おじさんとバスで会った後は、寝るときにいつも頭の中で再現して一人でしてしまう。
おじさんがしたように自分でして思い出してるんです。
下着の上からしか触ってくれないおじさんみたいに、下着の上からクリをこすったり、つまんだりしているとどんどんぬるぬるが出てきてパンツを濡らします。
そしてかなり濡れてからぬるぬるをクリのあたりまでひろげて、えっちな音をおじさんに聞かれてる自分を想像しています。
一通りおじさんにされたことを想像した後は、こんなことして欲しいという欲求のままパンツの中に手を滑らせます。
(直接触ってほしいのに・・・おじさんの温度を感じたいのに・・・
直接触ってくれたらこのふわふわの左右のお肉の間におじさんの指を包み込んで肌で繋がりたいの・・・)
クリだけではなくお肉全体を求められたい欲求のまま、おじさんが手でアソコを包んでいるのを想像して中指を割れ目に這わせ、クリを下から弾くようにこすりあげます。
十分濡れて蒸れてきている状態でクリも固くなってました。
左手で割れ目が始まる手前を引っ張るとクリの皮も引っ張られてクリが露出し、クリ自体も少し引っ張られてツンと上を向きます。
そのクリの根本をつまもうとしますが、ツルンツルンと指から逃げてしまいます。
(おじさんに動かないように押さえつけらられたい・・・逃げるクリも両手で固定されて敏感過ぎるほどツンととがったクリを唇で挟まれて口の中ではさらにザラザラした舌で・・・)
想像するだけでおじさんの口にアソコを押し付けるように腰がせり出します。
なんてエッチな妄想なんだろう・・・と思いながら、直に触ってほしい思いを焦らされ、そんな思いを忘れたくて股間に気持ちを集中・・・おじさんの頭が股間にある想像をしながら指に十分ぬるぬるを絡ませて舌でなぶるように上下左右に往復する。
「アッアッ・・・・アッ・・・」
我慢してた声が漏れ始める。
そろそろ限界・・・むしろ早く達したい・・・快感に包まれたい。
「イヤ・・・アッ・・・スゴ・・・」
本当に舌でクリを転がされているようなピチャピチャという音が響き、おじさんの頭を受け入れているように股も開いているのに、逃げようとして腰がくねくねする。
それなのにおじさんは確実にクリをとらえ、だんだん速さを増してくる。
「アアアッ・・・そんなに早くしたらもう・・・いっちゃうからぁ・・・」
真っ暗な空間に小声といやらしい音がする・・・すっかり妄想の虜だ。
「アッ・アッ・アッ・アッ・イクッ・イクッ・イクッ・・・アァッ・・・アアアッ・・・アゥッ・・・」
連続的に絶頂が襲い、声とともに腰がクンックンッと動き、段々とゆっくりになる。
「はあ はあ はあ・・・」
吐息だけが空間に響く。
いったあともアソコをクチクチ言わせながら優しくマッサージを続ける・・・もちろんおじさんにされていることを想像しながら。
(また、おじさんに会えるまで毎晩こうして思い出しながらバスで待ってるからね・・・)