うっかり純朴な高校生の童貞を奪ってしまった

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その日はうだるような暑さでした。新婚ほやほやなのに旦那は出張。家でアイスをなめて、ubereatsでお昼を頼みました。

暑すぎて昼間に外出する気力がなかったんです(笑)

しばらくするとお待ちかねのピンポン。迎えると、若いポッチャリした男の子がいました。

確認を頼まれます。案外しっかりした子だなぁなんて思ってると、彼がふらつきました。

大丈夫大丈夫と言うのですが、顔色も良さそうではないので、無理にいって休ませます。

ウーロン茶をあげて少し休ませてると、すみませんすみませんと小さくなっています。ついかわいくって、気にしなくて良いよと伝えました。

聞くと高校三年だそうです。

自転車でこの炎天下駆け回ったそうで、そりゃ倒れますね。

チラチラと見ては目をそらします。クーラー利いてますが、夏場なので相当ラフな格好をしていたのを思い出しました。

「ごめんねー、嫌なもの見せて」

慌てた様子で

「あ、い、いやではな、ないです…」

小さな声でゴニョゴニョと否定しました。かわいい。

ブラくらいすればいいんでしょうけど部屋ですしね。

「女の人苦手?」

「あの…えっと…」

言い淀んでました。答えたくないんでしょうね。こぽこぽとウーロン茶のお代わりをついであげると、モジモジとしています。

からかいたくなってしまいました。

「免疫ない感じ?」

顔を近づけると赤くなってます。仕事以外で話し相手いなかったのと、こんな反応されるとかわいいですよね。学生のときなら目一杯バカにしてたと思いますけど(笑)

下を向いて頷いてくれました。

近づくと汗臭かったです。

太ももに手を置くと、ビックリしてました。

「同じ学校で好きな子とかいないの?」

「えっと…男子校で…」

「えー、かっこいいのにもったいないねー」

あからさまなお世辞に本気で照れててかわいい。

なんかこっちがドキドキしてきてました(笑)

あ、ニキビみっけ。

「もしかして変なとこ見てた?」

耳元で囁きました。

耳まで赤くして頷きます。

征服感ですかね?言っててぞくぞくしてました。

「悪い子だね」

ズボンの突っ張りを軽く撫でます。やっぱり中身は膨らんでたみたいです。

ズボンの上から思い切り握りました。

「女の人が一人のとこでこんなにして、勘違いしちゃうよ?」

カッチカチです。すごい。

旦那とご無沙汰で魔が差したような気がします。本性かも(笑)

チャックをゆっくりおろします。彼も期待してるみたいです。

「なに君?」

「え?あ、西田です」

生意気にボクサーパンツでした。前から引っ張り出します。

ピョコンって飛び出してきました。

「西田くんのおちんちんこんにちは」

皮を被ってたので剥くと、スルッと剥けます。よく見ようと足の間に入りました。

くっさ!

オスっぽい臭いっていうのでしょうか。むあーっと臭いました。

そういや旦那もここに毛が生えてるなーと思いながら、袋の毛を引っ張りました。

「いたた」

あ、やっぱ痛いんだ。

「あはっごめーん」

クンクンと嗅いでみます。汗と生臭さが刺激的でした。

軽く出してあげよっかな。

きゅっと握ってみました。

「うわぁ」

「え?」

急にびゅるびゅるって発射しました。伏せれば良かったんでしょうけど、とっさ過ぎて顔を背けるのが精一杯です。

思いっきりほっぺにかけられました。

怒るべきなのでしょうけど、スイッチ入ってしまいました。

「なにすんのー」

「ごめんなさい!ごめんなさい!」

顔を丁寧にティッシュで拭いてくれます。まだ元気でした。

下を脱いでいると、まだ西田くんはペコペコ謝っています。

「付き合ったことある?」

顔を横に振ります。

「じゃ、罰ゲームね」

座る彼の上にのしかかり、彼のおちんちんをあたしの性器で飲み込みました。

「どう?名前も知らないおばさんに襲われちゃったね♡」

「あ、あったかいです」

あーかわいい。すき。

「今日危ない日だから絶対ださないでね」

ビックリしたかおでこちらを見ました。

そのまま締め付けながら上下に動かします。必死に我慢しててかわいい。

初対面の男の子を、旦那が帰ると一緒にご飯を食べるその場所でイタズラしています。

腰をグラインドさせると、彼のカチコチのおちんちんが中で暴れてくれます。

「や…ばい…です」

泣きそうに頼んできます。

「上手にお願いしたら良いよ」

彼のおちんちんをきゅっと締めてあげました。

「中に…ださせて…」

かわいい。

「どうしよっかなー」

あたしのお腹の中で、今か今かと西田くんのおちんちんがいきそうです。

「いいよ、今日だけね?」

耳元で囁きました。

すぐに突き上げられます。

内臓ごと羽上がるような勢いでした。

「あっ♡すごいっ♡すごいっ♡」

ホントに中に出す気だこの子。

カッチカチのおちんちんで下から貫かれ、つい感じてしまっていまいた。

「いいよ♡おいで♡おいで♡」

ずんずんと突き上げられ、彼は身体中からオスの臭いを発していました。

びゅるびゅる

若い彼は思い切りあたしの中で射精しました。

西田くんはたがが外れたように旦那のいない穴を埋めてくれました。彼はその日は二度三度とお腹にプレゼントをくれたんです。

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