「お兄ちゃーん!」
ガチャッ
「美優!いきなり部屋入ってくるなっていってるだろ!」
「ごめんごめん…!ここの問題が分からなくてさ…教えて!お願い!」
「しょうがないな…どこだ?」
〈登場人物〉
「俺(語り手)」…21歳大学3年生、女の脇の裏が好み。童貞だが。妹が可愛くて可愛くてしょうがない。
「美優(みゆ)」…俺の妹で8歳の小学2年生。Aカップでまだまだ貧乳だ(当たり前)美優の裸は俺が中学生の時以来見ていない。
「えっと…ここはだな…こうやって…」
「うんうん…」
「やばい…美優はなんていう格好なんだ…胸が…胸が見えそう…(心の中)」
「お兄…ちゃん?」
「え、え?あ、ごめん…」
「どうしたの?お兄ちゃん」
「なんでもないよ…!」
「今私のおっぱい見てたじゃん…」
「え?(ギクッ)勘違いじゃない?」
「そうなの?お兄ちゃん…それに…その…」
「どうしたんだ…?」
「お兄ちゃんの…お…おちんちんが…」
「え?あ、え、あえっと、これは…」
やばい…勃起しすぎてズボンの上からでも分かる…しかもよりによって美優にバレたし…。
ん?だが妹はえっちなことについては何も知らない…この事を使って上手く騙せば妹とエッチなことを…。
そうときまれば…やってみるか…
「…な、なぁ美優」
「どうしたの?お兄ちゃん、」
「お兄ちゃんのおちんちんは美優のおっぱいが見たいんだって…だから…」
(俺は何を言ってるんだ…)
「私のおっぱいを見たらおちんちん元に戻るの?」
「あぁ、」
「いいよ!はい!」
「お、おぉぉお…」
純粋だからか美優は直ぐに服をめくりおっぱいを見せてくれた。貧乳だが、可愛らしく…とにかく小さくて弱々しかった。
「これでおちんちん戻った?」
「あぁーまだダメだなぁ…」
「えーー?どうすればいいの?」
「んー、そうだ!お兄ちゃんとチューしよう」
「チュー?」
「そうだよ、チューすると美優のチューエネルギーがお兄ちゃんのおちんちんに来て、おちんちんは収まると思うからさ!」
まだエッチな知識が無いため適当なこと言っとけば信じるだろう
「へー!じゃあチューしよ!チュー!」
「ああ!チュー」
チューッ…チュッチュー
「んんっンンンんーっ」
俺は美優の頭を抑え、キスの状態から逃れられないようにした…そしてそのまま舌を入れていく
チューゥッンレロレロッーレロチュッーッレロレロ
「んっんー!んっはぁはっ…!はぁ…んっ」
「なんか変な感じ…お兄ちゃんと…んっ!お兄ちゃん!?私のおしっこする所!パンツをなんでめくるの?」
「お兄ちゃんね…美優の体が欲しいんだ…」
そして流れにのって最大級勃起状態のちんぽをパンツから解き放つ。
「ひゃっ!お兄ちゃんのおちんちん…でかい…!」
「おちんちんを舐めてくれるか…?」
「え?……こおぉ?」
シャブッフェロッペロレロッフェロシャブシャ
「お、おぉおお、お、いいぞぉ!」
絶頂に達する!
「お、おぉ!」
ブヒャビャシャブッブシャァシャッシャ
「きゃっ!ゴックン」
「美優?まさか飲んじゃったのか…?」
「うん!お兄ちゃんおしっこ我慢出来なかったんだね!」
「…」
「…ひゃっ…お兄…ちゃん…ンッ…きもち…いぃ」
クチャクチャッチャクチャッッットロッォー
「美優のおまんこもトロットロだなぁ…」
「おまんッこ…ッ?」
「あ〜ぁあ…おもらししちゃってる…美優はいけない子だ…!」
「ご、ごめんなさい…お兄ちゃん…」
「んん〜…じゃあ美優のここにする所に俺のおちんちんを入れてみな…それがお仕置だ…!」
俺が美優のまんこを触る度敏感に反応する。
「ここ?…」
「もう一個上の穴だ」
「んんっ…ンッ」
「…美優…自分からおちんちんに入れてみな…!」
「う、うん…」
ズ、ズボッボズホス、スボズホ
「あ、ちんぽが美優のまんこに…!入って…いく!」
「あぁきゃ!ゃ!んっ!んっ!はあぁん!!」
「美優!美優!美優!美優!」
「お兄ちゃん!なんかッ…私…ンッおかしく…な、なりそう…んっっんン!」
「なぁに…はぁ…お仕置はここからだ…」
「へ…?ぁはぁ!はぁぁ!あぁ!あはぁ!」
「美優…ンッはぁ、ぁっ」
「あ、あぁぁ、はぁっ!んっっ!んっへぁは!
!」
「い、いく…んっ!で、出るぞ!!!」
「きゃぁあはぁ、はぁ、あぁぁ!」
ビシャブルブシャビシャシャビブシャブシャブルブシャビヒャ
「気持ち…良かった…お兄ちゃん」
「そうか…」
「また…やろうね…お兄ちゃん♡」
「あ、あぁ…」
美優は今回の1件で性に目覚めてしまったかもしれない…コクリ
続編希望があれば続き書きます