美姫のおしっこを飲むようになりました。
きっかけは美姫のおしっこを見てたら小学1年生の女の子のおしっこは出てる時間からして飲むのに丁度良い量だと思ったからです。
そして夜に一緒にお風呂に入ってる時に
美姫がおしっこするためにしゃがみこんだんで「おしっこ飲ませて」と言ったら「え!」と驚かれたんで「おしっこが飲みたい」と言ったら「おしっこは」
「汚い物だよ」と言われたんで「好きな子の」
「おしっこなら」
「汚いとは」
「思わないよ」
「お願い」と言ったら「分かった」
「でもどうすれば」
「飲める?」と聞かれたんで「立って」と言い美姫を立たせて口を尿口に当てて「良いよして」と言うと美姫のおしっこが口の中に注ぎこまれていきました。
チョロ、チョロと出て勢い良く出たと思ったら直ぐに止まりました。
美姫のおしっこを飲むとお風呂に入る前に利尿作用のあるオレンジジュースを飲ませたせいか少しオレンジジュースの味がしました。
美姫の尿口は舐めて逝かせてからシャワーで流して綺麗にしました。
美姫は「私もお兄ちゃんの」
「おしっこ飲んでみたい」と言われたんで美姫の口を開け「少しずつ出すから」
「何回かに分けて飲んでね」と言いおしっこを何回かに分けて口の中にしました。
美姫に「全部出たよ」と言ったらフェラチオをされて逝き精子も飲んでくれましたました。
美姫に「おしっこ途中で」
「止められて凄いね」と言われたんで「男は力は強いし」
「骨盤もしっかりしてるから」
「股間も強いし」
「ちんちんはお漏らしを」
「止める最後の」
「防波堤にもなるし」
「ちんちんがあるから」
「尿道も長いけし」
「女の子は力は弱いし」
「骨盤も弱いから」
「股間も弱いし」
「ちんちん付いてないから」
「尿道が短いしから」
「途中で止めるのも」
「長く我慢するのは」
「難しいけど」
「訓練すれば」
「途中で止めることは」
「出来るし」
「股間を強くも出来るよ」と言ったら「本当?」と聞かれたんで「本当だよ」
「看護婦さんは」
「いつ、ナースコールてので」
「呼ばれるか分からないから」
「自由にトイレには行けないけど」
「お漏らししないし」
「ちびってもないよ」と言ったら
「大人だからじゃないの?」と聞かれたんで「大人でも」
「力は弱いし」
「骨盤も弱いから」
「股間も弱いし」
「ちんちん付いてないから」
「尿道が短いしから」
「途中で止めるのも」
「長く我慢するのは」
「難しいのは」
「変わらないよ」と言ったら「そっか」「私も訓練したい」と言われたんで
その日から美姫は途中でおしっこを止める練習をしたりお風呂場では漏らしても大丈夫だから限界までおしっこを我慢するようになりました。
その結果、最初は苦労しましたけど訓練を頑張ったら周りの小学1年生の男の子に負けないくらい長く我慢も出来るようになり長く我慢することも途中で止めることも出来たんでおしっこの出る量も増えました。
美姫のおしっこを小分けにして飲んでます。
勿論美姫とのお風呂はディプキスや生挿入の中出しや手マンと手コキのエッチプレイをしてますけど飲尿をするようになったんでおしっこはトイレで見背合うようになりました。