自分が高◯生だった頃は今ほど全国的に校則は厳しくなく
また高◯生はスカートが今よりもさらに短いのが流行っていたため、比較的校則が厳しい私立に通ってた自分もかなり美味しい思いができた。
その中でいつもおかずにしてたKさんの話を書いていく。
まず彼女は校則で染めちゃいけないはずだが、茶髪でいつも髪を巻いていた。
なぜ許されていたのかいまでもわからないが…
そんなKさんの目を引くのは、正直今となっては異常なそのスカート丈であった。
時代が時代だったため高2ぐらいになると膝上20cmぐらいのミニスカが学年に20人はいたのだが、その中でも群を抜いてKさんはスカートが短かった。
膝上25cmは余裕で越え、本当にお尻がギリギリ隠れる程度のスカートの短さだった。
たまに隠れていない時もあったかも笑
Kさんはバドミントン部に所属していて
脚は程よく筋肉もあって、肉付きも良くてムチムチしていて、胸も校外学習でTシャツになるとびっくりするぐらいデカかった。雌らしい体型だった。決してデブではない。
あの脚は今でも忘れられない。
ガリガリの鶏ガラみたいな女が好きな奴からしたら少し太いかもしれないが
脚の長さも肉付きも絶妙ないやらしい脚をしていた。
あのスカートの短さにあの脚だと本当に太ももが主張して「下半身の露出」「太ももが丸出し」って感じがした 。
彼女が廊下で走ったりするたびに、
お尻がスカートの下からムニムニ動き
太ももがわずかに揺れる。
メチャクチャ柔らかそうで、肌も綺麗だった。
歩いてるだけで相当エロかった。
彼女が階段を登る時は、太ももが丸出しでお尻が少し見えてる状態なんだが
パンツのデルタ地帯が出てしまうであろうポイントをしっかりとピンポイントで手でスカートを抑えていた。
パンツが見えそうなところを正確に4本指で抑えていたので、自分が階段で、どこら辺がパンチラしてるか計算してるところに正直驚いた。
勘のいい人なら分かると思うが、そこまでしっかりスカートを抑えるのには理由があって、異常にスカートを短くしてるのに
見せパン(紺の見えてもいいボクサーパンツの様な形のパンツ)を生パンの上から穿いてなく、常に生パンだった。
彼女は通学路では、学校指定の地味な黒のセーターを脱いでブカブカのベージュのカーディガンを着ていた。
それを着ると短すぎるスカートはちょっとしかカーディガンから出ていなくて、一瞬スカート自体を履いてないのかと思う程だった。
帰りにベージュのカーディガンを着たKさんは歩いていると下がってしまう紺のハイソックスを直すのだが
Kさんは片脚立ちして、少し前屈みになって
ソックスを直す。
その時少しお尻の下の方が出てしまってもの凄い際どい事になっていた。
紺ハイソを直す時、Kさんはなぜか凄くニヤニヤしていたので
「ワザとやってるのかな?」みたいな妄想もしてしまう時があった。
駅についても視線はKさんに固定されたままだった。
最寄り駅にはまた長い階段がある
全力でスカートを抑えるKさんを見ながら本当に毎日熱中症になるぐらい体が熱くなっていた。
またある日の事だが、駅のホームの椅子に座ってKさんを見ると普通にスカートからパンツが出ていた。「えっ!?」と思ったが本当に出ている。茶髪で巻き髪で超超ミニスカのKさんなのに真っ白で少しモコモコしたパンツで驚き、またそのギャップに興奮して勃起した。
しかもKさんはなぜか怪訝そうな視線と言うか目つきでこちらを見ていた。
あれはなぜパンツが見えたのだろう??
ホームの椅子が座高がかなり低いタイプの昔の長椅子(一個一個が分かれていないタイプ)だったからかもしれない。立った状態の目線は上からなので、水平ぐらいの目線だと見えてしまうくらいのスカート丈なのか?
あの超ミニスカからさらにスカートをあげたり折ったりしたのだろうか?
未だに謎である。