俺が中学生の頃の話を書こう
この日、いつものように塾から家に帰ってた、
自分の家に帰る時は、近道なので公園を通って、帰っていた
すると、小学生の女の子が、お腹を押さえて、うずくまっていた
もう日は沈みそうだ、公園を見渡すと人がいない、
俺は心配になり声をかける
「大丈夫、ケガした?」
「お腹が痛いんです」「いつから?」
「ピアノのレッスンの帰りで、いきなりお腹が痛くなったんです、それでトイレ探してるんですけど、もう出ちゃいそうなんです」
この公園にはトイレはない、日も沈みそうだ
「立てる?」「トイレに行きたいです」
地面には手提げカバンが置いてありました、中からピアノの教材が出ていて、
下の名前だけ書いてありました
「りりなちゃんって言うの?」「はい」
りりなちゃんの服装は上が、白のパーカーで下が、青の長めのスカートでタイツを履いている。
「りりなちゃん、寒くない?」「寒いし、お腹痛いです」
11月とは言え夕方は冷える
「またお腹痛くなってきました」「我慢できる?」
「今後はやばいです、もう我慢できないよ」泣きだしてしまいました
「ごめんなさい.私もう無理です」
そして俺にも聞こえる音でおしりあたりから音が聞こえた
「ぐちゃぐちゃぐちゃ」
「我慢できなかった」泣きだしました
「漏らしちゃったかな?」「まだ出そうです」
「どうせ汚れちゃったし、全部出しちゃいな」
「でも」「漏らしちゃったし同じじゃん」
「そうですよね、」と言うと
「ぐちゃ」またあの音だ
「はあはあはあ」
「全部出しちゃった.すごいすっきりした」
タイツを履いていることもあってうんちが地面に落ちてこなかった
「すごい匂いだね」「ごめんなさい」
「どうしよう、ママに怒られちゃうよ」
「洗うの手伝ってあげる」
日は完全に沈んでしまいました
俺はりりかちゃんを公園の倉庫の裏に連れっていた
「とりあえず、脱ぎな?」
「ここ外だし恥ずかしいです」「誰も見てないよ」
りりかちゃんはゆっくりとスカートをめくりだします
タイツからは透けてピンクのパンツが見えました
「パンツ、ピンクなんだ」「あんまり見ないでくださいよ」
そしてタイツとピンクのパンツを同時に下ろします
ピンクのパンツにはすごい量のうんちがついてました
「たくさん出たね」「はい」
「全部脱いでいいよ」「でもここ外だし」
パンツとタイツを完全に下ろさせた、そして脱がせた
「テッシュ持ってる?」「カバンに入ってます」
俺はりりかちゃんのレッスンバックからテッシュを取りだした
「おしり見せて、拭いてあげる」「自分でできますよ」
「いいから見せて」りりかちゃんは自分でスカートをめくります
綺麗なおしりが出てきました、俺はおしりの穴をテッシュで拭きます
テッシュにはうんちが付いていきます
「拭けたよ」「ありがとうございます」
「パンツ貸して、洗ってくる、ちゃんと待っててね」「はい」
俺はりりかちゃんからパンツをもらい、公園の水道へ向かった
ピンクのパンツには茶色い汚れが目立つ、俺はある程度洗った
「お待たせ、ほとんど洗えたよ」「ありがとうございます。」
「タイツはしょうがないから捨てていこうね」「そうですよね」#ピン
ク
「前のほうにうんちついてない?」「大丈夫だと思います」
「一応確認させて、」俺はりりかちゃんにスカートをめくらせた
小学生のツルツルなマンコだ
「恥ずかしいです」「大丈夫だね」
「じゃあ気をつけて帰ってね」
りりかちゃんはピンクのパンツを履いてスカートを戻す
「今日はありがとうございました」
りりかちゃんはタイツをその場に捨てていった
俺はりりかちゃんのタイツを家に持ち帰った