おじさん、昔タクヤ君のお母さんと何度も何度もSEXしたんだよ

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20代の頃、4年間付き合ってた女がいた。理恵は箱入り娘で女子高、女子大と進んで男と接点が全然なかったそうだ。ドラマによくある話で、理恵が不良風の男2人に声かけられて、怖くて震えている所を助けてやった事から知り合い、やがて交際したんだ。

結局別れて、数年後に理恵は他の男と結婚した。お見合い結婚だそうだ。俺と別れてから誰とも付き合わなかったそうで、俺が理恵を初めて抱いた時、処女だったので旦那は2人目の男なんだろう。

俺も他の女と結婚して、子供が2人できた。理恵との関係は、完全に断ち切った。もう知り合いとしても一生会うことはないだろう……

と思っていたのに、20年近く経って理恵と再会した。偶然にも俺の息子と理恵の息子が同じ中学野球のリトルシニアのチームメートだったのだ。嫁とチームサポートに行った時に、旦那といる理恵に会ってしまった。

最初は知らない女性が俺をチラチラ見てるなと思った。そして目が合った時、理恵だ!と確信した。理恵は驚きの目で俺を見ていた。親同士の挨拶で、理恵と旦那の前で「初めまして、うちのケンゴがお世話になってます」と理恵に初対面のフリをした。理恵もすぐ理解して、同じように返してきた。

理恵の息子はタクヤという名前だった。旦那さんもそうだけど、すごくしっかりした感じの子だった。「タクヤ君、うちのケンゴの事よろしくね」と声かけすると、「僕の方がケンゴに色々よくしてもらってます。」と笑顔で脱帽して俺に頭を下げた。

うちのケンゴと違って、なんて出来た子なんだ!

感心したよ。本当。

理恵と旦那の教育がいいんだな。理恵も世間知らずな所もあったけど基本真面目でしっかりしてたからな。旦那もいかにも真面目人間って感じだったから。

リトルシニアのチームサポートで嫌でも理恵と何度か会うことになった。タクヤ君は相変わらずしっかりした少年だ。俺はタクヤ君につい「お母さん、優しいの?」と探るように聞いてしまった。

中学生の頃だったら、普通いくら母親が好きでも思春期だから、そういう質問されたら「口うるさいだけのオカンですよ」みたいな返しするんだけどな。俺もそういうタイプだし。ところがタクヤ君は「いつも朝早くから弁当作ってくれて、本当に感謝しています。尊敬しています。」と。

マジなんなんこの子、いい子過ぎるだろ!

俺は本当にタクヤ君に感心して、理想的な家庭を感じた。タクヤ君は優しい母さんでよかったな…

ところが同時に悪魔の俺が出始めた。

「タクヤ君、君のお母さんの処女をいただいたのは、おじさんなんだよ」

理恵と付き合っていた頃の記憶が次々とよみがえる。

「タクヤ君、君がお母さんのおっぱい飲むもっと昔に、おじさんが一番初めにお母さんのおっぱい味見したんだよ。何回も何回も何回も何回も」

「タクヤ君、君のお母さんにフェラや精飲、クンニ、中出し…全部おじさんが教えてあげたんだよ」

「タクヤ君、君のお母さんとはね、週に3、4回SEXしてたんだよ…」

「タクヤ君、おじさんがその気になれば、お母さんはおじさんの子供、産んでくれたんだよ…」

タクヤ君を見る度、昔を思い出してしまう。

「理恵!出すぞ!中に、いくぞ!」

「出して!健一さんっ!いっぱい出してぇっっ!あああああああっ!」

何百回も理恵とSEXして、一から性技を理恵の体に覚えさせ、エッチな理恵の体をつくった。理恵の体を知り尽くしている。愛する息子に朝早くから愛情込めたお弁当を作っている家庭的な理恵、昔俺に何度も何度もオマンコにザーメン入れられた理恵。タクヤ君、幸せにな!

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