おしっこをかけてしまいました

Hatch コメントはまだありません

6年生の夏のデートでした。

その日は先生が隣町のテニスコートを予約してくれていました。私は体を動かすことが好きで、低学年の頃からテニススクールに通っていました。先生は私に合わせてくれて、二人でラリーを楽しみました。梅雨明け後の暑いさかりです。1時間もテニスしていると二人とも汗だくになってしまいました。先生は「家でシャワーを浴びよう」と言って二人で先生の家に帰ってきました。

家に着くと先生は、私を抱きしめてきて、「今日は先生が脱がしてあげるよ」と言ってテニスウェアとブラジャーを脱がしました。

そして私をベッドに押し倒し、汗だくのわきの下を舐めてきました。「汗で臭いよ。恥ずかしい」と言うと先生は「先生は体育の先生だから汗のにおいが好きなんだ」とおかまいなしに私の両方のわきをぺろぺろしてきました。それから私の胸を強く吸って来ました。あとで見たら吸われたところにあざがついていました。

それからテニススカートとブルマとショーツを脱がされました。先生はおりものと汗で汚れた私のショーツの裏側をひっくり返して見つめていました。「やだ先生、そんなの見ちゃいや」と言いましたが先生はショーツの裏側のにおいまでかいでいました。

先生もその時には裸になっており、いつものとおり私のお尻を先生の顔に向けさせて、先生は私のあそこを、私は先生のおちんちんを舐め始めました。

先生はいつもより念入りにオナニーで触るところを舐めてきて、テニスの後でトイレに行く暇もなかった私はどうにも我慢ができなくなり、おちんちんをくわえながら「おひっこでひゃう」と叫びましたが、先生は「紗良は思い切り気持ちよくなっていいんだよ。そのまま出して」と言い、私はこらえきれずに先生の顔におしっこをかけてしまいました。

先生も「紗良の聖水最高!先生も我慢できないよ」と言っていきなり私の口の中で精液をどぴゅっと噴出させてしまい、私は思わずむせてしまいました。先生は「ごめんな紗良、出していいよ」と言ってやさしく私の口の前にティッシュを持ってきました。私は思わず精液を吐き出しました。すごい粘り気でした。

二人とも汗とおしっこと精液でべとべとになってしまったので、さすがにシャワーを浴びにいきました。二人で洗いっこしていると先生のおちんちんがまた大きくなってきました。先生は私の体をバスタオルで拭くとお姫様だっこをして、ベッドに運びこんでしまいました。

先生は「ちゃんとエッチしようね」と言って固くなったおちんちんを私のあそこにあててきました。あっさり入りました。それからいつも通りいろいろな格好でずぼずぼとおちんちんの出し入れをされてしまいました。

最後にいつも通りおちんちんの出し入れが激しくなったので、私は「口に出して。今度は飲みたい」と言うと、先生は「ありがとう紗良。うれしいよ」と言って急におちんちんを抜いて私の口の中に入れ、また精液をたくさん噴出させました。

こんどは粘り気が少なかったのですんなりと飲み込むことができました。大好きな先生の精液を飲んで、私は本当に先生と一つになれた気がしました。

まだ小学6年生なのに、先生にわきを舐められ、ショーツの汚れを見られ、先生におしっこをかけ、あそこに大きなおちんちんをずぼずぼと入れられ、先生の精液を飲んだことで、もう先生以外の人のお嫁には行けないと悟った日でした。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です