移っていきます。背中もゾクゾクという感覚に驚き、そして伊達さんの手は私のお尻に到達していました。
「おーっ!莉音ちゃんのおしりはプニプニしてて気持ちがいいねぇ。」と言いながら私の尻を撫で回します、時折浴衣越しにパンツの端をなぞり布越しに指をパンツとお尻の間に滑り込ませます。オマンコに指が近くなる感覚でまた声が出そうになります。
そうやって私のパンツをTバックのようにして食い込ませてきました。
「よし、じゃあ次は乳首だな」と言って私の浴衣の胸元に手を入れて、左の乳首をいじり始めます。その時はさすがに、
「あっ…いゃっ!!」と声が漏れてしまいました。いつもオナニーでいじっているのに、他人から、しかもおじさんから触れると感覚が全然違います。
私の過剰な反応に、
「莉音ちゃんの乳首、もうコリコリになっているよ。お胸の大きさはBくらいかな♪すごいちっちゃな乳首だけどビンビンに勃ってるよ。こりゃ脱がすのが楽しみだ。」と卑下た笑みを浮かべながら伊達さんの愛撫が続きました。
私はすでにちゃんと立っていることも難しいほどにおじさんの指に翻弄されています。
オマンコからは愛液が溢れてきて、下着にシミを作っていることは想像に難くありません。
そして私の正面に立つと、おじさんは私の口に舌をねじ込んできました。
「むっ…ふっふっむっ、っっ!…っっ」と悶える私の口の中で乱暴におじさんの舌が私の舌に絡みつきます。
私の体は快楽の波に押しつぶされそうになりながらもおじさんの舌を受け入れました。
「ほら、莉音ちゃん、おじさんのよだれ飲んでごらん」
と大量の唾液を送り込んで来ました。苦いような、いらやしい味に喉を鳴らしておじさんのよだれを飲み続けました。
これが私のファーストキスでした。
さらにおじさんはディープキスの状態から、私の乳首をこねくり始めました。
「むっ!!..ふっふっむっ!!っっ!…っっ!!」
悶える声も大きくなり、わたしの乳首から走る快楽の波がオマンコの奥をキュッと締め上げるのです。
おじさんのディープキスから解放された私は息絶え絶えです。唇からはおじさんの唾液が溢れ、下の口からは愛液が出すぎてお漏らししているような感覚です。
「莉音ちゃんは本当にエッチな女の子の才能があるねぇ。おじさんの指にもキスにも凄い反応だもんねぇ。」
まだ膨らみ始めた胸を両手で揉みながらおじさんは、
「よし!じゃあ、次の準備運動いくよ!莉音ちゃんの浴衣脱がすからね。」
と言って私の浴衣に手をかけようとした時、まだ羞恥の心が残っている私はおじさんからの離れます。
するとすかさず、おじさんは私の口に舌をねじ込ませて、悶えさせながら私の浴衣を剥ぎ取りました。
薄紅色のパンティだけにされた私はとっさに胸を隠します。
「大丈夫!おじさんも脱ぐから恥ずかしくないよ。」と言って、ブリーフ姿になってます。
でっぷりとした腹の下から別の生き物がいるようにこんもりとした山が出来上がっています。私もまだ見たことがないチンポがあると思うと目をそらせません。DVDではモザイクで見えなかったチンポ、そう思うと私の好奇心は跳ね上がりました。
「ちゃんと、あとで見せてあげるからね。」と私の頭を撫でながら言うと、わたしを布団に押し倒して、胸を隠してある両手を無理やり引き剥がしました。
「これがっ、これが莉音ちゃんの、◯4歳のおっぱいかぁ!乳首も綺麗な桃色だし!うわぁ〜、輪郭ちゃん最高だよ!」
と明らかにおじさんのテンションが上がっていました。
「おじさんはねぇ、若い子の乳首の準備運動が大好きなんだ。たーくさん、準備運動してあげるからね。」そう言うと、私の乳首にむしゃぶりついてきました。
「あっっ!…あっ、あっあっ!、っっ!!」と私は乳首舐めの気持ち良さに圧倒されます。右の乳首を吸われたり、甘噛みされたり、舌先でコロコロされるたび、
「あっっ!いっ、いやっ、いやっっ…!!」と声が漏れ、
「莉音ちゃんの乳首本当に美味しいっ!!◯4歳の、◯学生の乳首本当に美味しいっ!!」と左の乳首にもおじさんの舌が襲いかかります。
私を押し倒す格好で私は乳首を舐められ続けました。すると私の股間にくっついていた感触のモノが、どんどん膨らんで硬くなっているのが分かりました。
ブリーフ越しからも熱を感じるおじさんのチンポ。そしておじさんは、ブリーフ越しにチンポをパンティ越しのマンコに当てがい上下に動き始めました。
「これが準備運動の締めくくりだよ。ほらっ、ほらっ、ビチョビチョのマンコにおじさんのチンポが当たっているのが分かるだろ?ほらっ、ほらっ!」
私の愛液とおじさんのカウパーまみれの互いの股間をこする音が部屋に響き渡ります。ぬちょ、くちょ、ぬちょと擦れる度に私の膣壁が軽い痙攣を起こします。
「マンコ触る前にこんなに濡らして、莉音ちゃんはなんていやらしい女の子なんだ!まだ◯4歳なのに、こんなに乳首勃たせて!」とおじさんはあれだけ吸った乳首にまたむしゃぶりつきます。
「あっっ!いっ、いっぃぃぃぃっ!いゃっ、」
「本当なら莉音ちゃんのマンコにおじさんのチンポが入って、おじさんのチンポミルクで莉音ちゃんのマンコがグチュグチュになるんだよ!ほらっ、おじさんのチンポの先が莉音ちゃんの入り口に当たってるよ。分かる?」
暑く硬いおじさんの亀頭が私の膣の入り口で動いているのが分かります。布越しなのにあ私は無意識におじさんのチンポを受け入れようと腰を浮かせていました。
「だったらおじさんのチンポ気持ちいいです、って言いなさい!言うんだ、ほらっ!」
おじさんの言葉責めが激しくなってきました。
「おっ…おじさんのチンポきっ、気持ち良いですっ!!」
「ほらっ、ほらっ。いやぁ、なんて気持ち良いんだ。莉音ちゃん、おじさんのチンポもっと味わいなさい!気持ち良いだろ?」
「はっ、はいっ!あっあっ!いっっっいいっ!なんかっ、なんかの来るっ!なんか来るっ!あぁぁぁぁぁあぁいっあぁぁぁぁぁっ!」
と言って私は果てたのでした。おじさんのブリーフはビチョビチョで赤黒い亀頭がうっすら透けていました。
「おじさん、もう我慢できないよ。今から莉音ちゃんのマンコにおじさんのチンポ挿れるからねっ!!」乱暴に私のパンティを剥ぎ取り、おじさんはブリーフの前から赤黒くそそり立つペニスを出すとすかさず、腰を沈めてきました。絶頂を迎えて間もなく、朦朧とした私はなすがままに、ゴリゴリと膣に侵入してくるおじさんのチンポを受け入れています。
そしてあまりに濡れていたため、おじさんのチンポはすんなり子宮腔まで到達したのです。その時私の身体に感じたのは「痛み」ではなく「快楽」だったのです。
「ぁぁぁぁぉぉぉあいっあっぁぁぉ」と声にならない叫びを上げて私はおじさんのチンポを締め上げ始めました。
「莉音ちゃんっ!オナニーしすぎて処女膜破っていたんだねっ。ちょっと残念だけど、おじさんのチンポが莉音ちゃんのマンコに入った第1号だもんねぇ。うっ、うっ!!なんて締め付けなんだっ!!」
叫び続ける私はどうやら強烈な締まりでおじさんのチンポの射精を早めているようでした。おじさんは油汗をびっしり額に浮かばせながら、わたしのマンコに凶暴なペニスをねじ込んできます。
「いやっ、いやっ、イキそうだっ!良いかいっ、莉音ちゃん、これはまだ始まりだからねっ!今日はこれから莉音ちゃんの体の隅々まで味わって、チンポミルクでマンコいっぱいにするからねっ!!それに莉音ちゃんのマンコはおじさん専用だからねっ!おじさんのチンポの虜にするまで教え込むからねっ!!」
「あっあっぁぁぉぁぁぁぉぁぉぁぁぁっっ!」
もうわたしの頭は狂いの極みまで達して、私のマンコで前後に動く大きくて硬いおじさんのチンポの感覚しか分かりません。
「イクよっ!今日は莉音ちゃんの記念日だっ!!おじさんが莉音ちゃんの初めて全部奪ったんだからっ!あっ!あっ!イクっ!イクっ!」
そう絶叫の中でおじさんは私の子宮腔目がけてザーメンを吐き出しました。
ドクッドクッと脈打つチンポに私のマンコは喜びの声を上げて受け入れています。
おじさんは荒い息遣いで私に囁きます。
「まだまだ夜はこれからだからね」と。
続きを書くのか分からないので、その後の内容を簡単に書いておきます。
私は結局失神するまで犯され、伊達さんのチンポの虜になりました(この慰安旅行の本当の目的や父のセックスを目撃したりと衝撃的なことはありましたが)。
この一件の後も関係は続き、私は今大学生になりましたが、今でも伊達さんのチンポしか知らないです。
長文お付き合い頂きありがとうございました。