私は電気屋である、家電販売の方では無く、工事が中心で何人か社員もいる。
主に電気図面の作成・見積・器具・部品・材料の管理と進行確認や立ち合い
と多忙な日々を送っている、人を使っているのに、現場より過酷だと思う。
朝はゆっくりの分、夜中まで仕事が続く日も多い。
そんなある日の事、自宅に帰る車の中で携帯の着信音が鳴った。
「あの・・・夜分申し訳無いのですが・・・私の家だけ停電してしまって」
「ブレーカーは落ちてないのですけど、メインブレーカーって書いてある」
「大きなブレーカーが上げても落ちるんです」
「そのまま、待ってて貰っていいですか、これから伺います」
「すいません、こんな夜遅くに・・ではお待ちしています」
住所と名前から、以前、うちが工事した家だ、面倒な事が無ければいいが
そう思いながら車を走らせて10分も掛からず、その家に着いた。
テスターなど簡単な道具だけ持って、インターホンを鳴らす、あっ停電して
るんだって思って、ドアを叩くと、すぐ相手が出てきた。
「夜分遅くにすいません、早く来ていただけたんですね」
「僕も近所に住んでいるので、自宅に帰る所でしたから・・・」
井上〇百合を更にスリムにした感じの30歳前後の若い人妻だった。
「配電盤はどちらですか」
私は取り付けに立ち会った記憶があるのに、あえて聞いた。
私が持ってきた、大型のマグライトの灯りを頼りに、短い廊下の先の
脱衣場にある配電盤に着いた。
「一応、通電テストをしながら、原因を探します、ご協力お願いします」
そう言いながら全てのブレーカーを切った、メインを入れても落ちないので
一階のブレーカーから一つづつ入れていった、最初に入れたのは一番可能性が
高い、脱衣場だった、パッと周囲が明るくなった。
「ここは大丈夫ですね、次行きます」
台所・リビング・和室・玄関・・・次々に入れていった。
「一階は問題無いようですね」「そうですか・・・・」
低い作業椅子から見下ろすと奥さんの胸の谷間が見えた、奥さんが動くと
薄紫の乳首がチラッと見える、ノーブラなんだ~ラッキーとか思った。
次は二階を見ますね、そう言ってすぐ、真っ暗になった、またメインが落ちた
上げたブレーカーをそのままにしてメインのブレーカーを上げ、それ以外を
全部上げてみた。
「ここのようですね、多分、何かの原因で漏電していますね」
「そうですか、長く掛かりそうですか」「いいえ原因次第ですね」
そう言うと、マグライトと工具を持って二階に向かった。
その時、奥さんの携帯が鳴った。
旦那からのようだった、今、明るくなっている事、しばらく掛かる事など
話し込んでいたので、1人で二階に上がり、2-1のブレーカーである主寝室
に入った、部屋の中にはコンセントが4つ有り、一つはエアコン用で別回路
だから、残る三つのうち、最初に鏡台近くのコンセントを確認すると、
ドライヤーが刺さったプラグが抜け掛けていて、そこでゴキブリが感電死
していた、それをティッシュで取り、クリーナーでプラグを清掃した後、プラ
グをコンセントに刺した所で、奥さんが入って来ようとしていた。
「奥さん原因判ったので一階のブレーカー上げて貰えますか」
ハイっと言うと、トントンと降りて行き、ブレーカーを上げたようで
部屋がパッと明るくなった、マグライトで見ていたので限定的だったが大きな
ベットが置いてあった、シートの真ん中に何かが置いてあった。
「ゲッ・・バイブかよ」思わず声に出した。
シートの上にはピンクのローターと紫のパンティーとピンクのバイブレーター
があった、思わず手に取ってしまっていた。
バイブの方は新しいタイプの様で十手の形をしている、先と手元が太く細く
なった所に白いマンカスが溜まっていた、パンティーは普通の物だけど、染み
と言うよりアソコの部分がグッチョリ濡れていた、真っ最中に停電になったの
だと、一目見て判った・・・・・・
「キャー」と言う声で振り返ると奥さんが立ち竦んでいた。
「恥ずかしい・・・・返して下さい、お願いします・・・」
伸ばしてきた手を払いのけてた。
「真っ最中で停電になったんですね・・・・」
奥さんは下を向いて真っ赤になっていた。
「こんなの何処で買うんですか、奥さんが買ったんですか」
「あの・・・・Am〇zonで・・・・主人の単身赴任が長くて・・・その・・・」
人は見かけによらないものだと思うと同時に、どういう風に使っていたのかと
思うと股間が硬くなるのが判った。
「あの・・絶対、秘密にして貰えますか、人に知られたら生きていけない」
「ううん、ここに住めなくなってしまいます・・・」
そう言うと、泣き出しそうな表情になった。
「誰にも言いませんよ・・・多分」
「多分では困ります、お願いです、何でもしますから・・・」
「ホントですか、じゃあ、これ使う所を見せて貰っていいですか」
奥さんはビクッとして手で嫌々としながら、訴えるような顔を見せた。
「こんなに白いの付けてるの見ちゃうと堪らないんですよ」
「絶対無理です・・・・お願いです秘密にして下さい」
土下座でもしそうな勢いだった。
「そうですか、残念です、今日の料金としてこれとこれ貰って帰ります」
「持って帰って、匂いを嗅ぎながらオナニーしようと思います」
そう言って、バイブに付いたマンカスを舌でペロっと舐めた。
しばらく、奥さんは無言で考え事をしていた、そして、小声で
「じゃあ・・・・・・したら許して貰えますか・・・」
「勿論ですよ、見るだけでいいんです、コッチは勝手にシコるんで」
僕は素早く全裸になった、服を脱ぐのに5秒掛かって無かったと思う。
勃起した物をブンブン揺らしながら、枕元の山になった枕とクッションに
奥さんを座らせると、下のパジャマを脱がせた、スカイブルーのパンティー
を履いていた、あれっノーパンじゃないんだとか思いながら手を掛けると
泣きそうな顔でイヤイヤをするので、じゃあこのままでいいですと言い
上のパジャマのボタンを外し、M字に脚を開かせた。
ビーーーーンという音が聞こえ、恐る恐るバイブを秘口辺りに当てたり
クリトリスと思える場所に当てているのだが、イマイチ盛り上がらない。
パンティーに染みが出来そうもない・・・・自分の胸に手を当てて揉む
素振りをしても、演技にしか見えない、しばらく見ていたがたまらず。
「もう、やりきって燃え尽きたって感じなのかな・・・」
「いえ、恥ずかしいので明るい所では無理です、これだって今日届いた」
「から、まだ良く使い方が判らないんです・・・・・」
イヤイヤ、それだけ使えたら充分ですよって思いながら
「使い終わった、バイブ見られるのっておマンコ見られるより」
「恥ずかしいよね・・・」
「どっちも、とっても恥ずかしいです・・・」
「だったら見ても同じだよね」
そう言うと、僕は奥さんのパンティーを上に捲り上げて脱がした、薄い陰毛
なので、パイパンに近かった、すっかり乾いてるそれを指で開いた。
乾いたクリトリスは撫でると痛いだろうと思い、ペロペロ唾を付けるように
舐めた、奥さんはビクッとして脚を閉じようとしたが、両手で押さえた。
「やめて下さい、見るだけっていったじゃないですか、それに、そんな所」
「汚いから舐めないで下さい、主人だって、そんな事した事無いのに」
「えっ美味しいですよ、僕、クンニ好きなんですよ・・・」
夢中になって舐め続けた、半分出てるクリトリスが硬くなっていくのが判ると
僕は皮を上クチビルで剥くとクリトリスを音を立てて吸った。
奥さんが手を口に当て、嫌々って言いながら声を出すのを堪えているのが判る
「もう・・・嫌~~」そう言いながら濡れ始めた奥さんの脚を持ち上げながら
力を入れて開きました。
ヌルヌルが増えて、奥さんの抵抗が弱ってきた所で、バイブを手に取り、
秘口に当てました、少し押して、入る寸前で引く、奥さんの身体の反応を
見て、押して引くを繰り返し、身をよじる仕草をした所でクリトリスに移動
するとビクンと大きな反応があります。
クリトリスをバイブでしばらく刺激て、バイブの振動を上げました、音が
大きくなります、僕は今度は、秘口とクリトリスを往復するように、動かし
早く動かしたり、ゆっくり動かしたりとしていると、つま先を伸ばして
ビクンビクンと身体を跳ねるようにしてイキました、声は出しません
ハアハアという呼吸だけ聞こえます、僕は動きを止め、バイブを離した
「嫌、恥ずかしい、この格好・・・見るだけって言ったのに・・・・」
僕は奥さんの声を聴きながら、奥さんの秘口を凝視していました。
小さい入口にぽっかり穴が開いたり閉じたりしています、時々強く締まって
バフっと小さい音がして開きます、こんな美人で若い奥さんが、僕の目の前
でこんな格好で、恥ずかしい部分を晒している、僕の勃起した物は最大限に
硬くなっていた、全裸になった時点で突っ込む事は決めていた、ただ、その
タイミングを探していた、また、バイブを当て、今度は最初から少し早く動か
せたつま先の動きが感じている事を示していた・・・・・
「アッアッアッ・・・・・ダメ感じ過ぎるから我慢出来ない・・」
ヌルヌルが多くなってきた時、チョットだけピュッと潮を吹きました、微かに
ですけど、プールのように水たまりが出来て、秘口に流れていった。
それを見ると、我慢出来なかった、ガバッと覆い被さると、自分の勃起した
物をあてがい、グッと押し込んだ、亀頭が入った所で入口が締まったが、その
まま少しづつ押し込んだ。
「困ります・・・アアッ・・・せめてゴムを付けてからでないと・・・」
キスをしようとしたが、させてくれなかった、首筋にキスをしてペロッと舐め
腰を振りながら「ゴム持ってないです、外に出しますから・・」
「いえ、ゴムならあります、安全日ですけど、念の為に・・・・」
それならと、勃起した物を抜きました、ズボッっていう音かしました。
奥さんは、よろめきながら、鏡台の引き出しからスキンを2個もって来ました
おっいいね~二回戦希望か‥スキモノかもしれないな、演技派なのかも
「付けて貰っていいですか」そう言うと、奥さんの前に突き出した。
「私が付けるんですか・・・・仕方ないですよね、上手く付けられるかしら」
恐る恐る、慣れない手付きで付け始めた、細く長い指が震えているのが判る
奥さんの顔を見ると、涙を流していた、ギョッとして、こんな事止めようって
チョット思う、でも、もう一回中に入れているし、このまま勃起したまま、家
には帰れないと思う、亀頭に被せだ所でモタモタしていたが、半分程被せた
所で、「これでいいでしょうか」と聞いてきた、モタモタした手付きがイイ
「これでは使ってる時に外れてしまいますよ、もっと根本まで被せないと」
自分の気持ちと裏腹な台詞を言ってしまう・・いや、これが本心だった。
「これで・・いいでしょうか?」根本まで被せて、奥さんは言った。」
「そうですね、始めましょうか・・・・」
「はい・・・・」奥さんは頷くとベットに横になった。
僕は奥さんの足首を持って、くの字に開いて先端をあてがい、グッと押し込ん
だ、前よりもスムーズに入った気がする、途中で(ブリッ)とマン屁の音がした
「嫌ッ」と声がしたので、顔を見ると、まだ泣いています。
「主人に何て謝ったらいいの・・・・」そう言って鼻をすすりました。
こういう場合、二通りだと思います、萎えて止めてしまうか、更に勃起して
興奮するか・・・私は後者でした、背徳感が半端有りません。
奥に強く当たらないよう気を付けながら、全力で腰を振りました。
うっうっうっ・・・という嗚咽が、ハッハッハッという声に変わっていきまし
た、シーツを握っていた手が、私の腕を強く掴みます、奥さんの背中が反り上
がり、もうチョットという所で射精してしまいました・・・・
もうチョットだったのに、そういう気持ちになりました、一緒にイキたかった
しばらく、そのままでいましたが、中で萎んでいくのを感じて、抜きました。
抜いてみて、おっと思いました、ゴム出ししたのに、奥さんの秘口から、多く
の白い愛液が流れ出ていました、中だししたみたいです。
僕はそれを見て、ゴムを外すと、次のゴムを自分で付け始めました。
「えっまだ、するんですか・・・」奥さんの尋ねる声がします。
「せっかくゴムがあるし、僕、まだ、こんなに元気なんですよ」
僕はゴムを付けた、勃起したペニスを奥さんに見せつけながら言った。