当時私が田舎の病院で看護婦として勤務していた時の話です。
うちの病院は女医の先生が経営しています。
その先生が少しエッチとゆうか何と言うか、、
その日、1人の少女が病院にやってきました。
年齢は14才の中学2年生、
最初に診察室に入ってきた時から少しオドオドしていました。カルテを見ると症状は陰部の痒みと記載がありました。
なるほど年頃の女の子によくある悩みです。
そのほとんどが生理によるかぶれである事が多いです。
うちの先生は女医の先生とゆう事もありよくこういった症状の患者さんがうちには訪れます。
部屋には女医の先生と私、そして患者の女の子です。
その子は制服を着ていました。
うちのすぐ近くにある中学校の制服です。
白い肌に大きな瞳でとても可愛い女の子でした。
先生「今日はどうしたのかな?」
少女「あの、、陰部が痒くて、、、」
小さい声で答えます、
先生「そう、男性との性行為の経験は?」
少女「いえ、ありません、」
先生「生理は?遅れたりするかな?」
少女「いえ、特には、、、」
「自分で陰部を触ってオナニーをした事はある?」
「いえ、ありません」
少女は恥ずかしそうに質問に答えていきます。
その恥ずかしい質問に顔を真っ赤にしています、
とてもピュアそうな子です。
先生「じゃあちょっと見せてもらえるかな?制服を脱いでベットの横のカゴに入れてもらえる?」
診察用の机と椅子、その先生の後ろ側にベットがあります。先生の背中から2メートルほどの距離です。
少女は言われた通り制服を脱ぐとカゴに入れました。
可愛らしい白の下着を着ていました。
先生「じゃあ下のパンツも脱いでベットにうつ伏せになってくれるかな?」
少女は一瞬ためらった顔をしましたが、
ここは病院ですから恥ずかしがる事はありません、
少女はパンツを脱ぎました。
綺麗に真ん中だけ生えかけた隠毛が現れました。
毛が真ん中に向かって生えている綺麗な陰毛です。
そして少女はうつ伏せになりました。
そして先生がそのまま腰を持ち上げ、
四つん這いのカッコにさせます。
少女は全身をビクッとさせてましたが先生のする事に何も言えません。
恥ずかしいでしょう、、
先生はそのまま足を左右に広げました、
そこには少女のまだ誰にも見せた事のないであろう
マンコとお尻の穴が丸見えになりました。
見事なまでに綺麗なマンコです。
左右のビラビラもすごく小さく、それでいて足を開いているのにその小さなマンコは綺麗にピタッと閉じています。
その左右には気持ちばかりのチョロチョロとした陰毛が生えていました。
お尻の穴もまったく黒ずんでいなくて小さくて可愛い綺麗なピンク色をしています。
これには私も先生も
口が開いて見惚れてしまいました、笑
痒みの原因はやはり生理による被れ、
少しマンコの周りが赤くなっています。
先生「じゃあちょっと開いて中も見てみましょうね」
そう言うと先生はマンコを指で左右に開きました。
中は綺麗なピンク色です。
真ん中には丸く処女膜も確認出来ます、
「うーん、やっぱり生理によるかぶれみたいだね、薬を塗りましょうね」
そう言うと陰部に先生が薬を塗りました。
かぶれを抑え、殺菌をしてくれる塗り薬です。
先生「よし!これでオッケー!少し乾くまでこのままで待っててくれる?」
少女「あ、はい、分かりました。」
????
別に乾くまで待つ必要はありません、笑
この恥ずかしいポーズでもう少しいさせようとゆう先生のイタズラに他なりません、、
先生「じゃあその間に次の患者さんを案内してくれる」
と言うとベットのカーテンをぐるっと閉めました
ですが、、先生が次の患者を呼ぶのは理由があるのです、、そう、カーテンは完全に閉まってません、
診察机のある右手前角だけ少し開いているのです、
20センチぐらい、、
今他の患者さんを診察すれば患者からそのカーテンの隙間がちょうど見えるようになります。
私はカーテンが開いているのは分かっていましたが、
先生のやる事なのであえて何も言いませんでした、
少女は四つん這いでこっちを見ていないのでその事には多分気づいていません、
先生に言われた通り次の患者を案内しました。
次の患者は高校1年生の男子、
症状は陰部の痛みとの事、
男子生徒は案内され椅子に座ると、
カーテンが開いていることにすぐに気づきました。
横には中学校の制服、その四つん這いの女の子がすぐ近くの学校に通う中学生である事にも気づいたでしょう。
先生の話を聞きながら仕切りにカーテンから見える少女の四つん這いのマンコを見ています、
先生「じゃあペニスを見てみてましょうね」
いっこうにパンツを脱ごうとしません、
先生「さ!次の患者さんも待ってるから早くしようね」
と言うと
男子生徒が恥ずかしながらパンツを下ろすと、
そのペニスはビンビンに上を向いていました。笑
そりゃそうです、ほぼ目の前に四つん這いのマンコが見えているのですから高校生の男子がボッキしないわけがありません、、
先生「あらぁ、元気ねぇ、笑」
原因は多分バイ菌が入った事による炎症でした。
先生は薬を塗ると、抗生物質の飲み薬を出しておくと言い男子生徒の診察を終わりました。
男子生徒は部屋から出る際も仕切りにカーテンの隙間を見ていました、
先生がカーテンを開けます。
四つん這いと言っても顔や胸をベットにつけた状態、お尻を突き出したポーズなので結構疲れます
先生「はいじゃあ薬も乾いてきたみたいだからパンツを履いて大丈夫よ!」
少女はパンツと制服を着ると
「ありがとうございました!」
と深々と頭を下げて部屋から出ていきました。
本人は気づいてないのでしょう、
まだ男に見せた事のないマンコとお尻の穴を
若い男子にあれだけまじまじと見られた事を、
知らない方が幸せですね、笑
あんな綺麗な処女のマンコとお尻の穴を見れた男子生徒はすごくラッキーだったと思います笑