おじいちゃんとの興奮体験談 No.2

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あの日の、おじいちゃんとの異様な体験に私は凄く興奮していました。

夫にしか見せてない、触らせてない身体を、あのおじいちゃんに見てもらい、大事なところも全部、触らせてあげた経験は信じがたいものでした。

夫は仕事が忙しく最近は私に興味も示さないのに、おじいちゃんは私の身体に反応し射精までしてくれました。

まだまだ私は女でいられる、、とそんな自信も沸いてきました。このまま夫だけしか知らずに女を終えるのはもったいなかった。

おじいちゃんならば、絶対に誰にも知られない。

それが私を信じられないぐらい大胆にしていた。

次におじいちゃんの家にヘルパーとして行ったのは3日後でした。

おじいちゃんは私を見ると眼をじっと見つめてきました。私はドキドキして視線をそらし掃除等を全て終え、おじいちゃんに食事を与えました。

おじいちゃんは、ゆっくりゆっくり食べました。

食べ終えるとオムツを交換した。

本当ならば、これで帰って良かった。

私は、おじいちゃんに「この前みたいに私の裸見たい?」と聞きました。

おじいちゃんは何も言わずに私の眼を見ていました。

私は今日は意識して脱ぎやすいスカートで来ていていました。私はドキドキしながらスカートをめくって薄いピンクのショーツを見せてあげました。

おじいちゃんは視線を下半身に移すとじっと見ていました。

私は身体が熱くなるのが分かりました。見られてる快感がまた沸いてきました。

私はスカートをおろし、Tシャツを脱いで下着姿でおじいちゃんの前に立ちました。おじいちゃんの部屋にある鏡に映った自分の姿は、やけに色っぽく見えた。158㎝、48㎏、色白で、バストは、ややこぶりだが、乳房にはまだ、張りがあった。

おじいちゃんの視線は下半身から胸へと移しました。

おじいちゃんからじっと見られていると、ゾクゾクするような快感が沸いてきます。

私は、ゆっくりとブラジャーとショーツを脱ぎました。おじいちゃんは胸とあそこを交互に見ていました。

私はおじいちゃんのベッドの横に膝をつき、おじいちゃんの右手を取り胸を触らせてあげました。乳首に指が当たる度に快感が沸いてきました。

するとおじいちゃんの指が、乳首を軽く摘まんできたのです。痺れたような快感が襲ってきました。「あ~おじいちゃん、気持ちいい~」私は思わず声を出しました。「こっちも触って」私は右の乳首から左の乳首におじいちゃんの手を移動しました。おじいちゃんは、やはり乳首を軽く摘まんできました。「あ~もっと、もっと、」私は脳が焼けるような感じがしてました。今まで味わった事のない興奮に包まれてました。

しばらくしてから、私は立ち上がり、おじいちゃんの手をあそこに持っていきました。

おじいちゃんの指が、ぬるっとあそこに入り、指が軽く動いて、気持ち良すぎて声が沢山が出ました。

私はここで、ついに決心を決めました。

おじいちゃんのオムツを開くと、勃起したペニスがそこにありました。よく観察するとペニスは夫より、一回りは大きかった。

私は綺麗に拭いてあげてから、おじいちゃんに、またがりました。夫には申し訳ないが、このチャンスを逃すと二度と夫以外の男性と体験できないと思ってました。ヨボヨボのおじいちゃんでも、「私の身体で感じて勃起してくれたのだから、、」「私を女と認めてくれている、、」そう思い私は挿入を躊躇わなかった。今日は妊娠の心配はなかったので、おじいちゃんには中で出してもらう覚悟だった。夫以外の精液を身体の中に出してもらう、、それは禁断の体験だった。

おじいちゃんのペニスを手に握って、あそこに狙いを定めた。「ついに、この瞬間が来た、、」私は覚悟を決めた。おじいちゃんのペニスを、ゆっくり挿入していきました。濡れている私のあそこに、すんなりと、おじいちゃんのペニスがゆっくり挿入していきました。腰を下ろすと根元まで最後まで入ったのが分かりました。

腰を上下に動かすと「あ~おじいちゃん、、、入ってる、、」と声が出ました。

夢中で腰を降ると、腟の奥におじいちゃんのペニスが当たるのが分かりました。

おじいちゃんが、のけ反るように身体が震えました。私も「おじいちゃん、、逝く、、逝く」と叫んで本当に、逝ってしまいました。

私はしばらく、おじいちゃんに覆い被さってました。おじいちゃんは、「はあっはあっ」と荒い息づかいを繰り返してました。おじいちゃんが中に射精したのはあきらかだった。私は幸せな気分だった。「おじいちゃん、私の中で逝ったんだ」おじいちゃんにとっては何年ぶりの体験だったのだろう。いろんな事を考えてました。

しばらくしてから、おじいちゃんから離れると私は自分とおじいちゃんを綺麗に拭きました。

おじいちゃんは、幸せそうな顔で眼を閉じてました。

私は自分が今までと違う女になったような気がしてました。

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