おじいちゃんとのSEXは、私にとっては、最高の体験でした。
1週間に2回のヘルパーの仕事が待ち遠しくて仕方なくなっていました。
あの出来事から二日後に同じヘルパーの仕事をしている山田さんと食事に行った時に、驚く話を聞かされました。
山田さんは42歳。人妻で、少し太めだが、バストが大きく、かなりスタイルがよく大人の色気が漂っていた。子供は二人いると聞いていた。以前から色んな相談にのってくれる、お姉さんのような女性だった。
「あの、おじいちゃん、じっと見るでしょ、、前から、視線が気になってたんだけど、、
」私の時と一緒だった。
「昨日ね、、手を伸ばしてきてね、胸を触るのよ、、」私は驚いて聞いていた。「あの、おじいちゃん、最近、元気になったような気がしない?、前は手も動かさなかったのに、、」
私は曖昧に答えていた。「面倒くさかったから、触らせてあげてたら、シャツの下に手を伸ばしてきたのよ、、」「で、、それでもじっとしてたら、、」
「ブラの隙間から手を入れてきたのよ、、」
「乳首触られちゃたわ、」
山田さんは笑いながら言った。「あの眼を見てると、、何だか変な気分になってくるのよね、、」私はその話を聞いて嫉妬に近い感情が沸いてきました。
「で、さすがにやばいと思って、、手を握って離したら、、次は、私の下半身をずっと見るのよ、、」
「山田さんが魅力的だからですよ」私はそう答えましたが、何だかドキドキしてきてました。
「おじいちゃんになっても性欲ってあるんだねー
びっくりしたわ、、サービスはこれぐらいって思って、最後にオムツを代えたら、何と、、勃起してたのよ」
私は自分の体験を聞かされているような感じで、胸が高鳴っていました。
「で、ほら、自分で出来ないから、、かわいそうだから、、手を使ってね、、してあげたら、出たのよ、、あれが、、」
山田さんは、真剣な眼差しで私を見て言いました。
山田さんまで、そんな事してたなんて、、びっくりだった。しかし、山田さんなら、してもおかしくなかった。山田さんは、男性経験も豊富で、今でも、時々は他の男性とも遊んでいると聞かされていた。
「男の人って、、何歳まで出るのかしら?」
私は山田さんの話しに釘付けだった。
「あれ、、葉子さん(私の名前)ずいぶん興味ありそうね?貴方も、もしかしたら触られたの?」
私は慌てて「そんな、、ないです、、ないです」と否定したが、山田さんは誤魔化せなかった。
「なるほど、、葉子さんもか、、だって私より若いし、可愛いし、無理ないわね、、」私が否定しても全然信じてくれなかった。「本当の事言って、、誰にも話さないから、
」山田さんは悪戯ぼく笑いながら言った。
私は「確かに触ってきます、、」とだけ答えると、「触らせたの?」と今度は真顔で聞いてきました。
私は「胸だけ、、かわいそうだったので、、」と答えました。
山田さんとは、そこまでで別れました。
次におじいちゃんの家に行った時に、私はおじいちゃんに言いました。「私だけじゃなくて、山田さんの、おっぱいも触ったんでしょ?」おじいちゃんは、黙ったまま私の胸を見ていました。「駄目でしょ、、他の女の人を触ったら、、私のだけ、触ってね、、」
やはり、おじいちゃんは、無言で私の胸だけ見ている。
私はおじいちゃんのすぐ横で、上のシャツを脱いで、ブラジャーを外しました。
おじいちゃんの顔の近くに私の乳房があった。
するとおじいちゃんの右手が伸びてきて、私の乳房に触ってきた。おじいちゃんは自分から私の乳首を摘まみました。私は快感で身体がのけ反りかえりました。
おじいちゃんは、強くもなく弱くもなくで、繰り返し摘まんできました。「あ~おじいちゃん、、気持ちいいわ、、」
私はおじいちゃんの手を握って、反対側の乳房を触らせました。
今度も同じように乳首を軽く摘まんできました。
私は快感で同じように身体がのけ反りました。
その時、突然、入口のドアから、すっーと山田さんが入ってきたから、心臓が止まるぐらい驚いた。私は慌てて、脱いだシャツで胸を隠しました。「いいの、いいの、そのまま、続けて、、」山田さんは、私の横に座って、笑いながら言いました。
「近く通ったから、ちょっと寄ってみたの、、」山田さんも、この家を鍵を持っているから、鍵を開けて入ってきたのだった。
「さあっ、続きをしましょう、私も混ぜてね、、私も脱ぐわ、、二人の行為を覗いていたら、興奮しちゃったわ、、」
山田さんは、自分から上着とブラジャーを脱いだ。豊満な乳房が現れた。
おじいちゃんの眼が山田さんの乳房をじっと見ている。山田さんは、私の隠していたシャツを取り私の乳房を観察しました。
「まあ、綺麗ね、、20代のおっぱいみたい、、乳首もピンクでかわいい、、」山田さんは、そう言いながら私の乳房に触れてきました。私はびっくりして山田さんの顔をみました。「内緒ね、、二人だけの秘密よ、、」と言って乳首を軽く摘まんできて、、「固くなってるわね、、おじいちゃんに触ってもらって感じたんでしょ、、」と今度は舌を伸ばして舐めてきた。「駄目です、、山田さん、、駄目、、」と言いながら私は、何とも言えぬ快感で身体が痺れていました。もうどうにかなりそうだった。おじいちゃんがじっと見ている前で同性から乳首を舐められるなんて、、。
私は遂に「あ~あ~」と声を出していました。しばらく舌で愛撫されてから、山田さんは、私の背中に周り首筋を舐めてきました。ゾクゾクと快感が押し寄せてきました。
そして、今度は、私を羽交い締めのような格好をして「おじいちゃん、、ほら、触っていいのよ、、」とおじいちゃんの前に突き出しました。おじいちゃんは、また、私の乳首に手を伸ばして乳首を軽く摘まんできました。
「あ~駄目です、、あ~」私は頭がおかしくなるぐらい感じていました。
山田さんは、今度は私を立たせるとスカートの中に手を伸ばしてきました。「葉子ちゃんの、あそこは、どうなってるのかな?、、確かめさせてね、、」そう言ってショーツの中に指を入れてきました。そして、あそこを指で触りながら「あら、、まあ、、大変、大洪水よ、、」
山田さんは、笑いながら言いました。
山田さんは、膣とクリトリスを交互に愛撫してきました。「もっと感じていいのよ、、」と耳元で囁かれました。私はおじいちゃんのベッドに両手をついた格好で、おじいちゃんから乳首を山田さんから、あそこへを愛撫されて私は気が狂いそうなほど興奮していました。山田さんが、「葉子ちゃん、、おじいちゃんも感じさせてあげたら、、ほら、オムツを外して」と囁きました。私はゆっくりとおじいちゃんのオムツを外してあげました。
おじいちゃんのペニスは、見事に勃起していました。
「触ってあげなさい」そう言われて私はおじいちゃんのペニスを握りました。
「葉子ちゃん、、舐めてあげなさいよ、、自分だけ感じたら、不公平よ」山田さんは、そう囁きました。
私は、自分の気持ちのコントロールができなくなっていました。山田さんのあそこへの愛撫は巧みで、もう限界でした。
「山田さん、、逝きそうです」そう言うと山田さんは、指を抜きました。
「ほら、これで舐められるでしょ」そう言われて、私は、覚悟を決めて、自分から、ゆっくりとおじいちゃんのペニスを口に含みました。