中学生の修学旅行の時の体験談です。
自分の学校の修学旅行ではクラス事に分かれてそれぞれホテルの部屋に集まり仲を深めるためのレクレーションがありました。
クラス全員で大きな輪になり、一人一人が好きなタイミングで手を挙げ、自分の普段思っている事などを言うという内容のものでした。
ただ、皆やっぱり恥ずかしいのかなかなか手を挙げず、なんとなく気まずい雰囲気になっていた時クラスの人気者の男子が最初にふざけた感じで、
「僕、勃起しやすいんですよ。授業中とかつい勃起するんです」
と発言しました。
女子も含めてクラス中が笑ってたんですが僕の班の女子2名は笑っていませんでした。
僕の班は5人班で男子が三名いたんですが他の二人の男子はその様子に気づいていませんでした。
そうするとその女子2名は僕に
「勃起ってなに?」
と耳打ちしてきました。
僕は驚きました、思春期だし回りの女子達は皆笑っているのに知らないんだと、同時に興奮しました。
この女子二名は一人は眼鏡をかけたガリ勉といった感じの子で、もう一人は日焼けをしていましたが二人ともクラスの中心にいるタイプではありません。可愛くもありません
話を戻して…
二人に聞かれた僕でしたが「後で教える」と耳打ちしその場はそのままレクが続きました。
レクの終了後2時間もの自由時間が待っていました。ホテルと少し歩いた先にあるお土産屋を訪れるというものです。
その時に僕は二人に「勃起が何かを教えるから来てほしい」とホテルの奥の方にある障害者用の広いトイレに呼び出しました。
二人は大分気にはなっていたようですがそれが下ネタであることには薄々気づいていたようでした。
僕はその頃にはなぜか興奮し、勃起していました。そこで「これが勃起だよ」といきなりズボンとパンツを下ろし、僕の一物を二人に見せたのです。
「…!!」
と二人ははじめとても驚き慌てていました。しかし、初めて見るであろう男子のチンコに興奮したのか二人ともじっと見つめはじめ、顔を赤らめていました。
僕はそこでイケると謎の確信をし、もっと凄いものを見たくないか?見せれるがそのためには二人にも裸になってほしいと言いました。
二人は一瞬困惑した後、着ていた服を脱ぎはじめました。
眼鏡女子の色白な体、日焼け女子のこんがり焼けた体に興奮すると、僕はシコりはじめ二人の前で射精。
驚いた二人を抱きしめ、キスをしました。
三人が舌をだし、その先をこすりあわせ、僕は二人のオマンコを触り、二人は僕のチンコを触り、僕はゆっくりと日焼け女子をトイレの床に押し倒し、挿入しました。ちなみにコンドームはありません。生です。
必死に腰を振りながら、日焼け女子の全身を舐め、特に脇を舐め巻くり、射精しました。
抜いた時にチンコには赤い血が着いており、トイレ内の水道で洗うと眼鏡女子をバックで犯しはじめました、乳首をコリコリとしながら射精するとそこからはもうとにかく激しいの一言です。最後の方には互いのオシッコを飲みあうまでに発展しました。それなら自由時間が終わりを告げるとこっそりそれぞれの部屋へ戻っていきました…
あの思い出は忘れられません。