おじいちゃんのペニスは、消毒の匂いがしていました。私がオムツを代えるときに綺麗に拭いてあげていたからです。
山田さんが「ほら、葉子ちゃん、おじいちゃんに股がってごらんなさい」と私の腰を叩き促しました。
私は、おじいちゃんに股がりました。山田さんが、スカートをめくって私のショーツがおじいちゃんの眼の前にありました。「おじいちゃん、ほら、葉子ちゃんのパンツ、、良く見てね。ここが濡れてるでしょ」山田さんが割れ目に指を這わせた。私は快感で「あ~」と声が出ました。
「じゃあ、おじいちゃんに、葉子ちゃんの大事なところ、見てもらいましょうね、、」山田さんは、私のショーツをゆっくりと脱がしていきました。
私のお尻も、あそこも丸見えの状態になってたました。「おじいちゃん、ほら、ここが葉子ちゃんのお◯んこよ。良く見てあげてね」山田さんは、両手で私のあそこを広げて、おじいちゃんに見せました。
私は恥ずかしかったが異様に興奮してました。おじいちゃんのペニスを舐めながら、自分のあそこを見られている光景は現実とは思えませんでした。
私は、必死におじいちゃんのペニスを舐め続けた。
「ほら、葉子ちゃんのお◯んこ、綺麗ねえ~こっちはお尻の穴よ、、よく見えるわね、
」山田さんは、私のあそこを思い切り広げていた。
「おじいちゃん、指入れていいのよ、、」山田さんが言うと、おじいちゃんの指がゆっくり挿入されてきた。「あっ~」私は、ペニスを口に入れたまま声を出した。「もっと奥に入れて、あげてね」山田さんが言うとおじいちゃんの指は膣の奥の壁に当たった。
山田さんがおじいちゃんの手首を掴んで出し入れし出した。私は快感が逝きそうたった。私は必死におじいちゃんのペニスを口に入れたまま上下に動かしました。
すると「う、、、」とおじいちゃんの身体がのけ反り口の中に射精してしまいました。その瞬間、私も一緒に逝ってしまった。
私はそのまま倒れこんでしまいました。「あら、、二人とも逝ったのね、、」山田さんの声が遠くから聞こえていました。
その日の夜、私は山田さんに誘われて山田さんの家で一緒に夕食を食べていました。あれから、おじいちゃんは射精して疲れたのか、すぐに眠ってしまったので私達はそのまま帰ったのだった。
山田さんはタレントの「真矢ミキ」に似ていて色気たっぷりの女性だった。
ワインを飲みながら山田さんは色んな体験談を話してくれました。山田さんの大人の色気は豊富な男性経験からきているのだった。
男性経験は50人を超えると言っていた。スワッピングや乱行パーティー等も経験があると話してくれた。私は同じ女性として、心底、羨ましく思えてきました。
「葉子ちゃんは?何人としたの?」私は正直に「二人」と答えました。「旦那さんと、後一人、、まさか、一人って、おじいちゃん?」山田さんは眼を見ながら言った。私は素直に頷いた。山田さんには何でも話せた。「何でおじいちゃんとしたの?」山田さんがストレートに聞いてきました。私は見られる快感を素直に話しました。そして、他の男性とも経験したかった事も。
「分かる、分かる、見られると興奮するもんね、、葉子ちゃん、まぞっ気あるのね、きっと」山田さんは続けて「しかしたった二人なんて、もったいないわね、、せっかく女に産まれたのに、、今のうちに経験しなきゃあ、、葉子ちゃん、真面目だものね、、葉子ちゃん、、今が花よ、、1番良いときよ、、」私は山田さんの話しにただただ頷いていました。
私は山田さんのベッドに寝ていた。
横には山田さんが寝ていた。
色々話しこんで夜中になっていた。
山田さんが顔を近づけてきて「今日は刺激的な事があったから身体が火照って眠れそうにないわ、、」と潤んだ瞳で見つめてきました。
そして「葉子ちゃん、今夜は、可愛がってあげるわ、、女同士もなかなかいいわよ、、」と言いキスをしてきました。私は驚いたが雰囲気で受け入れました。山田さんの舌が絡んできた。手が優しく乳房を愛撫してきた。頭が痺れてきました。
山田さんが巧みに首筋から胸へと舌を這わせた。
パジャマを脱がされ、二人とも全裸になった。山田さんの舌は胸、乳首を軽く愛撫してきました。「綺麗なおっぱい、、乳首もまだピンク、、女子◯生みたいね、、」山田さんは言いながら舌はやがてお腹を下がり、あそこ近くにやってきました。「あ~駄目です、、山田さん、そこは、、そこだけは、、」私は喘ぎながら言ったが山田さんの舌は、あそこに達した。
山田さんは割れ目を開いてクリトリスを舐めてきました。
私は経験した事のない快感で両手でベッドのシーツを掴み叫び声をあげていました。