食品の仕事をしています。
現場内は女性が多くていがみ合いはたえません。
だから男性が何人か配属されてそうなるといがみ合いは減るんです。
自分たちも配属されてますが、良く思われたいみたいな願望か皆さん優しくしてくれる。
大体40〜50代の女性が多く自分に取ってはエデンです。
自分は熟女好きで18歳の時に近所の40代の女性に筆下ろしをしてからは、同年代の女性や若い女性では味わえないエロさにはまってます。
今は同じ現場の女性の綾子さん51歳と。
綾子さんは色白で細くて20年前くらいは相当綺麗な人だったんじゃないかと思えた。
「たっくん!」とか呼ばれて手伝ったりしていますが、「たっくん可愛い!」と抱きつかれたりしてたまらない。
意外に白衣の中ですが胸もある感じ。
綾子さんとはLINEをしたりもしていましたが、やはり女性特有のいがみ合いはある。
そんな話を聞きながらなだめていました。
そして去年の年前に忘年会があり、同じ区域の人でした。
一次会、二次会のカラオケをして解散。
二次会の途中から綾子さんにLINEをしててこの後飲まないかと誘いました。
ヤダァーおばさんを誘うなんて?とか書かれましたが、いいよと。
解散してから少し移動したコンビニで待ち合わせて綾子さんと合流。
綾子さんは「どこ行くー」と酔い気味に歩いていた。
ふらっと路地を曲がり、話をしながら「家で飲みますか」と誘うと。
「若い女ならまだしもーこんなおばさん連れ込むの?」と
「そうですよ」とタクシーを拾い部屋に。
アパートに入りコートを脱いだ綾子さんは「男の部屋に来るなんて」と笑いました。
細くて長い髪で近くで見れば見るほどなんかすごい。
カーテンを開けて外を見る綾子さんを背後から。
「たっくんたら・・・」と笑いながら綾子さんはそのまま。
「綾子さん綺麗」と話すと「嬉しいけど・・・あたしより一回り以上年下だよ」と話す綾子さんに「興味無いですか?」と聞くと「そんな事ないよ・・・でもあたし50過ぎてて自信ないもん」と。
「そんな事ないよ」とカーテンから離れて綾子さんを抱きしめて、ゆっくりキスをした。
「スタイルも崩れて」と話す綾子さんにキスを繰り返しながらベッドに寝かせて服を脱がしていきました。
素肌は白くて肌も綺麗で、黒いブラに包まれた胸は細くて華奢な割にはありました。
ブラを外して見るとちょっと黒ずんだ乳首がおっきい綾子さん。
「あんまり見ないで」と話す綾子さんの乳首に吸い付くと「アンッ!たっくん!ダメぇ」と鋭く声をあげてきました。
吸い付き舐めあげると乳首はプックリと膨らみ、綾子さんは喘ぎを高めました。
白い素肌はピンク色に染まり、綾子さんに膨らんだ股間を触らせると撫で回してきた。
「たっくんたら」と笑みを浮かべる綾子さんのスカートを捲りストッキングを脱がせて触るとぐっしょり。
「凄く濡れてるね」と話すと「だってたっくんが」と話す綾子さん。
綾子さんは起き上がりズボンを脱がし出して股間を触りながら「たっくんのおちんちんみたいわ」とトランクスを下げていきました。
「やぁーん・・・たっくんたら」と触りながら「若いね」と話ながら・・・
ゆっくりとしゃぶりつき、丁寧に舐めあげられてなんとも言えない。
綾子さんは丁寧に舐めあげてくれて、ニヤリと笑いました。
「綾子さんにいい?」と話すと綾子さんは「いいよ」とベッドに寝そべると脚を開かせて綾子さんに挿入した。
「アア!太い!」と綾子さんは声をあげてうねうねした中はかなり潤ってしっとり。
「たっくん!ダメぇ!」激しく突き上げて綾子さんは声をあげ、ぬるぬると綾子さんは濡れがましました。
「アア!いい!気持ちいい!」綾子さんは恥じらいもなく声をあげ俺も気持ちよくて堪らなかった。
小さめなヒップをつきだした綾子さんを背後から突き上げて「アア!アア!アア!気持ちいい!」と叫ぶ綾子さん。
脚を開かせて綾子さんに深くつきいれると「イクゥ!」と綾子さんは果てて俺も限界になっていきました。
「綾子さん出していい?」と話すと綾子さんは「いいよわ!たっくんのいっぱい出してぇ!」と綾子さんは声をあげて激しく突き上げて綾子さんへフィニッシュ。
「アア!」と綾子さんは声をあげて硬直しながら俺にしがみついていた。
ぐったりしながら綾子さんに倒れ込むと「全然違うわ・・・たっくんの」と綾子さんは笑みを浮かべて綾子さんと何度もキスを繰り返した。
「おばさんでも良かった?」と聞かれて「凄く良かった」と話すと綾子さんは「あたしもこんな若い人と出来るとは思って無かったし・・・良かったわ」と笑顔でした。
それからはもう、会社の帰りに人気の無い駐車場で待ち合わせてしたりなど、結構頻繁に。