「隣の部屋で子供が寝ているので、あまり激しくしないでください」
奥さんは、静かに訴えた、子供がいるのは初耳だ、子供を寝かしつけて、から
オナニーしていたのか、そんなに大きい子供がいるとは思えないから、まだ幼児
くらいだろうか、奥さんは、もう泣き止んでいた、その顔は少し赤面していて
白い肌と対照的だった、風呂上りのような顔をしている。
僕は奥さんを四つん這いにさせた、奥さんは抵抗せず、何も言わない。
ベッドの向きと垂直の位置に奥さんの尻があった、その尻を手前に引き寄せる
お尻の肉が、ハート形に見えた、細い身体なのにお尻の肉付きは良かった。
いつの間にか、あふれ出た愛液は拭き取られていた、枕元のテッシュで拭き取っ
たのだろう、少し残念に思いながら、秘部を左右に開いた、濡れてはいないが
少し光って見えた、大きさは小さい方だと思う、下の方には納豆の粒に似た
クリトリスが半分顔を出している。
皮を下に剥いて口に含んだ、もう充分、硬くなっている、舐めたり吸ったり
した、次に秘口に舌を深く差し込んだ時、奥さんのお尻の穴に強く鼻が当たった
「アッ嫌・・もう・・・早く・・・・済ませて、帰って下さい・・・」
少し怒っているようでもあり、早くして欲しいっていう合図にも聞こえる。
亀頭が入った時、入口がギュッと締まった、それが緩むとズブズブと奥まで
入れる、奥に突き当たった時、「ウッ」という声が聞こえた。
腰を引き、亀頭が抜けそうな位置に来ると、それを阻むように入口が締まる
僕は高速ピストンしたいのを我慢して、感触を楽しむように腰を振った。
奥さんは、今度は、ウッとかアアッという声を出していた、バックでするの
が好きなのかもしれないと思った。
しばらく、腰を振っていると、結合部からグチャ・クチャっと音が出始めた
自分の竿を見ると、根元が真っ白になっていた、奥さんは枕を取って、顔を
埋め、ウーとかアーとか唸っている、僕は奥さんの腰を手前に手で引き寄せると
自分の腰を押し付けるようにして奥を突いた、「アアッ嫌ッアー」という声が
枕越しに聞こえる、押し付けたまま円を描くように自分の腰を回すと、中が
ギュッと締まる、僕は我慢出来なくなり、高速ピストンに切り替え、奥さんを
突きまくった、「もう・もう・・・ダメです止めて・・・嫌・・・」
そういうと、ギュッと穴が締まり、僕の竿が動けなくなるくらい締まった
僕は我慢出来なくなり、一気に射精した、二回目とは思えないくらい大量に
出たようだった。
締まりが収まり、スポッと抜くと同時に、ピューとおしっこが出た。
奥さんはお尻を上げたまま動かない、見るとゴムの中に大量の精子が入ってい
た、ゴムを取ってから、ぼんやり奥さんのぽっかり空いた小さな穴を眺めて
いると、またムラムラしてきた、奥さんのベチョベチヨに濡れたおマンコに
顔を埋めて無茶苦茶に舐めまくった、奥さんはまったく反応しなかった。
視界の片隅に、ピンクのバイブが目に入った、それを手に取り、スイッチを
入れて、奥さんの秘口に突き刺した「嫌、嫌ー・・・ヤメテ下さい」
奥さんは抵抗した、僕は無理やりピストンを続ける、十手型のバイブの突き
出た部分でクリトリスを押す、激しく前後させ、スポッと抜くと、ピューっと
オシッコが出た、それを何度も繰り返した、仰向けにして、奥さんの顔が
良く見えるようにした、奥さんは泣きながら声を抑えていた。
「お願いですから、もうヤメテ下さい・・・」奥さんは僕に哀願した。
僕は構わず、続けた、抜こうとすると抵抗するように入口が締まった、そして
奥に少しだけ入れて、また抜こうとした、抜くとピッとオシッコが漏れる
それを繰り返した、奥さんは激しく抵抗すると全身をガクガク震わせてイッタ
僕はそれを確認して満足したようにバイブを抜く、今度はハッキリと大量に
オシッコを吹いた・・・・奥さんは嗚咽を漏らしながら泣き続けた。
「シャワーを浴びてきていいですか・・・」力なく奥さんが言った。
「僕もシャワー浴びようかな、汗だくだし・・・」
奥さんは力無く頷いた。
全裸のまま、二人で一階の浴室に入った、シャワーを浴びている奥さんを
抱き寄せ、キスをした、奥さんは無抵抗だった、乳房をやさしく揉み
奥さんの股間に手を差し込む、キスが激しくなり、お互いの舌を絡ませた
「外に出して下さいね・・・」そう奥さんが言った、僕の股間は激しく勃起
していた、シャワーは出続けた中で、二人は抱き合っていた。
立ったまま、奥さんの片足を持ち上げ、斜めから差し込む、奥さんはウッと
いう声を出したが、激しく腰を振っても、それ以外は無反応だった、時折
自分の腰の動きに合わせて腰を振ってくれて、その時はよく締まった。
僕は奥さんの唇を求め続けた、離そうとする奥さんの顔を追うようにキスを
続けた、こみ上げて来る射精感に我慢が出来なくなった所で、抜いて外に
出した。
何も言わず、二人共、身体を拭いて寝室に戻り、服を着た、道具を持ち、
帰ろうとする僕を玄関まで、奥さんは見送りに来てくれた、二人共無言だった
僕は奥さんに酷い事をしたと後悔している気持ちがこみ上げていたので
「じぁ帰ります、すいませんでした、酷い事して・・・・」
頭を下げて、ドアを開けて外に出る、ドアが閉まる寸前だった。
「あの、また、良かったら、よろしくお願いいたします」
そう奥さんの声が聞こえた、ギョッとして振り返ると横顔の奥さんが見えた、
所で、ドアが閉まった、僕は留めてる車に戻りながら。
(女ってホントに怖い・・・・・)と思った。