過去の話ですが、妻がレイプされて人生で初イキを経験しました。
レイプされるまで妻は俺しか知りませんでした。
性格は真面目で大人しく古風な清楚系。
婚前にセックスを求めると「結婚するまでは」と言われました。
外見は童顔で生まれ持った肌が若いので実年齢よりかなり若く見えます。
身長153センチで細身のCカップ。
太らない体質のようです。
元々妻は1人娘で母親が病気持ちの為、昔から入退院の繰り返しで仕事が終わると即帰宅で家事をしていた生活で、はっきり言って殆ど遊んだ事がなく、人と接する機会も少なかったせいか人見知りです。
事の始まりは。。
代休だった俺は妻と買い物に行き、俺が運転で妻が助手席。
駐車場を発進しようとしたら、急いでいて考え事をしていたのが原因で、アクセルを踏んだら急バック。
後ろに止まっていた車に激突。
運が悪いことに、その時後ろを歩いていた主婦を車と車の間に挟んでしまい救急車で搬送。
警察や保険屋の話を終え病院に行くと、ご家族の方はいませんでしたが、被害者の主婦は足を骨折、頭を切っていて2ヶ月の入院が必要と。
ご家族は旦那さんと2人暮らしと聞き、翌日会社を休んで午前中に、お詫びをするため妻と一緒に自宅に行きました。
びっくりしたほど大きな家、広い庭で門から玄関まで歩いていた時は頭の中で謝罪の台詞をリハーサル。
インターホンを押して扉が開くと・・(あちゃー!!)謝罪の台詞がブッ飛んでしまうくらいビビってしまいました。
旦那さんはヤクザ??と思ってしまう男。
顔が怖い、ガッチリした体格、Tシャツの袖の下に見える腕は筋肉が凄くて太い腕。
一瞬で圧倒されました。
居間に通され、旦那さんと向かい合って俺と妻はソファーに座り謝罪、謝罪、謝罪。
要訳しますが。。
旦那さんである男は、入院している奥さんの事は病院に、車の事は保険屋に任せると。
そして、男に対する謝罪と誠意を追及されました。
謝罪に来てるつもりでしたが、改めて謝罪と誠意を求められ、怖くて何も言えない状況でした。
奥さんは足の骨を3箇所骨折、最低2ヶ月入院、3ヶ月松葉づえが必要、全快まで約半年と聞かされました。
男の要求は、、奥さんが退院するまで、1週間に1日でよいので(男も忙しいので。とか)俺の妻が男の家に行き、奥さんの代わりに家事をする。男が指定した日に9時から21時まで。
でした。
その場で妻と考えていると、、
「簡単な事だ。難しい事じゃない。当たり前の事だ。」さらに「拒否をするなら知り合いのヤクザに相談して対応を考える。お宅らの今後の生活の為に奥さん(俺の妻)に働いて貰った方が良い。」
ほとんど脅しでした、一生ヤクザに付きまとわれるような事を言われ断れず承諾。
すると男は紙とペンを持ってきて「契約書だ」と言って俺と妻は男に言われたままの文章を書かされ、その紙に手形を押さされました。
とりあえず、その日、(昼頃から)21時まで妻に働いて貰うと言われ、妻を男の家に残し俺だけ帰りました。
6月の第2週の木曜日の出来事でした。
21時に男の家に妻を迎えに行き・・妻の目の回りは赤く腫れてました。
大泣きした・・間違いなく犯された・・怖くて妻には聞けませんでしたが俺は察しました。
2度目となる第3週の木曜日は9時から21まで妻は男の家で働きました。
その夜、迎えに行った時の妻の表情は1週間前と同様落ち込んでました。
その3日後の日曜日、俺は男に呼ばれ男の家に行きました。
居間にある大画面のテレビで見せられた映像・・・・・・・・隠しカメラ?で録画された男が妻を犯す一部始終。
見渡しても分かりませんでしたが、どうやら家の中に監視カメラが幾つかあるようでした。
最初の日、抵抗虚しく無理矢理脱がされ犯される妻の様子は終始泣いてるだけでした。
1週間後(その3日前)に犯された妻の様子は諦め状態でされるがまま・・そして見たこのない妻の様子でした。。
俺とのセックスでは、いつもマグロでイッタ事もなくセックス嫌いと思っていた妻がイカされてました。
聞いた事もなく想像もできなかった妻の大きな喘ぎ声。狂喜乱舞そのものでした。
映像を見ながら・・
男「由美子(妻)はお前しか知らなかったそうだな。快感を知らなかったそうだ。」
頭の中が真っ白になり打ちのめされた気分になり、
男「俺のはお前より5センチは長いそうだ。お前とは比べ物にならないくらい太くて硬いそうだ。」
ニヤつきながら言われてしまい体の力が抜けてしまいました。
男「心配するな、俺は由美子が気に入った。ヤクザには売らない。アナルの処女は守ってやる。俺はケツには興味ねーからな。それにしても初々しくてイイ女だ。綺麗で使い込んでないマンコだ。ふふふ。」
そのようなことをニヤニヤしながら言われ、俺は人生が終わった気分になりましたが、何も言えず何も出来ず時間が過ぎていくだけでした。
改めて最初に犯された妻。。
夕食後、男は風呂から上がり上半身裸で腰にバスタオルを巻き妻をベッドルームへ連れていき、
セックスを要求された妻は驚いた表情で断ってました。「困ります。それは出来ません。」
男は強く怖い口調で「妻の代わりをするのは当然だ。俺の要求を受け入れるんだろ?契約を破るのか?よく考えろ。」
「いやっ・・やめてください・・」
逃げようと嫌がる妻を無理矢理で全裸に。
ベッドの上で最後まで妻は逃げようとしましたが男は正常位で強引に挿入。
入れられた妻は終わるまで横を向いて泣いていて、男が腰を振り、泣いているだけの妻の足が揺れていました。
最後は当然のように中出し。。
1週間後に犯された妻。。
その日は9時に家に入ると直ぐベッドルームへ連れていかれた妻。
脅された妻は強い抵抗はせず(出来ず)、まもなく無抵抗に・・されるがままに。
やがて「んっ・・あっ・・・・」小さな声を洩らし体がビクッ!ビクッ!と反応。
挿入されピストンの連打をされる妻は、、
気が狂ったように喘いでました。
「あっあっあっあっ・・あーっ!あー!・・あっ!」
初めてイカされた妻は体が痙攣。イキ顔は忘れられません。
そして男はイッタ妻を突きまくり中出し。。
映像を早送りで所々見せられました。
1発終わった後、2人でラブホのように広い浴室に入ってました。1時間くらい。
夕方前にまたベッドルームへ連れていかれた妻は完全無抵抗・・。
経験したことのない色々な体位で犯されて・・・最後はイカされてました。。
そして夕食後、居間のソファーでもう1発。。
その日、家に帰ってから妻と話をしました。
「男に話を聞いてきた。」と切り出し、「大丈夫か?」
妻は頷いた。
「俺は何でも正直に言ってる。お前も何でも正直に言ってくれ・・俺の責任だし・・」
また妻は頷いた。
映像が録画されていることは妻は知らないそうなので、「男に聞いた」として妻と話を進めた。
犯された話をすると、妻は涙を流し始めたので少しずつ話を聞き、妻はポツポツと少しずつ答えた。
イカされた事を聞くと、最初は否定した妻だが、結局「ごめんなさい・・」と。
妊娠を心配しましたが、その日に生理が来たと聞いてとりあえずホッとしました。
最後に、「2ヶ月頑張れるか?」と聞くと、妻は頷き、俺は「すまん、頑張ってくれ・・」としか言えなかった。。
結局、6月の第2週からお盆前までの毎週木曜日に、妻は男の家に行きセックスをした。
男の家に行ったのは合計9回。
周期的に危険と思われる週は2回あったが幸い妊娠はしなかった。
男から解放されたお盆の時点で・・
俺は、女の歓び・セックスの良さを知った妻が変わっていくんじゃないかと心配した。
しかし妻の様子は以前と変わらなかった。
元々性格も服装も地味な妻。
下着はブラもパンツも白だけ。
しかも色気のないノーマルなブラとパンツ。
服装も以前のまま。
そしてお盆の終わりに生理が来た。
最低限のレベルで俺はホッとした。。。。
そして9月に入って直ぐだった。。
妻を犯した男から電話が来て、妻と2人で男の家に呼ばれた。
俺と妻がソファーに座り、対面に男と奥さんが座った。
大きなソファーで背中なんて付けられたものじゃく背筋を伸ばすように緊張した。
男「お宅らがここへ来るのは最後だ。妻がどうしても注文したいと言うんでね。もう呼ばないから今日だけ我慢してくれ。」
俺は意味が解らなかった。(もちろん妻も)
すると奥さんが立ち上がり妻の前に来て怖い顔で「全部知ってるんだよ。私の旦那に手を出しやがって。」
妻「えっ・・それは・・・・」
奥さん「言い訳は聞かないよ。何もかも解ってるよ。レイプだろ。家に来続けて抱かれたことには変わらない。罰を与えないと気がすまないんだよ。」
そして俺の前に来て、「アンタも同罪だよ。」と言って、なんと俺のズボンのベルトを外しズボンを下ろそうとした。
慌ててズボンを押さえると、
奥さんは俺を睨み付けて「放せ。元々はお前が悪いんだろ。私に逆らう気?」
俺は何も言えず手を放すと、奥さんはズボンとパンツの中から俺のチンチンを引っ張り出した。
奥さん「ちっちゃ!小さいね~。」
俺のチンチンを弄りだし無理やりと言った感じで俺のチンチンを立たせた。
奥さん「これがMAX?これ以上大きくならない?」
「そう・・・・」頷く俺。
奥さん「これじゃ奥さんを満足させられないね。」
そう言うと、いきなりチンチンを口に入れた。
「ちょっと待った!」奥さんの頭を掴むと、奥さんは顔を上げて「放せよ。」と睨まれ俺は素直に手を放すと奥さんはフェラ攻撃をしてきて、1分位で奥さんの口の中に射精してしまった。
奥さんはティッシュに精子を吐き出しながら「早すぎ。」と、呆れ顔。
そして「アンタはこっちに来な。」と、俺は腕を掴まれ旦那さんの隣に座らされた。
男は俺の肩に手を回し「すまんな。これが最後だ。」と言った。
奥さんは妻の前に行って妻のスカートを捲り上げようとした。
妻「ちょっ・・と・・」慌ててスカートを手で押さえた。
奥さん「綺麗なマンコ見せろよ。このスケベ女!泥棒女!私の旦那のチンチン欲しいか?やらねーよ。」
そして「こっち来て!」と奥さんが言うと、、2人の男が部屋に入ってきた。
俺の隣にいた男「妻の男友達だ。」
奥さん「パンツ脱がして!」
2人の男と奥さんの3人係で妻のスカートの中に手を入れてパンツを脱がしにかかった。
「いやっ!やめてっ!」妻は必死に阻止しようとしていたが、男にパンツを脱がされ、なんと男は妻のパンツを顔に当てて「いい匂い。たまらね~。」と。
そして、ヘソまでありそうな妻のノーマルなパンツ掲げるように広げて「白の綿パン。久しぶりに見た。」と。。
そして妻は3人係でソファーの上でM字の格好にさせられ、
奥さんが妻のアソコに顔を近づけ「うわっ!綺麗だわっ!見てみな!」
妻の片足を掴んでいた男が妻の股を覗き込み、「プッ!子供のマンコじゃん!」と言った。
そして妻の後ろで押さえていた男も前に来て一言、「ホントだ。」と。
奥さんが2人の男に、「入れたい?」と言うと、1人は頷き1人は「もちろん」と言った。
奥さん「ヤっちゃいな!」
妻はソファーの上で横に倒され2人の男に・・。
奥さんは妻の頭の方で腕を掴み、1人の男はブラウスのボタンを外して前を開き、ブラのホックを外してカップを上にずらして妻の乳首にしゃぶりついた。
もう1人の男は、スカートをお腹の所まで捲り上げ、妻のマンコに口を押し当てて唸るようにクンニをした。
妻「きゃーっ!いやーっ!やめてーっ!」
奥さん「嫌じゃねーだろ!気持ちいいだろ!」
どこまでも鬼畜な奥さん・・・・
胸を弄んでいた男は妻の顔を掴んで無理矢理キス。
「んーっ・・んーっ!」苦しそうな妻。
クンニをしていた男は、妻の体をでんぐり返しするような姿勢にして、「アナルも綺麗!入れてー!」
すると、俺の隣に座っていた男が「おい!旦那さんと約束したからアナルは処女のままにしておけ!」
「はい。舐めるだけです。」
男は妻のアナルを舐め始めた。
妻「きゃーっ!」
奥さん「そろそろ入れちゃいなよ。」そして妻に「2人のチンチン私の旦那より小さいけど平均サイズだよ。アンタの旦那よりは大きいから。」と半ば笑いながら言った。
そして1人の男が妻に挿入した。
眉間にシワを寄せ歯を食い縛る妻。
男は乱暴に腰を振って3分もしないうちに妻の腹に精子を出した。
もう1人は妻をソファーから下ろすようにして、バックで挿入。
少し腰を振ると今度はソファーの脇の絨毯の上に妻を寝かせて正常位。
これまた3分程で妻の顔に精子を出した。
妻の口にチンチンを押し当てて、「開けろよ!」と、妻の頬を叩いた。
俺の隣にいた男が「手荒なことはするな!」
妻は最後まで口を閉じていて、男は残念そうだった。
奥さん「ふっ、私の旦那じゃなきゃ気持ちいい声を出さないのね。もういいわ。これで終わりよ。」
俺と妻は家を出た。。
その後は男と奥さんからの連絡はなくなった。
数年が経ち、俺は妻を求めた。
妻は無言で応じてくれた。
キスをすると久しぶりの柔らかい唇の感触。
昔と変わらず口を閉じたままの妻。
柔らかい乳首を摘まんでいると・・硬くなってきて「んっ・・・」と小さな声を洩らし体がピクッ!としていた。
あの男にレイプされるまでは、、何をしても一切声が出ることもなく完全なマグロだった妻が・・。
アソコを触ると以前より濡れた・・。
「んっ・・あっ・・んっ・・・」
ピクッ!と体を反応させ小さな可愛い声を洩らす妻。
数年振りだったせいか、膣内が狭く感じた。
俺はクンニをしない男なので、もしクンニをしたら・・・と考えてしまったが、クンニをしたら浮気をしてクンニを覚えたと勘違いされると悪いのでしなかった。
挿入をした瞬間は、「あっ・・」と、一瞬アゴが上を向いた。
ピストン運動をすると、たまに「んっ・・あっ・・あん・・」と小さな声を洩らす妻。
演技かも知れないが、以前にはなかった妻の反応に俺は興奮した。
そして、子供を作った時以来のセックス・中出しをした。。。。
少しずつ書いた文章なので話の前後などあるかも知れませんがご理解を。