ある日、野暮用で電車に乗った。通勤ラッシュの時間帯で少し後悔した。そんな後悔も消えるようなことがこれから起きる。
電車に何とか乗り、みんなにぎゅうぎゅう押しつぶされながら電車の中で立っていた。すると俺の右手の甲に、しっとりとして少し冷たいハリがある人の肌のようなものが触れた。気になって周りを見渡す。隣に私服で黒のリュックを背中に背負った女子高生か大学生かわからないがそれくらいのお年頃の女子が立っていた。その日は祝日なのでどちらでもあり得る。
実際俺も祝日で仕事が休みだ。
彼女の容姿を説明すると。
身長は160くらい。色白で、スレンダーで華奢な体型。髪型は薄く茶色がかかったふんわりしたボブで大きくて丸い黒縁メガネが似合っていて大人しめな文学少女って感じ。
服装は白いTシャツで胸に英語の文字が書いてある。そして裾がブカブカのデニムのショートパンツをベルトで止めてある。靴は黒のadidusのシューズで白のくるぶしソックス。足の細さが引き立っている。胸にはCくらいの山が二つ。
電車が発車した。女の子はリュックを頑張って手前に背負い変えた。
背中からは白いブラが透けていた。それしかつけていないのは丸わかりだ。
そのあと、ふわふわとした髪の毛を手で耳に掛け直す。
彼女の下半身に目をやると、脚がモデルみたいに細い。それにゆるゆるのショートパンツからは下から見ればすぐにパンツが見えてしまいそうだ。
そんな彼女に見惚れながら満員電車を楽しむことにした。取り敢えず自然な感じで電車の揺れに合わせて怪しまれないよう彼女の脚を触ることにした。冷たい感触を楽しんでいるとすぐに次の駅に着いた。
するさらに人が流れ込んでくる。何でまだ入るんだよ。
押し詰められながらされるがままにしていくと奇跡が起きた。俺は例のボブの子の背中にくっつきそうだった。もう行っちゃえ。そしてさらに押される。彼女の背中にべったりだ。俺の顔にはその子の髪の毛のいい匂いが鼻に入ってくる。そして俺のアソコが彼女のお尻の間にハマっている。どんどんおっきくなっていく。勃起がバレないように右手をアソコの彼女のお尻の間に挟む。
それが間違いだった。
一瞬ハリのあるお尻に思えたが柔らかい。ふよふよしてるお尻が俺の手を包む。
アソコが一気に巨大化する。
スマホを取り出すために挟んでいた右手を脱いた。スマホをポケットから抜くと彼女は一瞬こっちみたが気にしていないようだ。電車がガタンと強く揺れると皆んないっせいにゆれる。それからは揺れるたびに俺のアソコに彼女のお尻が強くおさえつけてくる。
彼女の鼻脛骨と柔らかいお尻の肉が電車の揺れで俺のアソコを刺激する。やばい。横にずらさなきゃと思い過ごして体を横にずらす。するとお尻の一番厚みのあるところに俺のアソコは押さえつけられる。そして揺れるたびに優しい刺激は俺の下半身に伝わる。そして何かを放出してしまう。アソコがびくんびくんしていたために彼女が
「ん」
と透き通った声をあげてこっちを振り向いた。
そして何事もなかったかのように
「ん、んんん」
と咳払いをした。俺は先程取り出したスマホでなにをするかと言うと、肩幅に広げた股にスマホを差し込んで彼女のパンツを撮ってやろうとした。
それは案外簡単にできてしまい、すぐさま周りにバレないように確認した。裾にかなりゆとりがあったのではっきりとそれは写っていた。
白くて水色で何かアルファベットで書いてある。そんなのを履いた。
そしてもう少し詳しくみていくと、パンツが食い込んで右のお尻が丸見えだ。それに股の所を移すとちぢれた毛が何本かはみ出ていた。衝撃的なものを見てしまい、急いでスマホをポケットにしまい彼女の下半身を見つめる。すると食い込んでいるのが自分で感じたのか頑張って右側のパンツを伸ばしているところだった。
俺はついに手を出してしまう。
ゆるゆるのショートパンツの裾から手を突っ込む。
すると
「ひっ」
と彼女は声を出し、両肩を上げる。そして白いパンツをめくってクリトリスをいじってやろうとした時だ。糸のようなものが手に当たったのでピンピンと引っ張る。
「いたっ」
といい彼女は内股になりアソコに両手で抑える。デニムの生地の上から俺の手は優しく抑えられ、冷たい両脚で挟まれた。俺の手は一瞬横顔が見えた。ほっぺは真っ赤に染まり目は既に潤んでいた。
その子は弱々しく、小さな声を振るわせて
「や、やめてください…け、けいさつ…」
とこっちを向いて声を振り絞って言った。
その子こ脚は次第にガクガク震え出した。
そしてついに生温かい液体がパンツをゆっくり濡らし始めた。俺の優しく固定された手にもそれで濡らされ始めた。
俺は容赦なくショートパンツの中でパンツを捲り女の子にしかないの穴に中指を突っ込むおしっこで濡れていた。そしてその子に優しく手を押さえつけられながら動かし始める。
すぐにその子を呼吸を荒くした。
俺の目線からは内股で肩震わせて俯いている華奢な女の子にしか見えない。ついに、その白く細くて小刻みに震える足からは尿と見られる液体が垂れ始めていた。本当に少しずつ漏らしていた。
周りにバレてないかと思い周りを見渡すが皆んなスマホに夢中だ。
彼女の穴に入った俺の指は次第に激しさを増していく。内股でを強め、俺の手を抑える力は強なっていく。
「やめてください。お願い…」
と小さな声でこちらに向かって言った。
その辺から彼女のアソコはねちょねちょし出した。変な音が出ないように俺は手をさらに激しく動かす。
「う゛っっ…ふぅ….んっ…..んっ…」
とイくまいと力んでいた。
おしっこが俺の手首につたり始めたころだった。
彼女は俺の手首を掴み、抜こうとしていた。
だが、弱い。
その直後。ビクンと体を揺らした方思うと、潮が噴き出した。俺はショートパンツから手を抜いてやると、その子は俯きながら穴をショートパンツの上から力強く両手で抑える。
時折ピクピクしながら
「止まって、っ…出ないで。出ないで。だめ、だめ、」
と呟いていた。自分の意思に反してでくるものを止めようとしていた。
中々止まらないらしく、ショートパンツの股の所はびっしょりに既に濡れていた。
それに太ももからふくらはぎにかけてさっきまでおしっこがつたっていた所には白くて水っぽい液体が彼女のビクビクのリズムに合わせて大量につたっていた。
まだ
「とまって」
と呟いていた。まだ出ているのか。
俺はCと思われる両胸にほれぞれ手を当てて揉む。
すごい柔らかい。本人の意思に反して乳首は固くなってるようだ。彼女の手はアソコを抑えるのに使っているのでもう邪魔をするものはない。
ひたすら揉みまくった。
そして一瞬何故かお尻を突き出すような姿勢をその子が撮った瞬間、俺は胸から手を離し方の穴に向けてカンチョーした。
モロ入った感覚があった。
「いたいっ…….」
すると腰をそらしてお尻に手当てていた。
気を抜いたようだ。おしっこが太ももをたたる速さが速くなり始めた。
その時には既に本人の足元には少し水溜りを作っていた。
俺はさっきから透けて見える白いブラに目がいった。白いTシャツの裾をショートパンツから出し、そこから手を突っ込みブラを外す。
すると彼女は
「いや、」
といい人を押しのけてこっちを振り向く。下を向きながら
「ひどい、なんでこんなことするん?」
と聞く。丸い眼鏡には涙が溜まっていた。駅に着くと次に着くとひとは一気に流れ出ていく。
そして彼女はリュックを豪快に後ろに背負い変えびしょびしょのショートパンツの股の部分を抑えてその波にのって急足で電車を降りようとした。が、ドアが閉まった。いっぽ遅かったようだ。
彼女はドアに頭を打ってひゃっと言う声と同時に跳ね返された。その声に周りの客は彼女の方をみる。既にズボンはびしょ濡れでさっきまで漏らしていたのはバレバレだった。
その視線に気づいた彼女は下を向いて首を横に振りながら顔を真っ赤に染めてかなり力んでいた。おしっこを我慢していたのだろう。
直後、しゃーーーーと言う音がその車両に響いた。
みんなの視線の先には
「んっ。ふんっ…ふっっっ」
と必死に止めようと泣きながら肩幅に脚を開いて両手で下半身を抑えるか弱い女の子がいた。
俺含め他数名はその姿を動画に収めていた。